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mmbs夏の大感謝セール2(7/24-30)

 

みなさま、こんにちは!

 

ウェブショップ「マーマーなブックスアンドソックス」では、

6月に開催した夏の大感謝セールの第2弾を開催中です!

(期間:7月24日(月)朝9時~7月30日(日)夜12時まで)

 

前回セールを開催しましたところ、

「冷えとりを再開するきっかけになった」

「季節の関係か、最近、靴下がよく破れるようになったから、

この時期のセールは本当に助かる!」

とお声をいただきました。

 

ぜひ、冷えとりを再開したり、続けていただきたいという気持ち、

また何より日頃の感謝の気持ちを込めて、開催しております。

 

今回は、冷えとりソックスはもちろんのこと、

前回お安くならなかった冷えとりグッズや

天然素材の服もお値引きしてご用意しております!

 

冷えとり靴下、カバーソックス→5%~20%オフに!

インナー、レギンス→5%~20%オフに!

冷えとりグッズ→一部5%オフに!

雑貨→一部5%オフに!

THE HINOKIの服→15%~30%オフに!

COSMIC WONDERの服→30%オフに!

ヂェン先生の日常着の服→10%オフに!

 

すでに、24日(月)朝9時のセール開始以来、

たくさんのご注文をいただいており、品切れとなっている商品もございます。

気になるアイテムがある方、

どうぞ、お早目にチェックしてください☆

 

みなさまにおたのしみいただけますと、さいわいです。

 

 

 

(mmbs やまだともみ)

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てのひらワークスWSと受注会

 

7月28日(金)~31日(月)に、

エムエム・ブックス みのにて

てのひらワークスの小林智行さんによる

「① 夏休みの親子サンダルづくりDIY!」

「② 自分だけのサイドゴアブーツ受注会」を開催いたします。

 

①のワークショップと②の受注会について

以下、小林さんよりみなさまへメッセージをいただきました!

 

*****

 

今年、2年ぶりに長男多聞とサンダルづくりをしました。

2年前、まだ4歳の多聞は一緒にカナヅチを持って叩くくらいでしたが

今年はボンドを塗ったり、ハサミで切ったり、出来ることが増えてとても楽しそうでした。

 

そして今回はちょっと難しい作業、革の手縫いにチャレンジ!

多聞にはまだはやいかなーと思っていたのですが

難しいと言いながら、失敗もしながら、でもちゃんと助けてと頼りながら

一生懸命、手縫いに挑戦してくれました。

その小さな手を手伝いたい気持ちを抑えることが大変でした。

 

 

シンプルなサンダルだけど、

いろいろな作業が詰まっていて

子どもの成長を見られるいい機会です!

 

親子で夏の思い出づくりをしてみませんか?

 

 

① 夏休みの親子サンダルづくりDIY!

 

◯ 開催日

7月28日(金)~31日(月)

 

◯ 開催時間

12時~15時

 

◯ 開催場所

エムエム・ブックス みの

 

◯ 定員

1日2組

(小学生~中学生と保護者の2名1組)

全6組

(予約制)

 

◯ 参加費

12,000円(おこさま1足分のサンダルの材料費込み)

今回はおこさまのサンダルのみの製作ですが、

おうちに帰ってからも大人や兄弟姉妹の

サンダルもつくることができるように、材料の販売も致します。

→材料一式 一足5,000円。

 

◯ 持ち物 エプロン、筆記用具

 

*****

 

② 自分だけのサイドゴアブーツ受注会

 

てのひらワークスでこれまでにつくってきた色々なサイドゴアブーツ。

通年履ける通気性と軽量が特徴的な豚革サイドゴアや

温かく柔らかく、弾力性豊かな、蝦夷鹿革の上品なサイドゴア、

厚く丈夫で、ちょっと重いけどその分タフな牛革のサイドゴアなどなど。

革の種類や色だけでなくブーツ丈や底ゴムなども

自由に選んでつくることができます。

じぶんだけのお気に入りを見つけてください!

 

靴をお渡ししてからも、修理やメンテナンスを通じて

1年でも長く、ともに歩んでもらえるようにサポートいたします。

 

◯ 開催日

7月24日(月)、7月28日(金)〜31日(月)の5日間

 

◯ 開催時間帯(下記いずれかの時間帯をお選びください)

・16時~17時

・17時~18時

 

◯ 開催場所

エムエム・ブックス みの

 

◯ 定員

1日2名様

全10名様(予約制)

 

◯ 制作費

 

オリジナルサイドゴアブーツ

木型製作費¥21,600+ サイドゴアブーツ¥37,800(豚革)〜64,800(蝦夷鹿革)

完成、お渡しは11月となります。

 

 

 

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◯ 参加お申し込み方法

→電話 0575-46-7091(担当:渡辺)

→メール event@murmurmagazine.comまで(担当:渡辺)

下記のようにメールをお送りください。

 

件名:てのひらワークス(①か②を明記ください)

 

本文:

・お名前(ふりがな)

・ご住所

・電話番号

・メールアドレス

・ご年齢(①の参加希望の方はおこさまの年齢もご記入ください)

・ご参加人数

・ご参加ご希望の番号

(① 夏休みの親子サンダルづくりDIY!or ② 自分だけのサイドゴアブーツ受注会)

・ご希望の日時

 

 

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小林智行【こばやし・ともゆき】

大学卒業後、当時東京原宿にあった靴作り教室モゲワークショップに通う。

一年後、足の悪い母の靴を作れるようになるため

大阪の義肢装具製作会社へ進み修行をはじめる。

2009年、神奈川県鎌倉で、てのひらワークス開業。

2016年現在、岡山県吉備中央町で靴製作を続けている。

今日の編集部

0721|実は年末|周波数で|おしらせ!

 

「『最も大切なことって何だい?』

『ひとりひとりの内にあるもの』

『でも、西洋の賢者たちの教えや

インドやチベットなど東洋の賢者たちの教えを

聞いたこともない人は、

どうやってそれを知るんだ?』

『基本的な情報は全て、

確実に人間の内に備えられているのよ、

ウラジーミル。

ひとりひとりの内に、最初から。

人間は誕生の瞬間にそれを与えられる。

腕や脚や心臓や髪の毛と同じように。

世界中の教えや発見のすべては、

この源からのみ生まれたもの(後略)』

 

『響きわたるシベリア杉』(ウラジーミル・メグレ=著 水木綾子=役 岩砂晶子=監修 ナチュラルスピリット=刊)より抜粋

 

 

 

みなさん、こんにちは!

13の月の暦でいうと、いよいよ年末!

グレゴリオ暦の7月24日(月)で1年が終了することとなります。

 

25日(火)が時間を外した日。

 

今、2018年版の手帖とカレンダーを制作していまして、

数年前のように、「13の月の暦」を取り入れたい気持ちは満々なのですが……

自分で取り入れてみたものの、

こよみ屋さん

 

の手帖やカレンダーが本当にすばらしくて!

こちらと併用する形でいいかな!とおもうにいたりました。

(13の月の暦が入るのを楽しみにしていてくださる方、申しわけありません……)

 

そ!

編集部のカレンダーは、

・グレゴリオ暦

・13の月の暦

・石田紀佳さんチームによる草暦

・大野舞さんのデナリカレンダー

そして

・日めくりッ コンシャスプランカレンダー

がずらり並んでいて、

それぞれを見て生きている、、、という感じです。

 

いやあ、今年も終わりなんですねえ、、。

13の月の暦はあらためて

しっかり学びたい気満々です。

時間や空間っていうのは、

まだまだ秘密が隠されていそうですよね。

 

IHプラクティショナーの松井歌織さんのブログでも、

パラレルワールドについて書かれていましたが、

少し前にお会いした、あるお医者さんが、

瞬間移動について、実は、もう、ほとんどその方法が発見されている、

というような話をしてくださいました(これは、結構科学的な話で、です)。

数年前に、kan.さんの本でもそれが明らかになっているし、

この時間と空間のマジックを超えるようなことを

生きているうちに見られるのかもしれません。

(リニアとかもうそれよりも早いという世界!)

 

嘘みたいな話ですけれど

でも体験している人がいるというのは、

もう致し方ないことだと思うんですよね。

体外離脱についても。

なんというか……妄想・虚言とは分けないといけないけれど

でも、体験した人がいて、それを本当に語ることができるなら(時に実験できるなら)

真実だということですよね。

 

それは不食でも同じことだと思います。

存在してる、という以上のエビデンスってあるのかしら、、。

 

あとLGBTのことについてもそうですよね。

たとえば同性どうし、愛し合ってる、その事実があるんだから、

もう、つまびらかにしようよ!!! と切に思います。

いいとか悪いとか、そういうんじゃなくて、

生きている人の中に、こんなにもたくさん存在しているのだから、

もっと「あるもの」として、

制度が整っていったらいいのになあと思います。

 

 

ただ、LGBTについては、

ここ数年で、すごく運動が盛り上がっている印象で、、

これからは、こんな風に、これまで表に出なかったものが

もっともっと明らかになり、つまびらかになり、

堂々と表に出て行くようになるのかもかもしれません。

 

 

いずれにしても、

どの周波数に合わせるかで、

「何が見えるのか」「何が存在しているのか」については、

取得できる情報や知恵に、

差異は生まれそうですが……。

 

本当に、人は、見たいものを見ているように思います。

「見たいように見ている」というか。

ホ・オポノポノ的に言えば、

「記憶」から見ている、ということですよね。

 

その「記憶」や「幻」のクリーニングが

じゃんじゃん行われているというのが、

今、という時代なのかもしれません。

 

そうそう、

formen みの虫革命特集について

海ソーヤーくんも語ってくれて!

 

 

 

ありがとう!!!

すごくうれしいブログ

 

このラジオもまだという方はぜひ聴いてみてくださいね♪

海くんとわたしとでお話しさせていただいております。

 

 

 

そしてformenといえば!

 

今年、穂高養生園で、

シンプルライフのすすめ!

というイベントが行われます。9月16日−18日の連休です。

弊社からは、服部福太郎が、ゲストとして登壇させていただきます!

なんとなんとうれしいことに!

formenで、追悼文を寄せてくださった

かむあそうトライブスのやじーくん、そして同メンバーのたつさんもゲストだそうです。

 

(穂高養生園の告知より)

****
2017/9/16(土)-18(月・祝)シンプルライフのすすめ!
~描く、選びとる、これからの生き方~

 

「シンプルライフのすすめ」は”自由になれる、身の丈暮らし”をテーマにした

ドミュメンタリー映画『simplife(シンプライフ)』を起点にして、

心身の整理整頓とこれからの生き方への準備をはじめるワークショップ。

迎えるのは、小さく豊かに暮らす家”タイニーハウス”ビルダーの竹内友一さん、

トレーラーハウスをDIYしてミニマムに暮らす「greenz.jp」

シニアエディターの増村江利子さん、

岐阜での移住生活をはじめた「マーマー・マガジン」の服部福太郎さん、

そして農的なくらしを実践しながら活動するミュージシャン

「かむあそうトライブス」のメンバー・やじー&たつさん。

シンプルでクリエイティブな暮らしを実践する色彩豊かなゲストとともに過ごし、

その生き方を感じて。
グループワークを交えた3日間の中であなた自身のニーズを整理整頓して、

近い未来をイメージしましょう。

いま、養生園でこれからの生き方を自分自身で描き、選びとる準備をしませんか。

 

●映画「simplife」のことsimplifeは、「身の丈の暮らし」をテーマにしたロードムービー。

アメリカ西海岸で広がりを見せる「タイニーハウス・ムーブメント」のパイオニアたちを訪ね、

小さな暮らしや多様なライフスタイル、コミュニティとの共生など、

新しい幸せのカタチをさがしにいきました。様々な理由からタイニーハウスを選択した人たちの暮らしはとても個性的。

ものを手放したことで、たくさんの自由を手に入れることに成功しています。

そんな人たちの言葉や暮らしの景色から、自分らしく生きるためのヒントが見つけられるかもしれません。

日程:
2017年9月16日(土)~18日(月・祝)
参加費:
48,000円(税込)[2泊3日]
ゲスト:
竹内友一(タイニーハウスビルダー)、フリーランスエディター増村江利子、
服部福太郎(マー・マー・マガジン)、やじー&たつ(from かむあそうトライブス)※順不同
ファシリテーター:
穂高養生園スタッフ

 

****

 

むう、なんとなんと、

マーマーガール&ボーイにはたまらない内容ではないですか!

もちろん、わたしも参加予定です。

穂高養生園、行ってみたいなあ、ちょうど行きたいと思っていた方、

また、あたらしい暮らしや生き方に興味のある方、

ぜひご参加くださいませ!

すばらしいヒントをもって帰れそう!

詳しくはこちらからどうぞ!

 

 

そうそう、福太郎さんとわたしは、

今、ダーチャのことばかり、話しています。

ひと世帯にひとつのダーチャを、と。

福太郎さんとのであいのきっかけもダーチャでした。

(ダーチャでであったというわけではありませんが、、)。

 

みんながちいさな畑をはじめられたら

どんなにいいだろう!

みの虫革命を本当にするには、実現するには、

どうしたらいいだろう!と考えると、

やはり、ダーチャに行き着きます。

 

そうだ、そんな福太郎と熱く語り合いたいぜ!!

という方は、

7月23日(日)茨城ひたちなかの

リブロひたちなか店へGO!

 

 

くわしくはこちらから

 

 

ぜひぜひあそびにいらしてくださいませね。

 

あと!

 

24日(月)からは、

mmbsにてセールの第2弾!をさせていただきます。

 

 

詳しい内容は、

本日夜

メルマガを送らせていただきました!

 

 

今回、最終セールで、

第一弾ではお安くならなかったものもドドンと

セールさせていただきます。

 

ぜひ、ご注目くださいませね。

 

 

そうそう、あとmmbsといえば2017年のオーガニックコットンTシャツ、

わたしも着始めました!!!!めちゃめちゃ気持ちよい!(おくるみのほう)

そして上品!! 今までで一番いい出来だと思います!

もう一つ、パイル地も、すごく気持ちいいらしい、、、ぜひチェックしてみてくださいませ。

 

 

 

mmbsについてはこちらから。

 

 

生きていると本当にいろいろなことがあるけれど、

でも、ベースのシナリオは自分で書いてきたそうですし、

なんとかなりますね(あはは)。

いや、災難や困難や苦難、すべて、

自分がやってみたかった、そして乗り越えて、

魂を磨きたい、そういうためにあるのかもしれません。

ただ、自分の中の「記憶」をクリーニングしていくほどに、

合う周波数が変わり、

パラレルワールドの中でも生きる場所が変わり、

自分自身がより本質の必然の状態になり、

大難が中難に、

中難が小難に、そして

小難が無難になっていくのかなー。

 

むずかしいことがないって

無敵ですねえ!!!

 

 

ということで!

どうぞどうぞ

すてきな週末をお送りください。

 

 

服部みれい、ど、え、した!

 

 

 

 

 

 

 

きみは、きじのあかちゃんを見たことがあるか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャオの興隆とその周辺

 

 

 

 

 

新米社長福太郎便り

60 見る景色

 

 

今日、長野県から美濃のお店に来てくださったお客様Aさんから聞いたお話が

とてもおもしろかったです。

 

Aさんはみれいさんの『あたらしい自分になる本』や『自由な自分になる本』を

読み進めているうちに「母親を差し置いてしあわせになってはいけない」と

思い込んでいる自分に気づいたそうです。

Aさんのお母様には、

「もしもその人たちに会ってしまったら」と心配で

その人たちが住んでいる地域には行けない、というぐらい

わだかまりを残したままの人たちがいたそうです。

 

あるとき10年以上ぶりにそのわだかまりを残したままの人たちに会いに行こう、と

Aさんのお母様が思い立ったそうです。

Aさんはその決意をサポートしよう、と決意しました。

お母様は1年ぐらいかけてゆっくり・・・、と思ったいたのですが

Aさんが「3日で全員に会おう!」と後押しして

すぐに数軒のお宅を一緒に回ったそうです。

 

10年来のそのことをし終えて、Aさんのお母様もスッキリしたし

Aさんもなにか膜みたいなものがはがれたような気がしたそうです。

 

その1週間後・・・・・

 

今まで何度も会っていた男性にたいして

ぜんぜん違う感覚を覚えるようになったそうです。

 

「きっと見る世界が変わってしまったんでしょうねぇ」とAさん。

 

そして間もなくその男性とご結婚をされたそうです。

 

 

ぼくはなんとも面白いお話しだなぁ〜、と思ったのですが

みなさまはいかがでしょうか?

 

 

ぼくは田んぼをはじめた頃から

自分の仕事は「いい景色をつくること」なのではないかと

思うようになりました。

 

ほんとうにひとりひとり見ている景色は違うし

経営者なら「みんなにとっていい景色をつくること」が

仕事になると思うのですが、

今はどうやったらいいかわからないのが正直なところです。

でも自分にとっていい景色はわかる、自分にとっていい景色をみている

そのことからはじめたいなぁと思っています。

自分自身がいい景色にチューニングをあわせつづける、というか。

 

今日のAさんのお話しをうかがって、

そのことをさらに意識しようと思いました!

 

 

 

(福太郎)

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〈終了〉出張リアルショップ IN ひたちなか

 

 

今週末7月23日(日)にリブロひたちなか店さんにて

マーマーなブックスアンドソックスの出張リアルショップを開催いたします!

冷えとりソックス、冷えとりグッズはもちろん、

普段はネットショップでしかお買い上げいただけないものをお持ちいたします。

ぜひ手に触れるだけ、試着だけでも、お越しください!

 

店頭に立たせていただくのはわたくし営業部の服部福太郎です。

なにより読者のみなさまと直にお話しできることが最大の喜び!

茨城県の読者のみなさま、近郊にお住いのみなさま

ぜひぜひお立ち寄りいただければさいわいです!

 

ぼく自身10年ほど前になりますが、茨城県水戸市に約1年住んでおりました。

当時、リブロひたちなか店さんには、毎週のように通っていました。

様々なジャンルの本がまんべんなくあるし、画集が充実していた店内に

もうほんとうに何時間も入り浸っていました。

 

ここで想像力を膨らませて、

同じ建物の画材屋さんでアクリルガッシュを買って、

カルディでワインを買って・・・、

ほろ酔いで深夜まで絵を描いたこともあります。

この時期には2〜3枚しか絵を描いていませんが、

じつはのちに『恋愛呼吸』(加藤俊朗・服部みれい=著、中央公論新社=刊)の

表紙になる絵は、水戸に住んでいたときに描いた絵なんです。

筆も紙も絵の具もすべてリブロひたちなか店がある建物で揃えたものです。

実はこの絵にはビーチグラスもコラージュ的に

ボンドでとめてあるのですが

それもひたちなか近くの海辺で拾ったものです。

正真正銘ひたちなか産の絵なんです!

 

だからとても思い出深いお店ですし、

とてもとてもお世話になっているお店です!

そのお店にマーマーなブックスアンドソックスの代表として

立たさせていただくこと、ほんとうに光栄です!

 

ぜひ冷やかしにでもいいので、遊びに来てください!

お待ちしております!!

 

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開催日時 7月23日(日) 12:00〜17:00

開催場所 リブロひたちなか店内

 

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(営業部 福太郎)