murmurbooks

みれいニュース

0417|まぁまぁマガジン掲載情報

 

 

みなさん、こんにちは。

 

「ネットでのショッピングも楽しいけれど、

でも、ちいさな冊子やニューズレターが送られてきて、

それを眺めたりするのって

楽しいよねー」という話で盛り上がっている

マーマーマガジン編集部なのですが、

もっとも好きな冊子のひとつが

Book Club kai(ブッククラブ回)

のニューズレターです!

 

そんな、ブッククラブ回の最新のニューズレター

「はみだしレビュー」にて

詩とインタビューの雑誌にリニューアルした

まぁまぁマガジンをご紹介いただきました!

 

スペクテイター(赤塚不二夫特集)、

正木高志さんの「生命平和」、

中村天風、

「虹の戦士」(相馬章宏さんのリデザインがめちゃめちゃかっこいい)、

「タオは笑っている」など、

大好きな本や雑誌たちと一緒に!

 

インタビューは、石井ゆかりさんです。

一気に読み込んでしまいました!

 

本当に、すばらしいニューズレターです。

ぜひチェックしてみてください!

回のみなさま、掲載、ありがとうございました♪

 

(服部みれい)

 

新米社長福太郎便り

47 自転車でめぐると

 

 

 

 

てのひらワークスの小林智行さんが美濃にいるあいだに

ふたりで全力疾走をしようと、約束をしていたのですが……

(ともに元・ラグビー部としての誓い……だったのですが……)

 

「お互い歳だしね……」とか

「全然走り込めていないから……」とか

「いまケガしたら大変だよね……」とか

言い訳のオンパレードで

ふたりとも「今回は、全力疾走やめておこう」ということで一致。

 

「じゃあ、自転車でもいかない?」ということで

気持ちのいい天気になった朝に

ふたりで山や川へサイクリングにいってきました。

 

いやーやっぱり美濃は最高っ!

ひさしぶりに美濃の自然を五感いっぱいで感じました!

 

ふたりともてのひらワークスの靴でサイクリングしました。

先日のブログ通り、ふだん使う靴でそのままなんでも精神です!)

 

 

 

毎朝わくわくした気持ちで靴を履く

この靴で毎朝自転車をこいで、美濃の自然を五感で感じられたら

なんてしあわせなんだろう、と思いました!

 

 

本日のみ、エムエム・ブックス みの にて、

てのひらワークス靴の受注会を行っております!!

 

 

てのひらワークスの新作の靴やおなじみの靴も並んでおります!

ただ見にこられるだけ、小林さんと話にこられるだけでも大歓迎です!

 

 

 

(福太郎)

ショップ最新

〈終了〉わっしょいマルシェ

 

 

このイベントは終了しました。(4/23)

 

美濃の山や川に囲まれてライブやワークショップ、

食もたのしめるイベント『わっしょいマルシェ

に初出店いたします。

 

今年で3回目の開催となるわっしょいマルシェ、

他の出店者やワークショップも魅力的です!

 

『murmur magazine for men 第3号』にもご登場いただいている

メンバー全員が岐阜の山間部に住むという

かむあそうトライブスのLIVEもあります!

 

エムエム・ブックス みのは、

書籍や冷えとりソックス、

天然素材のインナーや

無添加の食品などをお持ちいたします。

クロッツ湯たんぽの体験コーナーもご用意いたします!

 

また、4月27日(木)に発売の新刊『murmur magazine for men 第3号』を

先行発売する予定です!

当日は美濃市のうだつのあがる街並みにある

エムエム・ブックス みのも開店しておりますので

そちらのお店にもお立ち寄りいただけて

2倍エムエム・ブックス みの をお楽しみいただけます!!

 

みなさまのお越しをスタッフ一同こころよりお待ちしております!

 

日程|4月23日(日)10時〜16時半

会場|美濃和紙の里会館 芝生広場

 

今日の編集部

0414|とても長い道のりでした

 

 

 

「戦争で日本は負けた。
何もない焼け野原から出発した国民は
一丸となって驚異的な経済成長を成し遂げて
世界の大国となった。
この時点で、日本人は立派に『自立』したというのが
これまで何となく考えられてきたことだと思う。
しかし本当にそうなのかしら。
確かに経済は成長し、国民は、
家や、車や、様々な便利なものを
買うことができた。
しかし、これは自立だったのだろうか。
豊かさは依存を生む。人口の爆発的な増加と共に
みんなが等しく成長の果実を
受け取ることができた時代が続いた結果、
『長いものに巻かれていれば安心だ』という思考回路が生まれた。
敷かれたレールの上にいることこそが重要だった。
そのうちに、大きな会社にぶら下がり、利益を分け合うことは
次第に既得権になった。
これを自立と呼べるのだろうか。
消費行動についても同じである。
経済成長の別名は、『大量生産・大量消費』。
成長する会社で働き、そこで得たお金を消費に回す。
みんなが成長できた時代は、
これで立派にくるくると経済が回っていた。
しかし、人間が生きるのに必要なものなど所詮は限界がある。
みんなが必要なものを手に入れてしまった後は、
いかにして必要なものを
『作り出せるか』が勝負になってきた。
つまり、必要じゃないものまで
『必要』にしていくのである。
『あったら便利』というやつだ。
『あったら便利』は、案外すぐ『ないと不便』に転化する。
その結果、経済成長に巻き込まれた人間は、
どんどんモノに依存しないと生きられない体になっていく。
つまり経済成長は、日本人の自立ではなく、
依存を生んでしまったのではないか。
そして今や、『あったら便利』を生み出すことすら限界にきている」

『魂の退社 会社を辞めるということ。』(稲垣えみ子=著 東洋経済新報社=刊)より抜粋

 

 

 

みなさん、こんにちは!
『マーマーマガジン フォーメン』3号、
いよいよ4月27日(木)発刊の運びとなりました!!!

 

 

本日から、mmbsにて予約受付をスタートします。

 

 

今回、制作が本当にギリギリになってしまい、
先行発売となる方ばかりではなくなってしまう可能性が高いのですが、
予約特典もつきます!
ぜひこの機会を、ご利用いただけますとさいわいです。

 

 

なんだか、今号、
ものすごく、根本的な、ドラスティックな号となりました。

 

 

フォーメンは、2015年に創刊以来、
不食、パーマカルチャーときて、
中島正特集。
中島正さんとは、
独立農民たれ、と、「みの虫革命」→ものすごくやさしくて静かな革命を
提唱した、岐阜・下呂の隠れた革命思想家。

 

めちゃめちゃ個人的なお話で恐縮ですが、編集者としての自分を

振り返ってみれば、

 

 

20歳代、自然派の育児雑誌の編集部員となり、
オーガニックの世界の影響を受け、

 

しかし、もっと伝えるにはデザイン性が高いものを知らなければと
ファッション誌やサブカル本のライターや編集者をし、

 

その後30歳代はじめに
ふたたびオーガニックの世界に出合って、
めちゃめちゃおもしろいじゃん!とあらためて開眼して、

 

自然派の雑誌の創刊に携わるも、すぐに休刊してしまい、

 

で、まあ、いろいろあって、えっとえっと、

 

そこから、マーマーマガジンの準備を始めたのが、2006年くらい。
創刊にこぎつけたのが、2008年。

 

で、
エシカルファッションであるとか、
オーガニックライフであるとか、
ホリスティックな医療の世界とか
オルタナティブな暮らし方とか、
ご紹介し続けてきました。

 

 

わたしも2007年あたりから急激に、
自分の体調を整えるべく、
オルタナティブ医療を自分の生活に取り入れ、
実践するようになり、体質改善は進み……

 

そうこうしているうちに、
2011年、東日本大震災と原発事故が起こり、
マーマーマガジンのクライエントさんであった
アパレル会社と平和的に離れて、出版社として独立する流れとなり、
でもなんか、こう、雑誌つくることについても
どういうスタンスでいたらいいのかがわからなくなって
もやもやもやもやし続け、

 

そんなこんなしているうちに、
加藤俊朗先生に、「アンタ、結婚しなよ」みたいなことをいわれて、
「男が欲しい、男ができた、男ができた最高」と
なんだか、とても恥ずかしい呼吸をしたら、突如パートナーが現れて、

 

 

ほんでもって、そのパートナーは
うちの会社の営業部員でもあって、
えっとえっと、どんどんマーマーマガジンの売り方も変わってきて、
コンテンツも、変化して、自然農法の特集とかすることになり、

 

 

そのあたりから、
「うーん、いってることとやってること」一緒にしたいなあ、
だとしたら、東京の山の手線内で
マーマーマガジンつくってるのもいかがなものか、
もっと土の近くに引っ越したいかもと思いはじめたものの、
いやあ、でも、そうは言ったって、
東京も好きだしとグズグズした気持ちでどこかいたところ、
中島正さんの『都市を滅ぼせ』(双葉社)を
実家の父が図書館で借りて読んでいて、
「ちょこっと拝借」と読んでみたところ
脳天かちわられる内容で!!!
(どっひゃーーー)
(もやもやしてた意味が全部、一挙に晴れた!!!!
なぜ、自分は雑誌もうつくれないみたいな気持ちになってたか
このほんでワカッタ!!!となり)
さらにはパートナーの福太郎さんが、「岐阜へ帰りましょう」と言ってくれて、
ほんじゃあ、移住すっぺと、引っ越したのが、2015年のこと。

 

 

そうして、畑をやったりやらなかったり、
あいかわらず、パソコンにへばりついて、
石油ストーブ炊いてるし、
車も乗るし、そんな生活の中、
中島正さんといよいよお会いできることになって、
何度かお話を伺う機会を得て、
そうして、いよいよ、正さんのこと特集すると決定して、
正さんにも承諾いただいて、
制作が始まったら、正さんがご逝去されて、
そうして、拡大特集をつくることになり、
本日無事校了を終え、今があります。

 

 

……。

 

 

 

 

 

……。

 

 

 

 

長い道のりでした。

 

 

やれオーガニックだー
やれエシカルだー
やれオルタナティブだー
とカタカナ語、並べてた時は、わたし、
どっぷり、ズブズブの、骨の髄まで都市生活者だったんだと思う。

 

 

同時に、都会の生活に自然を!というモットーも、
あの頃は本当に自分にとって必要だったし、
本当に、あのようなコンテンツに自分自身が支えられたと思います。

 

 

化粧品を、シンプルな自然のものに変え、
身体やこころから冷えをとり、
デトックスを続け、
天然素材の服に出合い、
食事を変え、ライフスタイルを変え、
さらには、
我がうちに神はあり、ということが
だんだん確信に変わってきて、今……。

 

 

いや、もう、何か、すべてが、
今号の中島正特集につながっていたような、
そんな気持ちでいます。

 

 

世の中には、いろいろな考え方や思想信条がある。
マクロビとか、ホメオパシーとか、オステオパシーとか整体とか、
あらゆる養生法
とにかくおびただしい数の考え方がある。

 

 

で、わたしはどれも、つまるところ、同じことをいっていると
思っていて、
そうしてそういった存在の中から、
自分に興味のあるものを試して、
みなさまに、紹介するなどして、生きてきました。

 

で、そうこうする結果、わたしは、
中島正の「みの虫革命」にたどり着いたのだと思う。

 

 

たはー……。

 

 

 

 

 

2017年、
2000年代の2度目の9年周期に入り、
いよいよ本当に、今、意識や考え方があたらしくなる時、
自分たちが立っている場所は
どういう構造をもっているのか、
どういう傾向があるのか、
どういう特徴があるのかを知ることは、
次なる豊かさへの大きなヒントが隠されていると思っています。

 

 

しかもネ、すばらしいのが、
この中島正さんがいわんとしていることを
実践している若者さんがおりまして!

 

 

その名は、居相大輝くんというのですが!

 

 

たまたま、アクセサリー作家の川井有紗さんが
ぜひみれいさんにあってほしい!と紹介してくださって、
彼らが「古くてあたらしい暮らし」を営む
福知山を取材することができて!

 

そうして、今号でご紹介させていただけることになった流れは、
本当に本当に本当に本当に
うつくしい流れでした。

 

また、今号では、
「あたらしい医療」について、
東京大学医学部附属病院にて循環器内科の
現役医師を務める、稲葉俊郎さんに語っていただいたり、
不食の秋山佳胤さん含む、私の注目する
3人の治療家に、「あたらしい医療」についてご執筆&語っていただいたり!

 

いや、それは、もう、豪華な号となったのです。

 

 

しかも、どれもこれも
土の下、根っこのところ、木々の間、葉や実の関係性の中で、
自然が有機的につながっているように、
今回のコンテンツも、本当に、調和しつながり、
有機的な世界をつくりあげている!!! と思っています。

 

はあ、長くなりました。

 

なんだか、実に、個人的に、なんですが、
初めて、来た道を振り返ってしまいました。
それくらい、自分自身にとっても
大きな号でした。

 

 

それにしても、
「はっ、いつの間にこんな国に住んでいたんだっけ!!」
というようなことが多すぎて、
最近では、
戦後でもないし、戦前でもない、
実は、戦中だったんじゃないか、ここは!!と
思うと納得するようなことが多くてため息が出てしまうのですが、
『週刊女性』が「共謀罪」について詳しく特集していると聞いて、
早速購入、これから読みたいと思っています。

 

 

これまでも日弁連
のHPみたりとかしてはいたのですが……。

 

 

この世界を変えようなんて思うならば
自分が変わるしかない、
その気持ちは今も変わりません。

 

 

そして、
小誌で提案してきたような
有機的生活であるとか、
代替医療であるとか、
そういったことを通じて、
自分が本来の自分に戻っていく。
そのことが、最高最善の、世界をより豊かに変えていく力なのだと
もちろん思っています。

 

 

 

ただ、この世界の中で、
もう一歩、次に進んで、
提案をしてみたくなったのだと思います。

 

わたしは、自由な世界が好きです。

 

誰もがその人らしくいることができて
それをみんなが尊敬できるような世界。

 

からだもこころも、あと暮らしていくこと
今も未来も過去も、なんか安心したムードに中にいつもあって、
リラックスして生きられるような、
それでいてワクワクして暮らせるようなやり方はないのか、拙いながら、
ずっと考え続けてきました。

 

 

『マーマーマガジン フォーメン』3号でご提案しているあれこれは、
これまでのマーマーマガジンからさらに一歩踏み込んで、
次なる世界をつくるヒントを模索する号になっていると思います。

 

 

今回、ページが、創刊号から20P増量となり、
すみません、お値段も、200円アップの900円とさせていただいたのですが、
ぜひ、たくさんの方にお手にとっていただけるとうれしいなと思います。

 

 

 

エムエム・ブックスみのでは、
明日からてのひらワークス小林智行さんのワークショップ&受注会が
開かれます!

 

 

また、5月3日からは、iai居相大輝さんの展示&即興の服の制作が!
(服制作は満員御礼となりました! みなさまありがとうございました!)

 

 

なお、エムエム・ブックスみのは、
4月28日(金)〜5月14日(日)まで、
毎日12時〜18時営業いたします。
(ただし、2日火曜日、9日火曜日のみおやすみとさせていただきます!)

 

ぜひ、すばらしい景色が広がる
春の美濃にあそびにいらしてくださいませ。

4月23日には、美濃で行われる「わっしょいマルシェ」にわたしたちも参加します!

(この日に、きっと3号を販売できると思います! フラゲするなら美濃へ!!)

かむあそうトライブスのライブもありますよ!!! ぜひ美濃へ!!!!

 

何か、3号が出たら、
みなさんとどこかで、この内容について
じっくり語り合う会をもちたいほどだなと思っています。

 

話したい、、、。

 

あと、この春、たくさんのお便り、たくさんのメール、
とにかくたくさんたくさん、いただいております!!!!
すぐにお返事したいものばかりなのに
何一つお返事できておりません。

 

 

来週から少しずつ、お返事を、と思っています。
(お便りにはお返事できないものもございます。
でも、すべて目を通しております!!
どうかご理解いただけますとうれしいです)

 

 

どうかどうか、お許しくださいませね!!

 

 

どうぞすばらしい春の日々をお過ごしくださいませ!

 

 

 

 

おまけ

 

 

わたしの春のマイブームは、

遠くの桜を探して見る花見、です。

山の中に、ぽつぽつと咲く桜を(この写真にはあいにく入っていませんが)

眺めるのが最高! うつくしいんです!!

 

 

 

 

あと、今日から、「みれいセレクト」

フォーメン3号の予約と共に、

フォーメン関連グッズの販売もスタートしました!

ぜひご注目くださいませね♪

 

 

 

 

服部みれい、ど、え、した!

 

 

 

チャオ葉

 

 

 

新米社長福太郎便り

46 てのひら的スパイク

 

 

 

こんにちは!

写真に写っている靴は、最近街でも山でも履いている

昔野球用のスパイクです!!

 

昔野球ってなに!?

 

この靴がスパイク!?

 

実は、明日4月15〜17日の3日間、

エムエム・ブックス みので開催される

てのひらワークス 春の受注会&コモンシューズの会 in 美濃』の

てのひらワークスの小林智行さんに

「昔野球用のスパイクを作ってください!」と

オーダーしてできあがったものなんです!

 

 

昔野球とは……自分たちでつくった造語なのですが……

昔野球とは1930〜50年ぐらいの野球ユニフォームや道具を使用して

野球をする草野球のことです。

野球経験者じゃない、昔野球に賛同してくれそうな方にひそかに声をかけて

メンバーを集めています。小林さんも昔野球メンバーのひとりです。

いつか昔野球リーグをつくって、試合をするのが夢です!

 

 

そしてなぜこの靴がスパイクなのかといいますと…

 

小林さん曰く

「普段履き慣れている靴が一番はやく走れるし、ケガしにくい!」とのこと。

 

ふだん履いている靴が、たとえ革靴であっても、

その革靴のまま子どもの運動会に出れば、

ケガをするお父さんは減るはず、ともおっしゃっています。

 

通常の生活で競技用のスパイクをはくわけにはいかないし

毎日練習できるわけでもない、

なので「ふだん履く靴のまま昔野球をしてはどうか?」と

小林さんにご提案いただき、

1940年代のスパイクのかたちをベースに

昔野球のユニフォームにマッチして

生活の中で履けるスパイクをつくってもらいました。

 

 

不思議なことにこの靴を履く時は、

街中でも「久しぶりに全速で走ってみようかな」という気持ちが

むくむく湧いてきます!

 

 

小林さんの靴にたいする情熱はすごいし

靴のお話は、ほんとうにおもしろいです!

 

ぜひ4月15日(土)〜17日(月)の期間中、

エムエム・ブックス みの にいらしてください!

 

土・日曜日は終日ワークショップを開催しているため

小林さんとなかなか話す機会はないかもしれませんが

17日月曜日の受注会は、まだ比較的空きがあります!

(満席だったワークショップも、

キャンセルのため16日の日曜日のみ1席だけ空席ございます!)

 

 

 

また

『murmur magazine for men』3号発売にあわせて

New boyに向けたオススメアイテムを

ウェブショップマーマーなブックスアンドソックスで取り揃えていきます!

今日の夕方以降ににはあたらしいアイテムをアップ予定です!

そちら(みれいセレクト)もぜひチェックしてくださいね!

 

 

(福太郎)