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たのしいよみもの

new!! 日めくりカレンダー 読者の声 vol.1

 

みなさま、こんにちは!

昨年発売の、『365日日めくりッ ラブ2019カレンダー』を担当しました
アマミヤアンナです。

 

2019年がはじまり、すでに1月も後半となりましたが、

あたらしい年、たのしんでいらっしゃいますか?

 

さて、編集部には、年明け早々、

カレンダーをお求めいただいた方から

続々とおハガキが届きまして、うれしい悲鳴ッ!

 

さっそく、みなさまのお声を2回にわけて、ご紹介したいと思います。

 

***

 

まずは、こちら。

 

(にゃんこさん、24歳、会社員、東京都)

 

 

(鎌倉のたあ坊さん、59歳、会社員、神奈川県)

 

 

 

にゃんこさん、鎌倉のたあ坊さん、ありがとうございます!

 

今年から横型になり、文字の形や大きさ、文字量なども変わり、

デザインを一新しました。

 

「紙質がほっこり」

というコメントもいただきましたが、

紙はこれまでのものが気に入っていたので、

検討した末、同様のものにしています。

 

実際に使い始めてみると、

めくるときの手触りがなんとも気持ちよく、

自由なデザインや手書き文字にもなじんでいるなあと、

あらためて思っていたところでした。

 

毎日のことなので、五感でよい波動を感じられるかどうか、

は大切なポイントですよね!

 

 

続けて3通、いきます!

 

(さいちゃんさん、38歳、大分県)

 

(あぶたろうさん、37歳、宮崎県)

 

(マチコさん、35歳、主婦、兵庫県)

 

 

毎朝のおたのしみだとおっしゃっていただくことが

ほんとうに多くて、ありがたいです。

 

今年は、文章も短く簡潔になったため、

こころにストレートに響きますし、

時間のない朝にはぴったりでもあります。

 

あわただしい朝に、ひととき、

自分へと立ち戻る時間となっていたら何よりです!

 

毎日、気づきや発見、シンクロがあるというコメントも

たくさんいただきますが、

著者である服部自身も同じだそう。

書いたあとは、すっかり忘れちゃうから、

めくるのがたのしくて! と笑っていました。

おもしろいですよね!!

 

さいちゃんさん、あぶたろうさん、マチコさん、

ありがとうございました!

 

***

 

暦の上では、2月4日が立春で、翌日が旧暦のお正月。

 

2018年中に片付けが終わらないということを

早々に見越していたわたしは、

このタイミングでさまざまなものを整理する予定ですが、

あたらしい暦を使いはじめるのにもおすすめです。

買いそびれていた方は、この機会にぜひ!

 

次回は、「カレンダー、こんなふうに使っています」編を

お届けしますね!

 

 

(アマミヤアンナ)

たのしいよみもの

vol11. わたきん手帖体験レポ

 

こんにちは!

『わたしのきんいろ手帖』の編集を担当している野田りえです。

いよいよ来年の足音が聞こえてくるこの季節、

手帖&カレンダーのご準備は万端ですか?

わたしのきんいろ手帖 2019』のリッチゴールドは、ありがたいことに売り切れ!

mmbsには少しだけ在庫あり。早いもの勝ちです!)

シャンパンゴールドと『365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』も在庫わずかです。

 

ぜひお早めに、お取扱店に行ってみてくださいね。

なお、お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。

確実にご購入いただくには、

お電話などでお問い合わせいただくと安心かと思います。

お近くにお取扱店がない場合は、mmbsでの

ご注文もご検討ください。

 

今週は、先週に引き続き『わたしのきんいろ手帖』の

「質問」→「イメージ」→「マイ肯定文」のページに取り組んでみた、

エムエム・ブックススタッフの体験談をお送りします。

 

 

◎「マイ肯定文を書くことでスッキリしました」

 

今回登場するのはNさん。

発送チームで元気いっぱいに働くNさんは、3人の子どものお母さん。

忙しい毎日の中でも、おしゃれや音楽をたのしむアクティブな一面もあります。

 

いつもにこやかなNさんですが、溜め込んでいたものが吐露されたのが、

8月「感情について」と9月「人間関係、パートナーについて」。

 

まずはNさんの8月の「質問」「イメージ」「マイ肯定文」を見てみましょう。

 

 

パートナーに対して、「もっと必要とされたい…!」

というNさんのこころの叫びが聞こえてきます。

また「母親らしく」「妻らしく」いなくてはいけない、という考えが

Nさんの葛藤の背景にあることも感じます。

 

さらにNさんの本心が見えてくるのが、9月のワークです。

 

 

パートナーとコミュニケーションをとって、

もっと笑い合いたい、たのしみたい。

そんなNさんの本当の願いが見えてきました。

 

そしてNさんが真に望んでいるパートナー像、家族像、そして自分像が

表れているのが、9月の「イメージ」です。

のびのびとして、なんてたのしそうなイラスト!

「母らしく」「妻らしく」ということばを超えて

自分らしく人生をたのしむNさんの姿がそこにありました。

 

 

Nさんは9月を次のような「マイ肯定文」で締めくくっています。

 

 

うん、うん(激しくうなずきながら……)。

Nさんの力強く、まっすぐなマイ肯定文を見ると、

こちらまで勇気がわいてきました。

 

Nさんもこう振り返ります。

「パートナーとの関係で、実はもやもやしていたのに

なんとなくそのまますぎてしまっていたところを、

(こんな小さなことでもいいのかしら?)

と思いつつ、8月、9月のワークに書き出して見たところ、

書き終わってから

『けっこう溜まっていたなワタシ…』とあらたに気づきました」

 

でも、Nさんは、なぜ「母親らしさ」「妻らしさ」に

とらわれていたのでしょうか?

それを解くカギが、11月の「インチャケアのこと」にありました。

 

11月の「質問」のページを見ていくと、

いつも自分の選択肢を賛成してもらえず、

自分自身の気持ちやしたいことを見つけ出せなくなってしまった

Nさんの過去が綴られています。

それが「自分が母親以外で何の役目もないのでは?」というモヤモヤを

抱えることにつながっていたのかもしれませんね。

 

 

Nさんもこの11月の質問が一番スムーズに答えられたそう。

書いて見直したあと「ああ、自分はこういうふうに思っているのだな」と

感じられて、とてもよかったとのこと。

 

11月の「イメージ」のページは何を書けばいいのか

思いつかなかったそうで白紙でしたが、

「マイ肯定文」のページは、次のような文章が書かれていました。

 

 

「わたしはこういう人間だ!」という宣言のようにも読み取れます。

「○○らしい」自分ではなく、自分自身として輝く。

Nさんは、その一歩を踏み出したのだと感じました。

 

 

◎「自分の深い部分にアクセスできました」

 

さて、9月の「人間関係、パートナーについて」は、

もうひとりチャレンジしてくれたスタッフがいます。

ショップスタッフのSさんです。

 

現在独身のSさんは、「質問」のページで

パートナーとの関係に抱く理想を、ていねいに書いてくれました。

 

 

「イメージ」のページも、とっても素敵!

絵とことばで、Sさんのイメージが豊かに表現されています。

 

 

Sさんは、この「イメージ」のページをつくるのが

とてもたのしかったそう。

「『さあ、イメージしてみよう』のページは 書いていてとてもたのしくて、

自分でも思いもよらないイメージが出てきたり

自分の深い部分にアクセスしている感じがしておもしろかったです。

ふだん自分をふりかえるのが苦手と感じている方も

イメージや色でたのしく描けそうな気がします」

と語っていました。

 

最後にSさんのマイ肯定文をご覧ください。

 

 

ただ相手に望む条件が並べられているのではなく、

自分がどういう状態なのか、自分がどうするのかが書かれています。

SさんがSさんらしく輝くことで、

自然にパートナーと出合えそうな予感がしますね。

 

***

 

Nさん、Sさんのマイ肯定文チャレンジ、いかがでしたでしょうか?

 

わたしは、おふたりの取り組みから、

自分自身へまなざしを向けて、自分を深く理解できると、

自分を肯定する=マイ肯定文をつくることが、

自然にできるようになるのだな、と感じました。

 

2019年ももうすぐ。あたらしい年に向け、

2018年12月はじまりの『わたしのきんいろ手帖2019』を使いはじめた方も

すでにいらっしゃるのではないでしょうか。

 

「質問」「イメージ」「マイ肯定文」ともに、

大切なのは、まずトライしてみること!

すぐに書けない場合は、飛ばしてもOKです。

毎月のテーマを見るだけでも、自分を知る旅がはじまるはず。

この手帖が、ご自身を見つめるきっかけとなり、

みなさまの毎日がキラキラときんいろに輝いたらさいわいです。

 

2019年の手帖とカレンダーについて

裏話やポイント、使い方などをお届けしてきたこのブログも、次週で最終回。

次の週は、大阪・梅田蔦屋書店でのトークショーレポートをお届けします!

どうぞお楽しみに!

 

みなさまも、手帖やカレンダーのご感想や

「こんな使い方をしています!」というご報告があれば、

ぜひ「お問い合わせ」のフォームにお寄せくださいね。

 

(野田りえ)

 

たのしいよみもの

vol10 手帖&カレンダー トークイベントレポ

 

みなさま、こんにちは!

日めくりカレンダーの編集を担当しているアマミヤアンナです。

 

年末にむけて、ますます売れ行きの勢いが加速しております、

わたしのきんいろ手帖 2019』と

365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』ですが、

今日は、手帖&カレンダーの発売記念として、

12/4(月)に銀座 蔦屋書店で行われた服部みれいの

トークイベントの様子をお届けします!

 

折しも12月、銀座はどこもかしこもキラキラのピカピカで、

とにかく華やか!

会場への道すがら、どんどんきんいろ気分になっていきましたよ◎

 

 

目の覚めるようなピンクのワンピースに身を包んだ

服部みれいが登場し、

まずは手帖やカレンダーの制作裏話や、

使いかた・たのしみかたのお話を。

 

、、、と思ったら、

「このイベントのために

トピックスをたくさん用意してきたんです!」

と服部さん、あっという間に話がそれていきます(笑)。

 

 

 

2019年の展望から、最近の気づき、ちょっとアヤシイお話まで、

表情をくるくると変えながら、本気×100のテンションで、

情熱たっぷりにお話してくれました。

 

 

急遽、開催されたサイン会では、

美濃で摘んできたハーブやmmbs通信などもお土産に。

お客様も、爆笑したり、涙ぐんだりと、

それぞれにたのしんでいただけたようです。

ほんとうにありがとうございました!

 

さまざまな変化が予想される2019年、

手帖やカレンダーを日常生活でフルにご活用いただき、

本来の自分自身に戻り、きんいろに輝いて生きていただけたらと、

スタッフ一同こころから願っています!

 

 

 

(アマミヤアンナ)

 

たのしいよみもの

1207 |vol9. わたきん手帖体験レポ

 

こんにちは!

『わたしのきんいろ手帖』の編集を担当している野田りえです。

いよいよ12月に突入しましたね。

 

まだ発売してから1か月もたっていないのですが……なんと、

わたしのきんいろ手帖 2019』のリッチゴールドは完売間近!

手帖のシャンパンゴールドと

365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』も

在庫が残り少なくなってきました。

ぜひお早めに、お取扱店へお越しください。

 

なお、お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。

確実にご購入いただくには、

お取扱店に直接お電話などでお問い合わせいただくと安心かと思います。

お近くにお取扱店がない場合は、mmbsでの

ご注文もご検討ください。

 

さて、今日は、『わたしのきんいろ手帖』のメインコンテンツである

質問→イメージ→マイ肯定文の部分の体験談をお届けします。

じつは、手帖の発売に先駆けて、

エムエム・ブックスのスタッフに実際にやってみてもらったのです!

 

(手帖の完成品ができる前だったため、

紙の色などは実際の商品とは違っていますがご了承ください)

 

 

◎「手帖タイムを自分と向き合う機会に」

 

まずひとりめは、Hさん。

エムエム・ブックスで発送チームの一員として活躍されているHさんは、

2人の子どもを育てるお母さん。

そしてピアノの先生でもあります。

 

 

Hさんはまず、1月の「あたらしい夢や目標」にトライしてくれました。

最初は、「質問」のページから。

 

 

やってみたいことがいっぱい!

余白にもはみ出すくらい夢があふれていて、

Hさんのワクワクする気持ちまで伝わってきそうですね。

 

やりたいことはもちろん、それを叶えるためにできることも

ひとつひとつ具体的にリストアップされていて、

いますぐにも実行できそう。

 

このページに続き、Hさんが「イメージ」のページに

チャレンジしてみたのがこちらです。

 

 

なんて、あかるくて伸びやかな世界……!

 

「質問」ページの5で、Hさんは自分の夢が実現したときの気持ちを

◯世界がひらける感じ

◯ゆったりとして豊かな気持ちになる

◯細胞のひとつひとつが喜んでいる

 

と書いていましたが、

まさにそのイメージを表しているような絵ですね。

 

そして、質問、イメージを経てHさんが綴った「マイ肯定文」がこちらです。

 

 

すごく具体的!

詳細に説明されているだけでなく、

そのときの感情までしっかりと描かれていて

まるで実際に起きたことを語っているかのよう。

年のはじめに、ここまで夢や目標が見えていたら、

あとはもうタイミングだけ、という感じがしますよね。

 

次にHさんが取り組んでみたのが、2月のテーマ「わたしについて」。

 

 

このページもまた、びっしり!

Hさんがさまざまな角度から自分を見つめて、感じたことが

事細かに書かれています。

ふだんはHさんは手帖のスペースに書ききれない場合は

わたしノート』(エムエム・ブックス)に書いたりするそうです。

 

そしてHさんの2月のイメージは、こちら。

 

 

降り注ぐ太陽の光と、どっしりとした大地。

Hさんの質問ページの回答には

「土台」「根本」「基礎」といったことばが見られますが、

それがHさんのイメージにもしっかり刻まれていることが伝わってきます。

 

そして2月のマイ肯定文では、Hさんの決意が書かれています。

 

 

家族との問題と向き合うことが

あらたな人間関係を築く上での「土台」づくりとなる。

そんなHさんの気づきが反映された肯定文となっています。

 

Hさんは子育て中ということもあり、

これまでじっくりと自分と向き合う時間が

なかなか取れなかったといいます。

でも、今回のマイ肯定文づくりを通して、

自分でその時間をつくらなければ、一生その時間はできない、

ということを感じたそうです。

 

また、Hさんは、ふだん絵を描いたり

色を塗ったりすることはなかったとか。

今回、イメージのページでトライしてみて、

自分が描いたものから、あらたな発見がたくさんあって

本当にびっくりしたといいます。

 

「このワークを1年通してしっかりと取り組んだら、

ものすごいことが起きる!!!と確信しています」

と話してくれたHさん。

また1年後の感想も聞いてみたいですね。

 

 

◎「じっくり自分を見つめる時間に」

 

次なる挑戦者は、Wさん。

エムエム・ブックスでは営業担当として

元気いっぱいに働くほがらかガールです。

 

 

Wさんは、4月のテーマ「わたしを知る」に取り組んでみてくれました。

「質問」「イメージ」「マイ肯定文」まで、一気にお見せしますね。

 

どん!

 

 

どどん!

 

 

どどどん!

 

 

いかがでしょうか?

Wさんと会ったことがなくても

おひさまのようなあたたかい雰囲気が伝わってきますよね。

(そしておいしいものが好きなことも……笑)

なにより、質問に回答する時点で、

自分のもち味を理解し、しかも肯定できている様子が伺えます。

だから、マイ肯定文にも矛盾や葛藤がなく、

叶っているイメージがすっと浮かぶ文章になっているのかな、と感じました。

 

逆に、もし質問のページの時点で、

自分を肯定することばがあまり浮かばなければ

そのときは無理にマイ肯定文を書かず、

自分のいい部分を、時間をかけて考えてみてもいいかもしれませんね。

 

続いて6月のテーマ「豊かさについて」について、

Wさんの質問のページをご覧ください。

 

 

Wさんの回答に頻繁に出てくるワードは「自然」「緑」。

4月の質問ページをもう一度見てみると、やっぱり「自然」が出てきます!

6月に戻って、Wさんのイメージを見てみましょう。

 

 

すごく素敵な写真!!

川島小鳥さんが撮影された『未来ちゃん』の写真を

コピーして貼ったものだそう。

自然に囲まれて、無邪気にワクワクしながら暮らすという、

Wさんの思い描いている「豊かさ」のイメージが、一瞬で見えてきます。

 

そしてWさんの6月のマイ肯定文はこちら。

 

 

とっても素直で、地に足の着いたマイ肯定文ですよね。

Wさんが仲間と一緒にわいわいと食卓を囲んでいる絵まで、

目の前にありありと浮かんできます。

 

Wさんは、ポケマーの『きんいろのアファメーション帖』も

トライしていたのですが、

わたしのきんいろ手帖』は、それよりも、

より自分の深い場所にアクセスできるような気がしたそう。

Wさんは、次のように感想を話してくれました。

 

「この手帖を使うことで、必然的に自分と向き合うことができました。

あらためて自分の意志がまだまとまっていないことも発見できましたし、

以前との変化を感じることもできました。

過去のことを思い出すところが苦労しましたが、

きっとそこにもヒントがある気がするので、

これからもじっくり時間をかけてやってみたいです!」

 

***

 

HさんとWさんの体験談、いかがでしたでしょうか?

 

この手帖では毎月さまざまなテーマが用意されていますが、

違うテーマであっても、一貫した「その人らしさ」が

強く出てくるものだな、と感じました。

 

毎月、無心で質問やワーク、マイ肯定文に取り組んでいるだけで、

あとから見直したときに、自分の核となる部分が

発見できるかもしれません。

みなさんもぜひ、時々ふりかえりの機会を持って、

見返してみてくださいね。

 

(野田りえ)

 

 

たのしいよみもの

農家サイトから新規農家さんのご紹介!

 

みなさん、こんにちは!

マーマーな農家サイト ボランティアスタッフのなかむらです。

 

12月になりましたね!

今年ももう残り1か月、走りぬけたいと思います!

 

……とそのまえに、

マーマーな農家サイトプレゼンツのクリスマス会がありますよ!

湯川潮音さんのキャロル、アディナーダさんのミニライブもあります!!

どうぞみなさん、こちらもチェックしてみてくださいね。

 

**********

 

さてさて、先週に続きまして、

マーマーな農家「さがしたい」に、あたらしい農家さん情報が掲載になりました。

 

愛知県のBio Garden Withさん。

 

人と自然の共生をテーマに掲げ、

生態系を破壊しない中での農業という立ち位置を貫いております。

 

2017年からは学びをメインとされていて、

主に小学生を対象とした環境学習塾「Edu. Nature 必要なのは自然をみる力」を開かれています。

 

Facebookページで活動報告をされているのですが、

参加されている子どもたちの笑顔がとてもいいんです!!

 

 

とある日の「草・昆虫コース」では手作業で餅米の脱穀をしていました。

はたまた別の日には、お芋を観察して学習したあとに、

みんなで蒸かして食べる!

 

 

わたしが子どもだったらどのコースに申し込んでたかな?

なんて考えながら、レポートを読みふけってしまいました。

 

環境学習塾以外にも、ビオトープの設計などもされていますので、

詳しくはホームページをご覧くださいませ。

 

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マーマーな農家サイトでは、農家さん情報、お取り寄せレポートなど、

みなさまからのお便りをお待ちしております!

詳しくはこちらをご覧下さいね!

 

(マーマーな農家サイト なかむら)