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茶話会&ショップinひるねこBOOKS

 

 

【冷えとり茶話会&出張ショップ inひるねこBOOKS(東京・谷中)】

 

追記:5日(土)の冷えとり茶話会について

1部、2部、3部、すべて満席となりました。

ご応募くださったみなさま、ありがとうございます!

 

キャンセル待ちのご応募を、引き続き承っております。

 

 

みなさま、こんにちは!

 

マーマーなブックスアンドソックスのやまだともみです。

 

夏はどうしても、暑く感じて、

冷えとりを休んだり、ゆるくなったりしてしまいがち。

 

でも、よーく、ご自分のおからだの声を聞いてみると……、

「足が冷えているよ〜」「ひざまわりが寒いよ〜」など、

悲鳴をあげていませんか?

 

日本の夏は、電車の中も建物の中も、冷房ががんがんかかり、

外はアスファルトのはね返しでむんむん暑いし、

からだは体温調節がたいへんだなあと思います。

 

実は、夏こそ、「冷えとり」が強い味方に!

冷えとりは、外側の環境の変化にとらわれることがなくなり、

本当に、夏も楽に過ごせるなあと体感しています。

 

前置きが長くなってしまいましたが……、

そんなみなさまのお話をうかがいたく!

今年も、東京・谷中の「ひるねこBOOKS」さんで、

8月5日(土)に、冷えとり茶話会を、

6日(日)に、mmbs出張ショップを、

開催させていただきます!!

 

冷えとりフェードアウト組のみなさまや、

夏も変わらず、がっつり冷えとりをされているみなさま、

冷えとりのこと話したいワというみなさま、

ぜひぜひ、冷えとりのこと、お話しませんか?

 

昨年、はじめて「ひるねこBOOKS」さんで

開催させていただいたのですが、

冷えとり茶話会で、みなさまがシェアしてくださった

壮大な手放しと気づきのお話や、

人生が変わったお話がすごすぎて、

今も生活のいろいろな場面で思い出すほどです。

 

いつもmmbsをご利用いただいているみなさま、

茶話会やリアルショップにご参加くださったことのあるみなさま

(後日談もぜひ、お聞かせくださいませ)、

はじめましてのみなさま、

お久しぶりのみなさま……。

 

その後、たくさんの後日談などのご報告や、

応援のメッセージなどをお寄せくださった方々も、

この場をお借りして、本当にありがとうございます

(必ず、お返事させていただきます)!

 

冷えとり茶話会はご予約が必要ですが

(詳細は一番下をご確認ください)、

出張ショップでは、

気になるアイテムをご覧いただいたり、

触っていただくだけ、

お話しに来ていただくだけ、

「よっ!」とごあいさつに来てくださるだけ、

ひるねこBOOKSさんの本をご覧になるだけ……、

どんな方も大歓迎!

 

ぜひ、あそびにいらしてくださいませ!

 

 

  • 8月5日(土):冷えとり茶話会と販売会
  • 8月6日(日):mmbs出張ショップ

 

場所:東京・谷中の「ひるねこBOOKS

<東京都台東区谷中2-1-14-101 TEL:070-3107-6169

店主 小張隆(こばりたかし)さん>

 

(☆エムエム・ブックス書籍のお取り扱い店さん。

選び抜かれた新刊、古本、雑貨と、展示も魅力的。

わたしにとっては、東京に行くたびに必ずといっていいほど

あそびに行く大好きなお店です。)

 

5日(土)の冷えとり茶話会は、いつものように、

お集りいただいたみなさまと、

ざっくばらんに、わいわいと、

たのしく、真剣に、お話する会にできましたら、さいわいです。

 

今年、冷えとり茶話会は、3部にわけて開催します!

時間:1部→11:00〜13:30(満席御礼!)

2部→15:00〜16:30(残席わずか!)

3部→18:00〜19:30

ご参加費:1,000円(お茶とお菓子つき)

各回定員10名さま

 

※なお、5日は、茶話会にご参加いただいた方を中心に、

グッズの販売会を行う予定です。

茶話会の時間帯は、貸切となります。

(※茶話会のご参加方法は、一番下をご確認くださいませ)

 

6日(日)は、出張リアルショップ!

11:00〜20:00まで、1日中開店しておりますので、

ご都合のよいときに、いつでもご来店くださいませ!

 

 

「冷えとり茶話会」に

ご参加をご希望の方は、下記のようにお申込みください。

 

◎メール送信先:info@murmur-books-socks.com

 

◎ご記入いただきたいこと

・お名前

・生年月日

・ご住所

・お電話番号

・メールアドレス

・冷えとり歴

・ご参加ご希望の部(下記の時間帯よりご確認ください)

 

<冷えとり茶話会>

日時:8月5日(土)

1部→11:00〜13:30(満席御礼!)

2部→15:00〜16:30(満席御礼!)

3部→18:00〜19:30(残席1!)

 

場所:ひるねこBOOKS 東京都台東区谷中2-1-14-101

070-3107-6169/店主 小張隆(こばりたかし)さん

https://www.hirunekobooks.com/

 

ご参加費:1000円

定員:各回10名さま

 

※先着順

 

ご応募のしめきりは、7月23日(日)とさせていただきます。

 

 

みなさまにお会いできること、

こころからたのしみにしています!

 

 

 

(mmbs やまだともみ)

今日の編集部

0707|最近のあれこれ

 

「『YESの可能性』とは、感謝、愛、

ワクワク、トキメキ、情熱、多幸感、調和の意識、豊かさ、

足るを知る、今の自分の心地よさを生きるなど調和の意識と同じ、

統合された『YESの周波数の生命エネルギー』から創られるものを呼びます。

『NOの可能性』とは、不安、他人のせい、悪口、疑い、心配、自己否定、

自分のハートで感じたことで生きるのではなく、

周囲から期待される正しさを生きるなど、

愛や感謝、調和の意識から分離した

『NOの周波数の生命エネルギー』で創られるものを呼びます。

 

ただしここに描かれているものも、

それぞれの人が信じる信仰心のように、

その言葉や背景に対する『定義』によって

そこに与えられる可能性が変わりますので、

ここに書かれた言葉から『その意味のとらえ方』は

それぞれの人により異なります。

 

たとえば、複数人が『同じ現象』を体験した時に、

いつもYESの周波数の言葉を発している人と、

いつもNOの周波数の言葉を発している人では、

アクセスできるチャンネルによって意識上に上がる選択できる

意識の内容が変わりますので、対象への意味の与え方も変わります。

すると、『同じ現象』を体験しているのに、

その人がもともと信じている『定義』によって、

『同じ現象』を体験しても、精神や肉体へ与えられる影響も

変わることが自然な流れとして認識できます」

 

『あなたには幸せになる価値がある』(きな優子=著 リンダパブリッシャーズ=発行)より抜粋

 

 

みなさん、こんにちは!

2週間ぶりのブログアップとなりました。

お変わりありませんか?

冒頭でご紹介させていただいた

きな優子さんの本は、

プレゼントしていただいたものです(自由子さん、ありがとう!)。

 

とてもわかりやすくて簡潔で

おもしろい本でした!

おもしろいことに、この2週間くらいで読んだ幾つかの本が

全部同じことを言っていた……気がします。

 

 

ふうむ……。

 

 

古い世界では、

自己否定みたいなものから生まれるエネルギーが

あたりまえ、であって、

時に、そういったものから生まれるものを芸術とよんだりとか……

そんなことをしていた時期もあったのかもしれませんが、

なんというか、

自然の世界というのはすべからく肯定の世界で

(肯定と言っても、陳腐なポジティブシンキングみたいなのではなくて、

もっと壮大な、肯定じたいも見えないような肯定の世界、というか、、)

 

で、その自然の世界の本質で

いよいよ生きる時が来ているというか……

いやあ、もう、自分の中の神性に目覚めるしかない、

そういう時が来ているとはっきり感じます。

 

なんというか、本来、そういうものだったというか……

 

ずっと本質を隠されたまま生きていて

(古代の世界は、本質のままの世界だったと思いますが)

でも、それが本当に開示されてきているように感じます。

しかも、それを現代生活の中で

ハイパーに行う、みたいな感じ。

 

たとえばなんですが……

ちょっと観察するとわかるのだけれど、

 

自己否定してる猫とか

基本いない気がします。

 

自分のことがだいきらいな木とか?

 

自分を責めまくっている鷹とか?

 

過去を振り返ってくよくよしまくってる山とか?

 

いないですよねえ……。

(まあ、全部、古い世界の物語のモチーフになりそうだけれど)

 

 

みんな、淡々とその日を生きていて、

そうしてくるものを受け入れている。

 

いやあ、人間は植物や動物とは違うよ、

と思われるかもしれないけれど、

自然の中には、人間にとってのヒントが

めちゃめちゃ隠されていると

最近本当に感じます。

 

人間や社会は、複雑になりすぎているけれど、

でも、猫とか、木とか、鷹とか、山とか

よく観察するといい気がする。

 

自然は、別にカッコつけたり、

誰かに認めてもらおうと躍起になって仕事したり、

周りに気遣いをしすぎてボロボロになったり、

愛されよう愛されようとして誰かや何かに執着したり、

自分を傷つけるようなことをしたり……

基本、していないと思うんですよね。

 

自然は、「ただ在る」みたいな感じ。

 

いいも悪いもなくて、「ただ在る」……。

 

写真に、意図せずに写ってしまったプンクトゥムのごとく。

 

 

 

こないだある場所で、テレビを一瞬見る機会があって、

AIのことをやっていて、

将棋でAIが勝っていくさまをうつしてました。

 

わたしの大好きな

羽生善治さんが、AIの知能について、

「今までは、シャベルやスコップで

少しずつ掘っていたものが、

一気にブルドーザーみたいなのが来て

じゃんじゃん掘っていく感じ」

(メモしたわけじゃないからこの通りおっしゃっていたわけではないですが

ニュアンスはこう言うんだった)

とおっしゃっていて、

 

それを見ながら、

たとえばですけれど、マーマーマガジンなんかも、

これまでの「手」を入力して人工知能に自己学習させたら、

わたしがつくるよりも立派でおもしろい

想像を超えるマーマーマガジンをつくるのかもなあとか……。

 

 

 

なんか、未来は

今の仕事のほとんどがなくなるそうですよね。

1週間で、15時間くらいしか働かなかなくてよくなるとか。

たいていの仕事はコンピュータができるから……。

 

となると、

人間、さあ、どうするって話ですよね?

 

今までの教育とか仕事とか医療とか

社会制度とか、

本当にあっという間にひっくり返るような世界に

わたしたちはいるのかなと思います。

もう過去のやり方はきかなくなっていく。

 

エネルギーだって、

本当は、今あるエネルギー以外にも

実際は、すごくたくさんあるみたいだし……。

 

食事も水もいらない

秋山佳胤さんのような存在も

オープンになってきていますし……。

 

 

既得権益の問題があるから、

すでに力をもっている人が

「僕の仕事がなくなってしまう!!!!」と

焦って、一時は、

たとえば恐怖心からいろいろな動きをするかもしれないけれど、

でも、どう潰そうとも

あるものはある。

出てくるものは出る。

出る杭は打たれても出る。

 

そういうことになってる感じがします。

 

社会や世界が大きく変わる時代にあって、

よりおもしろく元気に生きるヒントは、わたしは、ですけれど

自然、そして自分の中にあるように感じています。

 

自然をお手本にして、そこからヒントを得て、

また、自分の中に眠る神性に誰もが気づいて、

自分自身を生きるようになる時に、

別に、外側のことに振り回されず

こころの自由を、いつも大切にもっていられるのではないかなと

思うのです。

 

大自然の、その存在もとても見えないような

壮大な肯定の波に乗る、みたいなことでしょうか……たはー。

 

 

 

 

いやあそれにしても、

2017年も下半期に入って

なんかめちゃめちゃ変化が大きいような……。

 

わたし自身、すごく変化が大きいです!

(みなさんはいかがですか?)

 

ブログがアップされない時は、

物理的に忙しいか、

自分の中(意識)が忙しいかのどちらかで、

先月今月は、後者でした。

 

変化が著しいです。

 

 

そうそう、

先月、ホンマタカシさんとトークしたのも

とてもすごくいい機会となりました。

ホンマさんと話せてほんとうによかった。

 

ホンマさんとのトークのこと、

いろいろ書きたいけれど、なんだか

すごく上手に、IHプラクティショナーの松井歌織さんが

まとめてくださったので、こちらをぜひお読みください。

 

感性の怠惰を殺せ 松井歌織さん

http://utaori.hatenablog.com/archive/2017/07/01

 

 

今回のトークは、

ホンマさんがずっと撮っている映像の上映会の

報告会というものだったのですが、

今回のトークを機に、

ホンマさんの映像をたくさん見て、

その映像が何だったのか、どういう存在なのかは、

時を経て、わかる部分も大きいかもなと思いました。

写真以上に。

 

写真は、その時代との兼ね合いが大きいかもしれないけれど

映像は、なんだろうなあ、もう少し、時代から実は離れているというか……

その映像を受け入れられる、

人々が「ああ」となるのに、少しタイムラグがあるというか。

そんな感じもしました。

10年後、20年後に、また、

スリランカの地震後のホテルの映像や、

中平卓馬さんを観たときに

今気づけなかったことにもっと気づくという予兆でいっぱいになって

映像を観てたというか。

それがすごくおもしろいことだな、と。

(中平卓馬さんの映像は、わたしはまさに今だったな、という感じです)

 

ニュードキュメンタリー映像

まだまだ、これからも全国で公開があるようです!

ぜひお近くの方は見に行ってみてください。

http://betweenthebooks.com

 

 

 

 

 

 

編集部は、今、手帖とカレンダーとの制作に追われています。

あと、書籍の担当者さんを何人かお待たせしていて、

一番お待たせしている

筑摩書房のIさんから

「ジュライ」というタイトルのメールをいただきました。

本文には「さあ、出発です!」と書かれていました……。

 

うわーん、書きたいことは山のごとしだけれど、

手帖がぁ、カレンダーがぁぁぁぁ終わってません。

終わったら着手します!

 

秋くらいからは集中して

本を書く体制にしたいなと思っています。

 

もちろん、まぁまぁマガジンも年内には出したいなと思っています。

詩の投稿も、まだまだ到着してます!

たくさんのみなさま、本当にありがとうございます!!

 

コンシャスプランの応募も、たくさん受け取っています。

ありがとうございます!

 

そして何より今熱いのは、

松岡一哲写真集の制作です!!

まぁまぁマガジンにも掲載された

「マリイ」写真集。

みなさん、どうか、熱く、ご注目ください!

 

 

 

 

 

ふりかえり

 

 

ホンマさんのトークショーであった

常橋 さん。えみおわすのお洋服を本当にかわいく着ておられました。

 

美濃で似顔絵屋さんを開催してくれた

イラストレーター平松モモコ氏。

大盛況でした!!! 描き終わるたびに歓声が上がってた!!

 

 

 

お知らせもいろいろです。

 

その1

 

マーマーな農家サイトでもご紹介させていただいている

ぴたらファームさんが、オンラインショップをスタートしました。

お野菜のほかにも、

ミニ菜園に変わるギフトボックスに感激しました!!

(ギフトボックスの中には、マクロビのお手当てに役立つものが入ってて、

で、その箱には、土もセットされていて、ミニ菜園できるという仕組み。すげい!! ぜひチェックしてみてください)

 

ぴたらファーム オンラインショップ

http://pitarafarm.shop

http://pitarafarm.shop/product/list/11

 

 

その2!

エムエム・ブックスでも

『いいかげん人生術』を書いてくださった

不食実践者の秋山佳胤さんの新刊が

発売されました!

 

こちらも、ステキにまとめられているブログを発見しましたので

ぜひチェックしてみてください!

  • しない生き方|秋山佳胤|イースト・プレスについて
  • 天下泰平 ブログ

https://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-12289535189.html

 

すごく読みやすいんだけれど

メッセージは濃くてハイパー!

「はあ、今考えてたことの答えがある」となるのが

秋山先生の本、なのですが、この本もまさにそんな感じです。

ぜひチェックしてみてくださいませね!

 

その3!

フォーメン3号で中島正さんの追悼文を書いてくださった

やじーさん率いるかむあそうトライブスの

12インチが! 到着しました! まだ聴いてない!!!

けれどあたらしい曲はこちらから聞ける!

 

かむあそうトライブス

https://www.youtube.com/watch?v=bxaEkS8BbwM

 

さっとまん氏、ありがとうございました!

 

おまけ

 

最近、わしがよく聴いている曲。

夏の朝に聴くとやる気が出る……なぜか……

アートスクールの人たちで結成してるバンドは、

好感がもてますね。実験的で。

 

Suburban Lawns – Green Eyes ’87 Remix

 

 

なにもかも実験的なものが好きです。

 

 

マーマーマガジンの不耕起の田んぼは、

水が出なくなるという事件が起こり……

雨乞いする日々です。

雨がいかに重要なものか、思い知らされてる……雨、、、すごい、、、

水の供給がストップするとは(何か大元の池の機械が故障したらしい)、

まさにOTAMESHIですね。

あたらしく何かに着手すると

本当にこういうことが起こる気がします。

「本当に続けますか? やりますか?」みたいなこと!

 

青信号ばかりの時もたのしいけれど、

でも、OTAMEASHIは、鍛えられますね。

 

最近、こころに傷があるとか、トラウマがあるとか、

あと自己肯定感が低いとかというありようについて

ずっと考えているんですけれど、

でも、こう、遊園地のアトラクションみたいなもので、

傷が少ない人は、コーヒーカップみたいな、簡単な乗り物、

傷が大きい人、サバイバーは、すごい激しいジェットコースターみたいな乗り物、

ということなのかな、と思います。

どっちがいい悪いじゃなくて、

学びの振り幅を、ちいさいのを選ぶか、大きいのを選ぶかみたいなことというか。

 

がんになった、とか、

大きな事故をした、とか、

両親の顔を知らない、とか、

面倒な事件に巻き込まれた、とか、

離婚した、とか、

失職した、とか、

物事を大きく感じれば感じるほど、その振り幅が大きく

学びや魂の成長も大きいんだな、

それを選んで、この地に生まれてきて、このシナリオを書いているんだなと

しみじみ納得するに至ってます。

 

問題は好機でしかないですね。

 

人の死亡率は100%(マルシー綾小路きみまろ)なんですよね!!

いつか死んだら、みんな同じエネルギーに戻るのかな?

死んだ後のことはよくわからないけれど、

まあ、どうしたって、このいのちは有限なのだから、

好きなことやって、ワクワクして、おもしろく生きたらいいのかなって思います。

 

やりたいことやるのが一番ですよね。それしかにゃいかも!

 

ていうか「問題」さえも、やりたいことやるために設置してきた何か、というか。

 

たのしんでくださいね!

 

 

ほんではー

 

 

どうぞお元気で!

 

 

 

追伸 直傳靈氣をとうとうマスターしました!

またこのことについては、許されれば、ですが、

書籍などで書いていきたいと思います。

世の中、すてたものじゃないワ、本当に。

 

 

 

んではー

 

 

 

 

服部みれい、ど、え、した!

 

 

 

 

チャオ氣!

 

読者の広場

murmurmagazine for men 3号 #2

 

 

大好評発売中の『murmur magazine for men 3号』。

murmur magazine for men 3号 #1」に続き、

みなさまからいただいたアンケートを、

ごく一部ですがご紹介させていただきます!

 

ご購入いただいたみなさま、

そして、たくさんのご感想を本当にありがとうございます。

 

***

 

とても大切なことを考えはじめられる特集でした。

 

すぐにどうしたらいいか、

という答えのようなものが出ることではなく、

ずっとずっと考え続けていくことなんだなと思います。

ものすごくいいきっかけになりました。

 

日々の暮らしから「本当の豊かさ」

について考え、やってみる。

もっと畑や土や水や山の中にからだを

おくことをやっていきたい。

革命が起きていきそうだと思いました。

 

(KINSEI|岐阜県|26歳|アルバイト)

 

 

マーマーマガジンはいつも

イラスト、文字、組み、写真が内容ととても合っていて、

ひとつの命を持っているように感じられます。

 

今回はさらにそれが磨かれ、

何度も読み返す度に発見があり、

感謝がこみ上げてきます。

 

勇気が出ました。

ありがとうございました。

 

(オタフクソース|東京都|32歳|会社員)

 

 

わたしごとながら、お腹の子が男の子なので

ソーヤー海さんのこころの整え方、

さまざまなマインドフルネス、

タオ(道)に興味があります

(女性目線でも学びになります!)。

 

世の中的に離婚が多く、

世界の数秘術や占星術的なこれからの動きや、

人々の出合いと別れ、成長などにも

興味をもっております。

 

(オリスチャン|東京都|31歳|会社員)

 

***

 

みなさまからの

さらなるお便りをお待ちしています!

 

メールは、

info@murmurmagazine.com

に、お送りくださいませ!

 

(編集部)

 

ショップ最新

〈終了〉0702|SAVE NEPALに出店

 

おしらせが直前になってしまいましたが

明日、愛知県犬山にある星月夜さんで開催される

SAVE NEPAL!!」に出店いたします。

 

今年で3年連続の参加となります。

他の出店のみなさまもすてきなお店ばかりです!

 

 

昨日届いたばかりの「マーマーなメンズTシャツ 2017」も

お持ちいたします!!

出来立てホヤホヤすぎて、画像もちゃんと撮れていないのですが

オーガニックコットン100%、

今年はパイル生地と触感がとても気持ちいい生地の2タイプ作りました!

(触感がとても気持ちのいい生地はさきほど美濃のお店にいらしてくださった

マダムに「子どもを抱っこしているみたいな触り心地〜。思い出す〜」との

コメントをいただきました!! なんだかすごくないですか!?

興奮の追記です!!)

 

今年も昨年の秋から、ずっと試作と試着を重ねてきた自信作です!!

また詳細は近日中にこのHPでお知らせいたします!

 

 

SAVE NEPAL!!

開催場所:星月夜

開催時間:7月2日 10:00〜14:00

※雨天決行です!

 

お近くにお越しの際には、ぜひ!!

 

(福太郎)

 

 

いま、注目の・・・・

murmur magazine for men 第3号 お取扱店

 

4月27日(木)に発売予定の

『murmur magazine or men 第3号』のお取り扱い店を

都道府県別にご紹介します。

 

このリストは今後、随時更新させていただきます。

購入のさいの参考にしていただけますとさいわいです。

 

※お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。

確実にご購入いただくには、

各書店へお電話などでお問い合わせくださいませ。

 

mmbsでのご注文はこちらからどうぞ!

 

***

 

 

〈北海道〉

紀伊國屋書店 札幌本店

札幌弘栄堂書店 パセオ西店

ジュンク堂書店 旭川店

Ach so ne

Cous Cous Oven + Hoppers

とりみぎ

ヒシガタ文庫

 

〈岩手県〉

ジュンク堂書店 盛岡店

kasi-friendly

 

〈福島県〉

ジュンク堂書店 郡山店

 

〈宮城県〉

あゆみBOOKS  仙台一番町店

 

〈茨城県〉

リブロ ひたちなか店

 

〈新潟県〉

fullab

ブックスはせがわ

BOOKS f3

 

〈群馬県〉

プルプレア

サンデールーム 満月文庫

金山カフェ

 

〈栃木県〉

紀伊國屋書店 宇都宮店

iipan

HOOKBOOKS

 

〈埼玉県〉

リブロ ecute大宮店

リブロ 川越店

紀伊國屋書店 宇都宮店

かぎろひ

caffe ALICE

CHIENOWA BOOK STORE

まるさんかくコーヒー

 

〈東京都〉

青山ブックセンター 本店

青山ブックセンター 六本木店

ジュンク堂書店 池袋本店

ジュンク堂書店 吉祥寺店

あゆみBOOKS 早稲田店

あゆみBOOKS 杉並店

あゆみBOOKS 仙台一番町店

文禄堂 AYUMIBOOKS 荻窪店

ブックファースト アトレ吉祥寺店

ブックファースト 渋谷文化村通り店

ブックファースト 新宿店

ブックファースト ルミネ新宿

ブックファースト ルミネ北千住店

ブックファースト ルミネ町田店

PAPERWALL エキュート品川店

PAPERWALL エキュート立川店

PAPERWALL nonowa国立店

紀伊國屋書店 新宿本店

丸善 丸の内本店

パルコブックセンター 吉祥寺店

往来堂書店

有隣堂 アトレ恵比寿店

東京堂書店 神田神保町店

PAPER WALL エキュート品川店

三省堂書店 池袋本店

アップリンク

往来堂書店

ひるねこBOOKS

sistermoon

オリオン書房 ルミネ立川店

教文館

今野書店

代官山 蔦屋書店

二子玉川 蔦屋家電

東京堂 神田神保町店

ナワ・プラサード

本屋 B&B

ミズ・クレヨンハウス

冷えとりとくらしの店 Clove

古書ロスパペロテス

H.A.Bookstore

Title

 

〈千葉県〉

CLASSICS RECORDS

ジュンク堂書店 松戸伊勢丹店

 

〈神奈川県〉

丸善 ラゾーナ川崎店

有隣堂 ルミネ横浜店

有隣堂 テラスモール湘南店

たらば書房

ひぐらし文庫

 

〈山梨県〉

星野リゾートリゾナーレ八ヶ岳 ブックス&カフェ

 

〈石川県〉

HIMITO

 

〈福井県〉

空中BOOKS

 

〈富山県〉

ひらすま書房

 

〈静岡県〉

ザ・リブレットマーケット 静岡店

戸田書店 城北店

奥山銘木店

谷島屋 浜松本店

 

〈長野県〉

てくてく

amijok café & select

salon as salon

栞日

パペトゥリー

 

〈岐阜県〉

丸善 岐阜店

カルコス 本店

Crea-Kindy

 

〈愛知県〉

ザ・リブレット 金山店

LIBRETTO NAGOYA 大名古屋ビルヂング

レストラン にんじん

ON READING

COFFEE&BAGLE KINO

まんだらけ

Carlova360 NAGOYA

たねとみつばち 土と太陽

幸田駅前書店

café 花音

 

〈京都府〉

ブックファースト 京都店

京都岡崎 蔦屋書店

アンジェ 河原町店

恵文社 一乗寺店

レティシア書房

ホホホ座

ハナウタ

 

〈大阪府〉

スタンダードブックストア 心斎橋

スタンダードブックストア 茶屋町

スタンダードブックストア あべの

ジュンク堂書店 難波店

MARUZEN & ジュンク堂書店 梅田店

梅田 蔦屋書店

旭屋書店 なんばCITY店

coma cafe

ジュンク堂書店 梅田ヒルトンプラザ店

ジュンク堂書店 大宮高島屋店

green stone

ブックファースト クリスタ長堀店

BROWN TABBY

 

〈兵庫県〉

ジュンク堂書店 三宮店

ジュンク堂書店 三宮駅前店

ブックファースト 阪急西宮ガーデンズ店

ViVO,VA

archipelago

 

〈岡山県〉

丸善 岡山シンフォニービル店

本の森セルバ 岡山店

nei natural-life

451ブックス

 

〈広島県〉

丸善 広島店

ジュンク堂書店 広島駅前店

nico relaxroom

READAN DEAT

ホホホ座尾道店 コウガメ

 

〈鳥取県〉

今井書店 錦町店 青杏+

HAKUSEN

あをん

nabika

一月と六月

倉吉ブックセンター

 

〈山口県〉

ヴィレッジヴァンガード 山口

 

〈徳島県〉

uta no tane

 

〈愛媛県〉

ジュンク堂書店 松山店

 

〈香川県〉

OUI FOYER

ジュンク堂書店 高松店

touca

 

〈福岡県〉

ブックスキューブリック けやき通り店

ブックスキューブリック 箱崎店

ジュンク堂書店 福岡店

丸善 博多店

taramubooks&café

一生もんshop 緑々

ムトー商店

MINOU BOOKS & CAFÉ

Rethink Books

 

〈長崎県〉

HANAわくすい

 

〈佐賀県〉

宮脇書店 唐津店

 

〈熊本県〉

長崎書店

長崎次郎書店

旅する、クラニオ。

 

〈大分県〉

カモシカ書店

 

〈鹿児島県〉

Hou.Co.Co