おしらせ

NEWS
 

『IN/SECTS』に

mmbooksについてのインタビューが掲載!

    雑誌『IN/SECTS』(インセクツ)vol.16 特集「本をつくる」の号にて、 エムエム・ブックスを取材していただきました。   https://insects.stores.jp/items/641a6c4e1886eb0028818f2c   「地方発がおもしろい 本をつくるローカルパブリッシャーをたずねて」 という特集で、 2011年にエムエム・ブックスを立ち上げた経緯から、 岐阜・美濃に移り、 声のメルマガ(ラジオ)をはじめたり、フェスを開催したりする中で 読者さんとの関係性を深めていった体験など、 『マーマーマガジン』創刊時から今にいたるまでのことを 編集長の服部みれいがお話しさせていただきました。   小さなチームや個人で本をつくる活動をしている 多様なあり方が紹介されていて、 本が大好きな方はもちろん、 小商いをはじめたい方や、小さく自由な活動をしたいと思っている方にも ヒントが満載の号です!! お手にとって読んでいただけたらうれしいです!     (マーマーマガジン編集部)
2023-03-30 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  ☆ 2刷入荷しました!   こんにちは! 前号から約2年ぶりの発行…… 『まぁまぁマガジン24号』のお取り扱い店さんを 都道府県別にご紹介させていただきます!   お待ちかね最新号は、 ほかには読むことのできない アノ方、コノ方の貴重なインタビューと詩が満載。 濃密すぎる内容に、読み進めるごとに、 ご自身の中で自然な浄化が起こり、 最後にはじんわりあたたかな気持ちになることまちがいなしの1冊です。 とにもかくにも、320ページ全ページ、 たっぷりの愛とおもしろさ満載です! (コンテンツの詳細はこちらから)   お取り扱い店さんのリストは今後、随時更新いたします。 ご購入のさい、参考にしていただけましたらさいわいです。   *『まぁまぁマガジン24号』は11月30日以降、順次、書店店頭に並びます *お取り扱い店さまにより、また時期により、品切れになるケースがございます。確実にご購入いただくには、各書店さまへお電話などでお問い合わせをいただけますとさいわいです   WEBショップ マーマーなブックスアンドソックスのご注文はこちらから!    

まぁまぁマガジン24号 お取り扱い書店一覧

(2023年3月現在 *随時、更新いたします)   ◎北海道 Ach so ne(札幌市) cous cous oven+hoppers (札幌市) Seesaw Books(札幌市) ヒシガタ文庫(札幌市) 紀伊國屋書店札幌本店(札幌市) 江別 蔦屋書店(江別市) りすの散歩道(岩見沢市) Pavanti (東川町)   ◎青森 Quadrille カドリーユ(青森市)   ◎岩手 kasi-friendly(盛岡市) リタ(盛岡市)   ◎宮城 –   ◎秋田 鳥海山木のおもちゃ美術館 museum shop ナナカマド(秋田県)   ◎山形 –   ◎福島 ジュンク堂書店郡山店(郡山市)   ◎茨城 リブロひたちなか店(ひたちなか市)   ◎栃木 iipan(小山市) HOOK BOOKS(那須塩原市)   ◎群馬 プルプレア (前橋市)   ◎埼玉 チエノワブックストア(朝霧市) ブックファーストルミネ大宮店(さいたま市) ブックファーストルミネ川越店(川越市) まるさんかくコーヒー(日高市)   ◎千葉 安房暮らしの研究所(12/2〜)(南房総市) ブックファーストシャポー市川店(市川市)   ◎東京 丸善丸の内本店(千代田区)   PAPER WALL 品川店(港区) ブッククラブ回(港区)   紀伊國屋書店新宿本店(新宿区) ブックファースト新宿店(新宿区) ブックファーストルミネ新宿店(新宿区)   ひるねこBOOKS(台東区)   レインボーバードランデブー(目黒区)   二子玉川 蔦屋家電BOOK (世田谷区) 本屋B&B(世田谷区)   青山ブックセンター本店(渋谷区) 代官山蔦屋書店(渋谷区) MARUZEN &ジュンク堂書店 渋谷店(渋谷区) 冷えとりと暮らしの店 clove(渋谷区) HERBALY.(渋谷区)   ブックファースト中野店(中野区)     Title(杉並区) 今野書店(杉並区)   ジュンク堂書店池袋本店(豊島区)   ブックファーストルミネ北千住店(足立区)   読書のすすめ(江戸川区)   ジュンク堂書店吉祥寺店(武蔵野市) ブックファーストアトレ吉祥寺店(武蔵野市)   ブックファーストルミネ町田店(町田市)   青と夜の空(三鷹市)   sister moon(青梅市)   丸善多摩センター店(多摩市)   オリオン書房ルミネ立川店(立川市) PAPER WALL エキュート立川店(立川市)   いな暮らし(稲城市)       ◎神奈川 September Poetry(三浦郡) kai’s shop(鎌倉市) たらば書房(鎌倉市) 有隣堂テラスモール湘南店(藤沢市)   ◎新潟 little books(長岡市) えんどう 雑貨と洋服やさんハイネ(南魚沼市) コメリ書房 柏崎店(柏崎市) ジュンク堂書店新潟店(新潟市)   ◎富山 –   ◎石川 –   ◎福井 –   ◎山梨 –   ◎長野 ch.books(長野市) salon as salon(松本市) 栞日(松本市) てくてく(飯田市) light fields(諏訪市) Bapp4.5(下諏訪)   ◎岐阜 株式会社直日(アナスタシア・ジャパン)(岐阜市) 丸善 岐阜店(岐阜市) わらべ村(美濃加茂市) やーまん音楽堂(八百津町) ヴィーガン・バル&ショップ嘉利(美濃市) マーマーなブックスアンドソックス(美濃市)   ◎静岡 Cave LITRON(静岡市) HiBARI BOOK&COFFEE ひばりブックス(静岡市) 月のおうち(富士市)   ◎愛知 ON READING(名古屋市) TOUTEN BOOKSTORE(名古屋市) 暮らしの雑貨店  CONETTA(名古屋市) dansko to…(名古屋市) 幸田駅前書店(愛知県幸田町) 精文館書店本店(豊橋市) たねとみつばち 土と太陽(常滑市)   ◎三重 奥山銘木店(津市)   ◎滋賀 mitts fine books store(彦根市)   ◎京都 珈琲山居(京都市) ホホホ座浄土寺店(京都市) 光兎舎(京都市) 星の本屋(向日市) 花 小森(宇治市)   ◎大阪 MARUZEN & ジュンク堂書店 梅田店(大阪市) 紀伊国屋書店 梅田本店(大阪市) スタンダードブックストア(大阪市) martha(大阪市) グリーンストーン(交野市) ブックファーストクリスタ長堀店(大阪市)   ◎兵庫 ViVO,VA (神戸市) ブックファースト阪急西宮ガーデン店(西宮市) archipelago(丹波篠山市)   ◎奈良 –   ◎和歌山 –   ◎鳥取 今井書店 錦町店 青杏+(米子市) nabika(米子市) 汽水空港(湯梨浜町)   ◎島根 今井書店 青杏+グループセンター店(松江市)   ◎岡山 Love sanctuary café(倉敷市)   ◎広島 丸善 広島店(広島市) READAN DEAT(広島市) 1207(福山市) YAKA harema(江田島市) 無有無(東広島市)   ◎山口 –   ◎徳島 まるまる呼吸丸(徳島市)   ◎香川 本屋ルヌガンガ(高松市) OUI FOYER(高松市)   ◎愛媛 –   ◎高知 –   ◎福岡 ブックスキューブリックけやき通り店(福岡市) ブックスキューブリック箱崎店(福岡市) 丸善博多店(福岡市) 六本松蔦屋書店(福岡市) MINOU BOOKS&CAFE(うきは市) taramu books & café(大牟田市)     ◎佐賀 風とたね(鹿島市)   ◎長崎 –   ◎熊本 長崎次郎書店(熊本市) 長崎書店(熊本市)   ◎大分 二ドム(由布市) 喫茶ピリカ(別府市)   ◎宮崎 Ponchice(宮崎市)   ◎鹿児島 evaobooks(鹿屋市) こまもの屋  冲玉(霧島市)   ◎沖縄 ジュンク堂書店那覇店(那覇市) はなうた書房(今帰仁村) カフェユニゾン(宜野湾市)  
2023-03-17 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

 

「ヨガジャーナルオンライン」にて

「更年期」をテーマにしたインタビューが掲載

    みなさん、こんにちは!   雑誌『ヨガージャナル』のオンラインメディア 「ヨガジャーナルオンライン」にて 服部みれいのロングインタビューが掲載されました。     心と体が大きく変化することから 「第二の思春期」とも言われている”更年期”。   その変化をどう受け入れ、 どのように付き合っているのかについて、   心身ともに不調だった20〜30代から、 50代を迎えた今までの変化を振り返りながら、   セルフケアをとおして、 自分自身のからだと対話すること、   50歳からの人生や働き方などについて、 おはなしをさせていただきました。     記事は「前編」「中編」「後編」に分けて公開されています。     「OVER50 降っても晴れても機嫌よく」   前編 更年期は“ありがたい時期”なんだと思う https://yogajournal.jp/16757   中編 セルフケアは確かな平和活動になると考える理由 https://yogajournal.jp/16985   後編 肉体の死を考え、やり残しがないか“点検”をした https://yogajournal.jp/16763     服部みれいの日々のセルフケアの様子や いま感じていることを余すところなく、 記事にしていただきました。   「更年期」と今まさに向き合っている方はもちろん、 これから「更年期」を迎える方、 「更年期」を迎えたパートナーがいらっしゃる方……など、   年齢を重ね「変化と向き合う」ことについて、 なにかヒントを知りたいという方に、 ぜひ、読んでいただきたいです。       (マーマーマガジン編集部)
2023-03-17 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

思い出ごはん

2023-03-16
 

思い出ごはん

    忘れられないあの味や、 味とともに蘇るあの日の思い出……   作家や料理研究家、デザイナーなど、 さまざまな分野でご活躍されている方々の “ 思い出ごはん ”をテーマに綴ったエッセイ集 『思い出ごはん』(PHP文芸文庫=編)(2023年3月8日発売)に、   雑誌『PHPくらしラク〜る♪』に掲載された 服部みれいのエッセイ「母とわたしの昼ごはん」が収録されました。   小学生だったころのみれいと母との 食の思い出について綴っています。   『あたらしい食のABC』(WAVE出版=刊)や 『好きに食べたい』(毎日新聞出版=刊)など、 みれいの食のエッセイファンの方々をはじめ、 “ 思い出ごはん ”というテーマに心惹かれる方に、 ぜひ、お手にとっていただきたい1冊です。       (マーマーマガジン編集部)
2023-03-16 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

まぁまぁマガジン24号 読者さんからの感想をご紹介!(その3)

    あたらしい年も『まぁまぁマガジン』24号の 読者はがきが続々と届いています!   1冊の本から、その人それぞれの、さまざまな気づきが生まれていて、 そのことをシェアいただけることがとってもうれしいです!   今回も4通のお便りをご紹介させていただきます!   * * *   Q5 印象深いインタビューは? ☆ケルマデックさん☆ とにかくおもしろい!! ユーモアと優しさとスピリチュアルと知性を合わせ持っているのに、 こそこそっとか活動されている方の話を、 (まぁまぁマガジンの誌面をとおして、) たくさん聞けるようにしてくれてありがとうございます!!   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   ・人げんも水たまりとこおり(あすかさん) ・しぜんとうちゅうとちきゅう → 純粋なものにふれると涙が出る ・わたしの歌(奇妙礼太郎さん) → 今のわたしにぴったり♡♡   Q7 ご自由にどうぞ!   まぁまぁマガジンは、 わたしがいる世界(=大きなアミューズメントパーク) のガイドブックみたいな感じです。 あたらしい世界にわくわく、 実際にアトラクションとして体験するのは宇宙タイミングだし、 自由なやり方でいいよ!という感じも好きです。 地球の歩き方の形状が似ていることにも気がついて、 自分の内側の歩き方なのでは!?と思いました。 たのしい世界が広がっていく感じがとても好きです‼️   yo!say!!(岐阜県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより   * * *   Q5 印象深いインタビューは? 小山内洋子さん、プリミ恥部さん、マドモアゼル愛さん、 ケルマデックさん、植原絋治さん 特に23号の前編から続き*が気になっていました。   *まぁまぁマガジン23号には、プリミ恥部さん、植原絋治さんのインタビュー前編を掲載しています   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   八木重吉さん 季節の自然との出会い、素直なこころ あすかさん 絵と詩がすてき   Q7 ご自由にどうぞ!   この2年の間、声のメルマガで聴いていたことの 集大成的にどのインタビューも濃くてすごかったです。 復習している気分です。 マーマーな知恵にいろいろ助けられています。 次号、kaiさんもすごくたのしみです!   mari(神奈川県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより   * * * Q5 印象深いインタビューは? マドモアゼル・愛さんの月の話と月星座反転ファッションのことです。 ずっと知りたかったことだったので、 ドキドキ・ワクワクしながら読み進めました。 月は欠損、なるほどなと腑に落ちることばかりでした。   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   わたしの歌 奇妙礼太郎さんです。 何だか分からないけれど、今のわたしがこうなりたいのではと感じました。   Q7 ご自由にどうぞ!   YOUTUBE のマーマーチャンネルを見たり、 声のメルマガを聴いたり、 まぁまぁマガジンを読んでいるうちに、 わたしの脳内に小さな引き出しがいっぱいある 薬箱のようなものができました。   辛いとき、苦しいとき、困ったとき、 「あっそうだ!」と引き出しを開けると、 「うん、うん、大丈夫そうだ」となれる知識の引き出しは、 わたしにとってのお守りになっています。   まぁまぁマガジン24号を読んだときにも 空の引き出しにポンポンと何かが入りました。   読んだときに気づきがあること、気づけることに感謝です。   ピンクのネコ(岩手県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより   * * *   Q5 印象深いインタビューは? ケルマデック さんのインタビューです。 ちょうど自分がこれまで振り返って今後のことを考えていたので… 意味をもたせる、反復修正、ファンタジーの話、 興味津々とともにヒザを打つ!感覚が得られました。   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   あすかちゃんの“ 人げんも水たまりとこおり” お子さんらしい、まっすぐでのびやかで 心にストンとくる詩だなぁと感じ、折々に読み返しています。     Q7 ご自由にどうぞ!   インタビューはどれもとても面白く読ませていただきました‼️ みなさんの“生きる”センス、 力のようなものを分けていただいたような気持ちになりました。 加えて、すべてみれいさんと福太郎さんの企画力、 話を深めていく力や好奇心がちりばめられているように感じました。 くり返し読ませていただきます! 出会いに感謝!!しています!!   ミケネコさん(山形県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより           『まぁまぁマガジン』 24号のご感想は、 本に付属のはがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。     ▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ yattokame@murmurmagazine.com   みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。   (マーマーマガジン編集部)
2023-02-28 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

まぁまぁマガジン24号 読者さんからの感想をご紹介!(その2)

    2年ぶりの新刊『まぁまぁマガジン』24号、 読者はがきが続々と届いています!(とってもうれしいです!!!)   今回も4通のお便りをご紹介させていただきます!
* * * Q5 印象深いインタビューは? 後藤誠二さんとプリミ恥部さんの特別対談。 愛とテクノロジーと未来の話。   Q7 ご自由にどうぞ!   後藤誠二さんの訃報、とてもさみしく思ったひとりです。 はれ豆でのトークショーに参加して、直接お話もさせていただいたこと、 今でも鮮明に思い出せます。 その時に後藤さんに教えていただいた内容は 0(ゼロ)→1(イチ)になる、 1になった後に0(ゼロ)→−1(マイナス1)に戻ることもあるが、 一度、0(ゼロ)→1(イチ)になっていれば、 かならず1→2→3……と良い方向にすすみますよ、大丈夫です。 というものでした。   まぁまぁマガジン24号に、 後藤さんの愛が表れているように感じます。 ご冥福をおいのりします♡LOVE   かずこさん(神奈川県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより     *** Q5 印象深いインタビューは? プリミさんのインタビュー。 「愛をつかう」ってじっさいどういう感覚なんだろう?と 前号のときは実感できませんでした。 今回の記事で、わたしのいるステージが 前とは変わったのもあるからか、 腑に落ちる感じが何度もしました。 まだまだ実践、実感はこれから!ですが……。 とてもよかったです!     Q6 印象深い詩はどれでしたか?   八木重吉さん。中学生のとき図書館で出合い、 衝撃をうけた詩たちに、ふたたび出合って、 またこころがふるえました。 ありがとうございます。 14歳のわたしにも再会したような感覚です……。     Q7 ご自由にどうぞ!   8か月になるちいさな子との暮らしのなかで、 すこしずつ味わうように読ませてもらっています。 キャロットラペの「ものすごく長い時間混ぜる」 「信じられないほど(塩が)すくない」という表記を参考に つくりおきしてみたものが本当においしくできました。   月星座反転ファッションの記事も とてもわかりやすくて、たのしくて。   インタビューはどれもこれからの 世を生きるヒントと力を与えてもらえて、 記事の間に間にある詩がこころを潤してもくれて。   みっしり濃ゆい1冊。とてもありがたいです!   みれいさん、スタッフのみなさま、 ありがとうございます♡   どどすこさん(大阪府) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより       *** Q5 印象深いインタビューは? プリミさんがSNSやどこかで 「一度死んだ」旨を書いていらして 気になっていたのでそのことが読めて良かったです。     Q6 印象深い詩はどれでしたか?   ゆきたくなくても ゆく必要を感じたのなら それは正しい あの世での始業式 毎日を壊して 毎日をつくって     Q7 ご自由にどうぞ!   親きょうだいと法的に縁を切ったので、 他の縁も減り、ぼんやりしていました。   みれいさんがYOUTUBEか声のメルマガかどこかで 「皇の時代は先祖との縁が薄くなるらしい」と ひとこと言っているのを拝聴し、よかったと思いました。   それで、すこし遅れてやっと予約しました。   本を受け取る朝、沖縄の辛い思い出のある急須を割りました。   時は流れていきます。     あたらしいせっけんさん(東京都) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより     *** Q5 印象深いインタビューは? 小山内洋子さん。 ぐいぐい引き込まれるように読みました。 読んだあとホッと安心できる感じ……? フェスの録画とあわせて、また読みたいと思います!     Q6 印象深い詩はどれでしたか?   谷川俊太郎さん なまえだけ   古金谷あゆみさん それ   P37 のニホが送ってくれたしもすきです!     Q7 ご自由にどうぞ!   月星座反転ファッションのページがかわいかった! (わたしは月おうし座なのですが、完全に、 月おうし座ファッションをやっていた……。)   あと、美濃に来て2日目ぐらいに スマホの電源が入らなくなって、 何をやってもダメだったのに、 まぁまぁマガジン24号のうえに数時間置いていたら、 とつぜん電源が入り……!!!   みれいさんと八ヶ岳のメイさんの対談よみたいです♡     hitomiさん(兵庫県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより *  *    読者はがきのご紹介はまだまだ続きます! 本に付属のはがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。     ▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ yattokame@murmurmagazine.com   みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。   (マーマーマガジン編集部)  
2023-01-13 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

 

「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」

    こんにちは! ブックファースト新宿店で毎年恒例となっている 「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」フェア。   今年も、服部みれいが、 おすすめの1冊を推薦させていただきました。   「名著百選2022 私が今年、出会った1冊」フェアは、 2022年12月31日まで、ブックファースト新宿本店にて開催中です。   フェア対象書籍を購入すると、 服部みれいを含む、 288名の著者の方々が推薦した本が掲載された 冊子『名著百選2022 私が今年、出会った1冊』が プレゼントされるそう(!)   服部みれいが、おすすめする2022年の1冊。 ぜひ、ブックファースト新宿店 店頭にてご覧ください。   ブックファースト新宿店では、 『まぁまぁマガジン』 24号もお取り扱いいただいています。       (マーマーマガジン編集部)
2022-12-21 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

 

天然生活 2023年2月号にて!

    みなさん、こんにちは!   12月20日発売 雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊) の 特集  やさしい時間、小さな暮らし 『環境とひとにやさしいエシカルグッズ』にて、 服部みれいのおすすめのグッズを掲載していただきました。   日々、“ 手にとるもの ”のひとつひとつの選択が、 これから(未来)を変える、というコンセプトにもとづき、 服部みれいが、毎日の暮らしのなかで愛用している 自然素材の衣類や雑貨をご紹介しています。     雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊)の特集は、   服部みれいが マーマーマガジン創刊時から たいせつにしてきたモットー   ― 自分を大切にすることが、近くの誰か、 そして、地球を大切にすることにつながっている ―   とも、通じ合う内容です。     雑誌『天然生活』2023年2月号 (扶桑社=刊) ぜひ、お手にとってご覧ください。     (マーマーマガジン編集部)  
2022-12-21 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  2年ぶりの新刊『まぁまぁマガジン』24号が 11月30日に発売となりました!   発売から10日がたち、マーマーマガジン編集部には 読者さんからのお便りがたくさん届いています。   今回は4通のお便りをご紹介させていただきます!   * * *     雑誌を受け取る前くらいから、 ある、さわさわと揺らぎはじめる感情がありました。   それを数日観察しながらことばにすると   “自分の才能を受け入れる(やるしかない状態に整える)には、 わたし自身がより反転を受け入れなければならない。”   と、そのようなことだと、 ポストから雑誌を受け取り、 少し時間を置いてからじわじわと、気がつきました。   才能を受け入れる、 それは、自分の魂の響きから、前提を再創造し、 未来をのびのびと生きる心になる、 といったようなことでしょうか。   反転を “受け入れる” “受け容れる” とゆうこと。   それは『自分にとって、果たしてどうゆうことなのか』 という情報を、   少しずつ、解凍しながら 「読む」「触れていく」といった作業を まぁまぁマガジン24号をとおしてしているような感覚があります。   まったくもって、 この雑誌、わたし読めているのかな?と、 いった感覚で、読み進めているのか、なんなのか 不思議な体感の雑誌だなぁと感じています。   感想がある意味、まるで出てこない。   先日は、プリミ恥部さんの記事の部分に 目で触れながら 『これは1年前の自分では、さっぱり分からなかったし、今で良かったんだなぁ』 と思いました。   それでも、ほんと、何が分かったかは、 言語化出来ないし、特によく分かっていないのかもなぁ、 とゆう気もしながら、   それでもそれを心地よく許せるような間合が、 本全体をとりまとっているような気がします。   「めんげん」のような “メソメソ” とか “今さら?” な感情や感覚も、 ちょこちょこ現れては、寄せてくる波のように湧いて、   けれど、これは同時に、 とても自然な現象だよなぁと 「通過すること」を受け入れるしかない状態。   『反転を受け入れる』って、 頭で理解するものではなく、受け入れるとは状態なのだから、 自分が体験することで徐々に移行していくしかないのだなぁ、と そんなどうしようもないあきらめと希望のような気持ちに   どんぐりの妖精のような存在が 『ふはは、ほにゃにゃ』と帆走し、 ナビゲートをしてくれるような 反転してゆく世界へのポータルのような雑誌だなぁ、と感じています。   未来が 途方もない明らめの先の 希望へ   まだまだ感想がない感想の状態が続きそうで、 この雑誌、果たしてわたし、全部読める日はくるのかな?   でも「ま、いっか」と不思議な時間感覚に ぽこんっ とページをひらくと移行するような雑誌だなぁ、と やわらかな凄味をじんわりと受け取りながら解凍しています。   この雑誌、服部みれいさんの編む 編集とは なんぞ なんぞ とおもうと ラレルな螺旋階段の目の前にしているような気分になり、 気持ちよく ぽっかーん としてしまいます。   『地球で生きること』がより、 また、あらたににはじまる。そんな響きを感じています。   (追伸のお便り)   読むたびに、違う印象もあって、感想ではやわらかい、ってかいたけれど、 今日は凄まじいクールさを感じるなぁと、 メールをおくってから印象が都度かわる、不思議な読書体験を楽しんでいます。   踊れサークルK子さん(滋賀県) *マーマーマガジン編集部宛のメールより     ***   Q5 印象深いインタビューは?   全て印象深かったです…… それぞれ個々の宇宙船が 一か所に集まったような宇宙号でした…… どのインタビューもすごかったです! プリミ恥部さんは特に印象に残りました。   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   古金谷あゆみさん「それ」……愛情ではなく「愛」 エネルギーの渦、純粋な振動のことなのかな。   Q7 ご自由にどうぞ!   小学生の息子はタムくんの 「笑顔」を何度も読み返しています。 愛情と愛の違いが、 やっと自分も少しずつわかってきたような。 どの記事も“愛” (情かとぐろをまいていないからスッと受け取れる) でした!すごい! からだの中の とどこおりを取ってもらったような……。 月の反転ファッションもうれしい!!! 愛先生のお写真がかわいらしくてツボでした♡   ヤマネミトさん(神奈川県) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより     ***   Q5 印象深いインタビューは?   マドモアゼル先生 みれいさん・福太郎さん・アマミヤさんの月星座のことを、 いろいろ話されているところが具体的でわかりやすくて、 面白かったです。   Q6 印象深い詩はどれでしたか?   八木重吉さんの『水や草はいい方方である』   Q7 ご自由にどうぞ!   ものすごく濃くて、一気に読みたいけれど 濃密すぎてゆっくり読んでいます! 年末に手術をうけます。 入院にマーマーマガジンを持って行って読もうと思います! マーマーフェスのマルシェも11月に行きました。 来年の声のメルマガもたのしみにしています!   ヤマ子さん(京都府) *まぁまぁマガジン24号 読者はがきより     ***   Q5 印象深いインタビューは?   小山内洋子さん♡ 春日大社前宮司 葉室頼昭(はむろよりあき)さんの 『神道のこころ』を読んでからいろいろと考えていて、 みれいさんの紹介をきっかけに『皇の時代』を読みました。   わたしがまだ幼いころに、 母に「どうして人は生まれてくるの?」と聞きましたが、 思うような答えがわかりませんでしたが、今ようやく納得した感じです。     Q6 印象深い詩はどれでしたか?   ウォルト・ホイットマン『ぼくは、ぼくを祝福する』   Q7 ご自由にどうぞ!   マドモアゼル愛さん♡最近、ハガキの絵のように、 カラフルな洋服を購入しては、自己嫌悪に落ちることがありました。 でも、着るとなんだかうれしい。 似合うとほめることも多く、月星座をはじめて知り、 調べると納得しました。ありがとうございます。   みーさん(北海道) *まぁまぁマガジン24号 読者はがき(オリジナルはがき)より   * * *   読者はがきのご紹介は、次回の投稿につづきます! 本に付属の読者はがき、オリジナルのお手紙、メールも大歓迎です。   ▽まぁまぁマガジンのご感想はこちらへどうぞ yattokame@murmurmagazine.com   みなまさまからのご感想、こころよりお待ちしています。   (マーマーマガジン編集部)
2022-12-11 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

 

\マーマーなフェス2022 / 声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ! 生トーク 声のメルマガスペシャル マーマーなトーク2022

  声のメルマガでおなじみの、 みれい&福太郎トークを生でお届けしながら、 超スペシャルなゲストのみなさんのトークを お届けします! シアターワーク の発表会(11/13に開催)を終えた、 小木戸利光さんにインタビューのほか、 『地球統合計画NEO』の著者 ケルマデックさんによるトーク。ケルマ楽団による演奏も飛び出すかも!? さらには、 『いよいよはじまる、皇の時代』の著者 小山内洋子さんを招いて、皇の時代トーク。 エムエム・ブックスにゆかりのある、 あのかたや、あのかたまで登場するかも!? 福太郎の生モノマネや、生ジングルも聴けるかも⁉︎ こちらは、生配信あるいは録画での動画配信も計画中です。 (販売は11月1日(火)―の予定です) 美濃で、生で、超貴重なトークを聴きたいという方! ぜひふるってご参加ください。 なお、今回のチケットには、特別フェス応援セットもご用意しました。 そちらのご購入もこころからお待ち申し上げております。   ◎ 生トーク! 声のメルマガスペシャル マーマーなトーク2022 3年ぶり4回目となるマーマーフェス。 「声のメルマガ」の公開録音&配信を含むトークショーです! 12時から18時までたっぷりおしゃべりや音楽を楽しんでいただきます。   □司会進行&時々聞き手 服部みれい、服部福太郎   □メイントーク 12時30分―14時 ケルマデックさん(超常戦士。『地球統合計画NEO』著者) 「地球統合計画2022 ど根性(ルートチャクラ)の覚醒」 14時30分―15時半 小木戸利光さん(シアターワーク創始者、アーティスト) 「表現イヤー、そしてあたらしい時代へ レムリアの響きを感じながら」 16時半―18時 小山内洋子さん(『いよいよはじまる、皇の時代』著者) 「いよいよはじまっている!? 皇の時代 Q&A (時間は変更になる場合がございます。あらかじめご留意ください)   □ちいさな音楽コーナーゲスト 井上博斗さん(朗詠)、山下りかさん(ライアー)、小木戸寛さん(ピアノ)ほか   □ちいさなおしゃべりコーナーゲスト 無有無(てらいひさしさん、ひろみさん)、そのほか   <概要> チケットのご購入はこちらから https://murmur-books-socks.com/?pid=170971313   【日時】 2022年11月14日(月) 12時―18時(11時開場予定) ※出入り自由です ※この商品は会場参加チケットになります。   【会場】 美濃市健康文化交流センター(多目的ホール)(岐阜県美濃市常盤町2423番地1 )   【出演】 服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人) 服部福太郎(妖精おじさん、エムエム・ブックス代表)   【ゲスト】 ケルマデックさん、小山内洋子さん、小木戸利光さん 無有無さん(てらいひさしさん、てらいひろみさん)、山下りかさん(ライアー)、小木戸寛さん(ピアノ)、井上博斗さん(朗詠)ほか   【来場者特典】 ・mmbooksの本をアソートでプレゼント! ・2週間限定の「見逃し配信」つき *配信期間:2022年11月21日(月)〜12月4日(日) *ご注文時のメールアドレスに配信します。   【定員】 150名   【料金】 ¥20,000-(税込)   【対象年齢】 18歳以上* 託児については、販売ページ(下記)をご覧ください   【チケット販売サイト】 https://murmur-books-socks.com/?pid=170971313   <出演> 服部みれい【はっとり・みれい】 文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞)ほか多数。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。最新刊に『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店=刊)。2017年秋から音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。また、2022年春からは、詩と即興音楽「みれい音のちいさな宇宙」の配信をスタート。11月30日に『まぁまぁマガジン』24号を発刊予定 服部福太郎【はっとり・ふくたろう】 服部みれいのパートナー。積極的にローカリゼーションを実践する会社としてみれいと共に「エムエム・ブックス」を主宰・あたらしい暮らしかた、働きかたを実践。小屋づくり、米・田んぼづくりにいそしんでいる。妖精おじさん。2022年、自費出版絵本『ここはおひるねできるほし』、『めからあふれるもの これなんだっけ』(ffbooks=刊)を刊行 ケルマデック 【けるまでっく】 自分自身で確認しなければわからないという信条のもと、誰もが人生の可能性を拡げるための独自のセッションやワークショップを30年以上にわたって開催。多くの人々が「自分自身で奇跡を起こす」ためのサポートをしている。超常オタク。中2病。最終学歴自動車学校卒。著書に『超常戦士ケルマデック』(M.A.P.出版=刊)、ありえない方法で日常が変わる 異次元とつながる本 (総合法令出版=刊)では服部みれいとの対談も収録。近著に『地球統合計画NEO』(エムエム・ブックス=刊)、『すばらしきUFO・銀河連合・アセンションのひみつ 新しい世界に向かう本』(徳間書店=刊)、『スイさん、私、人生変えたいんです 過去と未来があっさり変化する物語』(大和出版=刊)、『超常教室ケルマデック』(マキノ出版=刊) 小山内洋子【おさない・ようこ】 天縄文理論研究家。神奈川県出身。出版社勤務などを経て現職へ。1994年から16年間、故宇宙物理研究家・小笠原慎吾さんに師事する。著書に『改訂版 大転換期の後 皇の時代 これからは「繩文人」しか生きられない!』(コスモトゥーワン)、近著に『いよいよはじまる皇の時代 天縄文理論はどのように生まれたのか』(エムエム・ブックス)。2013年発刊の理論書にあたらしく1章が加わった『改訂版 天縄文理論 これから2500年続く皇の時代』(コスモトゥーワン)を年内販売予定。インスタグラムで皇の時代サロン(@ohnojidaisalon)、戦略思想研究所でオンライン講座「天縄文理論 理論継承・進可編」を配信中。2022年6月から、依頼を受けて全国で交流会を開催 小木戸利光【こきど・としみつ】 福岡県出身。アーティスト、Centre of Distant Theatre代表、シアターワーク 創始者。逗子葉山を拠点に、芸術療法としてのシアターワーク を施すほか、国内外の教育機関、企業、民間において、芸術表現手法をもとにしたワークショップ、研修、講演を行う。主な出演作に、NHKドラマ『あんとき』主演、映画『菊とギロチン』大杉栄役、TBS『報道特集』密着ドキュメンタリー、インド オディシャビエンナーレ2019舞台公演「Borderline」などがある。tokyo blue weepsの歌い手として3枚のアルバムを発表。著者に『表現と息をしている』(而立書房=刊) ※天候などの理由により、内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ   (声のメルマガ編集部)
2022-10-24 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  『いよいよはじまる、皇の時代』 は、 2021年7月7日発売以来、たいへんご好評をいただいており、 2021年8月30日に2刷、2022年3月7日3刷と版を重ね、 2022月9月23日に4刷を発行いたしました。   お近くの書店、またはお取り扱い店(下記)より、ぜひ、ご注文くださいませ。   WEBショップ「マーマーなブックスアンドソックス」からの ご注文はこちらからどうぞ!   ***   【 書店さまへ 】 書籍のお取り扱いについては、 エムエム・ブックス営業部までお問い合わせをくださいませ。 ご注文は、  メール、FAX、お電話 にて、承っています。  

エムエム・ブックス 営業部

担当 服部福太郎、久保田桃子

電話 0575-46-7091

FAX    0575-46-7093

メール ookini@mmbooks.jp

受付時間:月曜日-金曜日 10:00〜17:00(不定休)   *** ◎ お取り扱い店リスト   ※お取扱店により、また時期により、品切れになるケースがあります。 確実にご購入いただくには、各書店へお電話などでお問い合わせくださいませ。     〈インスタグラム〉 皇の時代サロン
※天縄文理論研究家 小山内洋子さんの著書や交流会の情報を発信されています。
  〈北海道〉 紀伊國屋書店 札幌本店 Cous Cous Oven + Hoppers pavan-ti   〈岩手県〉 kasi-friendly   〈青森県〉 まわりみち文庫   〈福島県〉 ジュンク堂書店 郡山店   〈新潟県〉 雑貨と洋服屋さんハイネ ジュンク堂書店 新潟店 littlebooks   〈群馬県〉 プルプレア   〈栃木県〉 HOOKBOOKS iipan   〈東京都〉 ・港区 ブッククラブ回 ・千代田区 丸善 丸の内本店 ・台東区 ひるねこBOOKS ・新宿区 ブックファースト新宿店 紀伊国屋書店新宿本店 ・目黒区 レインボーバードランデブー ・吉祥寺 ジュンク堂書店 吉祥寺店 ・豊島区 ジュンク堂書店 池袋本店 ・渋谷区 MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店 ・江戸川区 読書のすすめ ・多摩市 丸善 多摩センター店 ・青梅市 sister moon     〈神奈川県〉 たらば書房   〈長野県〉 栞日 てくてく salon as salon Bapp4.5   〈静岡県〉 月のおうち Cave LITRON   〈愛知県〉 ・名古屋市 CONETTA(暮らしの雑貨店コネッタ) kami salon ・豊橋市 精文館書店本店 ・岡崎市 miniminibooks   〈岐阜県〉 Marco.books.and.so.on わらべ村   〈京都府〉 花 小森 恵文社一乗寺店 ホホホ座 浄土寺店   〈大阪府〉 martha   〈奈良県〉 恵小箱   〈兵庫県〉 archipelago   〈鳥取県〉 今井書店錦町店 青杏+(米子市) 今井書店グループセンター店 青杏+(松江市)   〈香川県〉 OUI FOYER   〈高知県〉 山のめぐみ舎   〈広島県〉 nico relax room(ニコ・リラックスルーム) READAN DEAT 無有無   〈福岡県〉 丸善 博多店 MINOU BOOKS & CAFÉ taramubooks&café   〈宮崎県〉 ponchice   〈大分県〉 Natural healing food ニドム   〈熊本県〉 長崎書店 長崎次郎書店   〈鹿児島県〉 こまもの屋沖玉 リラクゼーションサロン楽園   〈沖縄県〉 ジュンク堂書店 那覇店 カフェユニゾン   (2022年10月23日現在)

(エムエム・ブックス営業部)

2022-10-23 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  みなさん、こんにちは! 雑誌『天然生活』(2022年10月号)(扶桑社=刊)に、 服部みれいが寄稿をさせていただきました。   特集のタイトルは「農家とつながる、お米のお取り寄せ」   服部みれいがお米を選ぶうえで、たいせつにしている   ・生産者の顔がよく見えること ・無農薬で生命エネルギーが強いお米   という観点から、   岐阜県の山深い地域(東白川村)で玄米や古代米を育てる、 月とたね(岐阜県)    長野県佐久市で育てたお米と一緒に書きおろしの物語が届く、 星の坊主さま(長野県)   をご紹介させていただきました。       マーマーマガジンでは、 『マーマーな農家サイト』も運営しています。   「マーマーな農家」は、 『マーマーマガジン』読者によってつくりあげる 全国の農場・農園・農の学びの場のイエローページ。 “ 生産者と消費者&学ぶ人を結ぶ “というコンセプトで運営しています。   https://www.murmur-farm.com/このサイトのこと   ぜひ、あわせてチェックしていただけたらうれしいです。   (マーマーマガジン編集部)
2022-08-26 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

 

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【第1回のみアーカイブ】

Kaiさん×服部みれい

自分を活かすチャクラトーク

今こそ第2チャクラ!

(全3回)

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    6月24日に開催された、Kaiさんと服部みれいの“第2チャクラトーク”   *本イベントは、 ・6月24日(金)に開催されたトークの アーカイブ(録画)の配信 (お申込み日から7月9日まで視聴可) ・7月22日(金)開催予定のトークの リアルタイム配信と見逃し配信(2週間限定) ・8月26日(金)開催予定のトークの リアルタイム配信と見逃し配信(2週間限定) のセットとなります。 1回目の前に申込みそびれてしまったという方、ご友人にオススメしたい!という方におすすめです!   *全3回セットでのお申込みとなります(1回のみの購入はできません) *お申込みの締切りは 7月8日(金)23:55まで (コンビニ/ATM払いは7月7日まで)     チャクラとは、どんな人にも存在している、 目には見えない「魂のエネルギーセンター」のようなもの。 宇宙からの氣(プラーナ)の出入り口であり、 氣を循環させるための、人間にとってとてもたいせつなエネルギーポイントです。   このチャクラは常に回転していて、 氣を取り込み、また排出することがたいせつなのですが、 チャクラが閉じている場合、必要な循環が行えないことになってしまいます。   これらの影響は感情面、行動面、 最終的には身体面に現れるのだそうです。 そのチャクラの状態が不安定になる原因は、過去のトラウマ、カルマの影響、 生まれた土地の性質、肉体の状態などがあるそう。   わたしは、ずっとこの「チャクラ」について、 だいたいの存在を知ってはいましたが、 深くはよくわかっていませんでした。   ところが、昨年、kaiさんによるチャクラ講座を受け、 雷に打たれたようにはっきりと腑に落ちてチャクラについて理解ができたのです。 しかも、このチャクラのことを知ることが、 自分をより深く知ることにつながり、 さらには、他者をよく知る非常に重要な鍵を握っていると感じるように……。 現在では、社会や世界の秘密を紐解く鍵でもあると思っています。   このチャクラの中で、とてもとても重要なのが、第2チャクラなのだそうです。 この第2チャクラは、これまでの自分自身と自分の活動に関わる問題意識とも 非常に関係が深いと感じています。 母親との関係性と深く関係のある第2チャクラ。 そうして人間関係を司る第2チャクラ。 kaiさんによれば、このチャクラがうまく活性化されている人はほとんどいないばかりか ほとんどの方が鎖国状態なのだそうです(!)。   しかし、チャクラは、自分の力で活性化することができます。 チャクラを知り、また活性化する方法を知り、 より深く自分を知り、他者理解を深め、 より自分自身になっていきませんか? みなさんといっしょにチャクラ、特に「第2」にフォーカスしながら学びます。   (服部みれい)   ________________________________________________________________ kaiさん×服部みれい 自分を活かすチャクラトーク 今こそ第2チャクラ!(全3回) 【第1回は、アーカイブ(録画)のみの配信となります】 ◎ 日時 <第1回> 6月24日(金) 19時―20時半 →こちらは録画のみの配信となります(7月9日まで視聴可) <第2回> 7月22日(金) 19時―20時半 <第3回> 8月26日(金) 19時―20時半   ◎ 内容(全3回) <第1回> チャクラって何? チャクラきほんの「き」と、第1ー7の基礎知識 どうして今、第2チャクラなのか? <第2回> 第2チャクラトーク! 第2チャクラが鎖国状態の現代人。 人間関係がうまくいかない、漠然とした不安感、依頼心はこの鎖国のせい? 第2チャクラの活性法を伝授します <第3回> 第2チャクラアフタートークとQ&A大会! *第2回、第3回は見逃し配信(2週間限定)あり   ◎ 参加方法 オンライン(Zoomウェビナーで配信)   ◎ 登壇者 kai(アーティスト、セラピスト) 服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)   ◎ 参加費 全3回 10,000円(税込)   ◎ お申込み期間 6月25日(土)7月8日(金)23:55まで (コンビニ/ATM払いは7月7日まで)   ◎ お申込みはこちらから! https://msc-chakra-0624arc-0722-0826.peatix.com     ◎ 登壇者プロフィール   kai(かい) アーティスト、セラピスト。2012〜2020年までスピリチュアルカウンセラーとして活動後、現在はアートワークやヒーリングワーク、講演、執筆などを通し、あたらしい時代の生き方について伝える活動を行う。2021年夏より、鎌倉の海沿いにあるアトリエを借りてkai’s shopを不定期で営む。パートナーと愛犬2匹と鎌倉暮らし。2021年12月、初のライトノベルzine『Peaceful pluot pie(ピースフル・プルオット・パイ)』を発表。瞬く間に増刷するほど注目を集める。   服部みれい(はっとり・みれい) 文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをはじめる。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に、『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房)、『あたらしい東京日記』シリーズ(大和書房)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス)、『みの日記』(扶桑社)、『好きに食べたい』(毎日新聞)ほか多数。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。2017年秋から音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。また、2022年春からは、詩と即興音楽「みれい音のちいさな宇宙」の配信をスタート。   ________________________________________________________________ 第1回は、お申込み後すぐに、「チケット」画面から「イベントに参加」のボタンをクリックしてご視聴になれます。ご視聴期限は7月9日(土)23:55まで ◎第2回、第3回の当日は、イベント開始時間になりましたらPeatixにログインし、「チケット」画面から「イベントに参加」のボタンをクリックしてください。URLは送られません。ご留意ください ◎配信はZoomのウェビナー機能を使用します。イベント中、お顔や音声などは配信されませんのでご安心ください ◎インターネット接続環境下のPCやスマートフォン、タブレットからご視聴可能です。スマートフォン、タブレットでご視聴される場合は、Zoomアプリのインストールが必要です。Zoomアプリ、パソコンのブラウザは、できる限り最新版にアップデートしてご準備ください ◎Zoomウェビナーをはじめてご利用の方は、下記のご案内を事前によくお読みになりご準備ください https://drive.google.com/file/d/1QQEO4koGiVckICK60dAdjIj69kmmuFA0/view ◎ ~@peatix.commmbooks.mcs@murmur-books-socks.comからのメールを受けとれますよう、メールの受信設定をご確認ください ◎視聴は登録制です。おひとりさま、おひとつの端末からアクセスしていただくよう、お願いします (おひとりさまのチケットで複数の端末からアクセスされますと、ほかの方が入室できなくなります) ◎ご利用の通信環境により、配信の遅延が起こる場合がございます。万が一、通信状況や配信トラブルなどで、配信が途中で遅延・終了した場合、ご面倒ですが、再度お入り直しください ◎配信は、リアルタイム配信と見逃し配信でおたのしみいただけます ◎見逃し配信URLのお届けは、各講座開催日の翌日中の予定です ◎原則として、お申込み後はキャンセルできません ◎リアルタイム配信を視聴する際、ほかのみなさまのご迷惑となるようなコメント、言動はお控えください。配信やトーク内容に関して、進行や運営を乱すような行為、違法行為、荒らし行為などを発見した場合、ご退出いただく場合がございます。この場合、払い戻しはいたしません ◎そのほか、不具合やご不明な点がありましたら、下記よりFAQ(よくある質問)をご覧ください https://drive.google.com/file/d/1_Ajitc4Ok1_9YLXd2kqUI0BUTfQwTdzT/view ________________________________________________________________ 企画・運営 みれい☆かるちゃ~☆すく~る みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局 担当:しだなつこ、はなわまこと MAIL:mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com TEL:050-3695-3088   みれい☆かるちゃ~☆すく~る https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner みれかるインスタグラム https://www.instagram.com/mmbooks.mcs/ マーマーマガジン https://murmurmagazine.com/
2022-06-15 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  ※こちら終了いたしました! たくさんのご拝聴ありがとうございました!       2/24(木)に開催しました、 ケルマデックさん×服部みれい 『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと 第2弾 今こそ ど根性で地球統合計画発進! 「農」といえる地球人に☆ のオンライントーク ケルマデックさんによる 宇宙人と菌、農にまつわるたいへん興味深いお話。 まさに世界情勢にも自然環境にもたいへんな変化が起こるなか 「なぜ今『農』がたいせつなのか」 とても大きな視点、かつ、とても腑に落ちる観点から お話いただきました! 「なぜ今ど根性を出すときなのか」。 「なぜ今『地球人』になる必要があるのか」。 社会、自然、地球の調和と関わる 菌のお話、宇宙のお話が満載です。 ぜひぜひたくさんの方々に聴いていただきたいトークです。   昨年の第1弾を見逃したという方、 このタイミングでもう一度見たいという方からの リクエストにお答えして、 第1弾・第2弾ともに、 アーカイブ販売をさせていただきます。   第1弾では特に、今みなさんが気になっている感染症やその対策についても こちらも目からウロコのお話がいっぱいで とても勇気づけられる内容です。 ぜひ2回ともチェックしていただけたらと思います。   くわしくは、下記をご覧くださいね。     ▶ケルマデックさん×服部みれい オンライントーク第1弾ッ! 『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと (2021年9月15日開催)   ◎アーカイブ視聴料 2,000円(税込) (みれい☆かるちゃ~☆すく~る こけらおとし特別価格)   ◎アーカイブ視聴期間 2月25日(金)9:00 ~ 3月4日(金)23:55まで (お申込み受付は、3月3日(木)23:55まで)   ◎お申込みはこちら https://mcs-shuna-0915-archive.peatix.com       ▶ケルマデックさん×服部みれい オンライントーク第2弾ッ! 『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと 今こそど根性で 地球統合計画発進! 「農」といえる地球人に☆ (2022年2月24日開催)   ◎アーカイブ視聴料 3,000円(税込)   ◎アーカイブ視聴期間 2月25日(金)9:00 ~ 3月4日(金)23:55まで (お申込み受付は、3月3日(木)23:55まで)   ◎お申込みはこちら https://mcs-bechikyujin-0224-archive.peatix.com     企画・主催:マーマーな農家サイト 「マーマーな農家サイトとは」 マーマーマガジン発の全国の無農薬農家さんのウェブによるイエローページ。 マーマーマガジンの読者さんが代々自主運営をしています。 https://www.murmur-farm.com マーマーな農家サイト インスタグラム https://www.instagram.com/murmur_farm/ お申込みに際し、不具合や不明な点がありましたら、 みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局までお問い合わせください。 みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局 担当:はなわまこと、しだなつこ、アマミヤアンナ MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com TEL:050-3695-3088(水~土|13~17時)       ↓ 第1弾と第2弾のくわしい内容は、下記をご覧ください。 _______________________________________   ケルマデックさん×服部みれい オンライントーク第1弾ッ! 『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと (2021年9月15日開催)   ◎くわしい内容(開催時の告知文です) 多次元干渉、異次元や宇宙の話といった超常トークやユニークなワーク、そしてセッションが大人気の、おなじみ、『地球統合計画NEO』の著者ケルマデックさん。そんなケルマデックさん、最近の講座やワークでは、『シュナの旅』(宮崎駿=著 徳間書店=刊)についてお話されることがとても多いそうです。 一方、服部みれいは、東日本大震災後、自然農との出合いをきっかけに立ち上げた「マーマーな農家サイト」http://murmur-farm.com の活動に再び力を入れはじめています。また自身も2015年春に、東京・神宮前から会社ごと山間のちいさな町へ移住。ちいさな畑を耕しながら、「民族皆農」や「小農」にあらためて思いを馳せる日々を送っています。 昨春からの世界的な感染症の騒動のなか、昨年は種がたくさん売られ、畑をはじめる方も一気に増えたと聞きます。同時に食糧自給率の低い日本で、食糧危機についても現実味を帯びて語られるようになりました。多くの人が、自分たちの食べものについて遠くの見知らぬ誰かに依存する現代。同時に、種は失われ、土地は急速に力を失いつつあります。 世界の大転換期の今、とても気になる、食のこと、農の問題、種の話。 『シュナの旅』で描かれている世界の話とともに、これからの世界がどうなっていくのか。自分たちに何ができるのか。どんなことが起こるのか。じっくり語り合います。 『シュナの旅』は、宮崎駿さんがチベットの民話をもとに、オールカラーで描いた絵物語です(1983年初版)。『シュナの旅』を読んだことがないかたでもわかる内容ですが、読んでおくとよりおもしろさが増すかもしれません。 谷あいの貧しい小国の後継者シュナは、 実りの種をたずさえて、 はるか西方にあるという豊饟の地をめざす。 その地には、人々の飢えを除く黄金の穀物が 美しく輝いているというのだ。 『シュナの旅』(宮崎駿=著 徳間書店=刊)より抜粋 食、農、種について、あたらしい切り口から迫る緊急トーク。ケルマデックさん曰く、「農と食の未来について、シュナの旅に関する多次元相互干渉からカタカムナからフィンドホーンからハチミツからおすすめのアニメまで、いろいろ出てきそうです」。服部みれい個人的には、「不食」や「少食」の実践者も確実に増えているということにも注目をしています。人は、自然は、地球は、どう進化していくのでしょうか? いずれにしても、たのしみながら、今とこれから、そして食や農に思いをはせるスペシャルな1時間半になりそうです。 マーマーな農家サイト・祝リオープン記念とともに、この秋開講の「みれい☆かるちゃ〜☆すく〜る」こけらおとし企画として、開催させていただきます。 2021年秋分直前、いよいよ世界が大きく変わる今、ぜひ、お見逃しなくご注目ください! マーマーマガジン編集長 服部みれい ※このトークの収益の一部は、「マーマーな農家サイト」の運営費につかわせていただく予定です   _______________________________________   ケルマデックさん×服部みれい オンライントーク第2弾ッ! 『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと 今こそど根性で 地球統合計画発進! 「農」といえる地球人に☆ (2022年2月24日開催)   ◎くわしい内容(開催時の告知文です) 2021年9月にオンラインで行われた、 ケルマデックさんと服部みれいのトークライブ 「『シュナの旅』から考える、食のこと、農のこと、種のこと」。 予想を超える多くのみなさまにお集まりいただき、 その後も今もなお語り草となっている、たいへん印象深いトークでした。 そのトークでケルマデックさんは、 「今は『ゆらぎ』のまっただ中、 そこにミラクルパワーが発生して、進化をとげるのダッ!」 と、とても力になるお話をしてくださいました。 しかも、ぐらぐら不安定なときだからこそ世界を変えられる……。 そのはじまりのひとつに、どうやら「農」があるようなのです。 2022年になり、今も「ゆらぎ」は増すばかり。 そんな中、あたらしい時代を、どう暮らしていったらいいか、 また次なる世界や地球や宇宙の展開がきになる方、 農や食に、高い関心のある方に ぜひ聞いていただきたいトークを今年も開催いたします。 「シュナの旅トーク」の続編ともなる、今回のお話は、 「地球のネットワーク」がキーワードです。 地球という、ひとつの大きな大きな生きもの。 ケルマデックさんによると、 土の中の菌や微生物たちは、地球規模のネットワークを形成しているのだとか! そのネットワークにふれると、どんな変化が起こるのか。 それはわたしたち一人ひとりのからだ、意識を変えていくのだそうです。 しかも、ポイントは「お金を得るためではない農」なのだそう。 これからの時代、お金がなくなるという話もあちこちで耳にします。 想像もできなかったような未来は、意外と近いのかも!? また今回も、気になるアレの話や、アノコトコノコトの話もうかがえるはず! 今こそ「地球人」になるとき! 地球と一体となってあたらしい時代を生きていくための たいせつなヒントにあふれたトーク、ぜひふるってご参加ください。 _______________________________________ ◎登壇者プロフィール ケルマデック 自分自身で確認しなければわからないという信条のもと、誰もが人生の可能性を拡げるための独自のセッションやワークショップを40年近くにわたって開催。多くの人々が「自分自身で奇跡を起こす」ためのサポートをしている。超常オタク。中2病。最終学歴自動車学校卒。著書に『超常戦士ケルマデック』(M.A.P.出版=刊)、『ありえない方法で日常が変わる 異次元とつながる本 (総合法令出版=刊)』では服部みれいとの対談も収録。近著に『地球統合計画NEO』(エムエム・ブックス=刊)、『スイさん、私、人生変えたいんです。 過去と未来があっさり変化する物語』(大和出版=刊)、『超常教室ケルマデック』(マキノ出版=刊)などがある。 服部みれい 文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。2008年に『マーマーマガジン』創刊。2011年より出版社エムエム・ブックスをスタート。マーマーマガジンのセレクトショップ「マーマーなブックスアンドソックス」主宰。2015年春に東京・神宮前から、岐阜・美濃に会社ごと移住。美濃から、あたらしい時代を生き抜くための、古くてあたらしい知恵を発信し続けている。著書に『セルフクリーニングブック あたらしい自分になる本』シリーズ(筑摩書房=刊)、『わたしらしく働く!』(マガジンハウス=刊)、『みの日記』(扶桑社=刊)、『好きに食べたい』(毎日新聞出版=刊)ほか多数。近著に『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)。「マーマーな農家サイト」主宰。毎週配信の「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」、noteみれいらんちブログも人気。  
2022-02-24 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

みなさま、こんにちは! 声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ 2022年2月第3週 表現イヤーだよ~! 身体がおのずと動く霊性時代がきたッ の巻 ゲスト・小木戸利光さん が、配信となりました! 近ごろ、声のメルマガ内でたびたび出てくる 「表現イヤー」に大きく関連している シアターワークについて、小木戸さんが語ってくれます。 葉山の海岸にいるような気分で、 おたのしみくださいね! 春にむけて、 農家サイト主宰のオンライン講座も 本日募集スタート! 「50noen五十嵐武志&ひろこ夫妻おはなし会 はじめての畑 はじめての野菜づくり」 芽吹きの季節にぜひ! note「おしゃべり広場」では、 コメント欄がもりあがっていますよ〜 書いていただいたコメントは、 配信内で読ませていただくことも! ご感想や情報交換、気づいたことのシェアなど、 お気軽に書き込んでくださいね。 (声のメルマガ編集部 アマミヤアンナ)
2022-02-17 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  みなさま、こんにちは! 声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ 2022年2月第2週 惹かれることに忠実に。葛藤や思い込みを手放しクリスタルとして 結晶するときがきたッの巻 ゲスト・小木戸利光さん が、配信となりました! なんと、今週もまたまた ゲストがいらっしゃいます!(ヤホッ!) 昨年はインスタライブでご一緒した、小木戸利光さん。 みれいが近頃、情熱を傾けている、 石のこと、レムリアのことなど、 聞きたかったあれこれをしゃべりまくります! なかなか聞けない石の話は必聴です! そうそう、 声のメルマガ文字起こし版「よむ」の 2021年3月号4月号も、発売中ですヨ! おもしろいです! ぜひぜひ、ご覧くださいネ note「おしゃべり広場」では、 配信オフショットもアップしています。 コメント欄でのやりとりも、わいわいたのしいです! (どなたでも自由に書き込み&閲覧できます! もちろん、読むだけでも!) アフタートークをしていると あらたな気づきも、、、! ぜひ、ご活用くださいね◎ (声のメルマガ編集部 アマミヤアンナ)
2022-02-09 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

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