おしらせ

NEWS

kaiさんと服部みれいの新刊『わたしがととのう毎日のチャクラケア』が
1月23日(金)、徳間書店から発売しました!


第1チャクラから第7チャクラの解説や具体的なケア方法などが
ていねいに書かれてあり、チャクラの初心者、
また、チャクラのことをすすめたいご友人へのプレゼントにも最適です。

 

もちろん『kaiのチャクラケアブック』に載っていないことも満載で、
各チャクラ、みれいのチャクラストーリーも読みどころです!

 

この発売を記念し、3月8日(日)、徳間書店(東京・目黒)にて
kaiさんとみれいの講演会&瞑想ワークショップの開催が決定しました!

 

会場、オンライン(アーカイブ動画の配信)どちらもあります。
お近くの方、ぜひお越しください!

 

◎詳細・お申込みはこちら
https://peatix.com/event/4764419

 

◎『わたしがととのう毎日のチャクラケア』は

マーマーなブックスアンドソックス(mmbs)でもお求めいただけます
https://murmur-books-socks.com/?pid=190071796

 

新年明けてのみれいサロン(服部みれいとわいわいおしゃべりサロン)

2回目、3回目は、50noen 五十嵐武志さんをお招きして、
みれいが今最も注目している「4つの気質」のお話をしていただきます。

「4つの気質」を性格や性格診断として扱うのではなく、
「人と人、人とできごとのあいだに立ち現れる〈現象〉」
として捉え直すことを目的としたい、と五十嵐さん。

「気質」を理解したり、使いこなしたりすることを目的とするのではなく
今回のトークをきっかけに、人間関係やコミュニケーションの前提が
少しやわらぐような視点を共有する、
そんな時間をみなさんと共に過ごせらたらと思っております。

 


 

◎五十嵐武志さんより、みなさまへ

近年、「気質」ということばは、
自己分析や、人のタイプに当てはめる文脈
広く使われるようになりました。

一方で、 「理解しなければならない」「調整しなければならない」 という
緊張を生む場面も少なくありません。

今回のトークでは、
気質を人の内側に固定された性格としてではなく、
色のように、「その場に現れては消えていく現象」として捉えます。

その視点に立つことで、他者を変えようとするような関わりかたから一度離れ、
距離やテンポを調整する余白が生まれると考えています。

気質は3つの層が重なって現れるものだと僕は捉えています。

・生まれもった反応の傾向やテンポ
・家庭教育・学校教育・社会教育、 家庭環境、学校環境、社会環境による影響
・年齢による現れかたの変化

このうち、もっとも深いところにあるのが「生まれもった反応の傾向やテンポ」の層です。
ここが見えなくなったとき、人はズレを感じ、
何かを外から学び、調整しようとします。

この会では、そのズレを修正するのではなく、
それぞれの気質を〈現象〉として見つめ直すことを大切にします。

◎みれいからみなさまへ

昨年末から、50noenの五十嵐武志さん、ひろこさんご夫妻から、
気質について学んでいます。
赤(胆汁質)、青(憂鬱質)、緑(粘液質)、黄(多血質)と
色での説明がとてもわかりやすく、
赤が強いわたしは(誰もが全部もっているのですが、わたしは赤がベースとのこと)、
ほかの色の人の、リズムやテンポの違いを知ることが、
(まだ2回目なのですが)とても参考になって
実生活でもさっそく活かされています。
自己理解そして他者理解になっているということです。

「気質」については、シュタイナーほか、さまざまな方の見かたがありますが、
五十嵐武志さんは、ご自身が長く観察を続けられ、
「現象」として見る視座をもっておられます。

今回は、そのごく一端を体験していただくことになると思いますが、
リラックスした「みれいサロン」のムードの中、
みなさんと一緒に「気質」の世界を覗けたらと思っております!

とてもユニークでわかりやすい内容です。
ぜひ気軽にご参加いただけたらと思います。

 


 

【全2回】みれいサロン特別編
4つの気質のお話会
50noen五十嵐武志さんをお迎えして

◎登壇者
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)
特別ゲスト 五十嵐武志さん(50noen)


◎日時

前編 2月11日(水)19時30分―21時
後編 2月18日(水)19時30分―21時
*2~3週間の見逃し配信つき

◎各回の内容

前編 気質は性格ではない!?   青・赤、黄・緑。性格ではなく現象で捉える4つの気質きほんのき
後編 気質のズレは、関係の中でどう現れるか? 気質ごとのコミュニケーションのズレについてのきほんのき

 

◎チケット料

前編・後編全2回:5000円

前編のみ:3000円

後編のみ:3000円

 

◎お申込み先

*前編・後編セットでのご受講がおすすめです!

全2回をご希望の方:https://mcs-milletsalonspecial-20260211-0218.peatix.com

前編のみご希望の方:https://mcs-milletsalonspecial-20260211.peatix.com

後編のみご希望の方:https://mcs-milletsalonspecial-20260218.peatix.com

 

◎お申込み期限

前編・後編全2回:2月11日(水)19時まで(コンビニ/ATM払いは10日まで)

前編のみ:2月11日(水)19時まで(コンビニ/ATM払いは10日まで)

後編のみ:2月18日(水)19時まで(コンビニ/ATM払いは17日まで)

 

◎ 登壇者プロフィール


五十嵐武志(いがらし・たけし)
千葉県南房総を拠点に、冬期湛水不耕起移植栽培を軸とした「耕さない田んぼ」に取り組んでいる。屋号は 50noen(五十野園)。農業を「技術」や「方法」だけで語るのではなく、季節の移ろい、土と水の関係、植物やいきものの反応、そして人の在り方までを含めた “ 流れ(拍)”として捉えることを大切にしている。20代前半までは、下水処理場の電気設備の現場で働いており、その後、「教育とは何か」「技術者とは何か」「人と関わるとは何か」という問いを抱き、会社を離れ、農の世界へ入る。25歳のとき、北海道にある ひびきの村 にて、大村祐子氏を通してシュタイナー教育の「四つの気質」と「色彩」に出合う。26歳でカウンセラーの友田不二男氏に非指示的療法を、28歳で農業指導者・岩澤信夫氏に冬期湛水不耕起移植栽培法を学ぶ。3つの出合いは、一方は「人を見る視点」として、もう一方では「田んぼで起きている現象を読む技術」として、現在の実践と指導の両輪になっている。現在は、田んぼでの少人数・現地指導、Zoomでの対話、noteでの発信を行っている 50noenホームページ:50noen.com 五十嵐武志のnote:tanadatensai インスタグラム:@50noen.360 @takeshi.igarashi50 



服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。2025年4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)発刊。11月には、料理家で按田餃子店主の按田優子さんをまるごと1冊特集した『まぁまぁマガジン』26号を発刊。2026年1月には、チャクラについてのkaiさんとの共著書『わたしがととのう毎日のチャクラケア』(徳間書店)発刊
インスタグラム:@millethattori 

 

長年、古典芸能をはじめ、

民謡、土着の唄、武術、 縄文文化、身体芸術などを

広く深く探求してきた井上博斗さんを講師に迎え、
日常の中で取り入れられる、肚と胎をつくる身体と声のワークを少人数で行う、トランスワークのクラス。

 

2024年より、入門編、初級編、中級編と

ステップごとのクラスをそれぞれ何度も開催させていただいており、
参加されたみなさまからはたいへんご好評をいただいております。

 

エムエム・ブックスホームページでの井上博斗さんによる連載

「うた・こえ・からだをひらく 感応閑話」をはじめ、注目が集まっている今、

あらためまして「入門編」「初級編」「中級編」を開催させていただく運びとなりました。
ぜひ、奮ってご参加ください!

 


丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク@エムエム・ブックスみの

 

■入門編 *単発講座・両日同じの内容です
3/14(土)、3/28(土)それぞれ13時30分~15時
参加費:5500円

 

■初級編(起居と丹田のワーク)*3回連続
4/18(土)、5/9(土)、6/13(土)それぞれ10時~12時
参加費:18000円(全3回分)

 

■中級編(響きと和歌のワーク)*3回連続
4/18(土)、5/9(土)、6/13(土)それぞれ13時30分~15時30分
参加費:24000円(全3回分)

 

◎受講をご検討中の方へ

*はじめての方には「入門編」がおすすめです!

 

*「初級編」「中級編」の内容に興味があり、トランスワークを受けたことがない方は、

3月の「入門編」と、4月からの「初級編」または「中級編」、セットでのお申込みがおすすめです!

(もちろん、入門編・初級編・中級編と、すべてのご受講もおすすめです)

 

*「入門編」をご受講いただけていれば、

「初級編」と「中級編」、いずれか興味のあるほうをお選びいただけます!

(「初級編」と「中級編」のご受講前に、まずは「入門編」を受けていただく必要があります)

 

◎各クラスの詳細・お申込みはこちら
https://mmbooks-eventandschool.square.site/shop/c/7JHXJQKQGLITNOERDIJQYV4A

 


 

こちらもご注目ください!

 

◎1/28(水)19時30分~21時
2026年 新春 みれいトーク! ゲスト・井上博斗さん
暮らしのしまつ「掃き清め」と響きの話
音で清める掃除のしかたとは?
詳細・お申込み:https://mcs-millettalk-20260128.peatix.com/

 

◎2/28(土)13時~15時
井上博斗さんに学ぶ、掃き清めのワーク@エムエム・ブックス みの
詳細・お申込み:https://mmbooks-eventandschool.square.site/product/-/RMJZV3GAIG7QGU7NIQZBZENU?cs=true&cst=custom

 

◎井上博斗さん連載「うた・こえ・からだをひらく 感応閑話」
https://murmurmagazine.com/series-cat/inoue/

 

1/10(土)・1/11(日)特別企画 服部みれい おはなし会2026
@とみえ治療院(東京・立川)

 

1/13(火)『まぁまぁマガジン』26号 発刊記念 トークイベント
按田優子×塩塚モエカ(羊文学)×服部みれい
@青山ブックセンター本店(東京)

 

1/14(水)『まぁまぁマガジン』26号 発刊記念 トークイベント
按田優子×服部みれい×服部福太郎
@ジュンク堂書店池袋本店(東京)

 

大盛況のうちに終了しました!

 

お越しいただいたみなさま、
こころを寄せてくださったみなさま、
ありがとうございました!

 

とみえ治療院での収録風景

 

校正者の立花真紀さんと@とみえ治療院

 

按田優子さん、塩塚モエカさんとトーク中、kaiさんが壇上に!@青山ブックセンター本店

 

按田優子さん、服部福太郎とトーク@池袋ジュンク堂書店

 

服部みれいの公式サイトでも詳細をご紹介しています。

https://hattorimirei.com/words


2~3月には京都・大阪で開催予定です。
ぜひご注目のうえ、足をお運びいただけたらさいわいです!

 

◎2/28(土)19:00~(開場18:30)
『まぁまぁマガジン』26号 発刊記念 按田優子×服部みれい トークイベント
@ホホホ座(京都)
詳細・お申込み:http://hohohoza.com/news/5996

 

◎3/1(日) 13:30~(開場13:15)
『まぁまぁマガジン』26号 刊行記念 按田優子×服部みれい トークイベント
@大阪工業大学梅田キャンパスOIT梅田タワー2F セミナー室201・202号室
詳細・お申込み:https://store.kinokuniya.co.jp/event/1766637300/

 

◎『まぁまぁマガジン』26号について
https://murmur-books-socks.com/?pid=188975244

 

PUENTE(プエンテ)@puente_alpaca

の展示が久しぶりに美濃にかえってきます!!


とってもあたたかく気持ちのいいアルパカでつくられた
衣や小物たちは、これから梅雨や初夏まで、

そして一生わたしたちの心強い相棒になってくれますよ!

 

丁寧な手仕事と、
天然のアルパカ毛のあたたかさ、
手仕事をしながら笑い合う、
ペルー・ボリビアの女性たちの
ほがらかな空気感まで感じられるような、
PUENTEのアイテムがずらり。


こころまでほかほかあたたまるような
手紡ぎ手編みのなんともいえない軽さ、
やわらかさ心地良さを、
ぜひご体験いただけたらうれしいです!


服部みれいをはじめエムエム・ブックスのスタッフたちも
愛用しているPUENTEの魅力を余すことなく体感いただける展示になります!

 

期間中、
PUENTE・落合裕梨さんも2日間在店されます。
落合さんから直接学べる、その名もズバリ!
「PUENTE落合さんとお直しの会」も開催!


これは貴重です!
ぜひお越しください!

 

PUENTE展
◎ 開催場所:エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118-19)
◎ 1月23日(金)〜2月1日(日)12:00〜17:00
※ 期間中27日(火)・28日(水)お休み
※ 木曜日は通常お休みをいただいておりますが29日(木)は営業しております
◎ PUENTE落合裕梨さん在店日は24日(土)・25日(日)
※「PUENTE落合さんとお直しの会」は24日(土)のみ開催。詳しくは下記にて。

@puente_alpaca

 


 

PUENTE 落合裕梨さんより、みなさまへ

 

今回ボリビアのManoシリーズの新作、
インナーベストを作りました。


外からは見えないところで
活躍してほしいものです。

 

肌着の上からこのベストを着て、

その上にカットソーやシャツ、
セーターを着てもらえます。


腰まわりもあたためるために長めの丈です。

 

アルパカは繊維の断面に
ストロー状の空洞があり、
そのために自分の体温を保温する力に長けています。
そして風を通さない密度の高い布の服を外側に着ることで、

その保温力がより高まります。


レギンスや靴下と同様に
見えないところでしっかりあたためて
もらえたらと思い作りました。
 
その他のアイテムも幅広くご用意します。


その中でもおすすめは、
冷え取りをされている方々向けの
下半身をあたためるアイテム。


長年納品がほとんどなかった

ペルーのクリストバルさんの手織り巻きスカートが

やっと出来上がってきました。

 

着付けにコツが多少あるので、巻き方をお伝えしたいと思います。

 

レギンスダブルは毛糸が2本どりで、
これを履いてしまうと、
もうレギンスには戻れなくなってしまいます!!


また本建て正藍染めのものも数点用意します。

氣持ちが清々しくなる藍の色を見ていただきたいです。

 
久しぶりのマーマーさんでの展示楽しみにしております。
お直しの会もしますので、
冬の美濃にぜひおいで下さいませ。
 
(PUENTE 落合裕梨)

 


 

「PUENTE落合さんとお直しの会」

 

長く長く生活道具のように愛用してもらいたい、
PUENTEのからだをあたためるものたち
だんだん薄くなってきてしまったところや
穴があいてしまったところの補強、修繕のやり方を
落合さんから直接学べます♪


手を動かしながらもくもくと、みんなでわいわいと、
あなたの大切なPUENTEをたのしくお直ししませんか?
ちゃらぱるたのホットドリンク、おやつつきです♪
 @txalaparta_mm
 
●開催日時

1月24日(土)

①13時〜(約1時間半ほど)
②15時〜(約1時間半ほど)

各回4名様定員

 

●参加費
1,500円
(お直し用の毛糸、ちゃらぱるたのホットドリンク・おやつつき)

 

●お申し込み
お申し込み先は、
下記インスタグラムDMへお願いいたします。
 @puente_alpaca
・お直ししたい部分のお写真
・お名前
・ご連絡先

 

お直ししたい部分のお写真を
落合さんへお送りいただきます。
おひとりおひとりのお直し用の毛糸を
ご用意いただけます。

 

修繕の度合いにより、

落合さんへお預けすることも可能です。

(その場合、別料金となります)

 

ご愛用のPUENTEをさらに愛着あるものへ
育てるように着ていただけたらうれしいです!

 

お申し込みお待ちいたしております!

2026-01-17 | お店だより | お知らせ一覧

 

2024年3月に『kaiのチャクラケアブック』(kai=著 エムエム・ブックス=刊)が、
同年5月に第2チャクラの本『自分を愛する本』(kai、服部みれい=著 河出書房新社=刊)が発刊。
これまでになかったチャクラの読み解きかた、ケアのしかたが広まり、
チャクラについて話題がつきない中、
2026年1月23日、kaiさん、服部みれいによるチャクラの本
『わたしがととのう毎日のチャクラケア』が徳間書店から発刊されます。

この発売を記念し、これまでみれい☆かるちゃ~☆すく~るで行ってきた
kaiさんによる「チャクラ講座」を順次アーカイブ販売させていただいています。

これまで行ってきたのは、第2、第3、第4、第5チャクラ講座。
第1弾の第4チャクラ講座に続いてアーカイブをお届けするのは、第2チャクラ講座です。

丹田のあたりにあるとされる第2チャクラは、
自分自身の中心となるチャクラ。
母親(あるいは母親代わりだった存在)との関係が大きくかかわってくるチャクラだそうで、
自分らしさとは何か、またパートナーシップを理解する重要な鍵となります。

さまざまなケア方法をご紹介くださる中で、
「自然には依存していい」ということばも印象的な講座でした。

この第2チャクラ講座は、
『kaiのチャクラケアブック』刊行前ということもあり、
チャクラについての基本的な解説を含んでいます。
また、書籍『自分を愛する本』の元になったトークです。
そのため、書籍と重複した内容を多く含んでおりますが、
第2チャクラ閉じすぎ・開きすぎさんの「憑依芸」をはじめ、
目と耳でたっぷり味わえるものになっています。
まだ本を読んでいない方はもちろん、本をお読みくださった方も、
kaiさん、みれいの声や表情を含めておたのしみいただき、
いっそう学びを深めていただけましたらさいわいです。

なお、このあと、第3、第5チャクラ講座、
また、kaiさんオリジナルの「ハレとケの10年周期説」について
はじめてお話しくださったトークを
順次販売させていただく予定です。

さらに! 今年6月には、全3回の「第1チャクラ講座」を開催する予定です!

もちろん、どのチャクラから学んでいただいてもいいのですが、
過去の講座を観ていただけると、この「第1チャクラ」についても
さらに理解が進むことはまちがいありません。

まだチャクラのことをよく知らないという方、
見逃した講座がある方、
『kaiのチャクラケアブック』を読んだけど、講座はご覧になっていないという方、
ぜひこの機会にご視聴ください。

 

◎お申込みはこちら

https://mcs-2chakra-arc26.peatix.com

※お申込みの締切りは、2月15日(日)23:59までです(コンビニ/ATM払いは14日まで)

※2022年リアルタイム配信時のご案内文はこちらからお読みいただけます

 


 

『わたしがととのう毎日のチャクラケア』発売記念!
【アーカイブ】
kaiさん×服部みれい 自分を活かすチャクラトーク
今こそ第2チャクラ!(全3回)

◎登壇者
kai(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)

 

◎くわしい内容

<第1回>
チャクラって何? チャクラきほんの「き」と、第1ー7の基礎知識
どうして今、第2チャクラなのか?

<第2回>
第2チャクラトーク! 第2チャクラが鎖国状態の現代人。
人間関係がうまくいかない、漠然とした不安感、依頼心はこの鎖国のせい?
第2チャクラの活性法を伝授します

<第3回>

第2チャクラアフタートークとQ&A大会!

 

※本イベントは、2022年に開催されたトークの録画配信です

 

◎お申込み先

https://mcs-2chakra-arc26.peatix.com

※お申込みの締切りは、2月15日(日)23:59までです(コンビニ/ATM払いは14日まで)

 

◎アーカイブ視聴期間
2月16日(月) 正午から 3月16日(月)23:59 まで
※期間中は何度でもご視聴いただけます

 

 

『まぁまあマガジン』26号でファンが激増!
按田優子さんとみれいの、2024年の工芸部展のトークと、

今年の工芸部展のトークを一挙配信します!

どちらもご購入直後からご視聴いただけます。

ぜひ最新号とともに味わってみていただきたいです。

按田優子さんの佇まいから今の自分へのヒントを感じる方も

きっと多いのではないでしょうか。

配信期間は、たっぷり1/31までです!

 

■按田優子さん×服部みれい 工芸部という時間と存在、
そしてあたらしい時代の自由なはたらきかたへ
(2024年12月配信のアーカイブ)

→詳細・お申込みはこちら

 

■『まぁまぁマガジン』26号 按田優子という宇宙 発売記念!
按田優子さん×服部みれい トークショー
昭和な暮らし方、そして火を共同で使う営みの話
(2025年11月配信のアーカイブ)
→詳細・お申込みはこちら

 

さらに、1月にオンライン、2月にリアルで「掃き清め」についてお話しいただく
井上博斗さんの過去のトークも再配信!
こちらも購入直後から1月末までご覧いただけます。

 

■みれいトーク ゲスト トランス・ナヴィゲーター 井上博斗さん
肚と胎をつくる 声・うた・からだの話
(2024年5月配信のアーカイブ)
→詳細・お申込みはこちら

 

 

2026年 新春 みれいトーク! ゲスト・井上博斗さん
暮らしのしまつ「掃き清め」と響きの話
音で清める掃除のしかたとは?

 

岐阜・美濃では、丹田を鍛え、響きを味わう
からだと声のワーク「トランスワーク」の講師として、
オンラインでは、「母音」の発声やわらべうたなどから、
日本の豊かな芸能のこと、暮らしのこと、
また、最近では「編集講座番外編」のゲストとして
みずから制作したzineの裏話をご披露くださった井上博斗さん。

そんな博斗さんをお招きして今回お話しいただくのは、
「掃き清め」、つまり掃除のしかた!
「自分の暮らしのしまつ」ともいえる掃除は、
ただ物質的に塵や埃を取り除くだけでなく、
掃いて、掃(はら)って、清めているのだ、と博斗さん。

また、はたき、ほうき、ぞうきんを使う際には、
「音、響き」が肝要となるそうです。
「なすべきことが全うされる時の音は、おのずと絶妙であり、
そしてそれによって場が清められる」のを
博斗さんは実感しているそう。

電気に頼らず、昔から使われてきた道具を使うことで、
自分自身のからだも整え、こころまでも清めることができそうです。

岐阜・美濃の「エムエム・ブックスみの」でも、
この講座に先んじて
みれいを含むスタッフ向けのワークを開催し、
博斗さんから、掃除のしかたを実際に教えていただきました。

「パシッ、パシッ」と大きな音を立ててはたきをかけ、
ほうきでごくごくちいさくこまめに動かして塵を集めます。
廊下の雑巾がけは、姿勢と視線が肝心。
脚というより腹を使うと、慣れるにつれて楽にできるようになります。
どれもこれも、今までしていたのとは違うやりかたで、
ワーク後には、参加した人はみんなすがすがしい表情になりました。

2025年、美濃で開催してきたトランスワークの中級編では、
和歌の朗詠を取り入れた響きのワークを行いましたが、
歌、声の響きのお話もしていただく予定です。

11月に発刊したばかりの『まぁまぁマガジン』26号で
服部みれいが編集した「按田優子という宇宙」では、
按田優子さんが
『昭和なくらし方』(小泉和子=著 河出書房新社=刊)を紹介しつつ、
ご自身も、「昭和なくらし」が残った、森に囲まれた古い木造家屋に引越して、
外の炊事場で火を焚いて料理をしたり、風の通り道を観察している様子を
お書きになっていますが、
これからますます
実際の暮らしの運営上も、からだの使いかたの上でも
こういった暮らしの知恵がたいせつになっていきそうです。

ご興味のある方、まずはオンラインで
「掃き清め」と響きについてのお話をぜひお聴きください!

2月28日(土)には、岐阜・美濃にて、
はたきづくりからはじめる、実践的なワークも開催します。
→詳細・お申込みはこちら
 


 

2026年 新春 みれいトーク! ゲスト・井上博斗さん
暮らしのしまつ「掃き清め」と響きの話
音で清める掃除のしかたとは?

 

◎登壇者
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)
ゲスト 井上博斗さん(トランス・ナヴィゲーター)


◎日時

2026年1月28日(水)19時30分―21時
*2月12日(木)まで、2週間の見逃し配信つき

 

◎定員

300名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます

 

◎お申込み先

https://mcs-millettalk-20260128.peatix.com

 

◎お申込み期限

1月28日(水)19時まで
*コンビニ/ATM払いは1月27日(火)まで


◎ 登壇者プロフィール


井上博斗(いのうえ・ひろと)
1983年香川県生まれ、トランス・ナヴィゲーター。幼少より郷土芸能に親しみ、日本各地の神事芸能と現代舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開するなか、山伏神楽を創作。また「源流遊行」(長良川カンパニー)、クラフトアパレル「ODORIGI」など、土地と人の関係をとらえなおす企画やメディア編集、ブランディング も行う。2025年5月に編集長として制作したzine『源流遊行MANUAL』vol.1を発行。現在エムエム・ブックスHPで「うた・こえ・からだをひらく感応閑話」を連載中
インスタグラム:@hierotix  YouTube @hierotix  源流遊行HP genryu-yugyo.com




服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。2025年4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)発刊。11月には、料理家で按田餃子店主の按田優子さんをまるごと1冊特集した『まぁまぁマガジン』26号を発刊
インスタグラム:@millethattori 

 

服部みれいとわいわいおしゃべりサロン
2026年のこと、わいわい話そう!
あたらしい年のはじまりを、みなさんとご一緒に

 

実に8か月ぶりの開催となる、
服部みれいとわいわいおしゃべりサロン(みれいサロン)。

kaiさんによる、ハレとケの「10年周期説」でいう
「ケ」の10年目に入ったみれいは、
ぐんぐんと「ハレ」が近づいている兆しを感じているとか。

2025年11月に発刊した『まぁまぁマガジン』26号や、
そこで特集した按田優子さんと同月に共同開催した
「按田餃子工芸部展 たのしいしまつの世界2 南米料理と火のしまつ展」のことは、
メルマガなど、各所で書いたりお話ししていますが、
新年も、その余韻はまだまだ続いていきそうです。

今年はどんな年になるのか?
みれいが、あたらしい年を迎えて感じていることを
お話しさせていただきます。

変化し続ける時代、生きづらく感じたり、
ときには不安を感じることもあるかもしれません。
また、どんどん楽になっているという方もいらっしゃることでしょう。
いずれにしても、どんなことを意識して過ごせば
より自由に、ごきげんに生きていけるか、
お話の中に、ヒントがありそうです。

みなさんの身のまわりで気になっていること、
2026年にやってみたいこと、
ずばり「2026年大予想(大予祝も!)」などなど、
みなさんが感じていることもぜひ、
チャットでシェアしながら
一緒におしゃべりをたのしんでいただけたらうれしいです。

ひさしぶりにみなさんと親密な時間がもてることを
みれい&スタッフ一同、とてもたのしみにしています。
ぜひ奮ってご参加ください!



服部みれいとわいわいおしゃべりサロン
2026年のこと、わいわい話そう!
あたらしい年のはじまりを、みなさんとご一緒に

◎登壇者

服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

 

◎日時

1月21日(水)19:30~21:00

*見逃し配信は、翌日1月22日(木)正午~2月5日(木)までの2週間配信いたします

 

◎定員

300名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます

 

◎お申込み先

https://mcs-milletsalon-20260121.peatix.com

 

◎お申込み期限

1月21日(水)19時まで
*コンビニ/ATM払いは前日1月20日(火)まで

 

◎ 登壇者プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。企画・編集を担当した『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が2025年春に発売。『わたしと霊性』(平凡社)など、スピリチュアル、霊性にまつわる探求を独自に行い、発信を続けている。11月に『まぁまぁマガジン』26号を発刊。2026年1月には、チャクラについてのkaiさんとの共著書が徳間書店より発刊予定
インスタグラム:@millethattori 

 

 

【初級編|第3回】日登美さん×服部みれい
大人のシュタイナー教育。わたしを生きる自由への学び。
わたしの器・人生の土台となる“體”をはぐくむ講座
「あなたの中の4つのエレメントに出逢う、“気質”という衣の眺め方」

 

2025年10月29日(水)と12月10日(水)に開催された、大人気講座の第3弾!!

エムエム・ブックスのホームページで、
思春期の子育てについての連載もスタートした日登美(ひとみ)さん。

「大人のシュタイナー教育。わたしを生きる自由への学び。
わたしの器・人生の土台となる“體”をはぐくむ講座」。
初級編|第3回目となる今回のテーマは、ズバリ「気質」です。

シュタイナー教育で知られる
ルドルフ・シュタイナー(20世紀初頭に活動した思想家・教育者)は、
人の性格やふるまいの傾向を理解するための手がかりとして、
多血質・胆汁質・憂鬱質・粘液質という四つの気質を示しました。
誰もが四つすべてを内にもっており、そのバランスが人によって
異なると考えられています。

「大人のシュタイナー教育。わたしを生きる自由への学び。
わたしの器・人生の土台となる“體”をはぐくむ講座」
初級編|第3回目は、日登美さんの視点で「気質」の眺め方をお伝えします!

 


 

「大人のシュタイナー教育。わたしを生きる自由への学び。
わたしの器・人生の土台となる“體”をはぐくむ講座」について

日登美さんは、
現在、ドイツを拠点にモデルとして活躍。
食と子育ての学びの場「Mitte(ミッテ)」を主宰する、三男三女・6人の母。

出産・子育てをきっかけに、シュタイナー教育やマクロビオティック、
ヨガなどを取り入れた「自然な暮らしと子育て」を実践し、
その経験をまとめた著書を多数刊行されています。

また、服部みれいが主宰するエムエム・ブックスでは、
ただいま日登美さんの新刊制作が進行中です!(2026年春、発売予定!)

今回の講座では、日登美さんを講師にお招きし、
「 わたしを生きる自由への学び」をテーマにお話しいただきます。
日登美さんが学び実践してきたシュタイナー教育やマクロビオティックなどの視点から、
「體(からだ)」「こころ」「魂」という “わたし” を構成する3つの段階を、

・初級=體
・中級=こころ
・上級=魂

……とステップを踏みながら、
「わたしを生きる自由への学び」を深めていきます。

【初級編】では5回にわたり
「體をはぐくむ」という視点から、
「食」「気質」「12感覚」の話題を中心に、
暮らしにあらたに取り入れたい視点をお届けします!

「わたしを生きる」には、まず「體」とつながる必要があります。
なぜなら、體こそが魂の宿る器だからです。

この器の健やかな成長なくして、人生の目的を果たすことはできません。
地球に生きるわたしたちが人生をまっとうするための土台が體です。

健やかな體とは一体何でしょう?
健やかに體をはぐくむにはどうしたらいいのでしょう?
あなたにとって「健やかである」とはどんな状態でしょう?

そんな問いを胸に、一人ひとりが自分らしい、健やかで心地よい體に出合う。
そして、この地球で宇宙のリズムを感じながら、體にしっかりと着地し、
自分とつながる暮らしのヒントを見つけていただける講座です!

初級編|3回目となる今回は、
「あなたの中の4つのエレメントに出逢う、“気質”という衣の眺め方」をテーマに
「気質」について、たっぷりお伝えします!

なお、初級編は、5回連続の講座ですが、チケットは1回ごとの販売となります。
5回すべてご覧になった方には、中級編の割引き等、5回配信後に特典をご用意しています!

 


 

【初級編|第3回】日登美さん×服部みれい
大人のシュタイナー教育。わたしを生きる自由への学び。
わたしの器・人生の土台となる“體”をはぐくむ講座
「あなたの中の4つのエレメントに出逢う、“気質”という衣の眺め方」

 

◎登壇者

講師:日登美さん(モデル、「Mitte(ミッテ)」主宰)
司会進行:服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)

 

◎日時

<第3回> 2026年3月11日(水)19時―21時
*見逃し配信は、2026年4月12日(日)まで配信

 

◎くわしい内容

<第1回> 2025年10月29日(水)←終了
テーマ:特別対談
日登美さんと服部みれいが、講座開講にあたり全容やポイントなどをトークします。
シュタイナー教育について、
わたしを生きるとは? 自由とは?
體をどうはぐくんでいったらいいのか、など。

<第2回> 2025年12月10日(水)←終了
テーマ:食
わたしの人生に根っこを下ろす。安心できる體をはぐくむために、食卓からできる基本のき!
この回では、體と消化、内臓の話から、季節のエネルギーと體のつながり、
さらに感覚をはぐくむ陰陽五行と栄養素の関係について学びます。

 

今回はこちら!

<第3回> 2026年3月11日(水)
テーマ:気質
あなたの中の4つのエレメントに出逢う、気質という衣の眺め方。
多血質(風)、胆汁質(火)、憂鬱質(土)、粘液質(水)それぞれの特徴を知り、
自分自身を理解するヒントを学びます。

 

今後の予定は下記の通りです。各回のチケットは、1回ごとに販売となります。
(5回セットのチケットはありません)

 

<第4回> 2026年3月25日(水)
テーマ:12感覚
魂の根っことなる最初の4つの感覚は、主に體に出逢うためにあるといわれます。
人生の土台となる重要な4つの感覚の仕組みや、その癒し方・はぐくみ方をお伝えします。


<第5回> 2026年4月22日(水)
テーマ:Q&Aの時間!
第1回から4回までの講座を経て、みなさまからのご質問にじっくりお答えします。


*内容は予告なく変更となる場合がありますこと、ご了承ください。
ただし、大きく変更することはありません

 

*第2回は、講座資料を無料配布しておりましたが、
第3回より、講座資料がともなう回につきましては、
「講座資料+チケット料」の販売価格とさせていただいております

 

*今回の「初級編」の後、「中級編」「上級編」の講座の開催を予定しています

 

◎定員

500名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます

 

◎お申込み先

https://mcs-karadaohagukumu3-20260311.peatix.com

 

◎お申込み期限

3月11日(水)18時30分まで
*コンビニ/ATM払いは前日3月10日(火)まで


◎ 登壇者プロフィール

日登美(ひとみ)
三男三女・6人の母。10代からファッションモデルとして雑誌や広告で活躍。出産・子育てをきっかけに、シュタイナー教育やマクロビオティック、ヨガなどを取り入れた「自然な暮らしと子育て」を実践し、その経験をまとめた著書を多数刊行。クシマクロビオティックアドバイザーの資格を取得後は料理指導をはじめ、オーガニックな家庭料理を提案するレシピ本も発表している。
2013年にドイツ人の数学者と再婚し、ブラジルでの生活を経てベルリンへ移住。現地ではヒルデガルト・ヘルスケアアドバイザーの資格を取得。現在はモデルとして活動を続けながら、「台所から子育て・暮らしを健やかに豊かに」をテーマとしたオンラインコミュニティ「Mitte(ミッテ)」を主宰している。現在、エムエム・ブックスHPで「思春期倶楽部」を連載中。2026年春には、エムエム・ブックスより新刊が発売予定。
Instagram:@hitomihigashi_b
YouTube:日登美の子育てチャンネル
Voicy:日登美の子育てラジオ(毎週火曜 21時配信)




服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。2025年4月には企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(特集:男性のためのチャクラケア)、2025年11月には料理家で按田餃子店主の按田優子さんをまるごと1冊特集した『まぁまぁマガジン』26号(特集:按田優子という宇宙)を刊行。
Instagram:@millethattori 

 

 

「人間とは何か」という根源的なテーマに、
霊性を切り口に対談を重ねてきた甲野善紀さんとみれい。
3回目の対談、2回目の美濃での講座が決定しました!

 

武術という鍛錬を積み、長年にわたり研究をなさっている
甲野先生のお話は、はじめて知ることばかりで本当におもしろいです。

まだ聴いたことのない方にも、ぜひ一度聴いていただきたいです!

 

■2/20(金)19時30分〜 オンライン

武術研究者・甲野善紀さん×服部みれい対談【第3回】
人間にとっての自然とは?
人間の可能性について、潜在意識の使いかたについて

→詳細・お申込みはこちら

 

■2/21(土)14時〜 エムエム・ブックスみの

甲野善紀先生 岐阜・美濃招待講座【第2回】
人間の可能性について、 潜在意識の使いかたについて
→詳細・お申込みはこちら

 

 

◎ 登壇者プロフィール

甲野善紀(こうの・よしのり)
1949年、東京生まれ。武術研究者。「人間にとって自然とは何か」を自らの身体を通じて探求すべく、1978年に松聲館道場を設立。古武術の技と術理を独自に研究し、その成果は武術界のみならず、スポーツ、楽器演奏、介護、教育、工学、農業など、多岐にわたる分野から注目を集めている。近年は、古武術の身体運用法を日常生活に応用する方法を提案し、全国各地で講座や講演を実施。また、オンラインでの情報発信にも力を入れており、毎週動画を配信する「甲野善紀オンライン」や、月刊メールマガジン『風の先、風の跡』を通じて、最新の技や術理、日々の気づきを共有している。著書に『剣の精神誌』『古武術からの発想』『古武術に学ぶ体の使い方。』『古武術に学ぶ 子どものこころとからだの育てかた』『身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル』『70歳の壁などない! 古武術に学ぶ身体の使い方』など多数
https://www.shouseikan.com

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。企画・編集を担当した『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が2025年春に発売。『わたしと霊性』(平凡社)など、スピリチュアル、霊性にまつわる探求を独自に行い、発信を続けている。11月に『まぁまぁマガジン』26号を発刊。2026年1月には、チャクラについてのkaiさんとの共著書が徳間書店より発刊予定
インスタグラム:@millethattori 

 

 

 

 

エムエム・ブックスみの、甘味どころ ちゃらぱるたは、
12月30日〜1月8日、お休みです。

 

マーマーなブックスアンドソックス(mmbs)、
みれい・かるちゃ〜・すく〜る、
また声のメルマガ編集部も、
12月31日〜1月5日までご対応をお休みさせていただきます。

 

オンラインのお買いものやお申込みは
もちろん、いつでもしていただけます。

 

これまでの声のメルマガや、トークや講座のアーカイブ、
HPの連載やオンラインショッピングなどなど、
ぜひごゆっくりおたのしみください!

2025-12-23 | お店だより | お知らせ一覧

 

 

「ブックファースト新宿店」発行の冊子『名著百選2025』に、
服部みれいの推薦書として『新装版 地球に生きるあなたの使命』
(木村秋則・ムラキテルミ=著、ロングセラーズ=刊)が掲載されています!

 

ブックファースト新宿店では、
開店17周年記念フェア「名著百選2025 私が今年、出会った一冊」が開催中です。

新宿にお出かけの際は、ぜひお立ち寄りください!


期間:~2025年12月31日(水)
場所:B1 Aゾーン メインフェアコーナー

→「ブックファースト新宿店」公式サイトをみる

2025-12-19 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

NHKカルチャー岐阜教室(JR岐阜駅隣)で開催中の連続講座。

 

「まいにちできる簡単セルフケアについて」というテーマで、
毎日の暮らしに役立つからだ、
こころのケア方法、
コミュニケーションや人間関係についてなど、
お話ししていきます。

 

自分と向き合うことを通して、自分を自分で癒す。
そんな豊かな時間を、自身にプレゼントしませんか?

 

NHKカルチャー岐阜教室の公式サイトから
お申込みいただけます!

 

服部みれいのお話会
~まいにちできる簡単セルフケアについて~

◎日程
・1月31日(土)
・2月7日(土)
・3月14日(土)

※3回連続で受講されるのがおすすめですが、単発でもご受講いただけます!

→詳細とお申込みはこちら

 

『まぁまぁマガジン』26号の発刊を記念し、
按田優子さんとみれい、ときにはゲストを招いてのトークショーが
2026年1月から東京・大阪で順次開催されます!

 

第1弾の特別ゲストには、なんと! 羊文学の塩塚モエカさんをお呼びしています!
按田さん、みれいとそれぞれご縁のあるモエカさん、
超ご多忙なスケジュールの中、本当に貴重なご登壇の機会となります。
若い方々にもぜひ聴いていただきたいトークです。
ぜひ、娘さん、息子さんともお誘いあわせのうえ
あそびにいらしてください。
どうぞお早めにお申込みくださいませ!

 

■【満席となりました!】第1弾 1/13(火)19時〜 青山ブックセンター本店(東京)
按田優子さん×塩塚モエカさん(羊文学)×服部みれい

→詳細・お申込みはこちら

 

■【満席となりました!】第2弾 1/14(水)19時〜 ジュンク堂書店池袋本店(東京)
按田優子さん×服部みれい×服部福太郎
→詳細・お申込みはこちら

 

■第3弾 3/1(日)13時30分〜(予定) 紀伊國屋書店梅田本店(近隣の別会場を予定)

按田優子さん×服部みれい

→詳細・お申込みはこちら

 

 

NHKカルチャー岐阜教室(JR岐阜駅隣)で開催中の連続講座。
「自分を大切にするとはどういうこと?」というテーマでお話しています。

 

先日の第2回では、「忍耐」と「我慢」の違いについてお話しました。
少人数制のため、おひとりおひとりのお話をうかがうことができ、
受講者さんにとって満足度がとても高い講座となりました!

第3回は、「今の自分を超えていくために」をテーマにお話しします。

 

最終回の第3回は12月13日(土)。

この回だけの参加もできます。

NHKカルチャー岐阜教室の公式サイトからお申込みいただけます!

 

→詳細とお申込みはこちら

 

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