終了 井上博斗さんTW1回完結クラス

丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク 1回完結クラス(中級編)
肚で歌う ー響きと和歌のワーク
@エムエム・ブックスみの
長年、古典芸能をはじめ、民謡、土着の唄、武術、
縄文文化、身体芸術などを広く深く探求してきた井上博斗さんから、
日常の中で取り入れられる、
肚と胎をつくる身体と声について実践的に学ぶ、
トランスワークの少人数クラス。
エムエム・ブックスみのでは、2024年春から
入門編、初級編、中級編を開催してまいりました。
どの回も、参加されたみなさまの満足度が高く、
たいへんご好評をいただいておりますが、
特に、この夏開催した中級編全3回のクラスは、
声に注目して向き合うことがはじめてという参加者の方も多く、
内省のきっかけになったり、
自分のからだ、声について気づきの多い充実した講座だった、と
熱い感想が寄せられています。
また、この全3回の中級編に日程が合わず、
参加を断念された方も少なくなく、
このたび、上級編に進む前に、
中級編の1回完結のワークを設けることにいたしました。
大きな声を出すこと、人前で歌うことに抵抗がある方も、
ぜひこの少人数のクラスでチャレンジしていただけましたら、
きっとご自身のもっている力や、思い込み、癖などを
発見することができることと思います。
<響き>から、自分の内なる自然を感じてみませんか。
中級編は、本来、初級編の次の段階ですが、
今回、どなたでもご受講いただけます。
ぜひ、奮ってご参加ください!
・・・・・
中級編開催にあたり、
講師・井上博斗さんより
初級編では、日本人から忘れられてきた起居を中心に、
正座(端座)や胡座からの立ち座りや歩みをもどくことで、
「上虚下実」の身体観にとびこみました。
また、日本語の母音によるムーヴメント
「天真五相」によって、
言葉と生命宇宙の統合をからだで堪能してきました。
中級編では、そうした立ち振る舞いを復習しながら、
歌うことによる〈響き〉のワークに入ります。
呼吸・声・言葉というのが一連なりの
ゆたかな〈響き〉であることを確認しながら、
和歌のかたちを借りて〈風景〉を立ち上げる、
言葉の息吹で〈風土〉を浮かび上がらせることを稽古します。
私たちのからだは、多様な〈風景〉や〈風土〉の記憶や
エネルギーととけあうことのできるメディアです。
〈響き・歌〉によってやわらかい時空を旅するためにも、
そのベースとなる〈肚で歌う〉ことをひもときながら、
日々の生き方をささえてくれる
複眼的で、多次元的な耳の澄ませ方を養いましょう。
すっごく楽しくて美しい世界ですよ!
・・・・・
◎中級編受講者さんの声
自分の身体や声を、まだまだ100%使っていないんだということに気づき、
そのことにワクワクします。
ワークは、生きものとしての自分の感覚を思い出すような貴重な時間になりました。
和歌の一つひとつの音、日本語の一つひとつの音の豊かさを感じ、
日本に生まれて日本で暮らしていることがとてもしあわせなことだなと思いました。
(静岡県 SOさん)
声を出すワークでは、わたしの魂が放っておかれて、
からだから離れた空中に浮遊していたのを、先生にズバリいい当てられました
(こえ占い千恵子さんみたいでした)。
次の回では、自分の枠外に飛び出て知らない誰かになって
声を出せたことが不思議で、驚きの体験でした。
わたしではない大きなしくみの中で
ワークに参加させていただけていると感じました。
(愛知県 SKさん)
声を出すワークが多く、自意識過剰で猫かぶりな自分と
向き合う必要が出てきました。
このレッスンを通じて、135億年の時間(生命の歴史)を
感じることはまだまだ難しいですが、
自分が過ごしてきた時間をふりかえることはできました。
ワーク、家で続けます。
(福岡県 TKさん)
身体と声のワークショップに参加し終えて、
寝起き、通勤の車中、入浴時、川遊びする森など、
時間や場面問わずあらゆる「あ」の発声を反復しています。
どんな日の如何なる状況も、
その場限りの即興的な今の剥き出しの声が、全身に鳴り響く。
たった一音、身体から「あ」と声に出す。
簡素な動きが外へと働きかけて、自分の声から今のわたし・内面が見透かされる。
(中略)今の自分はどんな状態、段階なのか
師である井上博斗先生、そして同志と共に振り返ることができたトランスワークは、
今ではわたしの土壌を耕し、肥やしとなっています。
(静岡県 SOさん)
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丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク (中級編|誰でも参加可)
肚で歌う ー響きと和歌のワークー
@エムエム・ブックスみの
◎講師
井上博斗さん(トランス・ナビゲーター)
◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118−19)
◎日時
① 9月27日(土) 13時30分ー15時30分
② 10月19日(日) 13時30分ー15時30分
③ 11月1日(土) 13時30分ー15時30分
*1回完結の講座です。ただし、お話や内容がそれぞれで少し異なるため、
2回、3回受講いただいてもより深く学んでいただけます(複数受講で割引あり)
*中級編ですが、今回、トランスワークがはじめての方も受講いただけます
◎定員
各日10名
◎参加費
6,000円/回
*ただし、2回受講の方は11,000円(12,000円のところ、1,000円割引)、
3回通しの方には16,500円(18,000円のところ、1,500円割引)とさせていただきます
*お支払いは事前のお振込みのみとさせていただきます。
また、大変おそれいりますが、お支払いいただいたあとのキャンセルは受け付けておりません。
受講者さまの都合で欠席される日がありましても、ご返金はいたしかねます。
お振込み先、お振込み期限などの詳細は、
お申込みいただいた方にご連絡させていただきます
◎持ちもの
動きやすい服装・水筒・汗をかいたときのための着替え
◎応募方法
件名を「トランスワーク中級編申し込み」として
1~6をご記載のうえ、メールにてお申込みください。
1、受講希望日
(① 9月27日(土)、② 10月19日(日)③ 11月1日(土)のいずれか。複数受講も可)
2、お名前(姓名)
3、住所
4、電話番号
5、生年月日
6、お申込みの動機や、メッセージなど
宛先
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
*定員になり次第締め切らせていただきます
*たいへんおそれいりますが、8月9日以降のお申込みにつきましては
9月初旬にご返信させていただきます。しばらくお待ちくださいませ
◎講師プロフィール
井上博斗 いのうえ・ひろと
1983年香川県生まれ、トランス・ナヴィゲーター。幼少より芸と暮らしに関心をもち、日本各地の神事芸能と現代の舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開。また、「町家オイデナーレin 郡上八幡」や「郡上藩江戸蔵屋敷」、「源流遊行」(長良川カンパニー)など、土地と人の関係をとらえなおす企画やライティング、メディア編集も行う。2025年5月に編集長として制作したzine『源流遊行MANUAL』vol.1を発行
インスタグラム https://www.instagram.com/hierotix
源流遊行HP https://genryu-yugyo.com
みなさまのご参加をお待ちしています!
終了甲野善紀さん講座@美濃

甲野善紀先生
岐阜・美濃招待講座
からだの使いかた、こころの使いかた
武術研究の第一人者で、多岐にわたるジャンルの方々へ
有用なヒントを与え続けている甲野善紀先生による講座を、
岐阜・美濃「エムエム・ブックスみの」にて開催いたします。
今回は、「からだの使いかた・こころの使いかた」として、
日々の暮らしに役立つからだの使いかたから、
思いがけない生活の知恵……
無意識の声を聴く古来の技法「三脈探知法」
(生命の危険を自らの脈で察知する方法)、
願いを叶えるためには自分は何をしたらいいか、というお話のほか、
みなさんからのご質問に答える形で、甲野先生からお話をうかがいます。
講習会の後は、1品持ち寄りで、
簡単な夕食会(16時半―)を同じ場所で行います。
16時以降、甲野先生とご歓談したい方は、ぜひ1品何かお持ちください。
ご都合が合わない方は、会が終了しましたらご自由にお帰りください。
今回、岐阜にて初の講座となる美濃招待講座。
ぜひこの貴重な機会に足をお運びいただけたらと思います。
* 前夜(10月17日(土))には、甲野善紀さんと服部みれいのトーク配信
(今年7月に続き2回目)も開催予定です。
トーク配信の内容とお申込みについては、こちらをご覧ください
*****
甲野善紀さんより、みなさまへ
今年7月23日、私は服部みれい・まぁまぁマガジン編集長と、
SBNR(Spiritual But Not Religious)つまり
「何か特定の宗教を信仰しているわけではないが、
宗教的な精神性に対しては否定的ではない」
ということについてオンラインで対談を行ないました。
SBNRは普通に考えれば日本人の大多数が結果としてこれに含まれるわけですが、
対談ではそこからさらにこの世界に踏み込んだ形で、
私が関心を持ってきた禅や、その禅の世界的広がりに関わった弓道に関して、
梅路見鸞老師について、語りました。
また、かつて霊術家と呼ばれた人達がいて、
そこから野口整体の通称で知られる「野口晴哉」という人物が出てきたこと。
そして、いま私はこの野口晴哉先生の次男に当たられる
野口裕之先生と親しく交流させていただいていることで、
今年の一月、大変不思議な体験をしたことなどについても、お話ししました。
また、五年近く前に知り合った伝説の養護学校の教員で
「かっこちゃん」の通称で知られている「山元加津子」という人物の、
まさに「生きた菩薩」のような人柄に深く感嘆したこと等々についても語りました。
この対談は、当初予想していたよりも好評で、
対談終了直後から続きを望む声を多数いただきました。
この対談後、私自身にも大きな変化が、
私の専門とする武術研究の分野で起こりました。
それは、私が武術研究を始めた1978年以来、
最大の気付きというか、技の変化で、
それは8月の下旬から感じられ始め、8月28日にハッキリしました。
私が合気道から出て独自に武術の研究を行なうようになって46年。
年齢も76歳になって、武術としては最も間に合う、
ある状態というか感覚を得ることが出来たのです。
このような体験が出来ましたのは、私が武術の探究と同時に
「人間にとっての自然とは何か」という事について、ずっと考え、
私なりの方法で試行錯誤を繰り返してきたことが、
少なからず役に立ったと思っています。
今回、服部編集長と2回目の対談のオンライン配信も行いますが、
そこでは、前回からさらに踏み込んだ話を展開します。
また翌日の10月18日には岐阜県では初めてとなる私の講座
「岐阜・美濃招待講座」を行うことになりました。
この講座では参加してくださる方々からの御質問に私が答える形で、
SBNRに関することから私の武術や
そこから生まれた日常生活でも役に立つ身体の使い方まで、
分野を限定せず、私も含めてその場にいた方々すべてにとって
「来た甲斐があった」と思っていただけるような場と時間にしたいと思っております。
御縁を感じられた方はどうぞ御参加ください。
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甲野善紀先生
岐阜・美濃招待講座
からだの使いかた、こころの使いかた
◎講師
甲野善紀さん(武術研究者)
◎日時
10月18日(土)14時―16時
*講座の後、一品持ち寄りの夕食会がございます(自由参加です)
◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118―19)
*長良川鉄道美濃市駅下車徒歩10分、名古屋より車で約1時間
◎参加費
自由料金制(封筒に入れて無記名で甲野先生にお渡しします)
◎定員
30名(先着順)
定員に達し次第締め切らせていただきます
◎お申込み方法
メールにて受けつけます。
参加をご希望の方は、件名を「甲野先生 美濃講座」と明記していただき、
・お名前(よみがな)
・ご住所
・電話番号
を記載の上、
tanomoshi@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
までご連絡ください。
3日以内にご返信させていただきます。
(9/14〜16は社員研修につき、ご対応をお休みさせていただきます)
◎ 講師プロフィール
甲野善紀|こうの・よしのり
1949年、東京生まれ。武術研究者。「人間にとって自然とは何か」を自らの身体を通じて探求すべく、1978年に松聲館道場を設立。古武術の技と術理を独自に研究し、その成果は武術界のみならず、スポーツ、楽器演奏、介護、教育、工学、農業など、多岐にわたる分野から注目を集めている。近年は、古武術の身体運用法を日常生活に応用する方法を提案し、全国各地で講座や講演を実施。また、オンラインでの情報発信にも力を入れており、毎週動画を配信する「甲野善紀オンライン」や、月刊メールマガジン『風の先、風の跡』を通じて、最新の技や術理、日々の気づきを共有している。著書に『剣の精神誌』『古武術からの発想』『古武術に学ぶ体の使い方。』『古武術に学ぶ 子どものこころとからだの育てかた』『身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル』『70歳の壁などない! 古武術に学ぶ身体の使い方』など多数。https://www.shouseikan.com
* 10月17日(土)甲野善紀さんと服部みれいのトーク配信の
内容とお申込みについては、こちらをご覧ください
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主催 エムエム・ブックス マーマーマガジン編集部 服部みれい、服部福太郎
終了 ケイシー料理講座開催!

とみえ流 簡単ケイシークッキング
10月26日(日)開催!
油や砂糖を使わなくてもおいしい、
エドガー・ケイシーがすすめた調理のしかたを
とみえ治療院(東京・立川)の富栄恵実先生を美濃にお招きして、
教えていただきます。
ケイシーによると、
アルカリ性と酸性が8対2のバランスの食事がよいとのこと。
そのために、海藻 緑黄色野菜と果物、
皮や脂を取り除いた鶏肉、魚、全粒の食べもの、
水分、ゼラチン、アーモンド2個といったものを
積極的に摂取します。
反対に、避けたほうがよいものは、
牛肉、豚肉、鶏肉の脂の部分、炭水化物、
高温の油で調理したもの、白砂糖だそう。
また、アルミの鍋や電子レンジ、香辛料の使用を避け、
食べ合わせにも気をつける点があるそうです。
当日は、こういったことをくわしく学ぶほか、
実際に富栄先生に目の前で調理をしていただき、
参加者のみなさんにも召しあがっていただきます。
当日のメニューは、
グリーンサラダ、おひたし、ナマス、カボチャの蒸し煮、
酢ごぼう、黒豆の煮物、白和え、漬物、汁物、玄米、りんごの蒸し煮
などを予定しています。
(メニューは変更になる場合もございます)
*エドガー・ケイシーとは……
1877年アメリカで生まれ、潜在意識の領域に踏み込んだ「リーディング」により
ひとの生命とその意識、また意識のもつこころの動きに説明を与えた。
また、ヒマシ油湿布をはじめ、心身を癒す数々の療法を編み出し、施術を行った。
日本では、福田高規氏がエドガー・ケイシー研究の第一人者。
富栄恵実さんは、その福田氏の一番弟子。
*****
富栄恵実さんより、みなさまへ
ケイシー流のお食事を本当に真剣にやるようになったきっかけは、
家族の病気がきっかけでした。
日本人にあった参考になるようなケイシー流の食事のテキストが当時なかったので、
自分で考えるしかありませんでした。
「砂糖を使用しない」、「高温でオイルを調理しない」を念頭に置いて、
とにかくだしをきかせて、おいしく簡単に、をモットーに、
今日まで日々工夫を重ねてきました。
もちろんその時から、お肉の料理が食卓にのぼることはなくなりました。
「超意識」でチェックする方法で調べると、
治療院にはじめていらっしゃる患者様のほとんどが、
野菜不足、とくに炭水化物と甘い物の食べ過ぎ、とでてきます。
手っ取り早く常備菜や玄米を少しずつお盆にいれて
台所から運んで召し上がっていただくことが
ケイシー流の料理を取り入れていただけるのではと考えて、
患者様に召し上がっていただきました。
ある程度希望者が集まると、
エドガー・ケイシーの薦める食事の講習会を
とみえ治療院でひらいてもおりました。
エドガー・ケイシー療法では、理想・目的、心の持ち方、次に食事が重要と考えます。
治療院にいらしゃる患者様が食事を改善すると、みなさま変わっていきます。
こころも、身体も変化して、
いろいろ抱えているこころと身体問題改善へとつながります。
当日は、おいしい玄米の炊き方を実際火加減などを見ていただき、
同時にエドガー・ケイシーが進める食事、一品一品の料理の仕方、などを講習します。
その後、食事にしたいと思います。
*****
みなさまへ、みれいより
ずっと、ケーシー流の調理法を学んでみたいと思っていました。
なぜかというと、とみえ治療院の富栄恵実先生、
富栄先生の師匠である福田高規先生が、
本当にお元気で、お肌がつるつるで、頭がふわふわに柔らかいからです。
はじめてお会いしたとき、
「70代、90代になっても、こんなに元気ではつらつと過ごせるんだ!」
と心底感動いたしました。
そのご健康と美しさ、独特の軽さとやわらかさはどこから生まれるのか……?
食事もきっとその土台にあるに違いないと思っていました。
富栄先生がおっしゃっている通り、
理想と目的をはっきりともつこと、こころのもちかたがまず大事だと思います。
そしてやはり食事もとっても大事だなと最近あらためて感じております。
というのも、わたし自身中年期に入り、
若いころと同じような食生活ではまずい! とようやく気づき!
気づきながらもなかなか改善できずにいたからです。
もともと「玄米の炊き方」を学びたいと思っていたのですが、
あるとき、富栄先生のお宅で手づくりの夕食をいただく機会があり、
そのあまりのおいしさ、軽やかさにびっくりしました!
あたりまえの日本の食卓に上がるおかずなのですが、
全部、すごく味わい深く、同時に重くない味わいなのです。
ぜひ、みなさまにも(といっても少人数ですが)学んでいただきたく、
募集をいたします。
当日は、富栄先生のお食事も食べられます。
この秋から、ケイシー療法をとりいれた食生活をスタートしたわたしと、
ぜひ一緒にケイシーの調理法、学びませんか?
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とみえ流 簡単ケイシークッキング
◎講師
富栄恵実さん(とみえ治療院|東京・立川)
◎日時
10月26日(日)10時ー15時
◎場所
エムエム・ブックスみの近く
(詳細は参加者にご案内します)
◎参加費
10,000円(税込)(昼食つき)
◎定員
4名(先着順)
定員に達し次第締め切らせていただきます
◎お申込み方法
メールにて受けつけます。
参加をご希望の方は、件名を「ケイシークッキング申込み」と明記していただき、
・お名前(よみがな)
・ご住所
・電話番号
を記載の上、
tanomoshi@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
までご連絡ください。
3日以内にご返信させていただきます。
(9/14〜16は社員研修につき、ご対応をお休みさせていただきます)
◎ 講師プロフィール
富栄恵実|とみえ・えみ
とみえ治療院院長、按摩・指圧・マッサージ師。1990年ごろ、治療師・福田高規氏と出合い、エドガー・ケイシーの医療リーディングに興味をもち、氏の講習会および治療院を手伝いはじめる。1999年国家資格(按摩・指圧・マッサージ)取得、長生学園卒業、同年とみえ治療院開設。現在は、治療院での施術、電話相談(いずれも完全予約制)のほか、各地で講習会を開催。丁寧な指導はとてもわかりやすいと定評がある。また、YouTube「とみえ治療院・エドガー・ケイシー療法を暮らしに活かす」において、エドガー・ケイシー療法、福田氏の教えなど紹介している
HP https://tomie-healing.net
インスタグラム @emitomie20
みなさまのご参加をお待ちしています!
終了 追悼 小山内洋子さんアーカイブ

追悼 小山内洋子さんアーカイブ特集
小山内洋子さん×服部みれい 皇の時代のお話会
これまでの7本のトークを、一挙アーカイブ配信します
今年2月、小山内洋子さんがご逝去され、
皇の時代のお話を、再び直に洋子さんからうかがうことが
かなわなくなってしまいました。
惜しまれることではありますが、
洋子さんが全身全霊で書かれた本を何度も読み返したり、
このようなオンライントークではつらつとお話しくださっているのを
折にふれて観返したりしながら、
皇の時代についてあらためて学び、
今の生活に役立て、これからの時代を生き抜くヒントを
得ていただけましたらうれしいです。
「追悼 小山内洋子さんアーカイブ特集」として、
これまでの、小山内洋子さんと服部みれいのトークを
開催した7本のアーカイブを販売させていただきます。
まだ一度も、「皇の時代トーク」をご覧になったことがないという方はもちろん、
いくつかご覧になった方、
また、「ぜんぶ観ました!」という方も、
4年の大きな変化の年を経てあらためて観返していただくと
ますます腑に落ちると感じるかもしれません。
この夏、たっぷりとおたのしみいただけましたらさいわいです。
当初の販売価格よりそれぞれ1,000円~2,500円お安くさせていただいています。
ぜひこの機会をお見逃しなく!
追悼 小山内洋子さんアーカイブ特集 それぞれの販売ページには下記からアクセスください
1、2021年第1回「皇の時代ってなあに?」 →こちらから
2 、2021年第2回「魂職に出合うには?」 →こちらから
3、 2021年第3回「皇の時代のパートナーシップ」 →こちらから
4 、2023年前編「皇の時代Q&A(仕事、お金、人間関係など)」→こちらから
5 、2023年後編「皇の時代Q&A (自然、宇宙、神仏など)」→こちらから
6 、2024年前編「続・皇の時代Q&A(子育て、自立など)」→こちらから
7 、2024年後編「続・皇の時代Q&A(「皇の島に上陸する方法」など)」→こちらから
*全7本のセット販売は受付を終了いたしました
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追悼 小山内洋子さんアーカイブ特集1~7
◎登壇者
小山内洋子(天繩文理論研究家)
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)
◎アーカイブ視聴期間
ご購入時~9月17日(水)23:59 まで
*早くご購入いただくほど、視聴いただける期間が長くなります
*期間中は何度でもご視聴いただけます
◎ 登壇者プロフィール

小山内洋子(おさない・ようこ)
天繩文理論研究家。神奈川県横浜市出身。出版社勤務などを経て、1994年から16年間、宇宙物理研究家の故・小笠原慎吾さんに師事する。2022年6月から、依頼を受けて全国で交流会を開催。著書に『改訂版 これから二五〇〇年続く皇・繩文時代 天繩文理論』(コスモ21)、『改訂版 大転換期の後 皇の時代』(コスモ21)、『いよいよはじまる、皇の時代 天繩文理論はどのように生まれたのか』(エムエム・ブックス)。近著に『皇の時代への大転換期 大人のための自立共育』(コスモ21=刊)があり、2024年、この実践編となる『皇の時代への大転換期 「自立共育」子育て実践編』(遠藤小夜佳さんと共著)をコスモ21より発刊。戦略思想研究所でオンライン講座「天縄文理論 理論継承・進可編」の配信は、今も継続して販売中。2025年2月逝去

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。2025年4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori
甘味どころ ちゃらぱるた

甘味どころ ちゃらぱるた
オープンいたしました!
「甘味どころ ちゃらぱるた」は、
「エムエム・ブックスみの」の姉妹店として、
2025年夏至、岐阜・美農にニューオープンいたしました。
おいしい甘味で、はっとしてほっとしていただくとともに、
「ちゃらぱるたの会」などを通じて、
みなさまと農や食の世界をわいわいたのしむ循環の場、
あたらしい「婦人会」的な場もつくっていく予定です。
どなたさまも、ぜひお越しくださいませ。
甘味どころ ちゃらぱるた
〒501-3732
岐阜県 美濃市広岡町2942−4
長良川鉄道・美濃市駅近く
エムエム・ブックスみのから徒歩5分
*お車でお越しの方は、広岡町市営駐車場(店舗向かいの道を入る)をご利用ください
2025年7月~9月は、
金、土、日、月曜日 11時ー16時(15時30分L.O.)
オープンいたしております。
*イベントや休業日はこちらをご確認ください
インスタグラム @txalaparta_mm
◎ちゃらぱるたの会
ご近所のかたもご遠方のかたも。
ちゃらぱるたをまるごとたのしむ1年間のサブスク(2025年7月〜2026年6月)です。
季節ごとのおいしい味が届く甘味便、ちゃらぱるた通信、
そのほかオンラインサロン、イベントへの参加ほか特典がいっぱいです。
「ちゃらぱるたん」「ちゃらぱるたんちゃらぱるたん」
の2プランをご用意しております。
みなさまのご参加をお待ちいたしております!
今回の応募締め切りは、2025年7月30日(水)です。
(次回の募集は、2026年初夏を予定しています)
くわしくはこちらからご覧ください。
受付終了声のメルマガバックナンバー

声のメルマガ バックナンバー
7/31(木)まで販売中です!
マーマーマガジン編集長で文筆家の服部みれいが、
今いちばん気になる旬の話題、
こころ、からだ、魂の浄化、意識の拡大、
そのためのセルフケアの知恵などなど
陽気にマイペースでお届けする、「聴く」メルマガ、
「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」。
2025年は、昨年末に1年パックをご購入くださったみなさまに
毎週木曜、月4回、1時間ほどの番組を配信しています。
今年の途中から知って気になっていた方、
今年はじめて聴いた方など、
ぜひ、過去の声のメルマガを聴いてみませんか?
過去の配信を聴き返していると、
なぜか今の自分にぴったりのメッセージを受けとる、
という声も多く聞きます。
期間限定で、2023年(1年パック)、2024年(上半期パック|下半期パック)を
販売させていただきます!
◎販売期限
2025年7月31日(木)
*ご入金は8月1日(金)までお願いします
◎配信日
8月7日(木)
(1年パック、または半年パックのすべての回を1通で送らせていただきます)
◎販売内容とお申込み先
2023年1年パック
https://murmur-books-socks.com/?pid=178247682
2024年上半期パック
https://murmur-books-socks.com/?pid=183599254
2024年下半期パック
https://murmur-books-socks.com/?pid=187614084
この機会に、ぜひお求めください!
終了TABI食堂&料理教室&ライブ!
佐々琢哉さんが美濃に!
甘味どころ ちゃらぱるたにて
帰ってきたTABI食堂出店決定!
「料理をしない料理教室」、佐々さんのライブも開催します
夏至にオープンした「甘味どころ ちゃらぱるた」第1弾のイベントは、
『ささたくや サラダの本』(エムエム・ブックス=刊)でおなじみ、
佐々琢哉さんのTABI食堂です!
今回は、「帰ってきたTABI食堂」と題し、
サラダボウルとロースイーツ、おいしい飲みものを提供してくださるとか。
ぜひ、ちゃらぱるたの愛らしく静謐なムードの中、
佐々さんによる、よりミニマルに洗練されたサラダ、
ロースイーツに舌鼓を打ちませんか?
会期中には、2夜連続のオンライントークも開催します。
リアルでは、大人気の「料理をしない料理教室」、
秋分と最終日には、それぞれスぺシャルライブも!!
2025年春『ささたくや サラダの本』が完売!
(保存分としていたうちのわずかのみ、今、再販させていただいています)
そのお祝いとともに、
次なる活動へ移行しつつある佐々琢哉さんとともに時を過ごし、
あたらしい時代の暮らしやありかたに思いを馳せる時間となればと思っています。
この期間中にあたらしい本のアイデアが生まれてしまうかも!?
アクティベイト部の方々には、
今春に続き、第2回目のオンラインミーティングとともに、
実際、佐々琢哉さんの味を通して、
リアルな「アクティベイト」を体感するまたとない機会です。
ぜひみなさん、佐々琢哉さんの味を体験しに美濃にいらしてください!
「甘味どころ ちゃらぱるた」では、
直近に描かれた、佐々さんによる絵の展示販売も予定しています。
佐々さんの暮らしや旅も、より軽量化されミニマルになっていると聞いています。
ぜひ、ほんらいの魅力溢れる佐々琢哉さんに会いにいらしてください!
オンラインでのご参加もお待ちいたしております!
→オンライン第1夜には、4月のアクティベイトトークにご出演くださった
moetさんの再登壇が決定しました!(9/19追記)
なお、現在(7/30まで)募集中のちゃらぱるたの会の特典も
このイベントからスタートします。
ぜひちゃらぱるたの会とともにご注目ください!
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『ささたくや サラダの本』完売記念 &「甘味どころ ちゃらぱるた」初イベント!
帰ってきたTABI食堂2025
――佐々琢哉さんによるよりミニマルに洗練されたサラダとロースイーツの世界。
アクティベイト部とこれからへの実験とともに
<会期中のイベントのご案内>
◎帰ってきたTABI食堂
佐々琢哉さんが、サラダボウルとロースイーツ、
おいしい飲みものを提供してくださいます!
ご予約は不要です。
ちゃらぱるたの愛らしく静謐なムードの中、
佐々さんによる、よりミニマルに洗練された
サラダ、ロースイーツに舌鼓を打ちませんか?
期間中、ちゃらぱるたでは、佐々さんが最近描かれた絵を
数点展示販売いたします。
日時:9月23日(火)、24日(水)、25日(木)11時~16時(15:30L.O.)
場所:甘味どころ ちゃらぱるた
岐阜県美濃市広岡町2942-4
※長良川鉄道・美濃市駅近く エムエム・ブックスみのから徒歩5分
※お車の方は、広岡町市営駐車場(店舗向かいの道を入る)にお停めください
なお、TABI食堂オープン期間は、ちゃらぱるたの営業(甘味・ドリンクの提供)はいたしておりません
*「甘味どころ ちゃらぱるた」は、
9月19日(金)、20日(土)、21日(日)、22日(月)、
26日(金)、27日(土)、28日(日)、29日(月)、通常営業いたしております。
ぜひイベントとあわせてご来店ください!
◎オンライントーク第1夜 アクティベイト部トーク
日時:9月24日(水)19時30分~21時
くわしい内容とお申込み先:
https://mcs-tabishokudomino1-20250924.peatix.com
料金:3,000円(税込)
※第1夜・第2夜両方をご購入の方は、2枚セットで5,000円となります(1,000円お得です!)。
セットのチケットは→こちらからご購入ください。
※ちゃらぱるたの会の会員さま(ちゃらぱるたん・たんたんの方々)には、第2夜を無料で配信させていただきます。両方のご視聴を希望の方は、第1夜のみご購入くださいませ。
☆ちゃらぱるたの会のお申込みは7月30日(水)まで、→こちらで受けつけています
お申込み期限:
9月24日(水)19時まで
(コンビニ/ATM払いは23日まで)
◎オンライントーク第2夜 サラダを食べる会
日時:9月25日(木)19時30分~21時
くわしい内容とお申込み先:
https://mcs-tabishokudomino2-20250925.peatix.com
料金:3,000円(税込)
※第1夜・第2夜両方をご購入の方は、2枚セットで5,000円となります(1,000円お得です!)。
セットのチケットは→こちらからご購入ください。
お申込み期限:
9月25日(水)19時まで
(コンビニ/ATM払いは24日まで)
※ちゃらぱるたの会の会員さま(ちゃらぱるたん・たんたんの方々)には、第2夜を無料で配信させていただきます。チケットをご購入せずにご連絡をおまちくださいませ。(9月にメールにてご案内させていただきます)
*第1夜は無料配信されません。ご購入くださいませ
☆ちゃらぱるたの会のお申込みは7月30日(水)まで、→こちらで受けつけています
ちゃらぱるたの会
◎料理をしない料理教室(リアル開催のみ)
料理のための「感覚」と「考え」に焦点をあてたワークショップです。
佐々さんが目の前で実演したものを、みなさんにも召しあがっていただきます。
*ちゃらぱるたの会の会員さま向けで、たんたんの方から随時募集してまいります。
今回は一次募集です
*****
〇みなさんへ、佐々琢哉さんより
この料理教室ではみんなで美味しい一品作るというよりも、
味の構築の仕方をみんなで考えていいきたいと思います。
ぼくはよくも悪くも全く料理を習ったことがありません。
小さな頃、好き勝手に料理をしていたのをよく覚えています。
料理というよりは、半分は好奇心からの実験です。
例えば卵焼きにチョコレートを入れてみたりとか。
頭の中で、「これとこれを組み合わせたら、
この要素とこの要素が組み合わさって、
こんな風に絡み合って、こんなことになるんじゃないか!?」
とイメージをするのです。
ぼく自身が、どうやって味を構築していくのかと、
あえて言葉にして説明してみると、
「空間を埋めて行く」という表現が近いかもしれません。
立方体の空っぽの箱を思い浮かべてみてください。
そこに何をつかってスペースを埋めていったら、
中身の詰まった手応えのある魅力的なキューブになるのかと考えます。
スカスカすぎると、軽くて何となく物足りない。
ずっしり重すぎても、心地よくありません。
立法体の中の空間の埋め方には二通りあります。
一つは、バケツの水の中に青い絵の具たらしたら、
水の青さが濃くなっていくように、
濃度を濃くして密度を高めていく埋め方。
もう一つは、バケツに石を入れて、
個体がそのまま残る空間の埋め方。
鍋の中身を味見して、
「あ、ここのスペースにまだ余白があるから、これを足そう」とか、
「あ、全体的にバランスはよいけど、何となく希薄だ。
それなら、甘みを足して濃度を上げよう」とか、
「あ、ここのスペースはあえて余白を残して、
そこにアクセントでこの食感に味のサプライズを潜ましておこう」
などとイメージします。
料理教室では、こんな感じで味を一つ一つ足して
立方体を作り上げていく作業を、
みんなで行いたいと思っています。
教室の後はみんなで、
語ったことの内容を実際にご飯を食べて、
舌で味わってみましょう。
料理のための「感覚」と「考え」に焦点をあてたワークショップです。
この「感覚」と「考え」に意識の光を当てていくことで、
より創造の幅が広がっていくことでしょう。
*****
講師:佐々琢哉さん
日時:9月26日(金)10時~14時
場所:エムエム・ブックスみの近く(詳細は、ご参加の方にご案内いたします)
定員:10名
参加費:7,700円(税込) 昼食&デザートつき
お申込み方法:
ちゃらぱるたの会にご入会の方向けのイベントです。
メールにてお申込みください。
件名を「料理をしない料理教室申し込み」として、
・お名前(よみがな) ※複数の場合はすべての方のお名前をご記載ください
・ご住所
・電話番号
・メールアドレス
を記載の上、
tanomoshi@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
までご連絡ください。
ご返信にてお伝えする口座に、返信から1週間以内に参加費をお振込みください。お振込みの確認をもって受付完了とさせていただきます。
ちゃらぱるたの会の会員さま向けのイベントです。
☆ちゃらぱるたの会のお申込みは7月30日(水)まで、→こちらで受けつけています
お申込み第一次締め切り:7月31日(木)
※第一次募集は、ちゃらぱるたの会たんたんさま向けです
※この日の前でも、満席の時点で締め切らせていただきます
(キャンセル等空きが出た場合は、9月1日以降に第二次募集を行います)
当日、甘味どころ ちゃらぱるたは、一般の方に向け11時~16時オープンしています。
また、料理教室ご参加の方のみに向け、17時まで延長させていただきます(16時L.O.)
◎秋分の紡ぎ yu isobe.(17strings Koto)ライブ@エムエム・ブックスみの 畳の間(リアル開催のみ)
ironomiの活動で知られるyu isobe.さんによる17絃箏のライブ。
佐々琢哉さん、服部みれいによる即興セッションも予定しています。
秋分の夜、うつくしく静謐な時間を味わいにいらっしゃいませんか。
葦月による夕食つきです。
日時:9月23日(火)17時―18時30分(お弁当つき)
場所:エムエム・ブックスみの
岐阜県美濃市俵町2118-19
定員:20名
参加費:宇宙料金
*ライブ後、会場にてお支払いください
*当日、会場にておひとりさま1ドリンク(料金別)とお弁当代1,200を別途お支払いください
お申込み方法:
メールにてお申込みください。
件名を「秋分の紡ぎライブ申し込み」として、
・お名前(よみがな) ※複数の場合はすべての方のお名前をご記載ください
・ご住所
・電話番号
・メールアドレス
を記載の上、
tanomoshi@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
までご連絡ください。
*定員になり次第締め切らせていただきます
*たいへんおそれいりますが、8月9日以降のお申込みにつきましては
9月初旬にご返信させていただきます。しばらくお待ちくださいませ
yu isobe.
1984年静岡県出身。日本大学芸術学部音楽学科情報音楽コース卒業。音響学、音響心理学、音色解析、プログラミングを学ぶ。2007年に音楽ユニット「いろのみ @_ironomi」を結成。プログラミング、17弦箏を担当。2018年より大工を軸とした空間のディレクション・施工を行うプロジェクト「soyu.」を主宰(@soyu._i)。ソロ活動では『mingle』(magic book records 2003)、『forest』(tinging space 2005)をリリース。2024年11月に約20年ぶりとなるソロ名義のアルバム「ena」をリリース。2025年2月には自身初となる17絃箏独奏作品「いのちの鐘」を、6月にはシンガーphokaとのセッション作品「ao」を配信リリースした。@_yuisobe
葦月
季節の廻りと天体の廻りを指標に、食と體(からだ)の探求をしながら菓子やご飯づくりをしています。当日は美濃の素材を軸に秋分を祝うお弁当をご用意します
@ashi0duki
◎佐々琢哉ライブ2025@エムエム・ブックスみの 畳の間(リアル開催のみ)
佐々琢哉さんによる、カリンバ・ディジュリドゥ・馬頭琴・ホーメーの音楽会です。
畳の間でくつろぎながら、異国の楽器が奏でる繊細な音色をおたのしみください。
日時:9月26日(金)18時~20時
場所:エムエム・ブックスみの
岐阜県美濃市俵町2118-19
定員:30名
参加費:2,200円(税込)
*当日、会場にておひとりさま1ドリンク(料金別)をご注文くださいませ
お申込み先:
https://mcs-sasatakuyalive-20250926.peatix.com
※たいへんおそれいりますが、
静かな瞑想音楽会のため、ちいさなお子さま連れのご参加はご遠慮ください。
また、匂いの強い香水、ならびに洗濯洗剤・
佐々琢哉(ささ・たくや)
1979年、東京生まれ。世界60カ国以上の旅の暮らしから、料理、音楽、靴づくりな ど、さまざまなことを学ぶ。
2013年より、高知県四万十川のほとりへ移住し、土地 に根ざした暮らしを志す。
全国各地で不定期にRawFoodレストラン「TABI食堂」や 音楽会を開催。
TABIは、中米を 1年間一緒に旅した馬の名前。
2016年にローフードのレシピと旅のエッセイ本『ささたくや サラダの本』(エムエム・ブックス=刊)を刊行。この春完売に(7月中旬時点で残数ごくわずかございます)。
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お問い合わせ
<リアル開催イベント>
エムエム・ブックスみの
MAIL: tanomoshi@murmur-books-socks.com
TEL:0575-46-7091
受付担当:しだなつこ
エムエム・ブックスみの インスタグラム
https://www.instagram.com/mm.books.mino
甘味どころ ちゃらぱるた インスタグラム
https://www.instagram.com/txalaparta_mm
<オンラインイベント>
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
担当:しだなつこ
みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 第5チャクラ講座アーカイブ
第5チャクラ講座の
アーカイブを配信します!
『kaiのチャクラケアブック』(エムエム・ブックス=刊)著者の
kaiさんによるオンラインの「チャクラ講座」は、毎年大人気。
先月開催されたばかりの「第5チャクラ講座」は、
第5チャクラ=表現、コミュニケーションにまつわるチャクラとあって、
特に、ことばや身体を使って表現をしたい方、
コミュニケーションに課題を感じている方などが
多く参加してくださいました。
第1回では、第5チャクラは2つあること、それぞれの表現について、
第2回では、おもに第5チャクラ閉じすぎさんの解説とケアについて、
第3回では、おもに第5チャクラ開きすぎさんの解説とケアについて、
どれも『kaiのチャクラケアブック』に載っていないことばかり
お話しくださったのですが、
特に第2回は、第2、第3チャクラとの深いつながりについての明快な解説に
画面の向こうの参加者のみなさんから、どよめきが聞こえるようでした。
(実際、第5チャクラを開く練習としてkaiさんが促してくださり、
みれかる史上最多のチャットがすさまじかったです)
参加者さんの中には、
「最後まで受講するかどうか迷ったけど、参加して本当によかった!」、
「自分には今必要ないかなと思ったけれど、
何か気になって受講したら、絶対に必要なものだった!」
と感想を寄せてくださった方がとても多く、
もしかしたら、そう思って見送った方がほかにも多くいらっしゃるのでは
と思い、このたびアーカイブを販売することにいたしました。
このほか、この講座でkaiさんが教えてくださった
壮大な視点(世界全体における第5チャクラはどこか?など)も学習できます。
見逃してしまったという方にも、
受講した方の話を聞いて観たくなったという方にも、
ぜひご覧いただけたらうれしいです。
みなさまの日々の暮らしの中でのコミュニケーション、表現に
実践的に役立つ内容です。
ぜひぜひたくさんの方々にご覧いただきたいです。
※リアルタイム配信時のご案内文はこちらからお読みいただけます
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【アーカイブ視聴】
kaiさん×服部みれい 誰もが表現する時代!
自分が主役になって輝く、第5チャクラトーク(全3回)
◎登壇者
kai(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)
◎アーカイブ視聴期間
8月1日(金) から 8月31日(日)まで
*期間中は何度でもご視聴いただけます
◎お申込み期限
7月31日(木)23時59分まで
(コンビニ/ATM払いは30日まで)
◎視聴料
12,000円(税込)
◎お申込み先
https://mcs-5chakra-arc25.peatix.com
この機会にぜひご覧ください!
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com
みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 チャクラ講座アーカイブ
第2、第3、第4チャクラ講座の
アーカイブを配信します!
『kaiのチャクラケアブック』
(kai=著 エムエム・ブックス=刊)
が2024年3月に、
第2チャクラの本『自分を愛する本』
(kai、服部みれい=著 河出書房新社=刊)が
同年5月に発刊となり、
さらには、kaiさんによる「第5チャクラ講座」が
大盛況のうちに終了したばかりと
ますますチャクラの話題が盛りあがっています。
第5チャクラ講座では、
表現することにまつわる多くのお悩みが、
第2チャクラ、第3チャクラとも
深くかかわっているというお話があり、
また、この第5チャクラ講座で
kaiさんの講座をはじめて受講し、
過去のものも観たいという声も多くいただいたことから、
このたび、
過去に配信した、第2チャクラ講座、
第3チャクラ講座、第4チャクラ講座を、
今あらためて
アーカイブ配信させていただくこととなりました。
まだ観ていない方、
今のタイミングで復習したい方、
ぜひぜひ、このタイミングにご覧いただけたらうれしいです!
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★第2チャクラ講座
kaiさん×服部みれい 自分を活かすチャクラトーク
今こそ第2チャクラ!
(全3回|2022年の再配信)
★第3チャクラ講座
kaiさん×服部みれい 自分の人生を生きる!
しっかりと「自分軸」をつくる第3チャクラトーク
(全3回|2023年の再配信)
★第4チャクラ講座
kaiさん×服部みれい 人を愛して、癒す!
あたたかな愛が満ちる第4チャクラトーク
(全3回|2024年の再配信)
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◎登壇者(共通)
kai(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(文筆家、マーマーマガジン編集長)
◎アーカイブ視聴期間(共通)
7月16日(水) から 8月31日(日)23:59 まで
*期間中は何度でもご視聴いただけます
◎お申込み期限(共通)
7月15日(火)23時59分まで
(コンビニ/ATM払いは14日まで)
◎視聴料とお申込み先
第2チャクラ講座
https://mcs-2chakra-arc25.peatix.com
10,000円(税込)
第3チャクラ講座
https://mcs-3chakra-arc25.peatix.com
12,000円(税込)
第4チャクラ講座
https://mcs-4chakra-arc25.peatix.com
12,000円(税込)
なお、終了したばかりの第5チャクラ講座は、
追って7月半ばごろに販売スタートさせていただく予定です。
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com
みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 甲野善紀さんと対談!
7/23(水)武術研究者・甲野善紀さんと服部みれいが
あたらしい時代のスピリチュアリズムについて
オンライン対談します!
☆急きょ、見逃し配信期間を1週間延長し、8月7日(木)までとさせていただきました!(7/20)
2025年3月、岐阜・美濃で開催された
「お豆フェスin美濃」での出合いをきっかけに
甲野善紀さんと服部みれいは、
「人間にとっての自然とは何か」――
その後も、スピリチュアル、霊性に関わるトークを続けてきました。
(甲野さんは「お豆フェスin美濃」に際して、
岐阜を初めて訪れ、美濃の町に滞在。
これまで歩んできた精神的な旅をあらためて振り返る機会となり、
学びや生き方、こころのあり方の大切さをあらたに実感されたそうです)
若い時に「人間の運命は完璧に決まっていて
同時に完璧に自由である」と気づいた甲野善紀さん。
一方、服部みれいは、2019年に『わたしと霊性』(平凡社)を上梓。
「目の前に起こったことを100%自分の責任として受け取る。
そしてこの在り方こそが、真の自由である」という命題と
対峙する日々を送っています。
そんな中、
今年、「SBNR=Spiritual But Not Religious(無宗教型スピリチュアル)」についての
書籍が刊行されました。
こころの豊かさを探究する人々が増えている、
またその層に対するマーケットや組織デザインが注目されているとのこと。
(SBNR層は、ヨガや瞑想はもとより、
サウナ、推し活、キャンプ、筋トレ、掃除などの活動や行為への志向も含まれていて、
日本人の43%、アメリカ人の5人に1人がこの層に当てはまると言われているそうです (*))
まさに、甲野善紀さんは数十年来、武術を通して
SBNR的な世界の探究をされてきたかたであり、
服部みれいは、『マーマーマガジン』や著書を通して
SBNR層をまさに読者として活動をしてきました。
いうまでもなく自身もSBNR層である二人が、
いよいよ「(無宗教型)スピリチュアル」について
語りはじめよう、というのがこの会の趣旨です。
美濃のトークでも触れておられた、
甲野善紀さんによる「妙好人」のお話、
禅や、新宗教、さらにはスピリチュアルと呼ばれる世界への眼差しから、
「こころの真の豊かさ」「こころからの安心とは?」、
さらには「生きているとはどういうことなのか」について
みなさんと一緒に考えたいと思います。
この1回で結論を出すというよりは、
まずはそれぞれの思いを出し合って
より深い探究のきっかけを見つける日になればと思っております。
いわゆる「スピリチュアルな世界」が盛り上がり、
より一般的な存在になる中、
また同時に、「スピリチュアル」を毛ぎらいするかたがた、誤解も多い中、
甲野善紀さんが、満を持して、スピリチュアル、信仰、霊性といった分野に踏み込む
貴重な機会でもあります。
ぜひたくさんの皆さまのご参加をお待ちいたしております。
*『SBNRエコノミー 「心の豊かさ」の探究から生まれる新たなマーケット』
(博報堂ストラテジックプランニング局=著 宣伝会議=刊)より
**************************************
◎みなさまへ、甲野善紀さんより
一昔前、何か病気が治るとか、
運命が良くなるなどという効果があることを仄めかせながら、
先祖供養のやり方や神仏への接し方を説くような話に関して、
「それって何か怪しい宗教じゃないの?」という警戒感を持つ人が少なくなかったように思います。
それが、いつの間にかこうした話も、
以前よりはスマートになり、また明確に「これは宗教ではありません」と断りつつ、
同様な話をする傾向が生まれ、そうしたジャンルに関して、
「スピリチュアル系」といった用語が用いられるようになってきたように思います。
それだけに、以前よりそうした世界に気軽に興味を持つ人も増えてきたと同時に、
自分のやっていることが、そうした世界と同一視されることを嫌う人も当然のように出てきて、
「あの人はスピっている」「自分はスピっていない」といった表現が
聞かれることも耳にするようになりました。
この「スピリチュアル系」の世界を「スピ系」とか「スピっている」とか略語を使う人は、
だいたいこの世界にあまり好意を持っていない人に多いようです。
ただ、そういう人達が「神」とか「霊」という世界に全く否定的かというと、
そういう例はむしろ稀で、日本人の場合、ハッキリとした無神論者はきわめて少なく、
神や仏、霊といったことに何となく肯定的な意識を持つ人の方が圧倒的に多いと思います。
そうでなければ初詣に出かける人がニュースで話題になるほど多くなることはないと思います。
そういう点から見れば、
日本人は今回の対談のテーマであるSBNRの人が大変多いということになると思います。
ですから、多くの人は神仏に何となく敬意を持ち、
葬式などで「あの方が天国から見守っていてくださる」という言葉に、
あからさまな不快感を示す人は殆どいないのだと思います。
しかし、この世界を探究しようと一歩なり二歩なり踏み込む人は、きわめて少数なのでしょう。
私も自分自身を振り返ってみれば、典型的なSBNRだと思いますが、
この世界に一般の人よりは踏み込んでいて、
それだけに一般の人が嫌うような怪しげな新宗教の勧誘などに対しては、
迷惑どころか、むしろ興味があるくらいで、
若い頃からそういう人と積極的に話し、いろいろと質問を行なっているうちに、
相手が教団内の内紛を私に相談してくるような流れになったことも一度や二度ではありません。
つまり、私はそうした世界に積極的に関心を持つことで
「人間にとっての自然とは何か?」ということを追求する材料にしてきました。
その姿勢は今後も続くと思います。
今回、服部みれい・マーマーマガジン編集長という得難い方を対談相手に迎え、
かねてから私が思っていたことを、
より踏み込んで話すことが出来るのではないかと期待しております。
御関心の出た方はどうぞ御参加ください。
**************************************
◎みなさまへ、みれいより
子どもの頃から、目に見えない世界を身近に感じられる家庭環境で育ち、
若い時期は反発もしましたが、20代後半からまた、
目に見えない世界、スピリチュアルと呼ばれる世界に自然と縁ができてまいりました。
2008年に創刊した『マーマーマガジン』は、有機的な食、暮らし、衣服の世界への誘い、
自然と共にあるあり方などとともに、目に見えない世界への探求にまつわる雑誌です。
また自分自身も、文筆家として、この世界への探究を一個人の体験を土台としながら続けてきました。
このたび、甲野善紀先生との出合いをきっかけに、
またこの目に見えない世界の探究をさらに高められたらと感じております。
直近では、「目の前で起こることは100%自分の責任である」「見ている世界は自分がつくっている」ということと対峙する日々です。
広告代理店からの発信であらわれてきた「SBNR=無宗教型スピリチュアル」ということばは、
その文脈上では「こころの豊かさ」を重視し、
いわゆるオカルト的なこと、トンデモ、都市伝説とは一線を画するものです。
それに対し、今回テーマとなることは、「本気のSBNR」、
より深い意味での「スピリチュアルな世界」を探求している二人による対談といえるかもしれません。
今回、甲野善紀先生が、これまでどこでも語ってこられなかった霊性にまつわるお話をうかがう機会になればさいわいですし、
何かあたらしい探求への種がまかれる日になることを願っております。
たくさんのみなさまとご一緒できますことを、こころからたのしみにいたしております。
(服部みれい)
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2025年特別オンライン対談
武術研究者・甲野善紀さん×服部みれい
あたらしい時代のスピリチュアリズム、人間の在り方を考える
――SBNR(無宗教型スピリチュアル)を起点に
◎登壇者
甲野善紀さん(武術研究者)
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
◎日時
7月23日(水) 19時30分~21時
*見逃し配信は、翌日7月24日(木)正午~7月31日(木)→8月7日(木)まで配信いたします
◎視聴料
3,000円
◎ お申込み期限
7月22日(火)23時59分 →23日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは21日 22日まで)
◎ お申込み先
https://mcs-sbnr-20250723.peatix.com
◎定員
500名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます
◎ 登壇者プロフィール

甲野善紀(こうの・よしのり)
1949年、東京生まれ。武術研究者。「人間にとって自然とは何か」を自らの身体を通じて探求すべく、1978年に松聲館道場を設立。古武術の技と術理を独自に研究し、その成果は武術界のみならず、スポーツ、楽器演奏、介護、教育、工学、農業など、多岐にわたる分野から注目を集めている。近年は、古武術の身体運用法を日常生活に応用する方法を提案し、全国各地で講座や講演を実施。また、オンラインでの情報発信にも力を入れており、毎週動画を配信する「甲野善紀オンライン」や、月刊メールマガジン『風の先、風の跡』を通じて、最新の技や術理、日々の気づきを共有している。著書に『剣の精神誌』『古武術からの発想』『古武術に学ぶ体の使い方。』『古武術に学ぶ 子どものこころとからだの育てかた』『身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル』『70歳の壁などない! 古武術に学ぶ身体の使い方』など多数 https://www.shouseikan.com

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。企画・編集を担当した『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が2025年春に発売。『わたしと霊性』(平凡社)など、スピリチュアル、霊性にまつわる探求を独自に行い、発信を続けている https://www.instagram.com/millethattori
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ、武山直生
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner
みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 編集講座番外編!
7/2(水)開催
服部みれいの編集講座「番外編」!
はじめてのzineづくり
井上博斗さん制作の『源流遊行MANUAL』を題材に
2024年に「穂高養生園の本づくり」をテーマに
リアルとオンライン(全7回)で開催された
服部みれいの編集講座。
昨年開催されたこの講座では、
実際に制作・出版する「穂高養生園の本」を題材に
企画から取材、ライティングを約1年を通して学び尽くしました。
デザインや校閲についても、
各界で活躍中のプロの方々をゲストにお招きし、
その濃密な講座内容に、たいへんご高評をいただきました。
(『穂高養生園の世界』(仮)は2026年秋に発刊予定です)
今回、その編集講座の「番外編スペシャル版」として、
井上博斗さんによる『源流遊行(ゆぎょう)MANUAL』(*)を題材に、
その制作エピソードトークをまじえながら、
実践的に学ぶ講座を開催します。
博斗さん自身が編集長として制作に携わり、
完成したばかりというこの冊子について
編集の視点から冊子全体を味わい、
また、よりおもしろい表現にしていくためのヒントをともに探ります。
冊子やzineを継続していくときのコツ、
運営や経済などのヒントについても
実践的なお話をさせていただく予定です。
おりしも「みれかる」では、6月に
表現やコミュニケーションにまつわる
kaiさんの「第5チャクラ講座」が開催されたばかりのタイミングです。
本や雑誌をつくってみたい方、
zineや新聞、フライヤーを制作したい方、
HPやインスタグラムなどでの表現をしている方、したい方、
編集全般にご興味がある方、
何か表現をはじめたい方、ご自身の表現を深めていきたい方、
博斗さんのご活動に興味のある方、
ぜひぜひ奮ってご参加ください!
*『源流遊行MANUAL』は、
岐阜県を流れる長良川の源流域に暮らし、
現地やオンラインのさまざまな発信で
「源流を遊び、つなげる」活動をしている
長良川カンパニーのみなさんがはじめてつくられた冊子です。
https://genryu-yugyo.com
「源流」をキーワードに展開する旅についての鼎談からはじまり、
見開きいっぱいの迫力ある「暦絵」、
長良川の源流に近い白山の曼陀羅を見ながら
歴史から未来のヴィジョンについて語りあったページ、
まつりの原点を考える記事など、
うつくしい写真や絵などもたっぷり盛り込まれた
12ページのタブロイド判。
地域の人だけでなく、歴史、旅、自然、古くからの文化などが好きな
多くの方がたのしめるうつくしいzineです。
※チケットにつきましては、
リアルタイム配信・見逃し配信視聴、
『源流遊行MANUAL』vol.1(定価770円)、送料・手数料が含まれます。
講座前に到着をご希望の方は、6月26日(木)までお申込みください。
27日(金)以降にお申込みいただいた方は、講座後の発送となります。
ぜひ26日までにお申込みくださいませ。
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服部みれいの編集講座「番外編」!
はじめてのzineづくり
井上博斗さん制作の『源流遊行MANUAL』を題材に
◎登壇者
講師:服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
ゲスト:井上博斗さん(トランス・ナヴィゲーター)
◎日時
7月2日(水) 19時30分―21時
(7月31日までの見逃し配信つき)
*見逃し配信は、開催日翌日(予定)から7月31日(木)まで配信いたします。
◎視聴料
3,000円(税込)
『源流遊行MANUAL』vol.1(定価770円)、送料・手数料が含まれます
◎ お申込み期限
7月2日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは1日まで)
『源流遊行MANUAL』を講座前に到着をご希望の方は、
6月26日(木)までお申込みください。
27日(金)以降にお申込みいただいた方は、講座後の発送となります。
◎ お申込み先
https://mcs-genryuyugyo-20250702.peatix.com
◎定員
500名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます
◎ 登壇者プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。1998年ごろから、厚生労働省の町づくり事業、専門学校、大学、書店(青山ブックセンター本店)などで実践的な編集講座を行う。2024年には、「穂高養生園&mmbooks合同企画 服部みれいの編集講座2024 『穂高養生園の本づくり』を通して」として、1年にわたり編集講座を行う https://www.instagram.com/millethattori

井上博斗(いのうえ・ひろと)
1983年香川県生まれ、トランス・ナヴィゲーター。幼少より郷土芸能に親しみ、日本各地の神事芸能と現代舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開するなか、山伏神楽を創作。また「源流遊行」(長良川カンパニー)、クラフトアパレル「ODORIGI」など、土地と人の関係をとらえなおす企画やメディア編集、ブランディング も行う。2025年5月に編集長として制作したzine『源流遊行MANUAL』vol.1を発行
インスタグラム https://www.instagram.com/hierotix
源流遊行HP https://genryu-yugyo.com
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
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みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 井上博斗さんWS入門編
丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク 入門編
@エムエム・ブックスみの
長年、古典芸能をはじめ、民謡、土着の唄、武術、
縄文文化、身体芸術などを広く深く探求してきた井上博斗さんから、
日常の中で取り入れられる、
肚と胎をつくる身体と声のワークを少人数で行う、
トランスワークのクラス。
2024年春、秋に開催した入門編、
その次のステップとして2025年冬に開催した初級編ともに、
参加されたみなさまからたいへんご好評をいただきました。
つきましては、このたび、あらためまして「入門編」の開催と、
初級編の次のクラスである「中級編」の開催が決定いたしました。
入門編は、
立つ、座るなどの基本的な動作をはじめ、
気持ちよくからだを動かし、
肚と胎を感じ、
母音を発声することで
自分の中の自然に気づき、
環境と呼ばれる外なる自然と再び関係を結ぶ、
そんな体験をしていく、1回完結の講座です。
ぜひ、奮ってご参加ください。
※入門編は、トランスワークをはじめて受講する方におすすめのクラスです。
※中級編は、近日、ご案内の公開と、募集の開始をさせていただきます。
・・・・・
入門編開催にあたり、
講師・井上博斗さんより
そもそもからだは、小さな宇宙であり、自然そのものだと思います。
人間と自然環境を分けて考える現代では様々なひずみや偏りが生じていますが、
ふたたび内なる自然と、外なる自然をとけあわせることが、
生き物としての心地よい自立、
他者や世界とのよりよい関係を結び直すことになるのではないでしょうか。
まずは、自らのからだをよりどころとして、
起居(立つ、座る)のワーク、母音(アエイオウ)のワーク、
臍下丹田のワーク、誘い(踊り出す)のワーク、
響き(歌い出す)のワークなど、
からだに尋ね、からだに導かれることで、
自ら然らしむる統合を目指します。
体力や経験を問いません。
静まりしむひそやかなからだを感じたい方から、
エネルギーを全身で発露したい方まで、どなた様でもご参加ください
・・・・・
入門編開催にあたり、
みなさまへ、服部みれいより
井上博斗さんは、郡上節の名手、故・後藤直弘さんの愛弟子であり、
現在のわたしの民謡の先生です。
身体のワークも一緒に行っていただいています。
この内容が大変すばらしく
ぜひ、このワークを必要としているみなさまにも受けていただきたいと思い、
昨年より開催させていただいています。
近年、注目を集めている、チャクラの調整(特に第2、第3、第5)にも
関わる講座だと個人的には感じています。
ぜひ、気持ちよくからだを動かし、肚をつくり、ここちよく声を出しませんか?
(服部みれい /文筆家/エムエム・ブックス代表)
・・・・・
◎こんな方におすすめ
*肚をつくりたい人
*からだを気持ちよく動かしたい人
*チャクラの調整を積極的に行いたい人
*冷えとりなどのセルフケアとともにからだをより深く探求し、整えたい人
*声を気持ちよく出せるようになりたい人
*表現をしていきたい人
*自分の中の自然を大切にしていきたい人
*母音の発声を学びたい人
*日本古来の芸能や、縄文的な文化に触れたい人
*自分をもっとセルフケアしたい人
*心身ともに自立していきたい人
*人間関係をより円滑にできる自分になっていきたい人
*自分自身を存分に発揮していきたい人
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丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク 入門編 @エムエム・ブックスみの
◎講師
井上博斗(トランス・ナビゲーター)
◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118−19)
◎日時
① 5月10日(土)13時30分ー15時 →受付終了
② 6月14日(土)13時30分ー15時 →受付終了
③ 7月5日(土)13時30分ー15時
※1回完結の講座です。①、②、③のいずれかをお選びください。
◎定員
各日10名
◎参加費
5,500円(税込)
※お支払いは事前のお振込みのみとさせていただきます。
また、大変おそれいりますが、お支払いいただいたあとのキャンセルは受け付けておりません。
受講者さまのご都合で欠席されたさいも、ご返金はいたしかねます。
お振込み先、お振込み期限などの詳細は、
お申込みいただいた方にご連絡させていただきます
◎持ちもの
動きやすい服装・水筒・汗をかいたときのための着替え
◎応募方法
件名を「トランスワーク入門編申し込み」として
1~6をご記載のうえ、メールにてお申込みください。
1、受講希望日(① 5月10日(土)、② 6月14日(土)、③ 7月5日(土)のいずれか)
2、お名前(姓名)
3、住所
4、電話番号
5、生年月日
6、お申込みの動機や、メッセージなど
宛先
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ
*定員になり次第締め切らせていただきます
*3日以内にご返信させていただきます。
こちらからのご返信をもちまして、受付完了とさせていただきます。
4日経ちましても返信が届かない場合は、
大変お手数をおかけいたしますが、再度メールをいただくか、
050-3695-3088までお電話をくださいませ。
◎講師プロフィール
井上博斗 いのうえ・ひろと
1983年香川県生まれ、トランス・ナビゲーター。幼少より芸と暮らしに関心をもち、日本各地の神事芸能と現代の舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開。また、「町家オイデナーレin 郡上八幡」や「郡上藩江戸蔵屋敷」、「源流遊行」(長良川カンパニー)など、土地と人の関係をとらえなおす企画やライティング、メディア編集も行う
◎入門編受講のみなさまの声
自分がいかにからだを使えていないか、痛いほど痛感しました。腰が入っていないとこれほどぐらつくのかと体感してびっくりしました。(岐阜県 N.Yさん)
身体がめきめき目覚めていくようで、あっという間の時間でした。(岐阜県 N.Tさん)
ワークの中で苦手だった動きは、いつも使っていないからだの部分だなあと思い、まだまだ開拓するところがあると思いました。肚を意識して過ごすことで、自分自身がリラックスできるようになることを目指していきます。(千葉県 K.Yさん)
みなさまのご参加をお待ちしています!
更新フォーメン5号 お取扱店!

☆ 最新号『murmurmagazine for men』第5号は、4月21日発売です!
実に6年ぶり!
『マーマーマガジン フォーメン』の最新号、第5号が
4月21日に発刊されました!
『マーマーマガジン』の男性版の、この『マーマーマガジン フォーメン』。
今号では、男性向けのチャクラの解説とチャクラケア、
また、マーマーボーイのナビゲート、レコメンドにより、
4つのセルフケアについても、それぞれたっぷり紹介させていただいています。
そのほかにも、今の時代に必要な読みものをたっぷり掲載!
コンテンツの詳細はこちらからご覧ください。
お取扱店さまのリストは今後、随時更新いたします。
ご購入のさい、参考にしていただけましたらさいわいです。
*お取扱店さまにより、また時期により、品切れになるケースがございます。確実にご購入いただくには、各店へお電話などでお問い合わせをいただけますとさいわいです
マーマーマガジン フォーメン 第5号 お取扱店一覧
◎北海道
Ach so ne(札幌市)
紀伊國屋書店 札幌本店(札幌市)
cous cous oven+hoppers (札幌市)
terre(札幌市)
pavan-ti (東川町)
◎青森
Quadrille カドリーユ(青森市)
◎岩手
kasi-friendly(盛岡市)
リタ(盛岡市)
◎福島
ジュンク堂書店 郡山店(郡山市)
◎栃木
iipan(小山市)
◎群馬
プルプレア (高崎市)
◎埼玉
Teety Woo(さいたま市)
ブックファースト ルミネ川越店(川越市)
◎東京
丸善 丸の内本店(千代田区)
ブッククラブ回(港区)
紀伊國屋書店 新宿本店(新宿区)
ブックファースト 新宿店(新宿区)
MOMENTS(文京区)
ひるねこBOOKS(台東区)
twililight(世田谷区)
二子玉川 蔦屋家電BOOK (世田谷区)
青山ブックセンター本店(渋谷区)
冷えとりと暮らしの店 clove(渋谷区)
今野書店(杉並区)
Title(杉並区)
ナワ ・プラサード(杉並区)
ジュンク堂書店 池袋本店(豊島区)
ブックファースト ルミネ北千住店(足立区)
読書のすすめ(江戸川区)
ジュンク堂書店 吉祥寺店(武蔵野市)
ブックファースト アトレ吉祥寺店(武蔵野市)
青と夜ノ空(三鷹市)
sister moon(青梅市)
ブックファースト ルミネ町田店(町田市)
ジュンク堂書店 多摩センター店(多摩市)
◎神奈川
有隣堂ルミネ横浜店(横浜市)
たらば書房(鎌倉市)
旅するセラピスト suisai(鎌倉市)
湘南 蔦屋書店(藤沢市)
September Poetry(葉山町)
◎新潟
ジュンク堂書店 新潟店(新潟市)
little books(長岡市)
◎長野
salon as salon(松本市)
栞日(松本市)
面影 book&craft(上田市)
てくてく(飯田市)
light fields(諏訪市)
生活と芸術の本 言事堂(諏訪市)
yörük(伊那市)
とうふ カンパーニュ 暮らしの品 mui(伊那市)
siki(信濃町)
◎岐阜
エムエム・ブックスみの(美濃市)
マーマーなブックスアンドソックス(美濃市)
ショップ武山(岐阜市)
QQ実験所(岐阜市)
海まみれ(岐阜市)
サロンどくみこ(郡上市)
ドマトマドbooks(郡上市)
BOOKS&FARM ちいさな庭(恵那市)
山庵音楽堂(八百津町)
◎静岡
HiBARI BOOK&COFFEE ひばりブックス(静岡市)
月のおうち(富士市)
ニューサマーブックス(伊東市)
Permaculture Design Lab.(オンライン)
◎愛知
ON READING(名古屋市)
TOUTEN BOOKSTORE(名古屋市)
メルヘンハウス(名古屋市)
たねとみつばち 土と太陽(常滑市)
◎三重
奥山銘木店(津市)
◎滋賀
◎京都
珈琲山居(京都市)
ホホホ座 浄土寺店(京都市)
ふたば書房 御池ゼスト店(京都市)
うめのとき(京田辺市)
星の本屋(向日市)
◎大阪
紀伊国屋書店 梅田本店(大阪市)
FOLK old book store(大阪市)
martha(大阪市)
梅田 蔦屋書店(大阪市)
スタンダードブックストア(富田林市)
ブラウンタビー(東大阪市)
◎兵庫
ViVO,VA (神戸市)
midori to ao books(丹羽市)
archipelago(丹波篠山市)
あさとわ(オンライン)
◎鳥取
汽水空港(湯梨浜町)
◎岡山
スロウな本屋(岡山市)
Love sanctuary café(倉敷市)
◎広島
丸善 広島店(広島市)
READAN DEAT(広島市)
無有無(東広島市)
◎愛媛
島のおやつ工房 Lani(今治市)
◎徳島
まるまる呼吸丸(徳島市)
◎香川
OUI FOYER(高松市)
◎福岡
本灯社(福岡市)
ブックスキューブリック けやき通り店(福岡市)
MINOU BOOKS 久留米(久留米市)
MINOU BOOKS(うきは市)
taramu books & café(大牟田市)
◎佐賀
風とたね(鹿島市)
◎熊本
長崎書店(熊本市)
recettes(南阿蘇村)
◎大分
喫茶Pirica(別府市)
セメント町かやく舎(津久見市)
◎宮崎
Ponchice(宮崎市)
◎鹿児島
evaobook(鹿屋市)
こまもの屋 冲玉(霧島市)
◎沖縄
ジュンク堂書店 那覇店(那覇市)
(更新2025.5.15)
声のメルマガ♯103配信ッ
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
服部みれいのすきにいわせてッ
いつもどのように
おたのしみいただいているでしょうか?
5月の配信がスタートしました!
声のメルマガVol.103は
前回に引き続き
みれいさんのひとりおしゃべり回。
生きかた、働きかたというものを
根本から見直さざるをえないような
現在の状況に不安を感じている方は
とても多いことと思います。
でも、このような状況だからこそ
見えてきたことに
宝の山があるんだよ!ということを、
みれいさんが熱く伝えてくれるような
配信回です。
(声のメルマガ史上「最熱」かと!)
声のメルマガ自慢のスピード感で
みなさまにお届けできますこと
とてもうれしく感じています。
家で過ごす時間も増えている
この時期に声のメルマガをたのしい
お友だちにしていただけたらさいわいです。
*この回のトピックスはこちらです
また、
note「みれいサロン」では
声のメルマガ配信毎に
みれいさんのブログがおたのしみいただけます。
コメント欄での泉ミーティングも
大変な盛りあがりです!
(ありがとうございます!)
みれいサロンへもどうぞ
お気軽にご参加くださいませ。
(声のメルマガ編集部)
終了 6月 待望の第5チャクラ講座!
6/6(金)、6/13(金)、6/20(金)開催
kaiさん×服部みれい 誰もが表現する時代!
自分が主役になって輝く、第5チャクラトーク(全3回)
発売前に増刷され、引き続き大人気のチャクラの大辞典
『kaiのチャクラケアブック』(kai=著 エムエム・ブックス=刊)。
kaiさんによる、「チャクラ」についてのオリジナルの考えかたと
そのケア方法についてまとめられたこの本は、
『マーマーマガジン フォーメン』第5号(特集 男性版チャクラケア)の発売により
今、ますます注目が集まっています。
みれい☆かるちゃ~☆すく~るでは、
kaiさんを講師にお招きし、
これまで「第2チャクラ講座」、「第3チャクラ講座」、
昨年2024年には「第4チャクラ講座」を開催してきました。
累計で3000人以上の方々にご受講いただき、
今もご受講くださったみなさまからは、
この講座で学んだチャクラケアを続けることで
ご自身に起こった変化のご報告など、たくさんのお便りをいただいています。
さらに、この春からスタートしたkaiさんの「スピりラジオ」、
「チャクラ・クラブ」もたいへんなもりあがりを見せる中!
このたび、
「第5チャクラ」の講座を開催する運びとなりました。
「表現」や「コミュニケーション」などをつかさどるこの第5チャクラ。
表現やコミュニケーションに苦手意識のある方や、
逆に過多になり、おしゃべりしすぎたり強くいいすぎたりしてしまう方など、
第5チャクラについて学ぶことで、
ご自身の特性を根本から深く理解してケアしていき、
より豊かな人生を送るきっかけにしていただけるにちがいありません。
もちろん、身近な人への理解が進むきっかけにもなるはず。
第5チャクラのくわしい解説のほか、
『kaiのチャクラケアブック』に書いていない内容についても
お話しいただく予定です。
全3回の濃密な講座、
じっくり復習していただけるよう、見逃し配信期間もたっぷりご用意しております。
ぜひ、たくさんのみなさまにご覧いただきたいです。
みなさまのご参加をこころからお待ちいたしております!
**************************************
◎みなさまへ、kaiさんより
チャクラとは、生命エネルギーが循環するポイントのこと。
目には見えないけれど、どんな人にも存在している、とてもたいせつな場所です。
主要なチャクラは7つ存在し、
それぞれのチャクラには、それぞれのテーマがあります。
今回は、「表現」や「コミュニケーション」というテーマを司る
第5チャクラに注目します!
これまでも、「ぜひやってほしい!」というご要望がいちばん多かった第5チャクラ。
喉元にあるこのチャクラは、自分の感じたことを形にしたりする行動を担っています。
文章、絵、造形、歌、踊りなど、様々な表現活動の原動力となるチャクラです。
実は、SNSの投稿も第5チャクラが担当しているんです。
また、
人と会話をしたり、人に気持ちを伝えたり、人前で話をしたりなど、
コミュニケーションもこのチャクラが担当しています。
このチャクラがうまく働かず「閉じすぎている」状態の場合、
SNSへの投稿も含む表現活動全般に苦手意識を持ちがちです。
また、
自分が感じていることを抑えたり、
人と会話をすることが苦手だったり、
人前に出ることに過度に緊張したりします。
感情を表情に現すこともしにくくなり、「大人しい人」に見られがちに。
反対に、開きすぎていると、
感情表現がオーバーになりすぎたり、話を「盛りすぎ」てしまうため、
人から信用されなくなったりします。
また「自分が目立ちたい」という気持ちが強すぎて、協調性に欠けることも。
目指したいのは、バランスのいい「中庸」の状態です。
自分の気持ちを上手に人に伝え、
人とストレスなく会話を楽しみ、
適度に自己表現を楽しむ。
そんな「中庸」の状態は、チャクラのセルフケアを行うことで得られます。
これからの時代は、「ひとり1メディア」と言われるほど、誰もが表現者となる時代。
「表現すること」についての詳しいお話はもちろん、
『kaiのチャクラケアブック』にも載せていない、
「これからの時代の表現」のお話もします。
第5チャクラを開いて、自分の人生の主人公になりましょう!
(kai)
**************************************
◎みなさまへ、みれいより
大人気のチャクラ講座! いよいよ今年は第5チャクラです。
本当に思っていることを
相手に気持ちよく伝えられたり、
あるいはこちらのいうことを信頼感をもって受けとめてもらえたら
うれしいと思いませんか?
あるいは、自分らしいやりかたで
SNS、アート、音楽などなど……
充分に表現ができたなら……。
時代的にも、いよいよ人類総第5チャクラがたいせつになっていくとき、と感じています。
もちろん個人的にも、ますます「第5チャクラが大事だな」と感じています。
というのも、人間が成熟してくると
「伝える」「表現する」ということが充分にできるようになるのだなと
つくづく感じるからです。
逆にいうと、「話す」「書く」「伝える」つまりは「表現する」
ということが充分にできないことで、
残念な結果になったり、くやしい思いをしたり、
それによってさらに卑屈な気持ちになったり、罪悪感を抱いだりということも
あるのではないかと感じます。
もちろん、下位チャクラ(第1、第2、第3チャクラ)との関わりなども
あるには違いありませんが、第5チャクラ自体、チャクラの学びをはじめる方にも、
また、深めていきたい方にも、
とてもわかりやすいチャクラなのでは? と感じます。
表現するということは、自分自身をよく理解している、
ということとも繋がると思います。
表現することで、より自分のことが逆にわかっていく、
ということもあるかもしれません。
表現が不得意だという方にも、
ますます伸びやかな表現をしていきたい方にも、
ぜひともお聴きいただき、
日々の暮らしや仕事、人間関係の中で
ぜひ活かしていただきたいと思います。
今回初公開の知恵も含まれるそうです。
kaiさんは、本当にお話がわかりやすく、ユニークで、やさしくて、
聴くだけでも、本当に癒されます。
ぜひ奮ってご参加ください。
(服部みれい)
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kaiさん×服部みれい 誰もが表現する時代!
自分が主役になって輝く、第5チャクラトーク(全3回)
◎登壇者
kaiさん(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
◎日時
<第1回> 6月6日(金) 19時―20時30分
<第2回> 6月13日(金) 19時―20時30分
<第3回> 6月20日(金) 19時―20時30分
*見逃し配信は、各回の翌日(予定)から8月31日まで配信いたします。
配信期間をたっぷりご用意いたしました。第1回から順番にご覧いただくよう、お願いいたします
◎視聴料
12,000円(税込|全3回)
◎ お申込み期限
6月5日(木)23時59分
(コンビニ/ATM払いは4日まで)
◎ お申込み先
https://mcs-throatchakra-202506.peatix.com
◎くわしい内容
<第1回>
「今こそ表現する時代! 今、そしてこれからの表現について」
まずは、第5チャクラのテーマである「表現」について深掘りします。
表現には2種類ある!? 今と未来、2つの表現のお話
<第2回>
「第5チャクラを開いて、自分の人生の主人公になる!」
第5チャクラ閉じすぎさんの乱れの状態をわかりやすく解説しつつ、
たのしく表現するための、簡単なセルフケアをいろいろ紹介します
<第3回>
「第5チャクラ開きすぎさんも中庸に! Q&Aの時間も」
第5チャクラ開きすぎさんの特徴やケアの方法をお伝えするほか、恒例の憑依芸も!
また、みなさまからのご質問にも答えます! 第5チャクラQ&A
*内容は予告なく変更となる場合がありますこと、ご了承ください。
ただし、大きく変更することはありません
◎定員
1000名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます
◎ 登壇者プロフィール

kai(かい)
セラピスト、アーティスト、文筆家。東日本大震災をきっかけに覚醒体験をし、2012年より本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして活動。チャネリングをしながら行うカウンセリングと共に、クリスタルやメディカル・ハーブ、音、食によってチャクラをヒーリングするオリジナルのセッションが人気に。同時に、全国で講座や講演会を行い、2017年〜2019年にはアメリカ・サンフランシスコでも開催。また、スピリチュアル・アートの制作、詩や小説などの執筆も精力的に行い、雑誌やWEB媒体、自主製作による作品集にて発表。2019年に、大阪にて個展「言葉のアミュレット」を開催。コロナ期を機にスピリチュアル・カウンセリングを休止し、現在は自宅がある鎌倉にて、自身のショップ「kai’s shop」を不定期で運営しながら、アート表現や執筆、講座や講演活動などを行っている。2024年3月に発刊した『kaiのチャクラケアブック』(エムエム・ブックス)は、発売前に増刷決定となるほど反響を呼ぶ。同年5月、第2チャクラについての本『自分を愛する本』(服部みれいとの共著 河出書房新社)発刊。4月21日発売の『murmurmagazine for men』第5号(エムエム・ブックス=刊)では、特集の「僕たちのチャクラケア」(男性のためのチャクラケア特集)の監修・執筆を担当。この春あらたにはじめたポッドキャスト「スピりラジオ」も人気 https://k-a-i.info https://www.instagram.com/k_a_i_dodo

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner
みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs
終了 5/31 やみやみお悩み相談室
5月 お悩み相談 第2弾!
5/31(土)エムエム・ブックスみの
こえ占い千恵子さん出張
「やみやみお悩み相談室」
大人気「やみやみお悩み相談室」が美濃にやってくる!
会場に集まったみなさまからのお悩みに
こえ占い千恵子さんと、服部みれいが答えます。
入場したら紙に質問をお書きいただき
ご自身でお読みいただきます。
(なお、すべての方のご質問にはお答えできない可能性があります。
あらかじめご了承くださいませ)
どうぞお気軽にご参加ください。
*5月28日(水)には、
こえ占い千恵子さんと服部みれいによるオンライントークが開催されます。
詳細とお申し込みについてはこちらをご覧ください
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出張! こえ占い千恵子さん&服部みれい
やみやみお悩み相談室@エムエム・ブックスみの
◎登壇者
こえ占い千恵子さん、服部みれい
◎日時
5月31日(土)
① 13時―14時30分
② 15時30分―17時
*どちらか一方にお申し込みください
◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118-19)
◎参加費
5,555円(税込)
◎ お申込み期限
5月27日(水)23時59分
(コンビニ/ATM払いは26日まで)
◎ お申込み先
https://mcs-yamiyami-20250531.peatix.com
◎ 登壇者プロフィール

こえ占い 千恵子(こえうらない ちえこ)
「こえ占い」とは、自分の悩みの根本を「声」のデータから分析して紐解いていくという、オリジナルの占い。自分が思う原因と本当の原因を声の調子から探し、声の滞りや声の気を拾っていくというもので、小説家の吉本ばななさんをはじめ、各界の著名人から一般の方々まで根強い人気を誇る。「自分の温度、家庭の温度を1度あげよう」がモットー。
HP http://koeurnaichieko.jp
インスタグラム https://www.instagram.com/koe.koe5
ポッドキャスト こえ占い千恵子とパジャカツ「やみやみお悩み相談室」 https://podcastranking.jp/1731686675

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori
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企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
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