murmurbooks

たのしいよみもの

murmur magazine for men 第4号お取扱店

 

 

2月5日(火)に約2年ぶりの発売となりました、

『murmur magazine for men 第4号』のお取り扱い店を

都道府県別にご紹介させていただきます!

 

このリストは今後、随時更新させていただきます。

購入のさいの参考にしていただけますとさいわいです。

 

※お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。

確実にご購入いただくには、各書店へお電話などでお問い合わせくださいませ。

 

mmbsでのご注文はこちらからどうぞ!

 

***

 

〈北海道〉

Ach so ne

紀伊國屋書店 札幌本店

札幌弘栄堂書店  パセオ西店

とりみぎ

ヒシガタ文庫

りすの散歩道

Cous Cous Oven + Hoppers

 

 

〈青森県〉

Quadrille

 

〈岩手県〉

kasi-friendly

ジュンク堂書店 盛岡店

 

〈福島県〉

ジュンク堂書店 郡山店

 

〈福井県〉

空中 BOOKS 

 

〈宮城県〉

あゆみBOOKS  仙台一番町店

丸善 仙台アエル点

 

〈茨城県〉

リブロ ひたちなか店

 

〈新潟県〉

雑貨と洋服屋さんハイネ

ブックスはせがわ

BOOKS f3

fullab

本の店 英進堂

 

〈群馬県〉

コルミオ

プルプレア

スリジェ

 

〈栃木県〉

iipan

HOOKBOOKS

 

〈埼玉県〉

ジュンク堂書店 大宮高島屋店

caffe ALICE

CHIENOWA BOOK STORE

Teety Woo

まるさんかくコーヒー

 

〈東京都〉

 

・目黒区

古本遊戯 流浪堂

レインボーバードランデヴー

 

・港区

青山ブックセンター 六本木店

ミズ・クレヨンハウス

PAPERWALL エキュート品川店

ブッククラブ回

 

・文京区

往来堂書店

 

・中野区

まんだらけ 中野店

 

・豊島区

ジュンク堂書店 池袋本店

 

・千代田区

丸善 丸の内本店

東京堂

 

・中央区

教文館

銀座 蔦屋書店

 

・世田谷区

本屋 B&B

二子玉川 蔦屋家電

ヴィレッジヴァンガード 下北沢店

 

・杉並区

あゆみBOOKS 杉並店

今野書店

ナワ・プラサード

本屋Title

 

・台東区

ひるねこBOOKS

H.A.Bookstore

 

・練馬区

OKP STORE

 

・新宿区

紀伊國屋書店 新宿本店

ブックファースト 新宿店

ブックファースト ルミネ新宿店

 

・渋谷区

有隣堂 アトレ恵比寿店

SHIBUYA TSUTAYA

代官山 蔦屋書店

冷えとりとくらしの店 clove -クローブ-

 

 

・足立区

ブックファースト ルミネ北千住店

 

・武蔵野市

青と夜ノ空

ブックファースト アトレ吉祥寺

ジュンク堂書店 吉祥寺店

 

・町田市

ブックファースト ルミネ町田

 

・稲城市

いな暮らし

 

・立川市

オリオン書房 ルミネ立川店

PAPERWALL エキュート立川店

 

・国立市

PAPERWALL nonowa国立店

 

・八王子市

colibri

 

・その他

sistermoon

呼吸ラボラトリー

ひつじ⭐︎ブックス

 

 

〈神奈川県〉

たらば書

ととら堂

有隣堂  テラスモール湘南店

有隣堂 ルミネ横浜店

湘南蔦屋書店

蔦屋書店 海老名市立図書館

BOOKSHOP Kasper

 

〈石川県〉

ヴィレッジヴァンガード 金沢PATIO店

石引パブリック

 

〈福井県〉

空中BOOKS

 

〈富山県〉

ひらすま書房

 

〈静岡県〉

ザ・リブレットマーケット 静岡店

チムグスイ

戸田書店 富士店

Panchavati

月のおうち

 

〈長野県〉

栞日

てくてく

ch.books 

salon as salon

 

〈岐阜県〉

糸カフェ

オーガニックカフェ 嘉利

カルコス 本店

暮らしの店 コモレビ

まるこBOOKS

わらべ村

ザ・リブレット 長良

丸善 岐阜店

エムエム・ブックス みの

 

 

〈愛知県〉

幸田駅前書店

CONNETTA

新鮮多彩CAFE&RESTAURANT にんじん

精文館書店

たいようHuman Connection Naturalcafe

たねとみつばち 土と太陽

薬草labo.棘 

ザ・リブレット 金山店

Café Ocean

LIBRETTO SAKAE 

ON READING

暮らしと食の小さなお店 亀家

ジュンク堂書店 ロフト名古屋店

 

〈三重県〉

奥山銘木店

 

 

〈奈良県〉

恵古箱

 

 

〈京都府〉

アンジェ 河原町店

京都岡崎 蔦屋書店

恵文社 一乗寺店

ホホホ座

backyard nacfleuriste 

星の本屋

 

 

〈大阪府〉

・中央区

旭屋書店 なんばCITY店

スタンダードブックストア 心斎橋

ブックファースト クリスタ長堀店

ワインとテリーヌ vin voyage

 

・北区

梅田 蔦屋書店

MARUZEN & ジュンク堂書店 梅田店

 

・阿倍野区

スタンダードブックストア あべの

ハナウタ

 

・吹田市

ブックファースト デュー阪急山田店

 

・東大阪市

BROWN TABBY

coma cafe

 

・交野市

green stone 

 

 

〈兵庫県〉

KITSUNE Book&Art

ブックファースト 阪急西宮ガーデンズ

ViVO,VA

ジュンク堂書店 三宮店

archipelago

 

 

〈和歌山県〉

本屋プラグ

 

 

〈岡山県〉

スロウな本屋

本の森セルバ 岡山店

丸善 岡山シンフォニービル店

 

 

〈広島県〉

広島蔦屋書店

丸善 広島店

ジュンク堂書店 広島駅前店

nico relaxroom

READAN DEAT

1207

 

〈鳥取県〉

今井書店 グループセンター店 青杏+

倉吉ブックセンター

nabika

一月と六月

汽水空港

 

 

〈島根県〉

今井書店 グループセンター店

 

 

〈山口県〉

ヴィレッジヴァンガード 山口

 

 

〈愛媛県〉

ジュンク堂書店 松山店

Futur Nostalgique

sa vie sa sa vie 

 

 

〈香川県〉

BOOK MARÜTE

OUI FOYER

touca

本屋ルヌガンガ

 

 

〈高知県

swimmy

 

 

〈福岡県〉

一生もんshop 緑々

ノドカフェ

丸善 博多店

ムトー商店

ブックスキューブリック けやき通り店

ブックスキューブリック 箱崎店

ジュンク堂書店 福岡店

MINOU BOOKS & CAFÉ

taramubooks&café

 junkomatsuda

 

〈長崎県〉

HANAわくすい

ひとやすみ書店

 

〈佐賀県〉

セメント町かやく舎

 

〈熊本県〉

旅する、クラニオ。

長崎書店

長崎次郎書店

 

〈大分県〉

Natural healing food ニドム

 

〈宮崎県〉

m_store 

 

〈鹿児島県〉

BROWNSHEEP

evaobook

 

 

 

evaoboo(営業部)

たのしいよみもの

日めくりカレンダー 読者の声 vol.2

 

こんにちは!

365日日めくりッ ラブ2019カレンダー』を担当しました

アマミヤアンナです。

 

あっという間に立春と旧暦正月がやってきました。

なんでもない平日にやってくるこの節目の日が、個人的にはとても好きで、

すがすがしい気分ですが、みなさんはいかがでしょうか?

 

さて、前回に引き続き、

日めくりカレンダーをお使いいただいている方のお声から、

「カレンダー、こんなふうに使っています」編をお届けします!

 

***

 

まずはこちら。

 

(海街さん、35歳、Webデザイナー、神奈川県)

 

海街さん、ありがとうございます!

横型のデザインを気に入ってくださった方、多かったです。

 

気に入ったページを「わたしノート」に貼るって、いいですね〜!

手帖に挟んだりして持ち歩いているという方もいらっしゃるそうですが、

今年はアファメーションに特化した『きんいろ手帖』ですから、

ダブル使いはなんだか効きそうです!

 

(みずいろちょうちょさん、40歳、医療関係、東京都)

 

続けて、みずいろちょうちょさん。

毎日、娘さんたちが読んでくれているって……なんだか泣けます!

 

私ごとですが、呼吸レッスンの講師をしているもので、

声というのは波動を含んでいるなと、日頃しみじみと実感しています。

おそらく娘さんの声とともにからだに入ることで、

メッセージのもつ力は倍増しているんじゃないでしょうか……!

 

これ、自分で自分に読んであげるのも、すごくいいと思います!

 

(ぴかりんさん、38歳、公務員、兵庫県)

 

続けてぴかりんさんは、

前日の夜、眠る前に、翌日の言葉を意識する、とのことですが、

これもなかなか最強です!

 

日めくりカレンダーにも出てきますエミール・クーエさん

(自己暗示法の創始者)は、

自己暗示を唱える最良のタイミングは、

眠る前と起きてすぐ、とおっしゃっていますし、

これはすごくよさそうです!

 

さらに、みずいろちょうちょさんとの合わせ技で、

眠る前にその日の言葉を、

起きてすぐにあたらしいその日の言葉をとなえる、

なんていうのもやってみたいなと思いました!

 

(白玉つばきさん、49歳、パート、岐阜県)

 

白玉つばきさんも、日めくりを読み上げたり、

書き込みしたり、なさってるのですね!

 

まさに今年は、余白を多めにしまして、

その日の言葉の感想や、問いかけの答えを書いたり、

シンクロしたことやいいことを書いたりしてほしいねと、

スタッフ間では話していたのでうれしいです!

 

白玉さんにならって、わたしも書いてみました!

 

 

最近、からだチェックをしてもらった

専門家の友人にいわれたことを、

蛍光ペンで書きました。

わたしは文字を小さく書くクセがあるので、

意識して大きく書いたつもりですが、まだまだイケるなと。

次はもっと大きく、

はみだすぐらいに書いてみよう〜と思いましたよ!

 

 

最近読んでよかった本、全体がメッセージだなと思ったので、

このように書きましたが、好きな一文を書き写してもいいですよね。

 

こうやって毎日いろいろ書いていったら日記のようで、

あとで振り返ったとき、また気づきがありそう!

 

おハガキくださったみなさま、ありがとうございました!

ほかにもおもしろい使い方、体験談などありましたら、

どしどしお寄せくださいね!

 

 

そう、日めくりカレンダーといえば……!

 

ご存じでしょうか、ここのところずっと、

服部福太郎がインスタで毎日、日めくりカレンダーの言葉をご紹介する

動画を発信しているのを……!

 

なぜか、トランペットでハッピーバースデーを吹き、

寸劇も演じております!!!(笑)

美濃ののどかさとともに、ハッピーな気分でお届けしておりますので、

お時間ありますとき、ご覧いただけますとさいわいです◎

 

 

(アマミヤアンナ)

 

たのしいよみもの

日めくりカレンダー 読者の声 vol.1

 

みなさま、こんにちは!

昨年発売の、『365日日めくりッ ラブ2019カレンダー』を担当しました
アマミヤアンナです。

 

2019年がはじまり、すでに1月も後半となりましたが、

あたらしい年、たのしんでいらっしゃいますか?

 

さて、編集部には、年明け早々、

カレンダーをお求めいただいた方から

続々とおハガキが届きまして、うれしい悲鳴ッ!

 

さっそく、みなさまのお声を2回にわけて、ご紹介したいと思います。

 

***

 

まずは、こちら。

 

(にゃんこさん、24歳、会社員、東京都)

 

 

(鎌倉のたあ坊さん、59歳、会社員、神奈川県)

 

 

 

にゃんこさん、鎌倉のたあ坊さん、ありがとうございます!

 

今年から横型になり、文字の形や大きさ、文字量なども変わり、

デザインを一新しました。

 

「紙質がほっこり」

というコメントもいただきましたが、

紙はこれまでのものが気に入っていたので、

検討した末、同様のものにしています。

 

実際に使い始めてみると、

めくるときの手触りがなんとも気持ちよく、

自由なデザインや手書き文字にもなじんでいるなあと、

あらためて思っていたところでした。

 

毎日のことなので、五感でよい波動を感じられるかどうか、

は大切なポイントですよね!

 

 

続けて3通、いきます!

 

(さいちゃんさん、38歳、大分県)

 

(あぶたろうさん、37歳、宮崎県)

 

(マチコさん、35歳、主婦、兵庫県)

 

 

毎朝のおたのしみだとおっしゃっていただくことが

ほんとうに多くて、ありがたいです。

 

今年は、文章も短く簡潔になったため、

こころにストレートに響きますし、

時間のない朝にはぴったりでもあります。

 

あわただしい朝に、ひととき、

自分へと立ち戻る時間となっていたら何よりです!

 

毎日、気づきや発見、シンクロがあるというコメントも

たくさんいただきますが、

著者である服部自身も同じだそう。

書いたあとは、すっかり忘れちゃうから、

めくるのがたのしくて! と笑っていました。

おもしろいですよね!!

 

さいちゃんさん、あぶたろうさん、マチコさん、

ありがとうございました!

 

***

 

暦の上では、2月4日が立春で、翌日が旧暦のお正月。

 

2018年中に片付けが終わらないということを

早々に見越していたわたしは、

このタイミングでさまざまなものを整理する予定ですが、

あたらしい暦を使いはじめるのにもおすすめです。

買いそびれていた方は、この機会にぜひ!

 

次回は、「カレンダー、こんなふうに使っています」編を

お届けしますね!

 

 

(アマミヤアンナ)

たのしいよみもの

vol11. わたきん手帖体験レポ

 

こんにちは!

『わたしのきんいろ手帖』の編集を担当している野田りえです。

いよいよ来年の足音が聞こえてくるこの季節、

手帖&カレンダーのご準備は万端ですか?

わたしのきんいろ手帖 2019』のリッチゴールドは、ありがたいことに売り切れ!

mmbsには少しだけ在庫あり。早いもの勝ちです!)

シャンパンゴールドと『365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』も在庫わずかです。

 

ぜひお早めに、お取扱店に行ってみてくださいね。

なお、お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。

確実にご購入いただくには、

お電話などでお問い合わせいただくと安心かと思います。

お近くにお取扱店がない場合は、mmbsでの

ご注文もご検討ください。

 

今週は、先週に引き続き『わたしのきんいろ手帖』の

「質問」→「イメージ」→「マイ肯定文」のページに取り組んでみた、

エムエム・ブックススタッフの体験談をお送りします。

 

 

◎「マイ肯定文を書くことでスッキリしました」

 

今回登場するのはNさん。

発送チームで元気いっぱいに働くNさんは、3人の子どものお母さん。

忙しい毎日の中でも、おしゃれや音楽をたのしむアクティブな一面もあります。

 

いつもにこやかなNさんですが、溜め込んでいたものが吐露されたのが、

8月「感情について」と9月「人間関係、パートナーについて」。

 

まずはNさんの8月の「質問」「イメージ」「マイ肯定文」を見てみましょう。

 

 

パートナーに対して、「もっと必要とされたい…!」

というNさんのこころの叫びが聞こえてきます。

また「母親らしく」「妻らしく」いなくてはいけない、という考えが

Nさんの葛藤の背景にあることも感じます。

 

さらにNさんの本心が見えてくるのが、9月のワークです。

 

 

パートナーとコミュニケーションをとって、

もっと笑い合いたい、たのしみたい。

そんなNさんの本当の願いが見えてきました。

 

そしてNさんが真に望んでいるパートナー像、家族像、そして自分像が

表れているのが、9月の「イメージ」です。

のびのびとして、なんてたのしそうなイラスト!

「母らしく」「妻らしく」ということばを超えて

自分らしく人生をたのしむNさんの姿がそこにありました。

 

 

Nさんは9月を次のような「マイ肯定文」で締めくくっています。

 

 

うん、うん(激しくうなずきながら……)。

Nさんの力強く、まっすぐなマイ肯定文を見ると、

こちらまで勇気がわいてきました。

 

Nさんもこう振り返ります。

「パートナーとの関係で、実はもやもやしていたのに

なんとなくそのまますぎてしまっていたところを、

(こんな小さなことでもいいのかしら?)

と思いつつ、8月、9月のワークに書き出して見たところ、

書き終わってから

『けっこう溜まっていたなワタシ…』とあらたに気づきました」

 

でも、Nさんは、なぜ「母親らしさ」「妻らしさ」に

とらわれていたのでしょうか?

それを解くカギが、11月の「インチャケアのこと」にありました。

 

11月の「質問」のページを見ていくと、

いつも自分の選択肢を賛成してもらえず、

自分自身の気持ちやしたいことを見つけ出せなくなってしまった

Nさんの過去が綴られています。

それが「自分が母親以外で何の役目もないのでは?」というモヤモヤを

抱えることにつながっていたのかもしれませんね。

 

 

Nさんもこの11月の質問が一番スムーズに答えられたそう。

書いて見直したあと「ああ、自分はこういうふうに思っているのだな」と

感じられて、とてもよかったとのこと。

 

11月の「イメージ」のページは何を書けばいいのか

思いつかなかったそうで白紙でしたが、

「マイ肯定文」のページは、次のような文章が書かれていました。

 

 

「わたしはこういう人間だ!」という宣言のようにも読み取れます。

「○○らしい」自分ではなく、自分自身として輝く。

Nさんは、その一歩を踏み出したのだと感じました。

 

 

◎「自分の深い部分にアクセスできました」

 

さて、9月の「人間関係、パートナーについて」は、

もうひとりチャレンジしてくれたスタッフがいます。

ショップスタッフのSさんです。

 

現在独身のSさんは、「質問」のページで

パートナーとの関係に抱く理想を、ていねいに書いてくれました。

 

 

「イメージ」のページも、とっても素敵!

絵とことばで、Sさんのイメージが豊かに表現されています。

 

 

Sさんは、この「イメージ」のページをつくるのが

とてもたのしかったそう。

「『さあ、イメージしてみよう』のページは 書いていてとてもたのしくて、

自分でも思いもよらないイメージが出てきたり

自分の深い部分にアクセスしている感じがしておもしろかったです。

ふだん自分をふりかえるのが苦手と感じている方も

イメージや色でたのしく描けそうな気がします」

と語っていました。

 

最後にSさんのマイ肯定文をご覧ください。

 

 

ただ相手に望む条件が並べられているのではなく、

自分がどういう状態なのか、自分がどうするのかが書かれています。

SさんがSさんらしく輝くことで、

自然にパートナーと出合えそうな予感がしますね。

 

***

 

Nさん、Sさんのマイ肯定文チャレンジ、いかがでしたでしょうか?

 

わたしは、おふたりの取り組みから、

自分自身へまなざしを向けて、自分を深く理解できると、

自分を肯定する=マイ肯定文をつくることが、

自然にできるようになるのだな、と感じました。

 

2019年ももうすぐ。あたらしい年に向け、

2018年12月はじまりの『わたしのきんいろ手帖2019』を使いはじめた方も

すでにいらっしゃるのではないでしょうか。

 

「質問」「イメージ」「マイ肯定文」ともに、

大切なのは、まずトライしてみること!

すぐに書けない場合は、飛ばしてもOKです。

毎月のテーマを見るだけでも、自分を知る旅がはじまるはず。

この手帖が、ご自身を見つめるきっかけとなり、

みなさまの毎日がキラキラときんいろに輝いたらさいわいです。

 

2019年の手帖とカレンダーについて

裏話やポイント、使い方などをお届けしてきたこのブログも、次週で最終回。

次の週は、大阪・梅田蔦屋書店でのトークショーレポートをお届けします!

どうぞお楽しみに!

 

みなさまも、手帖やカレンダーのご感想や

「こんな使い方をしています!」というご報告があれば、

ぜひ「お問い合わせ」のフォームにお寄せくださいね。

 

(野田りえ)

 

たのしいよみもの

vol10 手帖&カレンダー トークイベントレポ

 

みなさま、こんにちは!

日めくりカレンダーの編集を担当しているアマミヤアンナです。

 

年末にむけて、ますます売れ行きの勢いが加速しております、

わたしのきんいろ手帖 2019』と

365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』ですが、

今日は、手帖&カレンダーの発売記念として、

12/4(月)に銀座 蔦屋書店で行われた服部みれいの

トークイベントの様子をお届けします!

 

折しも12月、銀座はどこもかしこもキラキラのピカピカで、

とにかく華やか!

会場への道すがら、どんどんきんいろ気分になっていきましたよ◎

 

 

目の覚めるようなピンクのワンピースに身を包んだ

服部みれいが登場し、

まずは手帖やカレンダーの制作裏話や、

使いかた・たのしみかたのお話を。

 

、、、と思ったら、

「このイベントのために

トピックスをたくさん用意してきたんです!」

と服部さん、あっという間に話がそれていきます(笑)。

 

 

 

2019年の展望から、最近の気づき、ちょっとアヤシイお話まで、

表情をくるくると変えながら、本気×100のテンションで、

情熱たっぷりにお話してくれました。

 

 

急遽、開催されたサイン会では、

美濃で摘んできたハーブやmmbs通信などもお土産に。

お客様も、爆笑したり、涙ぐんだりと、

それぞれにたのしんでいただけたようです。

ほんとうにありがとうございました!

 

さまざまな変化が予想される2019年、

手帖やカレンダーを日常生活でフルにご活用いただき、

本来の自分自身に戻り、きんいろに輝いて生きていただけたらと、

スタッフ一同こころから願っています!

 

 

 

(アマミヤアンナ)