murmurbooks

編集部便り

new!! murmur magazine formen第4号、発売!

 

みなさま、こんにちは!

 

「次はいつ出るの?」という声が多数届いておりました、

murmur magazine formen第4号。

いよいよ! 来たる2月5日(火)、

約2年ぶりの発刊となります!

 

特集は、マーマーマガジン版・就職しないで生きるには?

「好きなことだけして 自由にたのしく 豊かに生きる法」 。

 

ヤギとハーブと多職で生きる塚原正也さん、

台湾で年間60万円で隠居生活を送る大原扁理さん、

畑の合間に珈琲を焙煎しチェロを演奏する高田大地さん……、

 

なんだか想像するだけでワクワクしてきませんか?

それぞれの方が、それぞれの思いややりかたで歩んできた

デコボコの道のりから、

小さくて大きな発見が見つかりそうです!

うつくしい写真のページと行ったり来たりしながら、おたのしみください。

 

ロングインタビューは、岡本よりたかさん(無肥料栽培指導者)の

「いま、すごく気になる種のこと」。

 

編集長の服部みれいがインタビュアーをつとめ、

「種」の現状をじっくりと掘り下げ、

いまできることを探っていきます。

 

チョモランマ山下さんおすすめのボードゲームのご紹介や、

「あたらしいパートナーシップ」をテーマにした、

同性婚/独身/事実婚/ポリアモリーの方々のコラム、

各種連載もますます加速度をあげ、読み応えたっぷり!

 

どのページも、隅々まで見逃せない、

大充実の1冊となりました。

ぜひ、ご覧ください!

 

編集部便り

new!! 声のメルマガ♯55配信ッ

 

みなさま、こんにちは!

声のメルマガ「服部みれいのすきにいわせてッ!」

1月16日(水)配信 vol.55トピックスです。

 

 

声のメルマガ、いよいよ、お待ちかね!!!

2019年の配信のスタートです!!!(パフパフ)

イラストもジングルもあたらしくなって

心機一転スタートいたします!

 

 

記念すべき2019年第1回目は、

新春特大号としまして、

秋山佳胤のいいかげん人生術』(エムエム・ブックス=刊)でおなじみ、

弁護士でホメオパス、不食実践者でもある

秋山佳胤(あきやまよしたね)さんと、

秋山さんのアシスタント、

ヨガビューティクリエイターで、YOGA YASUKO LIFE LAB代表の

井上靖子さんをゲストにお迎えし、スペシャル鼎談をお届けいたます!

 

もちろん、ゲストコーナーに入る前は、

毎度おなじみ、みれいとちょも山の年末年始にまつわる雑談トークや

服部みれいの「お・す・す・めです」コーナーもございます。

(新年から飛ばしてます!)

 

あと、服部みれいと、みれいのピアノの先生である

ほんだなおこさん、本田ゆうじさん3人の

ジングルもどうぞどうぞ、お楽しみに!!!!

(みれいがピアノを弾いているジングルもありますよ!)

 

新年1回目から2時間超えの豪華版!

みれいのひとりしゃべりとゲスト会

分けてゆっくり聴かれるのもオススメです!

 

とにかく貴重な、秋山さん、井上さんとの鼎談。

2019年、どう生きていったらいいかのヒントが満載です。

 

ではでは、どうぞお楽しみくださいませ。

 

****

 

本日のトピックス

 

0:00〜

▼2019年最初の配信。みなさんどちらで聴いていますか?|おせちづくりで年末年始の苦手意識を克服! 干し柿で漬けた「なます」が大好評!|2019年は楽しみでならない。輝かしい時代がきた!|エムエム・ブックス忘年会。期待値を超えてくる仲さん(mmbsスタッフ)がやっぱりすごかった件|突然の新元号予測クイズ! みれいは「養◎」、ちょも山は「与◎」|リスナーのみなさんからも募集します!

 

25:00〜

▼お便りご紹介その1(なつみさん|東京都在住)|ばんざーい! 11年勤めた仕事を退職!|辞めたときや別れたときこそお祝いを|お便りご紹介その2(のりこさん|大阪府在住)|破壊と犠牲の記憶のクリーニング体験|自分の記憶が問題として投影されている|いろんなことを手放す周波数がきている|頭で考えるのをやめて、自分の感情に正直に|服部みれいのお・す・す・めです♪ その1|『みんな誰もが神様だった』(並木良和=著、青林堂=刊)|頭で考えられなくなる時代に|頭で考えないと、(ハートで動くと)誰もイヤな思いをしない、みんながハッピー体験に|服部みれいのお・す・す・めです♪ その2|『エドガー・ケイシーの超リーディング』(白鳥哲、光田秀=著、ヒカルランド=刊)|単なるお悩み相談ではない。読むだけでクリーニングの効果が!?

 

1:03:30〜

▼2019年最初のゲストは、弁護士で不食実践者の秋山佳胤さんと井上靖子さん|超多忙の秋山さん、宇宙タイミングで声マガ出演が決定!|どんどん楽器が増えてくる!? 練習はしない。その場の感性で演奏を|神聖幾何学を綿棒で制作!|神聖幾何学は自分人身の分身。自分のいのちと向き合える綿棒立体ワークの魅力とは?|手放すことに抵抗がなくなる!? 秋山先生にも大きな変化が|奥が深い! 綿棒にある微妙な誤差からエネルギーが|つくっているそのときそのときで、込み上げてくる感情が違う|一番いいのは、誰からも教わらずにつくること|いよいよ地球がゴールデンエイジを迎える|秋山さんが感じる2019年|外で起こっているのは幻影にすぎない。真実は自分の内側にある|ハートが喜ぶことだけを選んでいけばいい。そうするとハートがよろこぶ地球に

 

2:10:00〜

▼極闇を体験しても、必ず光の場所に導かれる|早速、3月13日(水)エムエム・ブックスみのにて、秋山さんの神聖幾何学綿棒ワークショップが決定!|声マガ次回配信は、来週23日(水)です。どうぞお楽しみに!

 

 

 

楽器を演奏なさっている、秋山佳胤先生と井上靖子さん(撮影はリボーン洞戸にて)。

おふたりとも光につつまれています!

お忙しい中、ご出演いただきまして、ほんとうにありがとうございました!

 

 

 

こちら「服部みれいのお・す・す・めです」で紹介した、

『みんな誰もが神様だった』(並木良和=著、青林堂=刊)

『エドガー・ケイシーの超リーディング』(白鳥哲、光田秀=著、ヒカルランド=刊)。

秋山さんは、並木良和さんとも対談されており、

移動中に、たのしいお話も聞かせていただきました!!

いつか、並木さん、また、光田さんとも

お話ししてみたいなと思っています!

 

 

 

****

 

 

声のメルマガ2018アーカイブもリニューアル!

1か月単位で販売することになりました。

まだ聴いてない回、気になる回ございましたら、

こちらよりご購入いただけます。

 

 

トピックスバックナンバー(一覧)を作成いたしました。

もう一度聴きたい回が一目でわかる!購入するときの目安にも。

こちらからご覧ください!

 

また、

1回分をまるっと聴くことができる、試聴もご用意しています!

雰囲気を知りたい方は、どうぞお試しくださいませ。

 

声のメルマガFAQよくある質問

というページもできましたので

チェックしてみてくださいね。

 

お申し込みはこちらからどうぞ!

 

 

(声のメルマガ編集部)

 

編集部便り

0107|手帖を購入されたい方へ

 

 

みなさま

こんにちは!

新年、いかがお過ごしでしょうか?

 

今日から仕事はじめのエムエム・ブックスですが、

『365日 日めくりッ ラブ2019カレンダー』の今日の言葉、

「ゆっくりデー」を教訓に、ゆったりとした氣持ちでスタートした、

営業部からのお知らせです!

 

昨年販売させていただき、大好評をいただきました、

『わたしのきんいろ手帖2019』

リッチゴールド、シャンパンゴールド共に版元在庫が0(ゼロ)となりました。

たくさんのみなさまにご購入いただき、こころから感謝申し上げます!

 

ただ全国に弊社書籍のお取り扱い店さまがあり、

そちらには残っている可能性があります。

もしご購入をご検討いただいておりましたら、

お取り扱い店さまリストをご参照くださいませ。

 

確実に手にとっていただくために、

各店舗に一度ご確認していただき、

在庫の確認をしていただけるとさいわいです。

ご面倒をおかけして、申しわけございません。

 

不明点がございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

エムエム・ブックス編集部 0575–46−7091

 

みなさまに手にとっていただけること、こころより願っております。

 

(エムエム・ブックス営業部 渡辺真希)

編集部便り

1228|大阪梅田トークレポ

 

みなさん、こんにちは!

いよいよ年末も押し迫ってまいりましたね。

今日は、大阪・梅田蔦屋書店でそれぞれ2日に渡って行われた

 

松岡一哲写真集『マリイ』松岡一哲&服部みれいトークショー

服部みれいトークショー

 

この2つのトークショーのレポートを

営業部からお届けします。

 

まずは、営業部のまきまきまっきーこと

渡辺真希のレポートからどうぞ!

 

 

****

 

 

 

みなさま、こんにちは!

 

エムエム・ブックス営業部の渡辺真希です!

 

先日、大阪の梅田蔦屋書店で、

松岡一哲写真集『マリイ』

プチ展示会&トークショーが開催されました!

 

トークショーには、九州や関東など、

各地からたくさんのお客さまが集まってくださいました!

 

この日、なんとマリイの表紙と

まったく同じ

ピンク色&ブルーのジャケットがとてもにあっていた松岡一哲さん。

最近『マリイ』のトークショーで恒例となっている、

「普段なら写真で撮るけど撮らずに言葉にしてみるシリーズ」を

梅田でも披露してただきました。

 

一哲さんが見ているやさしくて、

うつくしいもので溢れている世界のお話は、

何度聞いても、すべてを受け入れてもらえるような、

こころがあたたかいもので包まれて、

なんとも心地よい気持ちにさせてくれます。

 

また何度聞いても、スタッフひとりひとりの

熱い熱い思いが詰まった

『マリイ』制作秘話にはいつもグッときてしまいます。

 

トークショーの後にはサイン会も開催!

 

一哲さんとお話して涙を流される方や

マリイを見た感想、トークショーの感想をお話したり

記念撮影をしたり、貴重な一哲さんとの時間を楽しんで

いただくことができました!

 

 

『マリイ』の展示やトークショー、

これからもマイペースながら、

全国で開催していきたいと思っています!

一哲さんによるマリイの世界、

世界の見方、展示の写真や空間、

そこでしか感じられないものを

たくさんの方に感じていただきたいなと思っています!

 

(営業部 渡辺真希)

 

 

*****

 

 

続けて、服部みれいのトークショーに

入社直後(入社して数日後)、突然誘われた、

同じく営業部・川合正恵が

レポートをお届けします!

 

 

***

 

 

 

みなさま、こんにちは。

エムエム・ブックスに入社したばかりの

新人・川合正恵です。

 

入社して間もない、

少し長いお休みの日のこと。みれいさんから、

突然の「もし時間があったら営業の見習いかたがた

トークショーにあそびに来ない?」の誘いに

一瞬驚くも、これは何か出合いの予感?!

と大阪に直行しました。

 

到着すると梅田の街は

キラキラと華やかで、

クリスマスムードでいっぱい。

さらに、お洒落なホテルのラウンジのような

落ちついた雰囲気の梅田蔦屋書店の会場は、満員御礼!

みれいさんと思いを共有したい!!

というお客さまの熱気と、

ワクワクとした高揚感でいっぱいでした!

 

そんななか、みれいさんが

キラキラとした目で「伝えたい!」

という想いいっぱいの笑顔で登場し、

トークがはじまりました。

 

まず自分軸のお話。

 

自分なんて……とついつい感じてしまう思い。

「もうやめませんか?」というお話からスタート。

しょっぱなから、わたしのこころはぐらぐらと揺さぶられます!

みれいさん、前から書籍でも言っていました。

みんなもともとひとつの

愛から生まれた尊い存在で、誰の中にも神性があるって。

再々確認です!

 

自分自身をもっと信頼して、

常に自分に「どうしたい?」ってきいてみる。

そしてほんとうの自分自身になって、生きていく。

 

なかなか実践できないわたしに、

この日も

いっぱいのヒントや方法を、

たのしくおもしろく伝えてくれました。

 

さらには、『わたしのきんいろ手帖』のはじまりにある、

きんいろの光のワークをみなさんとともに行うことに。

 

みれいさんのやさしく、

ゆったりとした声に導かれ、

イマジネーションを進めていき……どんどん……どんどん……

深く、でも軽やかに、

からだが徐々にきんいろの光に包まれていきました。

感覚もひとりでやってみたときより、なんだかとってもリアルに!!

 

なんて気持ちがいいんだー!!

幸福感いっぱいの体験でした!

 

最後には、みれいさんが、今年体験した

大きなめんげんのお話、

影によって、光を見たお話が。

 

支えてくれてくださっている

みなさまからの愛を再確認して、

自分自身もうんとたくましくなった!と。

 

辛かった思いもクリアして、

光と影の世界を自らの体験談から、

よりリアルに話してくれました!

 

笑ったり、

じーんときたり、

胸がぐーっと熱くなったりと、

濃密すぎる1時間半はあっという間にすぎていきました。

 

トークのあとのサイン ・撮影会では、

お客さまみなさま、みれいさんと話したいことがいっぱい!!と

きらっきらの表情でおられ、

みなさまの笑顔があまりにすてきすぎて、

ずっと胸のドキドキが止まりませんでした!!

 

このトークショーは……

光をみていくと決めた方々が、

自分自身をしっかりと生きるために、

愛を確かめ合った奇跡のような時間だったんだ!!

まさにきんいろの時間だと感じました!

 

ご来場のみなさま、

本当にありがとうござました!

 

 

(川合正恵)

編集部便り

1227|今月の掲載誌

 

みなさん、こんにちは!

今月、掲載していただいた雑誌のご紹介です。

 

まずは、『TURNS』vol33 2019年2月号(第一プログレス)の

巻頭インタビューで服部みれいを取材していただきました!

 

 

『TURNS』は、「これからの地域のつながりかた」を考える雑誌。

今号では、「地域の経済入門」、「新しいお金の集めかた」などなど

移住を考えるかたや、ローカリゼーションを大切に生きるかたへ

リアルなヒント満載の記事がいっぱいです。

 

服部みれいは、「このまちで××になる」というタイトルの

インタビューで、

美濃に移住したきっかけから、

現在の暮らしについてまでお話させていただきました。

ぜひチェックしてみてくださいませ。

 

このほか、

天然生活』2019年2月号(地球丸)では、

特集「冬支度の楽しみ」内で

冷えとりグッズをご紹介させていただきました!

 

 

定番の冷えとりソックスから、

長野県に伝わる防寒具「ねこ」まで

ご紹介させていただいております!

 

さらに!

リンネル』2019年2月号(宝島社)では

「轟木節子さんと安達薫さんのおしゃれ通信」で

365日日めくりッ ラブ2019カレンダー』を

ご紹介いただきました!

節子さん、ありがとうございました!!

 

 

「新調しよう2019」かー。

わたしは、カレンダーや手帖はもちろんですが

お急須を新調します!

みなさんは、身の回りのもの、何かあたらしくされますか?

 

なお、

2019年は、『天然生活』で2年間続けさせていただいた

「みの虫ダイアリー」が

単行本にまとめられまして、発刊予定です!

『天然生活』での特集や、

書き下ろし原稿、

さらに連載原稿も、「その後」のあたらしい原稿つきで

美濃での生活をご紹介していきます。

 

こちらもどうぞおたのしみに!

 

(服部みれい)