murmurbooks

たのしいよみもの

どいちなつさんハーブソルトWS開催!

エムエム・ブックスみの2024
料理家どいちなつさんと
ハーブソルトづくりワークショップ
————マーマーマガジン編集部の畑のハーブをつかって

 

*こちらはワークショップのご案内です。
トークの会場参加はこちらから!

 

mmbsお店でも大人気!
ハーブソルト(心に風)をはじめとする
自然のエネルギーいっぱいの味でおなじみ
料理家のどいちなつさんによる
ハーブソルトづくりのワークショップを
エムエム・ブックスみの(岐阜県美濃市)にて開催いたします。

ワークショップでは
どいちなつさんの淡路島での暮らしについてのお話とともに、
今回、なんと、特別に!
岐阜・美濃にあるマーマーマガジン編集部の畑のハーブを
どいちなつさんがあらかじめドライにしてご準備くださり、
塩を焼く、ハーブを粉砕する、ブレンドする、といった工程を
デモンストレーションで見せてくださいます。

当日は、ハーブソルトのブレンドを体験しながら、
完成したハーブソルトをボトルに詰めてお持ち帰りいただきます。
お茶とハーブソルトを使った軽食つきのワークショップです。

 

みなさまへ みれいより
どいちなつさんと再会してから、毎日のように使っているハーブソルト(大ファンです)のつくり方を、いつか、ちなつさんから直接学びたい!! と熱望していました。今回、とうとうその願いが叶います! みなさんと一緒に、植物のエネルギーを感じ、味わい、ハーブソルトをつくる。そんなひと時をたっぷり味わえたらと思っています。「心に風」のハーブソルトをご愛用くださっている方はもちろん、どいちなつさんからハーブソルトづくりを学びたい方、植物やハーブのエネルギーを味わいたい、ハーブソルトをつくってみたい、という方、前日に開催のオンライン講座のテーマ=「こころをひらいて自然と向き合う」を生で感じ、味わいたい方、ぜひぜひご一緒できますこと、たのしみにいたしております! 当日は「心に風」の物販も予定してくださっています。どうぞどうぞおたのしみに!

 

前日23日(金)19時からは、同じエムエム・ブックスみの にて
どいちなつさんをゲストに迎えた「みれいトーク」が開催されます。
会場観覧オンライン配信、どちらも受付中です!
トークの会場観覧とあわせてご参加希望の方は、
メール1通にまとめてのお申込みでも可能です。

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料理家どいちなつさんと
ハーブソルトづくりワークショップ
————マーマーマガジン編集部の畑のハーブをつかって

 

◎講師
どいちなつさん(料理家)

 

◎日時
2月24日(土)
 11時―12時半
(※上記が満員になりましたら、14時―15時半の枠を設けます)

 

◎定員
8名―10名(先着順)

 

◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118−19 電話0575−46−7091)

 

◎内容

どいちなつさんからのことば
「季節の香りと味わいを活かしたハーブソルトづくりワークショップです。
植物や生き物たちの美しく生きる様子に触れていると、
すべての命はめぐりの輪となっていることに気づけます。
そんなお話を交えながら『心に風』の畑のハーブ、
マーマーマガジン編集部の畑、みれいさんの庭のハーブを使って、
ハーブソルトを作りましょう。
ハーブの保存方法や美味しさのバランス、料理への使い方もご紹介しますね。
季節の植物を日々の暮らしに取り入れる喜びをお届けします」

・各自で作ったハーブソルトはお持ち帰りいただけます
・ハーブソルトを使った軽食つき

 

◎参加費
10,000円(税込)

代金のお支払いは、当日会場にてお願いいたします。

 

◎お申込み方法

メールにてお申込みを受け付けます。
現在の募集は、11時―12時半の枠の募集です

1、お名前(姓名)
2、ふりがな
3、ご住所
4、電話番号
5、メールアドレス
6、どいちなつさんへのメッセージや参加の動機など(ご自由にお書きください!)

をお書きの上、
件名を「どいちなつさんWS申込み」として、
2月18日(日)まで、下記宛にお送りください。
(定員に達しましたら、締切り前でも受付終了とさせていただきます)

エムエム・ブックス
tanomoshi@murmur-books-socks.com
担当 しだなつこ

受け付けいたしましたら、順次、
ご参加可否のお返事をさせていただきます。

(お申込みから3日以内にお返事させていただきます。
万が一、4日経ってもお返事がない場合は
メールがお届けできていない可能性があります。

おそれいりますが、迷惑メールフォルダをご確認のうえ、
再度メールをいただくか、0575−46−7091までお電話をくださいませ)

 

◎講師プロフィール
どいちなつ
料理家。淡路島在住。山麓の休耕田を開墾した田畑で野菜やハーブを栽培し、自然農を学びながら、日々料理をする。「心に風」の名前で、自ら育てた「心と体と魂のための植物」を届けるほか、季節の風や香りを感じ、体験から得る感覚を大切にした料理教室を季節を通して開催している。著書に、『焚火かこんで、ごはんかこんで』(サウダージ・ブックス=刊)、『作っておくと安心、便利 うちの常備菜と保存食』(PHP研究所=刊)ほか。「心に風」について、くわしくは Wind for Mind Instagram @windformind

みなさまのご参加をお待ちしています!

編集部便り

受付終了 オンライン編集講座全7回

穂高養生園&mmbooks合同企画

服部みれいの編集講座2024(オンライン|全7回)
「穂高養生園の本づくり」を通して

 

全7回の受付は終了いたしました

*こちらは、オンライン講座全7回セットのご案内です。
(1回ずつでも購入することができます。
1月30日現在、第1回目をこちらで販売中です!)

穂高養生園主催の宿泊型リアル講座にご参加の方は、ご購入の必要はありません。
(オンライン講座も料金に含まれています)
リアル講座にご応募の上、選考結果をお待ちください

*内容のご紹介のあとに、お申込み方法を記載させていただいています。
お申込み期限は3月21日(木)まで、お振込み期限は3月23日(土)までです

 

2022年秋に開催され、大好評だった
服部みれいの初心者向け編集講座。
講座では、フライヤーやウェブ告知文の
つくりかたを学びました。

2024年は、満を持して! 中級編・上級編をお届けします!

このたび、「ホリスティックリトリート穂高養生園」(長野県安曇野市)に、
受講者が季節ごとに滞在し、
実際に出版される予定の穂高養生園の本づくりを通して
編集とライティングを学ぶ講座が開催されることとなりました。

文筆家でマーマーマガジン編集長の服部みれいのもと、
実際に出版される本を1年かけてつくる、かなり実践的な編集講座です。
(この講座は穂高養生園HPで受付中です!
応募締切は3/3着です。こちらもぜひご覧ください!)

この実際の本づくりを通して、
編集やライティングについてお伝えしていく講座を
オンラインで行うこととなりました。

編集とは何か、企画のつくりかた、ライティングの基礎、本ができるまでを
あますことなくお伝えする講座です。

オンラインでの講座は全部で7回。
1回ずつのご参加者も募集させていただきますが、
すべての工程を学べる全7回通しての受講は、価格もお得です!
(1回ずつのご受講をご希望される方は、
第1回をこちらで販売中です)

なお、講座内では、みなさんがおつくりになっている
zine、HPなどの講評もさせていただく予定です。

 

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穂高養生園&mmbooks合同企画
服部みれいの編集講座2024(オンライン|全7回)
「穂高養生園の本づくり」を通して

 

【講座の概要】

◎講師

服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

◎日程と概要

第1回|3月27日(水) さあ、どんな本をつくる!?

・穂高養生園からの依頼を受けて、今回の企画を、どう立案したか?
・編集講座を行い、参加者のみなさんと一緒に制作しようと思った理由とは?
・企画立案は、違和感をたいせつに。ワクワクとたのしい気持ちを基軸に。
・忘れそうな記憶をたいせつに。ごくごく小さなことが大きなことにつながっている。
・今、どういう本が必要とされているのか? 読者は一体誰なのか?
・本を立案するにあたっての資料集めをどう行うか?
・プレゼンテーションの資料を全公開。
・いのちある本、魂が宿っている本、読んだだけで、からだやこころが思わず動いてしまう本とは?

読む前と読んだ後で、古い自分があたらしい自分になっている、そんな本づくりの秘密について
みなさんと一緒に考え、実際に本全体の企画立案をどのようにしていくかをお話したいと思います。

穂高養生園でのリアル講座に出席の方には、第1回目で課題を出します。必ずご出席ください。
*オンライン講座のみを受講する方も、一緒に手を動かしながら受講するとより一層たのしいと思います。

第2回|5月22日(水) 企画をどう立てる?
第3回|6月19日(水) 取材はどうやって行う?
第4回|9月25日(水) 魅力的な原稿を書くには!?
第5回|10月23日(水) エディトリアルデザインについて
第6回|11月20日(水) ゲラのチェックと校閲について
第7回|12月18日(水) 校了と本の完成、読者のみなさんに届くまで

*各回の予定は、進捗状況などにより、変更する場合があります
*第2回以降は、別サイトで販売する1回ごとの募集の際に、くわしい講座内容の予定をお知らせいたします

 

各回ともに、19時―20時半

すべての回の見逃し配信(録画)は、2025年1月31日までご視聴いただけます。

 

◎定員

300名

定員に達しましたら、お申込み期限の前でも、締切らせていただきます

 

◎受講料(全7回)

22,000円(税込)

 

 

 

【お申込み方法】

メールにてお申込みを受けつけます。

1、お名前(姓名)
2、ふりがな
3、お住まいの地域(市町村まで)
4、電話番号
5、メールアドレス
6、講師へのメッセージや受講の理由など(ご自由にお書きください!)

をお書きの上、件名を「編集講座申し込み」として、
3月21日(木)まで、下記宛にお送りください。

みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
担当 しだなつこ

1週間内に、受付のご返信とともに、お振込み先口座をおしらせいたします。

3月23日(土)まで代金をお振込みください。

各開催日の2日前~前日に、
リアルタイムご視聴用のURLをメールにてお送りさせていただきます。

 

穂高養生園主催の宿泊型リアル講座にご参加の方は、ご購入の必要はありません。
(オンライン講座も料金に含まれています)
リアル講座にご応募の上、選考結果をお待ちください

 

◎講師プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞出版)ほか多数。
近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店=刊)。2017年秋から音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。2022年は、詩と即興音楽「みれい音のちいさな宇宙」を配信。2023年7月『まぁまぁマガジン』25号を発刊、12月に『増補版 うつくしい自分になる本 SELF CLEANING BOOK 3』(ちくま文庫)発刊

 

◎ホリスティックリトリート穂高養生園とは?

30年以上前(1986年)に、北アルプスの麓、信州・安曇野の森の中に誕生した、「食事、運動、休養」という総合的な観点から、誰にでも本来そなわっている自然治癒力を高めることを目的としたリトリート宿泊施設です。施設内で温泉やセラピーをご利用いただけるほか、すぐそばにある原生林やうつくしい清流などにふれ、身体の芯から深い休息を得て、心身をみつめなおす時間をもつことができます。
滞在中は、マクロビオティックをベースとし、和・洋・中と工夫をこらした玄米菜食の食事を一日二食。朝は、自由参加のヨーガや森林散歩で適度な運動を。また、心身の深いリラックスからのアプローチもたいせつにしています。
宿泊棟は、養生園の本館でもある「里の家」(全10室)、「新棟」(全7室、個室)のふたつがあり、4月~11月宿泊可。それぞれにセラピールームや、中房渓谷から引き湯した温泉なども備わっています。宿泊棟近くのハーブガーデンのほか、森エリアにはカフェ・ホールやアースバックの建物もあり、週末にはコミュニケーションやヨーガ、半断食、 アートなどさまざまなテーマに沿ったワークショップのプログラムも充実。固定種の野菜やハーブを育てる自然菜園や、ハーブのスチームを利用したハーバルサウナも点在します。
養生園が培ってきたセルフケアの知恵や森の恵みを自宅で実践できる、「おうちYOJOEN」では、誰もが簡単にできるセルフケアのアイディアやアイテムを提供しています。
〒399-8301 長野県安曇野市穂高有明7258-20
電話 0263-83-5260(8時半〜17時)
メール info@yojoen.com
HP https://yojoen.com
Instagram @hotakayojoen

 

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<お申込みについての注意事項>
◎mmbooks.mcs@murmur-books-socks.comからのメールを受けとれますよう、メールの受信設定をご確認ください
◎お申込み期限を過ぎてからの受付はできません。お問い合わせもご遠慮ください
◎ご入金後はキャンセルできません

<リアルタイムご視聴についての注意事項>
◎リアルタイムのご参加は、登壇者、参加者が集中してイベントに参加できるよう、みなさまには15分前から開演までの間(18:45~19:00)にご入場くださいますよう、ご協力をお願いしています。開演時間を過ぎたさいには、たいへん申しわけありませんが、見逃し配信をご覧いただけましたらさいわいです
◎リアルタイム配信は、各回の2日前~前日に、ご視聴用のURLをお送りします。お時間になりましたらURLをクリックしてご参加ください
◎大変おそれいりますが、イベント中や直前(18:00~21:00)は、「入室できない」など、メールやお電話のご対応ができません。ご視聴方法などにつきまして、下に記載する注意事項をあらかじめよくお読みいただき、ご準備くださいますよう、お願い申しあげます(視聴方法がわからない等のお問い合わせにつきましても、リアルタイム配信終了後~翌日中にご対応させていただきます。その場合は、見逃し配信をご覧いただけますようお願いいたします)
◎インターネット接続環境下のPCやスマートフォン、タブレットからご視聴可能です。スマートフォン、タブレットでご視聴される場合は、Zoomアプリのインストールが必要です。Zoomアプリ、パソコンのブラウザは、できる限り最新版にアップデートしてご準備ください
◎動画視聴には高速で安定したインターネット回線が必要です。圏外や電波が弱い場所ではないか、パケット残容量はあるかを事前に確認してください。通信環境が原因で視聴できなかった場合の払い戻しや期間外の再配信などのご依頼には対応しておりません
◎配信はZoomのウェビナー機能を使用します。イベント中、お顔や音声などは配信されませんのでご安心ください
◎Zoomウェビナーをはじめてご利用の方は、こちらのご案内を事前によくお読みになりご準備ください
◎おひとりさま、おひとつの端末からアクセスしていただくよう、お願いします
(おひとりさまのチケットで複数の端末からアクセスされますと、ほかの方が入室できなくなります)
◎万が一、通信状況や配信トラブルなどで、配信が途中で遅延・終了した場合、ご面倒ですが、再度お入りください
◎リアルタイム配信を視聴するさい、ほかのみなさまのご迷惑となるようなコメント、言動はお控えください。配信やトーク内容に関して、進行や運営を乱すような行為、違法行為、荒らし行為などを発見した場合、ご退出いただく場合がございます。この場合、払い戻しはいたしません

<見逃し配信についての注意事項>
◎見逃し配信URLのお届けは、各回開催後、準備ができ次第メールにてお送りさせていただきます(数日中の予定です)。
◎配信期間は、各回ともに2025年1月31日(金)までです
◎視聴期限のリマインドはしておりません。期限内にお忘れなくご覧くださいますよう、お願い申しあげます。なお、期限内にご視聴になれなかったなど、お客さま都合での期間外の個別配信にはご対応しておりません
そのほか、不具合やご不明な点がありましたら、FAQ(よくある質問)をご覧ください
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企画
ホリスティックリトリート穂高養生園
mmbooks 服部みれい、小森夏花

 

運営・配信
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

編集部便り

初心者向け編集講座アーカイブ販売!

2022年開催 初心者向けの編集講座
アーカイブを販売します!

 

*こちらは過去に開催した講座のアーカイブのご案内です。
2024年3月から開催の中・上級者向け講座
(「穂高養生園の本づくりを通して」オンライン)はこちらから!

 

2022年秋に開催し、大変な反響をいただきました
「秋の初心者向け マーマーマガジン服部みれいの編集講座
どうつくる!? フライヤー&ウェブ告知文 (全3回)」
このたび、中・上級者向けの編集講座を開催するにあたり、
「初級編もぜひ見たい!」との声を多くいただき、
アーカイブを販売させていただくことにいたしました。

講座では、「編集とは何か?」という
「きほんのき」からはじまり、
たくさんの受講者のみなさんからお送りいただいた
フライヤーやインスタグラムの文章などの講評もさせていただいております。
講評を反映してどんどん変わっていく
みなさんのフライヤーも見どころのひとつです。

また、日ごろ、文章を書くことがあまりなかったり、
表現することに抵抗があったりするかたからも、
自分が何をして生きていたいか、何を伝えたいのか、
見つめなおすきっかけになったと
たいへん好評をいただきました。

くわしい内容は、講座開催時のおしらせをご覧ください。
*こちらのサイトからのお申込みは締め切っています

なお、文字の多い資料を多く映し出すため、
PCやタブレットでのご視聴をおすすめします。

 

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【アーカイブ配信】
秋の初心者向け マーマーマガジン服部みれいの編集講座
どうつくる!? フライヤー&ウェブ告知文 (全3回)

 

◎講師
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)

 

◎アーカイブ配信期間
~2024年3月31日(日)

 

◎アーカイブ視聴料
全3回 10,000円(税込)

 

◎お申込み・お支払い方法

下に記載の口座にご視聴料10,000円(税込)をお振込みののち、
お手数をおかけいたしますが、お振込み記録を添付して、
メールにてお申込みください。

 

メール記載事項

件名を「編集講座アーカイブ申込み」としてください。

・お名前
・メールアドレス
・お電話番号
・お住まいの地域(例:岐阜県美濃市)
・お振込み記録の添付(写真またはスクリーンショット)

宛先:みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ

お振込み先はこちらです。

***

十六銀行 美濃支店
普通 1464681
株式会社服部事務所(カブシキガイシャハットリジムショ)

***

※おそれいりますが、振込手数料はご負担ください。
ウェブショップ、マーマーなブックスアンドソックスとは異なります。ご注意くださいませ
お申込みから3日以内に、
全3回分のご視聴用のURLをまとめてお送りさせていただきます。

 

◎お申込み期限
3月20日(水)まで
*お申込み日、ご入金日にかかわらず、配信は3月31日(日)までです

 

◎ 講師プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞出版)ほか多数。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。最新刊に『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店=刊)。2017年秋から音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。また、2022年春には、詩と即興音楽「みれい音のちいさな宇宙」の配信をスタート。2023年7月『まぁまぁマガジン』25号を発刊、12月に『増補版 うつくしい自分になる本 SELF CLEANING BOOK 3』(ちくま文庫)発刊。編集講座は、1990年代後半より、中学生、高校生、専門学校生、大学生向けのワークショップ、講座多数開催。高校生がつくるフリーペーパー「anmitsu」企画編集協力、青山センター本店では、社会人向けの「編集ゼミ」を開催。現在は、岐阜の郷土料理を残すべく子育てをしている女性たちで立ち上げた『高鷲郷土料理新聞』企画編集サポートをしている。2024年には穂高養生園との合同企画で、参加者とともに穂高養生園の本を実際に制作するワークショップを開催。現地滞在型オンライン全7回オンライン第1回、それぞれの受講を現在募集中

 

 

企画・運営・お問い合わせ先

みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
担当:しだなつこ

 

ショップ&イベント最新

みれいトーク|2月ゲストはどいちなつさん

みれいトーク 第3回
ゲスト 料理家 どいちなつさん
こころをひらいて自然と向き合う
植物と土と風とじんわり暮らすには?

 

服部みれいが、今! 気になる人とじっくりお話をする
「みれいトーク」の第3回です!

第3回目のみれいトークは
料理家のどいちなつさんをお迎えします。

いつかは自然豊かな場所へ、と
移住を考えていたちなつさん。
2011年の東日本大震災がきっかけで、
東京から故郷、淡路島へと家族で移住されました。

最初はご両親と同居しながら、
畑を借り、自然農を学び、
何年も使われていなかった小屋を改修して
「場」をつくりあげていかれたそう。

現在は、料理教室を定期的に開催するほか、
「心に風」として、
自らが育てたハーブをはじめとした
さまざまな植物を使った商品を制作、販売し、
多くのかたがその世界に魅了されています。

「わたしたちがこころを開くとき、
植物たちは必要な力を授けてくれるでしょう」
というちなつさん。

土に触れ、植物を育て、
それらを日々の暮らしに取り入れること、
育てる植物と同じように、人もその土地に根ざしていくこと、
これらの喜びやたのしみはどのようなものか、
移住した土地にどのように溶け込んでいったのか、
これからの展望は……。

聞き手は、同じく震災をきっかけに、2015年、東京から岐阜へと引っ越し、
畑でマイペースにハーブなどを育てながら出版・執筆活動をしている
服部みれいです。

お互いの最近の近況から、
50代になってからの、からだやこころの変化のこと、
大好きな料理の話、ハーブのこと、
それぞれのセルフケアのことなども交えながらお話します。

都会からより自然の多い地方へと移住を考えているかた、興味のあるかた、
土や植物(ハーブ)とともに暮らすことに興味をもっているかた
自分の手で家を直したり、場をつくることに関心のあるかた、
料理に興味のあるかた、
自然の力によるセルフケアに興味のあるかた、
40代、50代以降の、あたらしい女性の暮らしかた、生きかたを探っているかた
などに、ご覧いただけたましたらうれしいです。

お話の翌日は「エムエム・ブックスみの」のマルシェにて、
ちなつさんによるハーブソルトづくりワークショップを開催予定。
(こちらの詳細は、後日発表いたします)
こちらも、トークとあわせてぜひご参加ください!
(ワークショップの配信はありません)

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みれいトーク 第3回
ゲスト 料理家 どいちなつさん
こころをひらいて自然と向き合う 植物と土と風とじんわり暮らすには?

 

◎ゲスト
どいちなつさん(料理家)

 

◎司会
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

 

◎日時
2月23日(金)19時―20時30分

* お申し込みのかたすべてに、見逃し配信(1か月限定)をお送りさせていただきます

 

◎定員
500名
定員に達しましたら、お申込み期限の前でも、締切らせていただきます

 

◎ 登壇者プロフィール

どいちなつ
料理家。淡路島在住。山麓の休耕田を開墾した田畑で野菜やハーブを栽培し、自然農を学びながら、日々料理をする。「心に風」の名前で、自ら育てた「心と体と魂のための植物」を届けるほか、季節の風や香りを感じ、体験から得る感覚を大切にした料理教室を季節を通して開催している。著書に、『焚火かこんで、ごはんかこんで』(サウダージ・ブックス=刊)、『作っておくと安心、便利 うちの常備菜と保存食』(PHP研究所=刊)ほか。「心に風」について、くわしくは「Wind for Mind」kokokaze.stores.jp、Instagram @windformind

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞出版)ほか多数。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。最新刊に『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店=刊)。2017年秋から音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。また、2022年春には、詩と即興音楽「みれい音のちいさな宇宙」の配信をスタート。2023年7月『まぁまぁマガジン』25号を発刊、12月に『増補版 うつくしい自分になる本 SELF CLEANING BOOK 3』(ちくま文庫)発刊

 

◎ お申込み期限
2月21日(水)23時55分まで
(コンビニ/ATM払いは20日まで)

 

◎ お申込み先
https://mcs-millettalk3-20240223.peatix.com

 

みなさまのご参加をお待ちしています!

 

3月22日開催の
みれいトーク 第4回
ゲスト メイクアップアーティスト・植物療法士 早坂香須子さん
なぜ、今、森に暮らし、森と生きる暮らしへ?
自然とともにある、自然から受けとる本当のうつくしさとは?」

も、お申込み受付中です!
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

ショップ&イベント最新

終了 みれいトーク|1月は伊川健一さんと

 

みれいトーク 第2回|ゲスト 健一自然農園・伊川健一さん
これからの地球を生きるキーワードはやっぱり「農」!
どうする、耕作放棄地!?
これから自分たちの手でできることとは?

 

服部みれいが、今! 気になる人とじっくりお話をする
「みれいトーク」の第2回です!
みれかるでのケルマデックさんとのこの数年のトークでも、
たびたびテーマとなっている「農」。
これからの地球で生きるための最重要キーワードと
みれかる&2024年のみれいトークでは考えています。

そんな中、今回、
奈良県の大和高原にある耕作放棄地を譲り受け、
2001年から自然栽培でお茶を育ててきた
健一自然農園の伊川健一さんを、ゲストにお迎えします。

60代~80代のかたに支えられている今の日本の農業。
それが年々支えきれなくなって耕作放棄地となり、
その先には家が建ち、道路が通ってしまうことも
少なくありません。

どうやったら、耕作放棄地を
豊かに次世代につなげられるのか?
耕作放棄地の役目は?
これからの農をどう考える?
どうやって人と人、人と農をつなげていく?
自分たちにできることは?

伊川健一さんに服部みれいが、
農園の近年の様子、これからの農への取り組みや課題、
注目していることや疑問なども含めて
ざっくばらんにお聞きします。

健一さんとのトークから
わたしたちにもできる農への一歩を
考えることができたらと思います。

「農」のことをまったく知らないというかたはもちろん、
「これからは農だ!」と思っているかた、
自然栽培に興味のあるかた、
食糧問題に興味のあるかた、
耕作放棄地について考えたいあらゆる世代のかた、
農に興味関心があるかた、
あたらしく何かをはじめたいかた、
地域起こしや農業での雇用、土地や環境の保全に興味のあるかた
などなど、
たくさんのかたのご参加をお待ちしています!

 

*伊川健一さんへのインタビュー記事を、
『マーマーマガジン』20号(エムエム・ブックス=刊)
に掲載させていただいています。
ご興味のあるかたは、ぜひこちらもお読みになってください!

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みれいトーク 第2回|ゲスト 健一自然農園・伊川健一さん
これからの地球を生きるキーワードはやっぱり「農」!
どうする、耕作放棄地!? これから自分たちの手でできることとは?

 

◎ ゲスト
伊川健一さん(健一自然農園代表)

◎ 司会
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

 

◎ 日時
1月19日(金)19時―20時30分

* お申し込みのかたすべてに、見逃し配信(1か月限定)をお送りさせていただきます

 

◎ 参加費
1,500円(税込)

* 学生(25歳以下)のかたには無料で配信させていただきます。
くわしくは、チケット販売ページをお読みくださいませ

 

◎ 定員
500名
定員に達しましたら、お申込み期限の前でも、締切らせていただきます

 

◎ ゲストプロフィール
伊川健一(いかわ・けんいち)
1981年、奈良県出身。健一自然農園代表。16歳のときに観た福岡正信さんのドキュメンタリー番組に衝撃を受け、農の道に携わることを決意。高校に通いながら赤目自然農塾で自然農を学んだのち、2001年、19歳のときに何年も放棄されていた農地を借り、ほぼひとりで整地するところからお茶づくりをスタート。以後、無農薬・自然栽培の安全な大和茶づくりを行う。現在は地域の方々から受け継いだ約11haの茶畑を経営。四季を通して一年中お茶を生産し、製茶を工夫することで、お茶のもつ可能性を深く追求している。耕作放棄地を活用して、高齢化、過疎化、雇用などの問題にも取り組み、循環した地域づくりを行っている。近年は岐阜やほかの地域でもその方法を伝える活動も行っている。『マーマーマガジン』20号(エムエム・ブックス=刊)にインタビューを掲載。健一自然農園について、くわしくは https://kencha.jp

 

◎ お申込み期限
1月17日(水)23時55分まで
(コンビニ/ATM払いは16日まで)

 

◎ お申込み先
https://mcs-millettalk2-20240119.peatix.com

 

 

みなさまのご参加をお待ちしています!
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