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編集部便り

newまぁまぁ24号 ご感想続々ッ!(3)

まぁまぁマガジン24号 読者さんからの感想をご紹介!(その3)

 

 

あたらしい年も『まぁまぁマガジン』24号の

読者はがきが続々と届いています!

 

1冊の本から、その人それぞれの、さまざまな気づきが生まれていて、

そのことをシェアいただけることがとってもうれしいです!

 

今回も4通のお便りをご紹介させていただきます!

 

 

Q5 印象深いインタビューは?

☆ケルマデックさん☆

とにかくおもしろい!!

ユーモアと優しさとスピリチュアルと知性を合わせ持っているのに、

こそこそっとか活動されている方の話を、

(まぁまぁマガジンの誌面をとおして、)

たくさん聞けるようにしてくれてありがとうございます!!

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

・人げんも水たまりとこおり(あすかさん)

・しぜんとうちゅうとちきゅう

→ 純粋なものにふれると涙が出る

・わたしの歌(奇妙礼太郎さん)

→ 今のわたしにぴったり♡♡

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

まぁまぁマガジンは、

わたしがいる世界(=大きなアミューズメントパーク)

のガイドブックみたいな感じです。

あたらしい世界にわくわく、

実際にアトラクションとして体験するのは宇宙タイミングだし、

自由なやり方でいいよ!という感じも好きです。

地球の歩き方の形状が似ていることにも気がついて、

自分の内側の歩き方なのでは!?と思いました。

たのしい世界が広がっていく感じがとても好きです‼️

 

yo!say!!(岐阜県)
*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

Q5 印象深いインタビューは?

小山内洋子さん、プリミ恥部さん、マドモアゼル愛さん、

ケルマデックさん、植原絋治さん

特に23号の前編から続き*が気になっていました。

 

*まぁまぁマガジン23号には、プリミ恥部さん、植原絋治さんのインタビュー前編を掲載しています

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

八木重吉さん 季節の自然との出会い、素直なこころ

あすかさん 絵と詩がすてき

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

この2年の間、声のメルマガで聴いていたことの

集大成的にどのインタビューも濃くてすごかったです。

復習している気分です。

マーマーな知恵にいろいろ助けられています。

次号、kaiさんもすごくたのしみです!

 

mari(神奈川県)
*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

Q5 印象深いインタビューは?

マドモアゼル・愛さんの月の話と月星座反転ファッションのことです。

ずっと知りたかったことだったので、

ドキドキ・ワクワクしながら読み進めました。

月は欠損、なるほどなと腑に落ちることばかりでした。

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

わたしの歌 奇妙礼太郎さんです。

何だか分からないけれど、今のわたしがこうなりたいのではと感じました。

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

YOUTUBE のマーマーチャンネルを見たり、

声のメルマガを聴いたり、

まぁまぁマガジンを読んでいるうちに、

わたしの脳内に小さな引き出しがいっぱいある

薬箱のようなものができました。

 

辛いとき、苦しいとき、困ったとき、

「あっそうだ!」と引き出しを開けると、

「うん、うん、大丈夫そうだ」となれる知識の引き出しは、

わたしにとってのお守りになっています。

 

まぁまぁマガジン24号を読んだときにも

空の引き出しにポンポンと何かが入りました。

 

読んだときに気づきがあること、気づけることに感謝です。

 

ピンクのネコ(岩手県)
*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

Q5 印象深いインタビューは?

ケルマデック さんのインタビューです。

ちょうど自分がこれまで振り返って今後のことを考えていたので…

意味をもたせる、反復修正、ファンタジーの話、

興味津々とともにヒザを打つ!感覚が得られました。

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

あすかちゃんの“ 人げんも水たまりとこおり”

お子さんらしい、まっすぐでのびやかで

心にストンとくる詩だなぁと感じ、折々に読み返しています。

 

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

インタビューはどれもとても面白く読ませていただきました‼️

みなさんの“生きる”センス、

力のようなものを分けていただいたような気持ちになりました。

加えて、すべてみれいさんと福太郎さんの企画力、

話を深めていく力や好奇心がちりばめられているように感じました。

くり返し読ませていただきます!

出会いに感謝!!しています!!

 

ミケネコさん(山形県)
*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

 

 

 

『まぁまぁマガジン』 24号のご感想は、

本に付属のはがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。

 

 

▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ

yattokame@murmurmagazine.com

 

みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。

 

(マーマーマガジン編集部)

編集部便り

雑誌『天然生活』2023年2月号にて!

 

天然生活 2023年2月号にて!

 

 

みなさん、こんにちは!

 

12月20日発売

雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊) の

特集  やさしい時間、小さな暮らし

『環境とひとにやさしいエシカルグッズ』にて、

服部みれいのおすすめのグッズを掲載していただきました。

 

日々、“ 手にとるもの ”のひとつひとつの選択が、

これから(未来)を変える、というコンセプトにもとづき、

服部みれいが、毎日の暮らしのなかで愛用している

自然素材の衣類や雑貨をご紹介しています。

 

 

雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊)の特集は、

 

服部みれいが

マーマーマガジン創刊時から

たいせつにしてきたモットー

 

― 自分を大切にすることが、近くの誰か、

そして、地球を大切にすることにつながっている ―

 

とも、通じ合う内容です。

 

 

雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊)

ぜひ、お手にとってご覧ください。

 

 

(マーマーマガジン編集部)

 

編集部便り

名著百選2022、今年も

 

「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」

 

 

こんにちは!

ブックファースト新宿店で毎年恒例となっている

「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」フェア。

 

今年も、服部みれいが、

おすすめの1冊を推薦させていただきました。

 

「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」フェアは、

2022年12月31日まで、ブックファースト新宿本店にて開催中です。

 

フェア対象書籍を購入すると、

服部みれいを含む、

288名の著者の方々が推薦した本が掲載された

冊子『名著百選2022 私が今年、出会った1冊』が

プレゼントされるそう(!)

 

服部みれいが、おすすめする2022年の1冊。

ぜひ、ブックファースト新宿店 店頭にてご覧ください。

 

ブックファースト新宿店では、

『まぁまぁマガジン』 24号もお取り扱いいただいています。

 

 

 

(マーマーマガジン編集部)

編集部便り

まぁまぁ24号 ご感想続々ッ!(2)

まぁまぁマガジン24号 読者さんからの感想をご紹介!(その2)

 

 

2年ぶりの新刊『まぁまぁマガジン』24号、

読者はがきが続々と届いています!(とってもうれしいです!!!)

 

今回も4通のお便りをご紹介させていただきます!

Q5 印象深いインタビューは?

後藤誠二さんとプリミ恥部さんの特別対談。

愛とテクノロジーと未来の話。

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

後藤誠二さんの訃報、とてもさみしく思ったひとりです。

はれ豆でのトークショーに参加して、直接お話もさせていただいたこと、

今でも鮮明に思い出せます。

その時に後藤さんに教えていただいた内容は

0(ゼロ)→1(イチ)になる、

1になった後に0(ゼロ)→−1(マイナス1)に戻ることもあるが、

一度、0(ゼロ)→1(イチ)になっていれば、

かならず1→2→3……と良い方向にすすみますよ、大丈夫です。

というものでした。

 

まぁまぁマガジン24号に、

後藤さんの愛が表れているように感じます。

ご冥福をおいのりします♡LOVE

 

かずこさん(神奈川県)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

***

Q5 印象深いインタビューは?

プリミさんのインタビュー。

「愛をつかう」ってじっさいどういう感覚なんだろう?と

前号のときは実感できませんでした。

今回の記事で、わたしのいるステージが

前とは変わったのもあるからか、

腑に落ちる感じが何度もしました。

まだまだ実践、実感はこれから!ですが……。

とてもよかったです!

 

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

八木重吉さん。中学生のとき図書館で出合い、

衝撃をうけた詩たちに、ふたたび出合って、

またこころがふるえました。

ありがとうございます。

14歳のわたしにも再会したような感覚です……。

 

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

8か月になるちいさな子との暮らしのなかで、

すこしずつ味わうように読ませてもらっています。

キャロットラペの「ものすごく長い時間混ぜる」

「信じられないほど(塩が)すくない」という表記を参考に

つくりおきしてみたものが本当においしくできました。

 

月星座反転ファッションの記事も

とてもわかりやすくて、たのしくて。

 

インタビューはどれもこれからの

世を生きるヒントと力を与えてもらえて、

記事の間に間にある詩がこころを潤してもくれて。

 

みっしり濃ゆい1冊。とてもありがたいです!

 

みれいさん、スタッフのみなさま、

ありがとうございます♡

 

どどすこさん(大阪府)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

 

***

Q5 印象深いインタビューは?

プリミさんがSNSやどこかで

「一度死んだ」旨を書いていらして

気になっていたのでそのことが読めて良かったです。

 

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

ゆきたくなくても ゆく必要を感じたのなら

それは正しい あの世での始業式

毎日を壊して 毎日をつくって

 

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

親きょうだいと法的に縁を切ったので、

他の縁も減り、ぼんやりしていました。

 

みれいさんがYOUTUBEか声のメルマガかどこかで

「皇の時代は先祖との縁が薄くなるらしい」と

ひとこと言っているのを拝聴し、よかったと思いました。

 

それで、すこし遅れてやっと予約しました。

 

本を受け取る朝、沖縄の辛い思い出のある急須を割りました。

 

時は流れていきます。

 

 

あたらしいせっけんさん(東京都)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

***

Q5 印象深いインタビューは?

小山内洋子さん。

ぐいぐい引き込まれるように読みました。

読んだあとホッと安心できる感じ……?

フェスの録画とあわせて、また読みたいと思います!

 

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

谷川俊太郎さん なまえだけ

 

古金谷あゆみさん それ

 

P37 のニホが送ってくれたしもすきです!

 

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

月星座反転ファッションのページがかわいかった!

(わたしは月おうし座なのですが、完全に、

月おうし座ファッションをやっていた……。)

 

あと、美濃に来て2日目ぐらいに

スマホの電源が入らなくなって、

何をやってもダメだったのに、

まぁまぁマガジン24号のうえに数時間置いていたら、

とつぜん電源が入り……!!!

 

みれいさんと八ヶ岳のメイさんの対談よみたいです♡

 

 

hitomiさん(兵庫県)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより


* 

* 

 

読者はがきのご紹介はまだまだ続きます!

本に付属のはがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。

 

 

▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ

yattokame@murmurmagazine.com

 

みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。

 

(マーマーマガジン編集部)

 

編集部便り

まぁまぁ24号 ご感想続々ッ!

 

2年ぶりの新刊『まぁまぁマガジン』24号が

11月30日に発売となりました!

 

発売から10日がたち、マーマーマガジン編集部には

読者さんからのお便りがたくさん届いています。

 

今回は4通のお便りをご紹介させていただきます!

 

 

 

雑誌を受け取る前くらいから、

ある、さわさわと揺らぎはじめる感情がありました。

 

それを数日観察しながらことばにすると

 

“自分の才能を受け入れる(やるしかない状態に整える)には、

わたし自身がより反転を受け入れなければならない。”

 

と、そのようなことだと、

ポストから雑誌を受け取り、

少し時間を置いてからじわじわと、気がつきました。

 

才能を受け入れる、

それは、自分の魂の響きから、前提を再創造し、

未来をのびのびと生きる心になる、

といったようなことでしょうか。

 

反転を “受け入れる” “受け容れる” とゆうこと。

 

それは『自分にとって、果たしてどうゆうことなのか』

という情報を、

 

少しずつ、解凍しながら

「読む」「触れていく」といった作業を

まぁまぁマガジン24号をとおしてしているような感覚があります。

 

まったくもって、

この雑誌、わたし読めているのかな?と、

いった感覚で、読み進めているのか、なんなのか

不思議な体感の雑誌だなぁと感じています。

 

感想がある意味、まるで出てこない。

 

先日は、プリミ恥部さんの記事の部分に

目で触れながら

『これは1年前の自分では、さっぱり分からなかったし、今で良かったんだなぁ』

と思いました。

 

それでも、ほんと、何が分かったかは、

言語化出来ないし、特によく分かっていないのかもなぁ、

とゆう気もしながら、

 

それでもそれを心地よく許せるような間合が、

本全体をとりまとっているような気がします。

 

「めんげん」のような “メソメソ” とか

“今さら?” な感情や感覚も、

ちょこちょこ現れては、寄せてくる波のように湧いて、

 

けれど、これは同時に、

とても自然な現象だよなぁと

「通過すること」を受け入れるしかない状態。

 

『反転を受け入れる』って、

頭で理解するものではなく、受け入れるとは状態なのだから、

自分が体験することで徐々に移行していくしかないのだなぁ、と

そんなどうしようもないあきらめと希望のような気持ちに

 

どんぐりの妖精のような存在が

『ふはは、ほにゃにゃ』と帆走し、

ナビゲートをしてくれるような

反転してゆく世界へのポータルのような雑誌だなぁ、と感じています。

 

未来が 途方もない明らめの先の 希望へ

 

まだまだ感想がない感想の状態が続きそうで、

この雑誌、果たしてわたし、全部読める日はくるのかな?

 

でも「ま、いっか」と不思議な時間感覚に

ぽこんっ

とページをひらくと移行するような雑誌だなぁ、と

やわらかな凄味をじんわりと受け取りながら解凍しています。

 

この雑誌、服部みれいさんの編む

編集とは なんぞ なんぞ とおもうと

ラレルな螺旋階段の目の前にしているような気分になり、

気持ちよく ぽっかーん としてしまいます。

 

『地球で生きること』がより、

また、あらたににはじまる。そんな響きを感じています。

 

(追伸のお便り)

 

読むたびに、違う印象もあって、感想ではやわらかい、ってかいたけれど、

今日は凄まじいクールさを感じるなぁと、

メールをおくってから印象が都度かわる、不思議な読書体験を楽しんでいます。

 

踊れサークルK子さん(滋賀県)

*マーマーマガジン編集部宛のメールより

 

 

***

 

Q5 印象深いインタビューは?

 

全て印象深かったです……

それぞれ個々の宇宙船が
一か所に集まったような宇宙号でした……

どのインタビューもすごかったです!
プリミ恥部さんは特に印象に残りました。

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

古金谷あゆみさん「それ」……愛情ではなく「愛」

エネルギーの渦、純粋な振動のことなのかな。

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

小学生の息子はタムくんの
「笑顔」を何度も読み返しています。

愛情と愛の違いが、
やっと自分も少しずつわかってきたような。

どの記事も“愛”
(情かとぐろをまいていないからスッと受け取れる)
でした!すごい!

からだの中の
とどこおりを取ってもらったような……。

月の反転ファッションもうれしい!!!

愛先生のお写真がかわいらしくてツボでした♡

 

ヤマネミトさん(神奈川県)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

***

 

Q5 印象深いインタビューは?

 

マドモアゼル先生

みれいさん・福太郎さん・アマミヤさんの月星座のことを、

いろいろ話されているところが具体的でわかりやすくて、

面白かったです。

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

八木重吉さんの『水や草はいい方方である』

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

ものすごく濃くて、一気に読みたいけれど

濃密すぎてゆっくり読んでいます!

年末に手術をうけます。

入院にマーマーマガジンを持って行って読もうと思います!

マーマーフェスのマルシェも11月に行きました。

来年の声のメルマガもたのしみにしています!

 

ヤマ子さん(京都府)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがきより

 

 

***

 

Q5 印象深いインタビューは?

 

小山内洋子さん♡

春日大社前宮司 葉室頼昭(はむろよりあき)さんの

『神道のこころ』を読んでからいろいろと考えていて、

みれいさんの紹介をきっかけに『皇の時代』を読みました。

 

わたしがまだ幼いころに、

母に「どうして人は生まれてくるの?」と聞きましたが、

思うような答えがわかりませんでしたが、今ようやく納得した感じです。

 

 

Q6 印象深い詩はどれでしたか?

 

ウォルト・ホイットマン『ぼくは、ぼくを祝福する』

 

Q7 ご自由にどうぞ!

 

マドモアゼル愛さん♡最近、ハガキの絵のように、

カラフルな洋服を購入しては、自己嫌悪に落ちることがありました。
でも、着るとなんだかうれしい。

似合うとほめることも多く、月星座をはじめて知り、

調べると納得しました。ありがとうございます。

 

みーさん(北海道)

*まぁまぁマガジン24号 読者はがき(オリジナルはがき)より

 



 

読者はがきのご紹介は、次回の投稿につづきます!

本に付属の読者はがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。

 

▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ

yattokame@murmurmagazine.com

 

みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。

 

(マーマーマガジン編集部)