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2017-04-20 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

    昨日の福太郎便りでもお伝えしましたが 天気の良い日曜日の朝、 てのひらワークスの小林智行さんとサイクリングしてきました。     長良川沿いを気持ちよく走っていると…… 突然、こんな景色が目に飛び込んできました……↓     この景色をみて、ぼくはどんよりした気持ちになりました……     みなさま、なぜぼくがどんよりしたか、おわかりになりますか??   もしもこの時点でおわかりになる方は もしかしたら”同志”かもしれませんね!?       ヒント↓         ………   ………   ………     どうでしょうか?? おわかりになりましたか??   何の文字が消えているでしょうか? いや…… 何という文字がないのでしょうか……     そう……   がない、んです。 (詳しくは『murmur magazine for men 第2号』のハゲ&薄毛座談会を ご一読いただけますとさいわいです)     はっきりいってハゲを気にしているぼくは 「こんな気持ちのいい朝に…… こんなものを見せつけるなんて…… 神さまのいじわるッ!! なにさ、なにさ、なんでケだけなくなるわけ!」と 一気に負の感情が芽生えてきて……   さらに 「ケだけなくなる……、 毛だけなくなる…… はっ!! あぶないあぶない!! あやうくアファメーションするところだった…… 否ッ!! ぼくの毛はなくなりません! いや、ちがう! 肯定系で言い直そう…… ぼくの毛はフサフサです。 ぼくの毛はフサフサです。 せめて40代までは……いや、 残りの30代も40代も元気にフサフサであります、 今は弱っているつむじの部分も生えてきます! いや!!! つむじの部分の毛がはえました!ありがとうございます! (未来のことだが過去完了形にすると叶いやすいということを思い出す) なんと40代でセンター分けの似合う男になりました!」なんて どうしようもない無限ループがはじまってしまい せっかくの気持ちのいいサイクリングが台無しになりかけてしまいました……。   しばらくその負の無限ループに陥っていたぼくは ハッと我を取り戻し隣の小林さんの顔をのぞきこみ   「小林さん、あれみてどう思いますか?」と ぼくが見ている景色を指さして尋ねてみました。     すると!!   小林さんも、にわかに顔色がくもりはじめたではないですか!!     「ま、まさか、小林さんも!  我が同志!!」と (小林さん髪の毛ふさふさだけれど……)   「人知れずの悩みがあるんや!!」と 思わず岐阜弁でうれしい気持ちになったのですが…… (なぜか同じ悩みを持っている人を見つけるとうれしくなってしまう)   突然のカミングアウトを待ち望んでいたら……   「いやぁ……ゲームしすぎているなぁ、って罪悪感があるんですよね」と小林さん。     そう小林さんは小林さんで、目下、i-padのゲームにドはまりしていて そのことに罪悪感を感じておられるようでした!   「なんや、ゲームかい!!」とこころの中でツッコんでしまったのですが……   あらためて、 人間、同じ景色をみているようで、 ほんとうに全然違う景色をみているんだなぁ〜と 思い知らされたサイクリングでもありました!   なお4月27日(木)発売の『murmur magazine for men 第3号』でも なんと、こりずにもう一度ハゲ&薄毛座談会をしております! 今回も必ず楽しんでいただけると思います! 読んでいただけたらうれしいです! みなさまの励ましがなによりの励みです!  

(40代で念願のセンター分けをしたい福太郎でした)

           
2017-04-18 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

        てのひらワークスの小林智行さんが美濃にいるあいだに ふたりで全力疾走をしようと、約束をしていたのですが…… (ともに元・ラグビー部としての誓い……だったのですが……)   「お互い歳だしね……」とか 「全然走り込めていないから……」とか 「いまケガしたら大変だよね……」とか 言い訳のオンパレードで ふたりとも「今回は、全力疾走やめておこう」ということで一致。   「じゃあ、自転車でもいかない?」ということで 気持ちのいい天気になった朝に ふたりで山や川へサイクリングにいってきました。   いやーやっぱり美濃は最高っ! ひさしぶりに美濃の自然を五感いっぱいで感じました!   ふたりともてのひらワークスの靴でサイクリングしました。 (先日のブログ通り、ふだん使う靴でそのままなんでも精神です!)       毎朝わくわくした気持ちで靴を履く この靴で毎朝自転車をこいで、美濃の自然を五感で感じられたら なんてしあわせなんだろう、と思いました!     本日のみ、エムエム・ブックス みの にて、 てのひらワークス靴の受注会を行っております!!     てのひらワークスの新作の靴やおなじみの靴も並んでおります! ただ見にこられるだけ、小林さんと話にこられるだけでも大歓迎です!      

(福太郎)

2017-04-17 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

      こんにちは! 写真に写っている靴は、最近街でも山でも履いている 昔野球用のスパイクです!!   昔野球ってなに!?   この靴がスパイク!?   実は、明日4月15〜17日の3日間、 エムエム・ブックス みので開催される 『てのひらワークス 春の受注会&コモンシューズの会 in 美濃』の てのひらワークスの小林智行さんに 「昔野球用のスパイクを作ってください!」と オーダーしてできあがったものなんです!     昔野球とは……自分たちでつくった造語なのですが…… 昔野球とは1930〜50年ぐらいの野球ユニフォームや道具を使用して 野球をする草野球のことです。 野球経験者じゃない、昔野球に賛同してくれそうな方にひそかに声をかけて メンバーを集めています。小林さんも昔野球メンバーのひとりです。 いつか昔野球リーグをつくって、試合をするのが夢です!     そしてなぜこの靴がスパイクなのかといいますと…   小林さん曰く 「普段履き慣れている靴が一番はやく走れるし、ケガしにくい!」とのこと。   ふだん履いている靴が、たとえ革靴であっても、 その革靴のまま子どもの運動会に出れば、 ケガをするお父さんは減るはず、ともおっしゃっています。   通常の生活で競技用のスパイクをはくわけにはいかないし 毎日練習できるわけでもない、 なので「ふだん履く靴のまま昔野球をしてはどうか?」と 小林さんにご提案いただき、 1940年代のスパイクのかたちをベースに 昔野球のユニフォームにマッチして 生活の中で履けるスパイクをつくってもらいました。     不思議なことにこの靴を履く時は、 街中でも「久しぶりに全速で走ってみようかな」という気持ちが むくむく湧いてきます!     小林さんの靴にたいする情熱はすごいし 靴のお話は、ほんとうにおもしろいです!   ぜひ4月15日(土)〜17日(月)の期間中、 エムエム・ブックス みの にいらしてください!   土・日曜日は終日ワークショップを開催しているため 小林さんとなかなか話す機会はないかもしれませんが 17日月曜日の受注会は、まだ比較的空きがあります! (満席だったワークショップも、 キャンセルのため16日の日曜日のみ1席だけ空席ございます!)       また 『murmur magazine for men』3号発売にあわせて New boyに向けたオススメアイテムを ウェブショップマーマーなブックスアンドソックスで取り揃えていきます! 今日の夕方以降ににはあたらしいアイテムをアップ予定です! そちら(みれいセレクト)もぜひチェックしてくださいね!    

(福太郎)

 
2017-04-14 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  今年も美濃のお店につばめがやってきました。           そしてなにやらこちらに向かって熱心に語りはじめました   ピーピープーチク、ピーヒーチョロピートロ、ピーピーピー ピポンピッポンピ、ピーピーピー、チョロピーヒートロピー ピープーピッピッピッ、トロトロピーチョロピー、ピーピーピー……   な……長い、1分ぐらいかけて つばめさん語りかけてくれたんです!!   なんとも不思議な光景だったのですが…… つばめさんの言葉に耳を傾けているうちに だんだんなにをいっているかが わかってきたんです………   訳しますとこんな感じ……     「やってまいりました! 今年もよろしく! 毎年この季節にピンクののれんのお家に 我が家を構えることを恒例といたしました! 毎度おなじみ、つばめの吉岡です!!」   (2年前、お店に巣をつくるつばめさんたちをみれいさんが 吉岡さんファミリーと命名、以来お店に来るつばめは吉岡さんのファミリーと 編集部は思い込んでいます)   つばめの吉岡さんのことばは続きます……   「さて、この季節といえば、 やはりこれまた毎年恒例になりつつありますね! そう!『murmur magazine for men』の最新号の発売が いよいよ間近に迫ってまいりました!   今回の特集は中島正さんだって!? てやんでぇ!こりゃ大変だ! 自然界じゃ知らないやつはいないよ、 あの人の考えを人間みんなが知ったなら ちょっとはこの地球も変わるかもしれないねぇ!   なになに中島さんの思想をすでに体現している若者がいるって!? てやんでぇ! iaiの居相大輝さん! こいつはすげえや! 中島さんと居相さんのカラーページのうつくしさが泣かせるじゃねえか!   iaiは5月3日〜エムエム・ブックス みの で展示もあるっていうじゃねえか!? しかも居相さんが一人のお客さまのために服を その場で仕立てる即興制作もあるって!? どこまで粋な男なんだ! タコ社長もちっとは見習ってほしいねぇ〜。   そしてそして稲葉俊郎さんをはじめ あたらしい医療の話も読めるっていうのは本当かい!? ほんとうの治癒に目覚めちまうって話かい!? すげぇ人に話がきけてよかったってもんだ。   そしてあれかい? もしかして、またこりずに、あれかい? ハゲに悩む男たちが集まって、また話あったってやつかい? こりないねぇ……、 ハゲ座談会再びって……、よくそんな話すことがあるもんだ! えっなになに? 森岡書店の森岡さんが再び登場、そしてなんと! えみおわすの阿部直樹さんも登場だって!? えみおわす誕生の裏にはハゲのエピソードがあるって!? どういうことだ、すっとこどっこい!   まぁ…… この号を隅々まで読んだら、 ハゲなんて、なんも気にならないぐらい かっこいい男になっているってもんだよ!   やさしく静かな革命のための1冊! SMALL IS STILL BEAUTIFUL!!! murmur magazine for men 3号 4月27日(木)発売でいっ!!!」         すみません…… なぜかだんだん江戸っ子風に…… そしてつばめのことばというよりも 完全に吉岡さんとぼくが一体化………   フォーメン3号…… からだに力が漲ってくるぐらい、自信作でいっ!!!! (吉岡さんとぼくとのユニゾンで)  

(福太郎)

 
2017-04-12 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

          突然ですが、この絵はなんだと思いますか?     …………       じつはこの絵は 東京に編集部があった頃のエピソードをあらわしたものなんです。   ぼくは一人で、事務所が入っているマンションの 4人入れば満員ぐらいのエレベーターに、 なんとなく考えごとをしながらぼーっと乗っていました。   1階に着いて、ドアが開くと そこには開いた扉をおおい尽くすほどの おおきなおおきなプードルが立っていました!!! (事務所が入っていたマンションはペットOKでした)   ぼーっとしていたこともあって めちゃくちゃびっくりして、ぼくはこの絵みたいに 「うわぁーーーーーーーー!!」と大声をあげて 両手をバンザイしてしまいました!! (こういう時って、ほんとうに人はバンザイするんだと思いました)     そのとき既に心臓がとまるかと思うぐらいびっくりしたのですが……   さらに次の瞬間…… おおきなプードルだと思っていたものが…… ムクッと起き上がり、 おばさんの顔が現れましたっ!!!   絵であらわすとこんな感じ     もう完全に心臓が止まりそうになり ギャーッ!と声をだしてしまいました。     じつはおおきなプードルだと思っていたら、 黒いフサフサしたセーターに、黒いスウェットズボンをはいた 全身黒でおおわれたくるんくるんのパーマをかけたおばさまが エレベーターの扉の前で、屈んでいただけだったんです!!     おばさまには、ほんとうに失礼な驚き方をしてしまいましたが、 いやー ナチュラルにドッキリ番組を仕掛けられたような体験でした……。     で、この絵はどういう目的で書かれたかというと 当時、小社では週に1度会議をしていまして 自分の今やっている仕事と今後の仕事内容を A4用紙1枚に各自がまとめて、 会議で発表しあい共有していたんです。   ぼくはそれだけだと味気ないから、と勝手に考えて、 その週に印象的だったエピソードの絵を添えていました。   この絵の内容は会議がはじまるまで、 誰にも言わないで想像しておいてもらうみたいな……、 そんな仕掛けを作っていました。   仕事に活かされるかどうかは不明ですが、 我ながらエンターティメント性のある試みをしていたなぁ、と 書類を整理していたら、当時の紙が出て来たので、 なんとなくみなさまにも共有したくなってしまいました!               うまくエピソードを思い出せないものもばかりですが 動物の絵とかよく書いていました。       みなさまのナチュラルなドッキリエピソード聞いてみたいですっ!      

(福太郎)

2017-04-06 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

43 foodmood

2017-04-05
    フードムードさんの最高においしいシフォンケーキサンドは かろやかでいながら、どすっとお皿の上に立っていました。   立ち姿、すっきりと美しくて 「ほんとうにおいしいものは立つのかもしれない」などと考えたりしました。 (そういえば『人生がときめく片づけの魔法』のこんまりさんも お洋服などを立つようにたたんでいたような気がします…全然関係ないか…)     先週の土曜日にフードムードさんにて、ダンスコさんの展示会にあわせて 1日限定の「マーマーなブックスアンドソックス」の出店をさせていただきました! 開店前からフードムードさん目当てに並ばれているお客さまもいらっしゃり、 さすが超人気店! お店のスタッフのみなさんもきびきびキラキラされていて! それでいて実際にお話すると、とってもキュート! 店主のなかしましほさんの美しい佇まいにもほれぼれしながら 1日お店に立たせていただきました。   たくさんのマーマーガールやあたらしいお客さまにお会いできて…… 最高のエネルギーチャージ!! 楽しすぎましたっ! お越しいただいたみなさま、ほんとうにありがとうございます!! またぼくや個性派ぞろいのスタッフたちで、 全国各地で出張ショップできればうれしいですっ! ぜひ呼んでいただけるとうれしいです!!       ダンスコさんといえば、うちのスタッフはみんなが履きすぎていて 他の人のダンスコを間違えて履いて帰ってしまう人続出…… そのためみんな名まえを書いたりシールをはったりしています。 なんだか学校みたいで、見つけるとウフッとなる瞬間……。   フォーメン3号、ページ数も増量で、かなりいい感じに仕上がってきましたYO!  

(福太郎)

 
2017-04-05 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  みなさん、こんにちは! 久しぶりの更新となってしまいました……。   先日、東洋経済オンラインで読んだ 料理研究家の土井善晴さんが書かれた 「『うちの嫁が』と言う男性には違和感しかない」という記事に とても感銘をうけました。   若輩者のぼくがいうのも僭越ですが ぼくもその違和感を感じる同志です!   ぼくの場合は婿養子なので……… どう転んでも、 「うちの嫁が」というセリフは 口にできないんですけれどね……。   (だから「うちの嫁が」っていえる人がうらやましいのかな? ……いや、そういうことじゃないんです!)     さらに土井さんが記事の中でこんなこともおっしゃっています。     ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ 私は正直いうと、男性よりも女性のほうが実感として、 大きな秩序というものを自分の中に持っていると思います。 女性のただしい秩序の価値を認識して、男性はそれを尊重して活動する。 あるいは、女性の幸福を人間の幸福とする。 そういう世界のほうが今よりみんな幸せなんじゃないかな、と思っています。   ‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ (上記東洋経済オンライン記事より抜粋)     土井さん最高っ! 現在、制作中のmurmur magazine for men 第3号も きっとあたらしい男子たちには共感していただけるはずっ! 今月末には発売予定です!        

(福太郎)

   
2017-04-04 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  みなさん、こんばんは! すっかりこんな時間……。     最近、姪っ子や友人知人の子どもたちと接する機会が多いです。 動物クイズをえんえんと出題されたり、ベイブレードをやったり オリジナルのポケモンを考えたり、いろいろな作り話をしあったり……   子どもたちみんなの特徴は、やさしいこと。 これにつきます。   自然にあっけらかんにやさしい。   ぼく自身がやさしくされることもあるし、 周りの大人や子ども同士でもやさしい。   ぼくが子どもの頃は、こんなに人にやさしくなかったと思う。   ああ、やさしい、ってこういうことか、と   人が人にやさしくしているところをみせてもらうだけで なんていい気分、うれしい気分になるんだろう、と 教えてもらいます。     IMG_1811   明日は銀座でみれいさんと忍田彩さんのトークショーがあります! お席はすでに満席ですが、久しぶりの東京で妻のイベント、楽しみです!    

(福太郎)

   
2017-03-28 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  IMG_5185   Webショップ「マーマーなブックスアンドソックス」の商品撮影は 開店前の実店舗エムエム・ブックス みの で行うことが多く、 本日も開店前に撮影をしていたら、 太陽のひかりをいっぱいにあびて、風にはためくのれんやお店から 見える景色に、しばらく見とれてしまいました……     そして、ふいに…… 「今日はいい日になりそうだ」と 周りのスタッフや自分自身の耳すら 聞こえないようなひとりごとが 思わず口からポロリと出てきました。     あのことばはなんだったんでしょう…… ぼくの声のような、そうでないような…… 不思議な感覚がいまも残っています。     今日もいろいろなお客さまにご来店いただき(ありがとうございます!!) ぼくも仕事でいろいろな人とやりとりをして いろいろな電話や報告をしあったり、 いろいろなことがありましたが……   「やはり今日はいい日になりました」と 誰に報告するわけでもなく…… この場をかりてみなさまにご報告させていただく次第でございます。   みなさまはどんな1日を過ごされましたか?   どうぞ、よい週末を!!     追伸:昨日お知らせした「春のてのひらワークス コモンシューズの会 in 美濃」ですが すぐに満員御礼となり、現在キャンセル待ちをお受けする状況となりました。    

(福太郎)

2017-03-24 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

    みなさん、こんにちは! 今日は小社のイベントなどの情報をご紹介させてください!   昨日、3月22日(水)より文禄堂荻窪店にて、服部みれいの選書フェアが開催! 約1か月間のフェアとなります。 文禄堂ご担当の大浦さんの熱いメッセージはコチラから!   そして4月15・16日にエムエム・ブックス みの にて開催予定の 「春のてのひらワークス コモンシューズの会 in 美濃」。 本格的な靴づくりワークショップのため、7月の講座も参加必須……にもかかわらず すでに15日は定員に達し、16日も残席1名さまとなっております! ラスト1席!! ビビビッとこられた方はぜひ! ちなみに4月も7月も美濃は、かなりおすすめの季節ですよ〜!   それから急きょ4月1日に 料理家なかしましほさんの東京国立のお店foodmoodにて マーマーガールのみなさまにはおなじみのダンスコの展示会にあわせて 1日限定マーマーなブックスアンドソックス出店いたします! foodmoodさんと聞いてぜひ! と 今回はぼくがお店に立ちます!   ダンスコに合う、そして春の冷えとりスタイルに欠かせない、 魅力的な商品の数々をお持ちいたします! もちろん正活絹の靴下も! 前の日までは元マーマーマガジン編集部のアマミヤアンナさんが 主宰されている手編み靴下のamineの出店もあるようです! こちらも要チェックですね〜!     そうそう 本日小社ウェブショップ「マーマーなブックスアンドソックス」にて 今から6月ぐらいまでに蒔ける、 たくさんの種類の種を販売スタートいたします!! 今年なにかひとつだけでも野菜を育てること、スタートしてみませんか!? ぼくはゴボウ、エンドウ、枝豆、ブロッコリーなど5種類ぐらいの野菜に挑戦、 そして去年育ててとっても楽しかったスイカにも再挑戦したいと思います! ことしは田んぼにも挑戦しようと意欲だけは満々! あとは実行あるのみ! 楽しみです!       IMG_4625     写真はほぼ毎日履いているてのひらワークスのコモンシューズです!! 靴下を重ねばきをしていても、素足でも、 どちらでも不思議となじむマジカルシューズ!    

(福太郎)

 
2017-03-23 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

38 diの救世主

2017-03-22
  このコーナーで熱い話題といえば 「リーダーシップを手放すこと」 そしてもうひとつ……   di・ヂ・ぢ・痔のこと!   マーマーマガジン編集部が 東京にあった頃のマーマースクールでも アロマの教室の講師をしていただいた aromatic botanyの松田純子さんから diに効くアロマと、なんともすばらしいものをお送りいただきました! (ブログをみてくださった純子さんがご提案してくださり、即注文しました!)   サイプレスを中心としたアロマの香りに 身もこころもdiもリラックス〜、開放〜って感じです。 いまでは、はっきりいってお風呂上がりの一番の楽しみです!   DSC04433   それにしても、このアロマオイルとスプレーの名まえ……   F-di spray と F-di oil って………   F-diって…… FUKUTARO-di…… 日本語で書くと…… 福太郎痔……   自分の名まえが製品の名まえになるのはうれしいけれど…… diに効くアロマの名まえにつかわれるとは……   うーん………複雑!    

(福太郎)

       
2017-03-22 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

    先日、夕ご飯の食材を買いにお店に行ったら 身のこなし、立ち振る舞いもすてきな超ナイスガイなおじさまに遭遇しました。   この方、穴があいてしまったセーターの箇所に ご自分でワッペンを縫っていて、それが最高にすてきでした!     すこし調べたら…、 ネットのお店なんかでもオリジナルのワッペンを少数からつくれたり、 すてきなワッペン作家さんがいらっしゃったり、 既成の服でも、こうして自分でカスタマイズしながら ずっと着続けたら、その人なりの生活からくる味や特徴が追加されて それは一点ものの服と変わらない魅力のある服に変わっていくんだなぁ、と 思いました。     そんなふうに今、裁縫に熱い思いをはせているのは…… murmur magazine フォーメン2号からはじまった 「裁縫的!」のコーナーを最新刊でも 担当したからかもしれません!   今回の「裁縫的!」のコーナーでも、 前々からぜひとも教えていただきたかった方から フォーメンを読んでくださるようなニューボーイたちには とっておきの某アイテムのつくり方を伝授していただきました!   フォーメン3号、特集はもちろん表紙から裏表紙まで 全ページ熱いです!! 4月下旬発売の予定です! どうぞお楽しみにっ!!     次の冬こそ薪ストーブの前で ウィスキーをロックで飲みながら物思いにふける……、という ダンディーな時間ではなく(ダンディー?)   その日、山や畑や野原を駆け巡り、ボロボロになってしまった野良着を お気に入りの裁縫セットでいろいろなところから集めたかわいい布の切れ端を あてて繕う……。あたたかいほうじ茶もしくは熱燗の日本酒を飲みながら…… というダンディーでラブリーな時間を過ごしたいッ! こころからそう思います!   DSC04413   ダンディーでラブリーなオリジナルワッペンつくりたいッン!! (三角のとおおかみのと2つのワッペンが……ンンッ……キュート!!)  

(福太郎)

2017-03-21 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

    みなさん、こんにちは!   数日間、出張に出ておりました。 出張の最終日は、一刻もはやく行きた場所へ…… マーマーヘッズなら題名をご覧いただいただけで、 ピンッ!ときた方もいらっしゃるのではないでしょうか?   そうです、マーマーマガジン for men 2号の表紙(紙面でもご紹介!)の 招き猫ちゃんでもおなじみの佐原張り子職人・鎌田芳朗さんのところへ 行ってきました。   なぜ鎌田さんのところへ行ったかというと…… さかのぼること2か月ほど前のこと…… 年明け早々に鎌田さんからお電話をいただきました。 新年の挨拶!?と思い 「もしもし!!」と明るくでると 鎌田さん、お電話の向こうで泣いているではありませんか!!   ここでは詳しく書けませんが…… いろいろな事情があり……   「佐原張り子を引退する! 佐原張り子は終わりです!」と   泣きながら鎌田さんからご報告いただきました。   ぼくの方から、電話では なにもお伝えすることができず…… ただただ「鎌田さん、近いうちに遊びに行くから その時まで、引退しないで待っていて!」というのが精一杯でした。   ほんとうに一刻もはやく駆けつけたかったけれど その時から2か月以上、時が経ってしまいました……。   ぼくは、滞在時間すべてをかけて 鎌田さんにどうか佐原張り子を続けていただけないか、 お願いをするつもりでした。   そして鎌田さんのアトリエの最寄りのバス停で降りて 鎌田さんのアトリエに着きました。   いつもは鎌田さんの作品がたくさん飾られているアトリエ前の ディスプレイ部分はがらんとしているし、雑然と散らかっていて、 作品はほんのすこししか飾られていませんでした……。   まさか……、 もう遅かったのかな……、もう引退を決行しちゃったのかな… そう思うと胸が張り裂けそうになりながら、鎌田さんの本宅へ。     「鎌田さーーーん」と玄関で呼ぶと   「はーーい! 入ってきていいよー!」といつもの鎌田さんの声。   居間のコタツに通されるやいなや 「そこの床に置いてある新聞紙の下に封筒があるでしょ? それ読んで」 と鎌田さん。   封筒!? もしや廃業届? とドキッとしました。   新聞紙をおそるおそるあげると……   ???   そこにはなにやら可愛らしい封筒……   「どういうことだ?」と思いながらも 封筒の中身を読ませていただきました。     その封筒の中身は…… 簡単にいうと マーマーガールSさんからの鎌田さんへのファンレター!   なんとSさんは、お手紙を書かれた後 鎌田さんのアトリエにも来られたのだそうです!   そのときに鎌田さんにバンダナのプレゼントまでしてくださったそうで……。   ぼくが読み終わるのを見計らって 鎌田さんが口を開きます。 「ほんとうにうれしかった」と 目に涙をいっぱいにためて話される鎌田さん。   読者の方がこうして鎌田さんに会いに来てくださり 鎌田さんによくしてくださるなんて、ほんとうにほんとうにありがたい、と ぼくもグッときてしまい、しばらく二人の間に沈黙が続いた後……     再び口を開いたのは鎌田さんでした。   「こんな風に若い女の子が来てくれて、 作品が大好きですと言ってもらえてね……、 廃業届を出そうと思って市役所まで行ったんだけれど……、 なんかもう1年やってみようと……思い直したんですよ……」     !!!!!     もう心の声が声に出てしまいました!   バンザーーーイ!!!     鎌田さんのお家に着いて5分で目的達成! 引退撤回のおことばをいただけて、 ほんとうにうれしかったのです!   そしてそして引退撤回を決意させたのが マーマーガールの存在というのもほんとうにうれしかったです! フォーメン2号で鎌田さんの記事を書かせていただいて、 ほんとうによかったです!!   もう感極まって、そのお手紙に書いてあるSさんの電話番号に 即、電話してしまいました!(笑)   感謝をお伝えしたくて。 Sさん、その節はありがとうございます! 鎌田さん、ほんとうにSさんみたいなすてきな若い子に会ったことないって! すごくすごく感動しておられました! あんなすてきな女性が読者さんだなんて、 マーマーマガジンはすばらしい雑誌だね、と Sさんのおかげで、マーマーマガジンまでお褒めのことばをいただきました。   Sさん! ここから叫ばせていただきますが、 鎌田さんのお弟子さんになられてはいかがですか!!??       そして…… 実はこの日鎌田さんのアトリエに到着して5分で目的達成!と 思いきや、「なるほど〜だから今日ぼくはここに来たんだ」ということが のんびり鎌田さんとお昼ご飯を食べている時に、ふいに訪れました。   今回もふいに鎌田さんが切り出します。   「アトリエの前のディスプレイコーナー、もう廃業だと思って、取っておいたものも 売っちゃったり、あげちゃったり、それに続けると思っても、ぐちゃぐちゃすぎて なにもする気が起きないの……、福ちゃんに全部任せるから整理してみる?」と いわれたのです。     もう即答でイエスでした!     自分がなんのために今までスペースクリアリングを お店や会社や家でやってきたのか、、、、   今日のこの日のためだっ!!!!   とばかりに最終バスが来るまでの3時間ぶっ続けで 整理しました。 もちろんもう張り子があまりなくて完璧にディスプレイとは いかなかったのですが………   DSC04538   最初はこんな感じ……   DSC04539   コーナーの一角は地域の新聞や広報の集配コーナーとして 使われるという制約もあったけれども……       3時間後には……   DSC04551     DSC04543       DSC04548       DSC04554       DSC04553   外から見るとこんな感じになりました!   年に4回、季節ごとにこのディスプレイコーナーとアトリエを使って イベントと販売会をしましょう! という話も鎌田さんとしてきました。   みなさま、もしもそんなことが実現したら…… ぜひぜひあそびにいらしてくださいね!     ※念のため、鎌田さんのアトリエに遊びに行かれる際は くれぐれもアポイントを入れてからお願いいたします。     みなさま、すてきな週末を〜!!    

(福太郎)

2017-03-17 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  日曜日からの出張…… ようやく本日美濃に帰れますっ!!   ふぅっーーーー、最近の出張は ほんとうに初日から美濃に帰りたくてしょうがなくなります笑 なんでしょう、なんか美濃に帰ったとき、 ちいさな山々がどこにいたって視界に入ってくる感じ あれがすごく安心感につながっているんだなぁ、と実感しています。   でも、そんなことをいいながら しっかり今回の出張はシンクロニシティーが満載で 毎日おもしろかったです。   とある日は、朝から夜7時までびっしり 打ち合わせが入っていたのですが…… 夜7時に打ち合わせを終えて、ホテルに帰ろうとした その瞬間…、ふと友人を映画にでも誘ってみようかと思い立ちました。 なぜその友人なのか……約1年ぶりの連絡をとりました。 すぐに返信が返ってきて、すぐにおちあうことになりました。   レイトショーを観ることになって、映画館近くで飲んでいたら 外を歩く一人の女性が目に入ってきました…… それは元・我が社のスタッフAさんでした。   ぼくはバッと席を立ち、Aさんを追いかけて 呼び止めました。 すこしの間でしたが、ひさしぶりにゆっくり話しました。 彼女はいまやイラストや絵の世界で活躍中! その日も近くの場所で絵を描く仕事の帰りとのことでした。   Aさんは、マーマーマガジン編集部が東京にあった頃からの仲間、 美濃にも一緒に移ってきてくれて、 その働きぶりやキャラクターに何度救われてきたことか……     Aさんが美濃を去った直後…… 「あんな純真なAさんがいなくなるなんて! あなたの会社の運営が下手だ!」とある人からいわれました。   これはすごく応えた……。 なぜならそれはぼくのこころの声だったから。   その後、熱も出て、体調も悪くなってしまいました(笑)。     でも、再会したAさんは、 とっても輝いていて大活躍している! (ぼくよりもインスタグラムのフォロワー数が多いし!) それがほんとうに素直にうれしかったんです。       そして……なんと   Aさんに再会した二日後…… ぼくの前を通り過ぎていく自転車に乗った女性が 目に入りました。 なんと! 元・スタッフのBさん!   Bさんも輝いておりました! すこし話をして、近況を交換しあいました。   Bさんがいなかったら出せなかったと思える本もあるぐらい Bさんには編集という専門性でたくさん支えてもらいました。   Bさんが美濃を去ったときも…… たとえ去る理由が前向きであっても スタッフが離れていくことに それは、実は、自分を責めることに直結していました。 (今考えると AさんもBさんも、 後ろ向きな理由でうちの会社をやめたのではありませんでした)     なぜ、自分を責めていたか。   「会社が、ものすごく楽しい場所だったら、 自分たちから離れたりしないはずだ」   という思いがあったことに、今回ふたりに再会して気づきました。   そして、それは「完全なる思い上がり」だと思いました。     ふたりの輝きっぷりをみて、 「みんなやりたいようにやればいいんだ」 心底そう思いました。     みんながやりたいようにやる中で、 たまたま一時期、一緒の場所で働いて、 同じ空気を吸って、同じ釜の飯を食べて!   だからそんな一瞬一瞬が愛おしく、かけがえがない。     美濃で働いてくれていたスタッフで東京へ行ったスタッフは AさんとBさんふたりだけなのに……   この短い出張中に、そのふたりにばったり会うのですから、 偶然というよりは…… ほんとうに必然なんだと思いました。   ふたりがくれたメッセージ…… しかと受けとめました!!   Aさん、Bさん ありがとう!!   DSC04498   中学時代からの友人と観た映画は『ラ・ラ・ランド』。   今も一年に一回ぐらい会うのですが、 ふたりで映画に行ける唯一の友だちかもしれません。   彼とは2011年の震災後、 同じように一年ぶりぐらいに会って『モテキ』をふたりで観ました。 鑑賞後、勢い余って…… 映画の舞台である下北沢に行くのではなく…… 深夜の高速道路を走って、那須まで行きました。 そして、翌日行ったSHOZO CAFEで仕事を辞める決意を、 このときはじめて他人に話したような記憶があります。   そういえば前職(ゲーム・エンタメ関連の会社にいました) を辞めるとき…… 上司に泣きながら殴られたなぁ〜、と思い出しました。 今ならその上司の気持ちもわかるような気がします。   そして 「自分を責めないでねっ!」って 上司の肩をポンッと叩ける気がします(笑)   あの上司の方、元気かな? 今日ばったり会ったりして!?  

(福太郎でした!)

 
2017-03-16 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

  DSC04492   日曜から出張中なのですが、 妻の最新刊、発売ほやほや(3月10日発売)の 『SELF CLEANING BOOK 2 自由な自分になる本』(ちくま文庫=刊) を読んでいます。   (最初にお断りさせていただきますが、 この本の解説を書いてくださったマーマーボオイ・川島小鳥さんの 文章が素晴らしすぎて……ぼくも熱くなってしまい、 完全手前味噌な話になってしまっています……。 大目に見ていただけますとさいわいです!)   何度も読んでいるのに、おもしろい! この本の単行本が発売されたのは2013年ですが、 あれから4年……   妻やぼくたちの会社、自分自身、いろいろなことがあり、 いろいろな変化があったはずなのに、 今も新鮮に感じるのは…… 夫のひいき目!?(笑)   出張中でしばらく妻とはなれているというのもあるかもしれませんが、 この本を読んでいるとき、服部みれいという作家を、 あらためて第三者的に感じることができました。   そして思ったことは……   やっぱり作家としての服部みれいがだいすきだなと…… (いや、おのろけは2人でやってくれ! って感じですよね。すみません)   陽気で、軽く、気前がよくて、無邪気だな、 としみじみ思いました。   ぼくはみれいさんって小学4年生の よくしゃべるませた女の子みたいだな、 とよく思うんです。 そんな女の子が、週末にあったおもしろいできごとを、 仲よしの女の子に話すというよりは、 勢い余って朝の会で教壇の上に立って クラス全員におもしろおかしく話しちゃう感じ。   「はい!  みんな聞いて聞いて~!!」   と、勝手に話しはじめてしまうような(笑) でもいつの間にかみんなたのしく聞いちゃうみたいな。   みれいさんのトークショーや本って、そんな感じがするんです。 とにかく伝えたいっていう思いが強い。 はんぱなく強い。   たまに冷えとりや呼吸法とか、 その道を極めた人とか先人の方々からすると、 ちゃんと実践できていないくせに! という思いがある方もいるかもしれません。   でもぼくはあえてこのブログだからいわせてもらいますが、 みれいさんが話すことをちゃんと実践しているかどうかよりも、 (実際に実践していますが!)   みれいさんの話を聞いて、 自分がどう思ったのか、どう実践に移していったのか、 が大事なんじゃないのかな、と思うんです。   みれいさんは、自分のからだやこころを通して、いい! って思ったものを、自分だけのものにして 自分が実践し続けることよりも、 なにより周りや読者のみなさまに伝えたいって思いが先にくるんです。 だからみれいさんにとっても、 自分が話したことを日々実践して極めていくよりも みんなに話して、みんなに伝えていく方がすきなんだと思います (もちろん実践もできますが)。 勝手にからだが動くというか。 これはちゃんと本人に確認していませんが。   ぼくはみれいさんほど気前がよくて無邪気な人に 今まで会ったことがありません。 だからこの本はそんなみれいさんの特徴がよく出ていて、 なんだか生で話を聴いているような感覚になります。   それはぼくにとって、 まるで小学校の教室で、机の上に頬杖をついて、 明るくておもしろくておませな女の子の話を聞いている感じ、 魔法にかけられたような時間なんです。 小学校のとき、そんな女の子はいませんでしたが、 なぜか、懐かしいなぁと感じる、 こころのふるさとに帰ってきたような時間なのです。   DSC04495   随所に出てくる平松モモコさんの絵が、 かわいすぎ、おもしろすぎて、 バスや電車の中で読んでいると、 ニヤける顔を自然に戻すのに大変です!   (福太郎)  
2017-03-15 | 福太郎だより | お知らせ一覧

 

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