おしらせ

NEWS

7/23(水)武術研究者・甲野善紀さんと服部みれいが
あたらしい時代のスピリチュアリズムについて
オンライン対談します!

 
 
☆急きょ、見逃し配信期間を1週間延長し、8月7日(木)までとさせていただきました!(7/20)

2025年3月、岐阜・美濃で開催された
「お豆フェスin美濃」での出合いをきっかけに
甲野善紀さんと服部みれいは、
「人間にとっての自然とは何か」――
その後も、スピリチュアル、霊性に関わるトークを続けてきました。

(甲野さんは「お豆フェスin美濃」に際して、
岐阜を初めて訪れ、美濃の町に滞在。
これまで歩んできた精神的な旅をあらためて振り返る機会となり、
学びや生き方、こころのあり方の大切さをあらたに実感されたそうです)

若い時に「人間の運命は完璧に決まっていて
同時に完璧に自由である」と気づいた甲野善紀さん。

一方、服部みれいは、2019年に『わたしと霊性』(平凡社)を上梓。
「目の前に起こったことを100%自分の責任として受け取る。
そしてこの在り方こそが、真の自由である」という命題と
対峙する日々を送っています。

そんな中、
今年、「SBNR=Spiritual But Not Religious(無宗教型スピリチュアル)」についての
書籍が刊行されました。
こころの豊かさを探究する人々が増えている、
またその層に対するマーケットや組織デザインが注目されているとのこと。
(SBNR層は、ヨガや瞑想はもとより、
サウナ、推し活、キャンプ、筋トレ、掃除などの活動や行為への志向も含まれていて、
日本人の43%、アメリカ人の5人に1人がこの層に当てはまると言われているそうです (*))

まさに、甲野善紀さんは数十年来、武術を通して
SBNR的な世界の探究をされてきたかたであり、
服部みれいは、『マーマーマガジン』や著書を通して
SBNR層をまさに読者として活動をしてきました。

いうまでもなく自身もSBNR層である二人が、
いよいよ「(無宗教型)スピリチュアル」について
語りはじめよう、というのがこの会の趣旨です。

美濃のトークでも触れておられた、
甲野善紀さんによる「妙好人」のお話、
禅や、新宗教、さらにはスピリチュアルと呼ばれる世界への眼差しから、
「こころの真の豊かさ」「こころからの安心とは?」、
さらには「生きているとはどういうことなのか」について
みなさんと一緒に考えたいと思います。

この1回で結論を出すというよりは、
まずはそれぞれの思いを出し合って
より深い探究のきっかけを見つける日になればと思っております。

いわゆる「スピリチュアルな世界」が盛り上がり、
より一般的な存在になる中、
また同時に、「スピリチュアル」を毛ぎらいするかたがた、誤解も多い中、
甲野善紀さんが、満を持して、スピリチュアル、信仰、霊性といった分野に踏み込む
貴重な機会でもあります。

ぜひたくさんの皆さまのご参加をお待ちいたしております。

*『SBNRエコノミー 「心の豊かさ」の探究から生まれる新たなマーケット』
(博報堂ストラテジックプランニング局=著 宣伝会議=刊)より
 
 
**************************************
 
 
◎みなさまへ、甲野善紀さんより
 
 
一昔前、何か病気が治るとか、
運命が良くなるなどという効果があることを仄めかせながら、
先祖供養のやり方や神仏への接し方を説くような話に関して、
「それって何か怪しい宗教じゃないの?」という警戒感を持つ人が少なくなかったように思います。

それが、いつの間にかこうした話も、
以前よりはスマートになり、また明確に「これは宗教ではありません」と断りつつ、
同様な話をする傾向が生まれ、そうしたジャンルに関して、
「スピリチュアル系」といった用語が用いられるようになってきたように思います。

それだけに、以前よりそうした世界に気軽に興味を持つ人も増えてきたと同時に、
自分のやっていることが、そうした世界と同一視されることを嫌う人も当然のように出てきて、
「あの人はスピっている」「自分はスピっていない」といった表現が
聞かれることも耳にするようになりました。

この「スピリチュアル系」の世界を「スピ系」とか「スピっている」とか略語を使う人は、
だいたいこの世界にあまり好意を持っていない人に多いようです。

ただ、そういう人達が「神」とか「霊」という世界に全く否定的かというと、
そういう例はむしろ稀で、日本人の場合、ハッキリとした無神論者はきわめて少なく、
神や仏、霊といったことに何となく肯定的な意識を持つ人の方が圧倒的に多いと思います。

そうでなければ初詣に出かける人がニュースで話題になるほど多くなることはないと思います。

そういう点から見れば、
日本人は今回の対談のテーマであるSBNRの人が大変多いということになると思います。

ですから、多くの人は神仏に何となく敬意を持ち、
葬式などで「あの方が天国から見守っていてくださる」という言葉に、
あからさまな不快感を示す人は殆どいないのだと思います。

しかし、この世界を探究しようと一歩なり二歩なり踏み込む人は、きわめて少数なのでしょう。
私も自分自身を振り返ってみれば、典型的なSBNRだと思いますが、
この世界に一般の人よりは踏み込んでいて、
それだけに一般の人が嫌うような怪しげな新宗教の勧誘などに対しては、
迷惑どころか、むしろ興味があるくらいで、
若い頃からそういう人と積極的に話し、いろいろと質問を行なっているうちに、
相手が教団内の内紛を私に相談してくるような流れになったことも一度や二度ではありません。

つまり、私はそうした世界に積極的に関心を持つことで
「人間にとっての自然とは何か?」ということを追求する材料にしてきました。
その姿勢は今後も続くと思います。

今回、服部みれい・マーマーマガジン編集長という得難い方を対談相手に迎え、
かねてから私が思っていたことを、
より踏み込んで話すことが出来るのではないかと期待しております。
御関心の出た方はどうぞ御参加ください。
 
 
**************************************
 
 
◎みなさまへ、みれいより
 
 
子どもの頃から、目に見えない世界を身近に感じられる家庭環境で育ち、
若い時期は反発もしましたが、20代後半からまた、
目に見えない世界、スピリチュアルと呼ばれる世界に自然と縁ができてまいりました。

2008年に創刊した『マーマーマガジン』は、有機的な食、暮らし、衣服の世界への誘い、
自然と共にあるあり方などとともに、目に見えない世界への探求にまつわる雑誌です。
また自分自身も、文筆家として、この世界への探究を一個人の体験を土台としながら続けてきました。

このたび、甲野善紀先生との出合いをきっかけに、
またこの目に見えない世界の探究をさらに高められたらと感じております。
直近では、「目の前で起こることは100%自分の責任である」「見ている世界は自分がつくっている」ということと対峙する日々です。

広告代理店からの発信であらわれてきた「SBNR=無宗教型スピリチュアル」ということばは、
その文脈上では「こころの豊かさ」を重視し、
いわゆるオカルト的なこと、トンデモ、都市伝説とは一線を画するものです。
それに対し、今回テーマとなることは、「本気のSBNR」、
より深い意味での「スピリチュアルな世界」を探求している二人による対談といえるかもしれません。

今回、甲野善紀先生が、これまでどこでも語ってこられなかった霊性にまつわるお話をうかがう機会になればさいわいですし、
何かあたらしい探求への種がまかれる日になることを願っております。
たくさんのみなさまとご一緒できますことを、こころからたのしみにいたしております。
 
 
(服部みれい)
 
 
_______________________________________________________________
 
2025年特別オンライン対談
武術研究者・甲野善紀さん×服部みれい
あたらしい時代のスピリチュアリズム、人間の在り方を考える
――SBNR(無宗教型スピリチュアル)を起点に
 
 
◎登壇者
甲野善紀さん(武術研究者)
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
 
 
◎日時
7月23日(水) 19時30分~21時
 
*見逃し配信は、翌日7月24日(木)正午~7月31日(木)→8月7日(木)まで配信いたします
 
 
◎視聴料
3,000円
 
 
◎ お申込み期限
7月22日(火)23時59分 →23日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは21日 22日まで)
 
 
◎ お申込み先
https://mcs-sbnr-20250723.peatix.com
 
 
◎定員
500名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます
 
 
◎ 登壇者プロフィール
 

甲野善紀(こうの・よしのり)
1949年、東京生まれ。武術研究者。「人間にとって自然とは何か」を自らの身体を通じて探求すべく、1978年に松聲館道場を設立。古武術の技と術理を独自に研究し、その成果は武術界のみならず、スポーツ、楽器演奏、介護、教育、工学、農業など、多岐にわたる分野から注目を集めている。近年は、古武術の身体運用法を日常生活に応用する方法を提案し、全国各地で講座や講演を実施。また、オンラインでの情報発信にも力を入れており、毎週動画を配信する「甲野善紀オンライン」や、月刊メールマガジン『風の先、風の跡』を通じて、最新の技や術理、日々の気づきを共有している。著書に『剣の精神誌』『古武術からの発想』『古武術に学ぶ体の使い方。』『古武術に学ぶ 子どものこころとからだの育てかた』『身体は考える 創造性を育む松聲館スタイル』『70歳の壁などない! 古武術に学ぶ身体の使い方』など多数 https://www.shouseikan.com



 

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月2~3回配信)。企画・編集を担当した『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が2025年春に発売。『わたしと霊性』(平凡社)など、スピリチュアル、霊性にまつわる探求を独自に行い、発信を続けている https://www.instagram.com/millethattori
 
________________________________________________________________
 
企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
 
 
お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ、武山直生
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088
 
 
みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

7/2(水)開催
服部みれいの編集講座「番外編」!
はじめてのzineづくり
井上博斗さん制作の『源流遊行MANUAL』を題材に

 

2024年に「穂高養生園の本づくり」をテーマに
リアルとオンライン(全7回)で開催された
服部みれいの編集講座。

昨年開催されたこの講座では、
実際に制作・出版する「穂高養生園の本」を題材に
企画から取材、ライティングを約1年を通して学び尽くしました。
デザインや校閲についても、
各界で活躍中のプロの方々をゲストにお招きし、
その濃密な講座内容に、たいへんご高評をいただきました。
(『穂高養生園の世界』(仮)は2026年秋に発刊予定です)

今回、その編集講座の「番外編スペシャル版」として、
井上博斗さんによる『源流遊行(ゆぎょう)MANUAL』(*)を題材に、
その制作エピソードトークをまじえながら、
実践的に学ぶ講座を開催します。

博斗さん自身が編集長として制作に携わり、
完成したばかりというこの冊子について
編集の視点から冊子全体を味わい、
また、よりおもしろい表現にしていくためのヒントをともに探ります。

冊子やzineを継続していくときのコツ、
運営や経済などのヒントについても
実践的なお話をさせていただく予定です。

おりしも「みれかる」では、6月に
表現やコミュニケーションにまつわる
kaiさんの「第5チャクラ講座」が開催されたばかりのタイミングです。

本や雑誌をつくってみたい方、
zineや新聞、フライヤーを制作したい方、
HPやインスタグラムなどでの表現をしている方、したい方、
編集全般にご興味がある方、
何か表現をはじめたい方、ご自身の表現を深めていきたい方、
博斗さんのご活動に興味のある方、
ぜひぜひ奮ってご参加ください!

*『源流遊行MANUAL』は、
岐阜県を流れる長良川の源流域に暮らし、
現地やオンラインのさまざまな発信で
「源流を遊び、つなげる」活動をしている
長良川カンパニーのみなさんがはじめてつくられた冊子です。
https://genryu-yugyo.com

「源流」をキーワードに展開する旅についての鼎談からはじまり、
見開きいっぱいの迫力ある「暦絵」、
長良川の源流に近い白山の曼陀羅を見ながら
歴史から未来のヴィジョンについて語りあったページ、
まつりの原点を考える記事など、
うつくしい写真や絵などもたっぷり盛り込まれた
12ページのタブロイド判。
地域の人だけでなく、歴史、旅、自然、古くからの文化などが好きな
多くの方がたのしめるうつくしいzineです。

※チケットにつきましては、
リアルタイム配信・見逃し配信視聴、
『源流遊行MANUAL』vol.1(定価770円)、送料・手数料が含まれます
講座前に到着をご希望の方は、6月26日(木)までお申込みください
27日(金)以降にお申込みいただいた方は、講座後の発送となります
ぜひ26日までにお申込みくださいませ。

_______________________________________________________________

服部みれいの編集講座「番外編」!
はじめてのzineづくり
井上博斗さん制作の『源流遊行MANUAL』を題材に

 

◎登壇者
講師:服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
ゲスト:井上博斗さん(トランス・ナヴィゲーター)

◎日時
7月2日(水) 19時30分―21時
(7月31日までの見逃し配信つき)

*見逃し配信は、開催日翌日(予定)から7月31日(木)まで配信いたします。

◎視聴料
3,000円(税込)

『源流遊行MANUAL』vol.1(定価770円)、送料・手数料が含まれます

◎ お申込み期限
7月2日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは1日まで)

『源流遊行MANUAL』を講座前に到着をご希望の方は、
6月26日(木)までお申込みください。
27日(金)以降にお申込みいただいた方は、講座後の発送となります。

◎ お申込み先
https://mcs-genryuyugyo-20250702.peatix.com

◎定員
500名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます

◎ 登壇者プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。1998年ごろから、厚生労働省の町づくり事業、専門学校、大学、書店(青山ブックセンター本店)などで実践的な編集講座を行う。2024年には、「穂高養生園&mmbooks合同企画 服部みれいの編集講座2024 『穂高養生園の本づくり』を通して」として、1年にわたり編集講座を行う https://www.instagram.com/millethattori


井上博斗(いのうえ・ひろと)
1983年香川県生まれ、トランス・ナヴィゲーター。幼少より郷土芸能に親しみ、日本各地の神事芸能と現代舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開するなか、山伏神楽を創作。また「源流遊行」(長良川カンパニー)、クラフトアパレル「ODORIGI」など、土地と人の関係をとらえなおす企画やメディア編集、ブランディング も行う。2025年5月に編集長として制作したzine『源流遊行MANUAL』vol.1を発行
インスタグラム https://www.instagram.com/hierotix
源流遊行HP https://genryu-yugyo.com

 

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク 入門編
@エムエム・ブックスみの

 

長年、古典芸能をはじめ、民謡、土着の唄、武術、
縄文文化、身体芸術などを広く深く探求してきた井上博斗さんから、
日常の中で取り入れられる、
肚と胎をつくる身体と声のワークを少人数で行う、
トランスワークのクラス。

2024年春、秋に開催した入門編、
その次のステップとして2025年冬に開催した初級編ともに、
参加されたみなさまからたいへんご好評をいただきました。
つきましては、このたび、あらためまして「入門編」の開催と、
初級編の次のクラスである「中級編」の開催が決定いたしました。

入門編は、
立つ、座るなどの基本的な動作をはじめ、
気持ちよくからだを動かし、
肚と胎を感じ、
母音を発声することで
自分の中の自然に気づき、
環境と呼ばれる外なる自然と再び関係を結ぶ、
そんな体験をしていく、1回完結の講座です。

ぜひ、奮ってご参加ください。

※入門編は、トランスワークをはじめて受講する方におすすめのクラスです。
※中級編は、近日、ご案内の公開と、募集の開始をさせていただきます。

・・・・・

 

入門編開催にあたり、
講師・井上博斗さんより

 

そもそもからだは、小さな宇宙であり、自然そのものだと思います。
人間と自然環境を分けて考える現代では様々なひずみや偏りが生じていますが、
ふたたび内なる自然と、外なる自然をとけあわせることが、
生き物としての心地よい自立、
他者や世界とのよりよい関係を結び直すことになるのではないでしょうか。

まずは、自らのからだをよりどころとして、
起居(立つ、座る)のワーク、母音(アエイオウ)のワーク、
臍下丹田のワーク、誘い(踊り出す)のワーク、
響き(歌い出す)のワークなど、
からだに尋ね、からだに導かれることで、
自ら然らしむる統合を目指します。

体力や経験を問いません。
静まりしむひそやかなからだを感じたい方から、
エネルギーを全身で発露したい方まで、どなた様でもご参加ください

 

・・・・・

 

入門編開催にあたり、
みなさまへ、服部みれいより

 

井上博斗さんは、郡上節の名手、故・後藤直弘さんの愛弟子であり、
現在のわたしの民謡の先生です。
身体のワークも一緒に行っていただいています。
この内容が大変すばらしく
ぜひ、このワークを必要としているみなさまにも受けていただきたいと思い、
昨年より開催させていただいています。
近年、注目を集めている、チャクラの調整(特に第2、第3、第5)にも
関わる講座だと個人的には感じています。
ぜひ、気持ちよくからだを動かし、肚をつくり、ここちよく声を出しませんか?

(服部みれい /文筆家/エムエム・ブックス代表)

 

・・・・・

 

◎こんな方におすすめ

*肚をつくりたい人
*からだを気持ちよく動かしたい人
*チャクラの調整を積極的に行いたい人
*冷えとりなどのセルフケアとともにからだをより深く探求し、整えたい人
*声を気持ちよく出せるようになりたい人
*表現をしていきたい人
*自分の中の自然を大切にしていきたい人
*母音の発声を学びたい人
*日本古来の芸能や、縄文的な文化に触れたい人
*自分をもっとセルフケアしたい人
*心身ともに自立していきたい人
*人間関係をより円滑にできる自分になっていきたい人
*自分自身を存分に発揮していきたい人

_______________________________________________________________

丹田・母音・響きを味わう!
自分の中の自然と外なる自然を統合する
トランスワーク 入門編 @エムエム・ブックスみの

 

◎講師
井上博斗(トランス・ナビゲーター)

 

◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118−19)

 

◎日時
5月10日(土)13時30分ー15時 →受付終了
② 6月14日(土)13時30分ー15時 →受付終了
③ 7月5日(土)13時30分ー15時

※1回完結の講座です。①、②、③のいずれかをお選びください。

 

◎定員
各日10名

 

◎参加費
5,500円(税込)

※お支払いは事前のお振込みのみとさせていただきます。
また、大変おそれいりますが、お支払いいただいたあとのキャンセルは受け付けておりません。
受講者さまのご都合で欠席されたさいも、ご返金はいたしかねます。
お振込み先、お振込み期限などの詳細は、
お申込みいただいた方にご連絡させていただきます

 

◎持ちもの
動きやすい服装・水筒・汗をかいたときのための着替え

 

◎応募方法

件名を「トランスワーク入門編申し込み」として
1~6をご記載のうえ、メールにてお申込みください。

1、受講希望日(① 5月10日(土)、② 6月14日(土)、③ 7月5日(土)のいずれか)
2、お名前(姓名)
3、住所
4、電話番号
5、生年月日
6、お申込みの動機や、メッセージなど
宛先
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
担当:しだなつこ

*定員になり次第締め切らせていただきます

*3日以内にご返信させていただきます。
こちらからのご返信をもちまして、受付完了とさせていただきます。
4日経ちましても返信が届かない場合は、
大変お手数をおかけいたしますが、再度メールをいただくか、
050-3695-3088までお電話をくださいませ。

 

◎講師プロフィール

井上博斗 いのうえ・ひろと
1983年香川県生まれ、トランス・ナビゲーター。幼少より芸と暮らしに関心をもち、日本各地の神事芸能と現代の舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開。また、「町家オイデナーレin 郡上八幡」や「郡上藩江戸蔵屋敷」、「源流遊行」(長良川カンパニー)など、土地と人の関係をとらえなおす企画やライティング、メディア編集も行う

 

◎入門編受講のみなさまの声

自分がいかにからだを使えていないか、痛いほど痛感しました。腰が入っていないとこれほどぐらつくのかと体感してびっくりしました。(岐阜県 N.Yさん)

身体がめきめき目覚めていくようで、あっという間の時間でした。(岐阜県 N.Tさん)

ワークの中で苦手だった動きは、いつも使っていないからだの部分だなあと思い、まだまだ開拓するところがあると思いました。肚を意識して過ごすことで、自分自身がリラックスできるようになることを目指していきます。(千葉県 K.Yさん)

 

みなさまのご参加をお待ちしています!

2025-06-02 | お店だより | お知らせ一覧

 

 

☆ 最新号『murmurmagazine for men』第5号は、4月21日発売です!

 

実に6年ぶり!
『マーマーマガジン フォーメン』の最新号、第5号が
4月21日に発刊されました!

『マーマーマガジン』の男性版の、この『マーマーマガジン フォーメン』。
今号では、男性向けのチャクラの解説とチャクラケア、
また、マーマーボーイのナビゲート、レコメンドにより、
4つのセルフケアについても、それぞれたっぷり紹介させていただいています。
そのほかにも、今の時代に必要な読みものをたっぷり掲載!
コンテンツの詳細はこちらからご覧ください。

 

お取扱店さまのリストは今後、随時更新いたします。
ご購入のさい、参考にしていただけましたらさいわいです。

 

*お取扱店さまにより、また時期により、品切れになるケースがございます。確実にご購入いただくには、各店へお電話などでお問い合わせをいただけますとさいわいです

 

 

マーマーマガジン フォーメン 第5号 お取扱店一覧

 

◎北海道

Ach so ne(札幌市)

紀伊國屋書店 札幌本店(札幌市)

cous cous oven+hoppers (札幌市)

terre(札幌市)

pavan-ti (東川町)

 

◎青森

Quadrille カドリーユ(青森市)

 

◎岩手

kasi-friendly(盛岡市)

リタ(盛岡市)

 

◎福島

ジュンク堂書店 郡山店(郡山市)

 

◎栃木

iipan(小山市)

 

◎群馬

プルプレア (高崎市)

 

◎埼玉

Teety Woo(さいたま市)

ブックファースト ルミネ川越店(川越市)

 

◎東京

丸善 丸の内本店(千代田区)

ブッククラブ回(港区)

紀伊國屋書店 新宿本店(新宿区)

ブックファースト 新宿店(新宿区)

MOMENTS(文京区)

ひるねこBOOKS(台東区)

twililight(世田谷区)

二子玉川 蔦屋家電BOOK (世田谷区)

青山ブックセンター本店(渋谷区)

冷えとりと暮らしの店 clove(渋谷区)

今野書店(杉並区)

Title(杉並区)

ナワ ・プラサード(杉並区)

ジュンク堂書店 池袋本店(豊島区)

ブックファースト ルミネ北千住店(足立区)

読書のすすめ(江戸川区)

ジュンク堂書店 吉祥寺店(武蔵野市)

ブックファースト アトレ吉祥寺店(武蔵野市)

青と夜ノ空(三鷹市)

sister moon(青梅市)

ブックファースト ルミネ町田店(町田市)

ジュンク堂書店 多摩センター店(多摩市)

 

◎神奈川

有隣堂ルミネ横浜店(横浜市)

たらば書房(鎌倉市)

旅するセラピスト suisai(鎌倉市)

湘南 蔦屋書店(藤沢市)

September Poetry(葉山町)

 

◎新潟

ジュンク堂書店 新潟店(新潟市)

little books(長岡市)

 

◎長野

salon as salon(松本市)

栞日(松本市)

面影 book&craft(上田市)

てくてく(飯田市)

light fields(諏訪市)

生活と芸術の本 言事堂(諏訪市)

yörük(伊那市)

とうふ カンパーニュ 暮らしの品 mui(伊那市)

siki(信濃町)

 

◎岐阜

エムエム・ブックスみの(美濃市)

マーマーなブックスアンドソックス(美濃市)

ショップ武山(岐阜市)

QQ実験所(岐阜市)

海まみれ(岐阜市)

サロンどくみこ(郡上市)

ドマトマドbooks(郡上市)

BOOKS&FARM ちいさな庭(恵那市)

山庵音楽堂(八百津町)

 

◎静岡

HiBARI BOOK&COFFEE ひばりブックス(静岡市)

月のおうち(富士市)

ニューサマーブックス(伊東市)

Permaculture Design Lab.(オンライン)

 

◎愛知

ON READING(名古屋市)

TOUTEN BOOKSTORE(名古屋市)

メルヘンハウス(名古屋市)

たねとみつばち 土と太陽(常滑市)

kobayashi denim healing(豊橋市)

 

◎三重

奥山銘木店(津市)

 

◎滋賀

MiTTS FINE BOOK STORE(彦根市)

 

◎京都

珈琲山居(京都市)

ホホホ座 浄土寺店(京都市)

ふたば書房 御池ゼスト店(京都市)

うめのとき(京田辺市)

星の本屋(向日市)

 

◎大阪

紀伊国屋書店 梅田本店(大阪市)

FOLK old book store(大阪市)

martha(大阪市)

梅田 蔦屋書店(大阪市)

スタンダードブックストア(富田林市)

ブラウンタビー(東大阪市)

 

◎兵庫

ViVO,VA (神戸市)

midori to ao books(丹羽市)

archipelago(丹波篠山市)

あさとわ(オンライン)

 

◎鳥取

汽水空港(湯梨浜町)

 

◎岡山

スロウな本屋(岡山市)

Love sanctuary café(倉敷市)

 

◎広島

丸善 広島店(広島市)

READAN DEAT(広島市)

無有無(東広島市)

 

◎愛媛

島のおやつ工房 Lani(今治市)

 

◎徳島

まるまる呼吸丸(徳島市)

 

◎香川

OUI FOYER(高松市)

 

◎福岡

本灯社(福岡市)

ブックスキューブリック けやき通り店(福岡市)

MINOU BOOKS 久留米(久留米市)

MINOU BOOKS(うきは市)

taramu books & café(大牟田市)

 

◎佐賀

風とたね(鹿島市)

 

◎熊本

長崎書店(熊本市)

recettes(南阿蘇村)

 

◎大分

喫茶Pirica(別府市)

セメント町かやく舎(津久見市)

 

◎宮崎

Ponchice(宮崎市)

 

◎鹿児島

evaobook(鹿屋市)

こまもの屋  冲玉(霧島市)

 

◎沖縄

ジュンク堂書店 那覇店(那覇市)

 

 

(更新2025.5.15)

2025-05-08 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

  みなさんこんにちは!   声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ   いつもどのように おたのしみいただいているでしょうか?   5月の配信がスタートしました!   声のメルマガVol.103は 前回に引き続き みれいさんのひとりおしゃべり回。   生きかた、働きかたというものを 根本から見直さざるをえないような 現在の状況に不安を感じている方は とても多いことと思います。   でも、このような状況だからこそ 見えてきたことに 宝の山があるんだよ!ということを、   みれいさんが熱く伝えてくれるような 配信回です。 (声のメルマガ史上「最熱」かと!)   声のメルマガ自慢のスピード感で みなさまにお届けできますこと とてもうれしく感じています。   家で過ごす時間も増えている この時期に声のメルマガをたのしい お友だちにしていただけたらさいわいです。     *この回のトピックスはこちらです   また、 note「みれいサロン」では 声のメルマガ配信毎に みれいさんのブログがおたのしみいただけます。   コメント欄での泉ミーティングも 大変な盛りあがりです! (ありがとうございます!)   みれいサロンへもどうぞ お気軽にご参加くださいませ。    

(声のメルマガ編集部)

2025-05-06 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

6/6(金)、6/13(金)、6/20(金)開催
kaiさん×服部みれい 誰もが表現する時代!
自分が主役になって輝く、第5チャクラトーク(全3回)

発売前に増刷され、引き続き大人気のチャクラの大辞典
『kaiのチャクラケアブック』(kai=著 エムエム・ブックス=刊)。
kaiさんによる、「チャクラ」についてのオリジナルの考えかたと
そのケア方法についてまとめられたこの本は、
『マーマーマガジン フォーメン』第5号(特集 男性版チャクラケア)の発売により
今、ますます注目が集まっています。

みれい☆かるちゃ~☆すく~るでは、
kaiさんを講師にお招きし、
これまで「第2チャクラ講座」、「第3チャクラ講座」、
昨年2024年には「第4チャクラ講座」を開催してきました。

累計で3000人以上の方々にご受講いただき、
今もご受講くださったみなさまからは、
この講座で学んだチャクラケアを続けることで
ご自身に起こった変化のご報告など、たくさんのお便りをいただいています。

さらに、この春からスタートしたkaiさんの「スピりラジオ」、
「チャクラ・クラブ」もたいへんなもりあがりを見せる中!
このたび、
「第5チャクラ」の講座を開催する運びとなりました。

「表現」や「コミュニケーション」などをつかさどるこの第5チャクラ。

表現やコミュニケーションに苦手意識のある方や、
逆に過多になり、おしゃべりしすぎたり強くいいすぎたりしてしまう方など、
第5チャクラについて学ぶことで、
ご自身の特性を根本から深く理解してケアしていき、
より豊かな人生を送るきっかけにしていただけるにちがいありません。
もちろん、身近な人への理解が進むきっかけにもなるはず。

第5チャクラのくわしい解説のほか、
『kaiのチャクラケアブック』に書いていない内容についても
お話しいただく予定です。

全3回の濃密な講座、
じっくり復習していただけるよう、見逃し配信期間もたっぷりご用意しております。
ぜひ、たくさんのみなさまにご覧いただきたいです。
みなさまのご参加をこころからお待ちいたしております!

**************************************

◎みなさまへ、kaiさんより

チャクラとは、生命エネルギーが循環するポイントのこと。
目には見えないけれど、どんな人にも存在している、とてもたいせつな場所です。
主要なチャクラは7つ存在し、
それぞれのチャクラには、それぞれのテーマがあります。

今回は、「表現」や「コミュニケーション」というテーマを司る
第5チャクラに注目します!
これまでも、「ぜひやってほしい!」というご要望がいちばん多かった第5チャクラ。
喉元にあるこのチャクラは、自分の感じたことを形にしたりする行動を担っています。
文章、絵、造形、歌、踊りなど、様々な表現活動の原動力となるチャクラです。
実は、SNSの投稿も第5チャクラが担当しているんです。
また、
人と会話をしたり、人に気持ちを伝えたり、人前で話をしたりなど、
コミュニケーションもこのチャクラが担当しています。

このチャクラがうまく働かず「閉じすぎている」状態の場合、
SNSへの投稿も含む表現活動全般に苦手意識を持ちがちです。
また、
自分が感じていることを抑えたり、
人と会話をすることが苦手だったり、
人前に出ることに過度に緊張したりします。
感情を表情に現すこともしにくくなり、「大人しい人」に見られがちに。

反対に、開きすぎていると、
感情表現がオーバーになりすぎたり、話を「盛りすぎ」てしまうため、
人から信用されなくなったりします。
また「自分が目立ちたい」という気持ちが強すぎて、協調性に欠けることも。

目指したいのは、バランスのいい「中庸」の状態です。
自分の気持ちを上手に人に伝え、
人とストレスなく会話を楽しみ、
適度に自己表現を楽しむ。
そんな「中庸」の状態は、チャクラのセルフケアを行うことで得られます。

これからの時代は、「ひとり1メディア」と言われるほど、誰もが表現者となる時代。
「表現すること」についての詳しいお話はもちろん、
『kaiのチャクラケアブック』にも載せていない、
「これからの時代の表現」のお話もします。

第5チャクラを開いて、自分の人生の主人公になりましょう!

(kai)

**************************************

◎みなさまへ、みれいより

大人気のチャクラ講座! いよいよ今年は第5チャクラです。

本当に思っていることを
相手に気持ちよく伝えられたり、
あるいはこちらのいうことを信頼感をもって受けとめてもらえたら
うれしいと思いませんか?

あるいは、自分らしいやりかたで
SNS、アート、音楽などなど……
充分に表現ができたなら……。

時代的にも、いよいよ人類総第5チャクラがたいせつになっていくとき、と感じています。

もちろん個人的にも、ますます「第5チャクラが大事だな」と感じています。
というのも、人間が成熟してくると
「伝える」「表現する」ということが充分にできるようになるのだなと
つくづく感じるからです。

逆にいうと、「話す」「書く」「伝える」つまりは「表現する」
ということが充分にできないことで、
残念な結果になったり、くやしい思いをしたり、
それによってさらに卑屈な気持ちになったり、罪悪感を抱いだりということも
あるのではないかと感じます。

もちろん、下位チャクラ(第1、第2、第3チャクラ)との関わりなども
あるには違いありませんが、第5チャクラ自体、チャクラの学びをはじめる方にも、
また、深めていきたい方にも、
とてもわかりやすいチャクラなのでは? と感じます。

表現するということは、自分自身をよく理解している、
ということとも繋がると思います。
表現することで、より自分のことが逆にわかっていく、
ということもあるかもしれません。

表現が不得意だという方にも、
ますます伸びやかな表現をしていきたい方にも、
ぜひともお聴きいただき、
日々の暮らしや仕事、人間関係の中で
ぜひ活かしていただきたいと思います。

今回初公開の知恵も含まれるそうです。
kaiさんは、本当にお話がわかりやすく、ユニークで、やさしくて、
聴くだけでも、本当に癒されます。

ぜひ奮ってご参加ください。

(服部みれい)

_______________________________________________________________

kaiさん×服部みれい 誰もが表現する時代!
自分が主役になって輝く、第5チャクラトーク(全3回)

◎登壇者
kaiさん(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

◎日時

<第1回> 6月6日(金) 19時―20時30分
<第2回> 6月13日(金) 19時―20時30分
<第3回> 6月20日(金) 19時―20時30分

*見逃し配信は、各回の翌日(予定)から8月31日まで配信いたします。
配信期間をたっぷりご用意いたしました。第1回から順番にご覧いただくよう、お願いいたします

◎視聴料
12,000円(税込|全3回)

◎ お申込み期限
6月5日(木)23時59分
(コンビニ/ATM払いは4日まで)

◎ お申込み先
https://mcs-throatchakra-202506.peatix.com

◎くわしい内容

<第1回>
「今こそ表現する時代! 今、そしてこれからの表現について」
まずは、第5チャクラのテーマである「表現」について深掘りします。
表現には2種類ある!? 今と未来、2つの表現のお話

<第2回>
「第5チャクラを開いて、自分の人生の主人公になる!」
第5チャクラ閉じすぎさんの乱れの状態をわかりやすく解説しつつ、
たのしく表現するための、簡単なセルフケアをいろいろ紹介します

<第3回>
「第5チャクラ開きすぎさんも中庸に! Q&Aの時間も」
第5チャクラ開きすぎさんの特徴やケアの方法をお伝えするほか、恒例の憑依芸も!
また、みなさまからのご質問にも答えます! 第5チャクラQ&A

*内容は予告なく変更となる場合がありますこと、ご了承ください。
ただし、大きく変更することはありません

◎定員
1000名
*定員に達した時点で締め切らせていただきます

◎ 登壇者プロフィール


kai
(かい)
セラピスト、アーティスト、文筆家。東日本大震災をきっかけに覚醒体験をし、2012年より本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして活動。チャネリングをしながら行うカウンセリングと共に、クリスタルやメディカル・ハーブ、音、食によってチャクラをヒーリングするオリジナルのセッションが人気に。同時に、全国で講座や講演会を行い、2017年〜2019年にはアメリカ・サンフランシスコでも開催。また、スピリチュアル・アートの制作、詩や小説などの執筆も精力的に行い、雑誌やWEB媒体、自主製作による作品集にて発表。2019年に、大阪にて個展「言葉のアミュレット」を開催。コロナ期を機にスピリチュアル・カウンセリングを休止し、現在は自宅がある鎌倉にて、自身のショップ「kai’s shop」を不定期で運営しながら、アート表現や執筆、講座や講演活動などを行っている。2024年3月に発刊した『kaiのチャクラケアブック』(エムエム・ブックス)は、発売前に増刷決定となるほど反響を呼ぶ。同年5月、第2チャクラについての本『自分を愛する本』(服部みれいとの共著 河出書房新社)発刊。4月21日発売の『murmurmagazine for men』第5号(エムエム・ブックス=刊)では、特集の「僕たちのチャクラケア」(男性のためのチャクラケア特集)の監修・執筆を担当。この春あらたにはじめたポッドキャスト「スピりラジオ」も人気 https://k-a-i.info https://www.instagram.com/k_a_i_dodo



服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

5月 お悩み相談 第2弾!
5/31(土)エムエム・ブックスみの
こえ占い千恵子さん出張
「やみやみお悩み相談室」

大人気「やみやみお悩み相談室」が美濃にやってくる!

会場に集まったみなさまからのお悩みに
こえ占い千恵子さんと、服部みれいが答えます。

入場したら紙に質問をお書きいただき
ご自身でお読みいただきます。

(なお、すべての方のご質問にはお答えできない可能性があります。
あらかじめご了承くださいませ)

どうぞお気軽にご参加ください。

*5月28日(水)には、
こえ占い千恵子さんと服部みれいによるオンライントークが開催されます。
詳細とお申し込みについてはこちらをご覧ください

_______________________________________________________________

出張! こえ占い千恵子さん&服部みれい
やみやみお悩み相談室@エムエム・ブックスみの

◎登壇者
こえ占い千恵子さん、服部みれい

◎日時
5月31日(土)
① 13時―14時30分
② 15時30分―17時

*どちらか一方にお申し込みください

◎場所
エムエム・ブックスみの
(岐阜県美濃市俵町2118-19)

◎参加費
5,555円(税込)

◎ お申込み期限
5月27日(水)23時59分
(コンビニ/ATM払いは26日まで)

◎ お申込み先
https://mcs-yamiyami-20250531.peatix.com

◎ 登壇者プロフィール


こえ占い 千恵子(こえうらない ちえこ)
「こえ占い」とは、自分の悩みの根本を「声」のデータから分析して紐解いていくという、オリジナルの占い。自分が思う原因と本当の原因を声の調子から探し、声の滞りや声の気を拾っていくというもので、小説家の吉本ばななさんをはじめ、各界の著名人から一般の方々まで根強い人気を誇る。「自分の温度、家庭の温度を1度あげよう」がモットー。
HP http://koeurnaichieko.jp 
インスタグラム https://www.instagram.com/koe.koe5
ポッドキャスト こえ占い千恵子とパジャカツ「やみやみお悩み相談室」 https://podcastranking.jp/1731686675


服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

5月 お悩み相談 第2弾!
5/28(水)みれいトーク
こえ占い千恵子さん初登壇です

2024年、服部みれいが出合い、
あれよあれよという間に「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」に出演。
マーマーガールに大人気となったトークも記憶にあたらしい、
こえ占い千恵子さんをお招きし、
みれいとわいわいおしゃべりをします。

自分の体温が1度あがる!
家族の体温も1度あがる!

冷えとりをしているみれいと話したら
いったい何度あがるのか!?

インスタライブでアーカイブを切望された料理番組風トーク
(千恵子さんがあらまきジャケ子先生に扮し、
ハウス「バーモントカレー」をつくりながら話す)を
オンラインで配信します。

より本来の自分に戻り、
ごきげんに過ごすヒントが散りばめられた爆笑トークです。

見るだけで元気が出るはず!
ぜひ奮ってご参加ください。

*5月31日(土)には、エムエム・ブックスみの(岐阜・美濃)にて、
こえ占い千恵子さんと服部みれいによる「出張! やみやみお悩み相談室」が開催されます。
詳細とお申し込みについてはこちらをご覧ください

_______________________________________________________________

みれいトーク
ゲスト・こえ占い千恵子さん
ごきげんなBBAになるために!?
あのなつかしいカレーライスをつくりながら
自分の温度と家族の温度を1度あげる わいわいトーク

◎登壇者
ゲスト:こえ占い千恵子さん
聞き手:服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

◎日時
5月28日(水) 19時30分―21時
リアルタイム配信 + 約24時間の録画つき

◎視聴料
3,000円(税込)

◎ お申込み期限
5月28日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは27日まで)

◎ お申込み先
https://mcs-millettalk-20250528.peatix.com

◎ 登壇者プロフィール


こえ占い 千恵子(こえうらない ちえこ)
「こえ占い」とは、自分の悩みの根本を「声」のデータから分析して紐解いていくという、オリジナルの占い。自分が思う原因と本当の原因を声の調子から探し、声の滞りや声の気を拾っていくというもので、小説家の吉本ばななさんをはじめ、各界の著名人から一般の方々まで根強い人気を誇る。「自分の温度、家庭の温度を1度あげよう」がモットー。
HP http://koeurnaichieko.jp 
インスタグラム https://www.instagram.com/koe.koe5
ポッドキャスト こえ占い千恵子とパジャカツ「やみやみお悩み相談室」 https://podcastranking.jp/1731686675


服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

お待ちかねのアーカイブ配信です!
kaiさん ハレとケの10年周期のおはなし

2025年旧暦元日、
本年初の「みれいトーク」にて、
チャクラの大辞典『kaiのチャクラケアブック』
(kai=著 エムエム・ブックス=刊)著者のkaiさんをお招きし、
『kaiのチャクラケアブック』にもどこにも載っていない、
「ハレとケの10年周期説」についてのオリジナルの理論をお話しいただきました。

このトークは、500名の定員がすぐに満席になってしまうなど
たいへん多くのみなさまにご注目いただき、
アーカイブのご要望を多数いただきました。

そういうわけで、このたび、たくさんのみなさまのリクエストにお応えする形で
アーカイブを販売させていただくことになりました。

リアルタイムの配信にお申し込みできなかった方、
また、もう一度じっくり復習したい方、
はじめて知った方も、ぜひご覧ください!

以下は、リアルタイム配信告知時の、
kaiさん、服部みれいのことばです。

**************************************

◎みなさまへ、ゲスト kaiさんより

わたしたちが生きるこの世界には、ある一定の「周期(リズム)」があります。

朝がきて昼になり、陽が暮れて夜が訪れる。
春がきて夏になり、秋が訪れ冬がくる。
新月と満月も、順番に訪れます。

1日中昼が続くこともないし、秋が1年続くこともない。
新月が2回続けて訪れることもない。
(昨今の異常気象で多少季節が長引いたりすることはあるけれど)
それらの周期はほぼ正確に繰り返されます。

実は、わたしたちの「人生」にも同じような周期が存在します。

人生の中で「朝〜昼」「春〜夏」にあたる時期のことを「ハレの時間」。
そして、「夕〜夜」「秋〜冬」にあたる時期を「ケの時間」と言います。

わたしたちの人生は、ハレとケの時間が
10年周期で交互に訪れるようになっているんです。

このたび、”みれいトーク” にて、kaiのオリジナルの理論である
「ハレとケの10年周期」についてみれいさんとトークさせていただきます!
ハレの時間とケの時間、それぞれの特徴や過ごし方、
さらに、チャクラとの関係性をわかりやすくお伝えします。

「だからあの頃はそうだったのか」「あの時期はそういう流れだったのか」。
そんなふうにご自身の人生を振り返っていただく機会にもなりますし、
今、ご自分がどんな時間を生きているのか、
という気づきにもなるかと思います。

おりしも、1月29日(水)は、旧暦新年。
ご自身の「これまで」と「これから」を受け入れ、
愛するきっかけの時間となればうれしいです。

難しい話はありません!
何の知識がなくても大丈夫。どなたでもご参加いただけます。
みなさまのご参加をお待ちしていますね。

kai

*********

◎みなさまへ、みれいより

mmbs通信(オンラインショップに同封される読みもの)に
「何か書いていただきたい」と、福太郎さんが
kaiさんに原稿をご依頼したのがことのはじまりです。

上がってきた原稿を見てびっくり!
見たこともない「ハレとケの10年周期説」のお話がぎっしり書かれていました。

「えっ? 9年周期なら知っているけど⁉︎ 10年ってどういうこと!?」

さらにお話をうかがってびっくり!!
ものすごく腑に落ちて、合点がいくことばかりだったのです!!!

これは、みなさんにぜひ聞いていただき
ご自身の人生にお役立ていただきたいと思いました。
kaiさんが、カウンセリングをされていたころに
たくさんの臨床から確立した内容です。

わたし自身、もっともっと、この「10年周期説」を深めたいですし、
自分の人生をより俯瞰してみる機会にもすでになっています。
またこれからどうしていったらいいか、すごくヒントになりました。

ぜひ、宇宙タイミングの方、ご一緒できたらうれしいです!

服部みれい

_______________________________________________________________

【アーカイブ視聴】
みれいトーク ゲスト・kaiさん
kaiさんオリジナル理論を大公開!
ハレとケの10年周期のおはなし
――自分のバイオリズムを知ると、もっと自分を大切にできる

◎登壇者
kaiさん(セラピスト、アーティスト、文筆家)
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)

◎アーカイブ視聴期間
5月21日(水)昼12:00~5月31日(土)23:59 まで(約10日間)

*5月22日以降にご購入の方も視聴期限は5月31日(土)までです。
ご視聴いただける期間が短くなりますこと、ご了承ください

*期間中は何度でもご視聴いただけます

◎視聴料
3,000円(税込)

◎ お申込み期限
5月30日(金)23時59分
(コンビニ/ATM払いは29日まで)

◎ お申込み先
https://mcs-arc-millettalk-20250129.peatix.com

◎ 登壇者プロフィール


kai
(かい)
セラピスト、アーティスト、文筆家。東日本大震災をきっかけに覚醒体験をし、2012年より本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして活動。チャネリングをしながら行うカウンセリングと共に、クリスタルやメディカル・ハーブ、音、食によってチャクラをヒーリングするオリジナルのセッションが人気に。同時に、全国で講座や講演会を行い、2017年〜2019年にはアメリカ・サンフランシスコでも開催。また、スピリチュアル・アートの制作、詩や小説などの執筆も精力的に行い、雑誌やWEB媒体、自主製作による作品集にて発表。2019年に、大阪にて個展「言葉のアミュレット」を開催。コロナ期を機にスピリチュアル・カウンセリングを休止し、現在は自宅がある鎌倉にて、自身のショップ「kai’s shop」を不定期で運営しながら、アート表現や執筆、講座や講演活動などを行っている。2024年3月に発刊した『kaiのチャクラケアブック』(エムエム・ブックス)は、発売前に増刷決定となるほど反響を呼ぶ。同年5月、第2チャクラについての本『自分を愛する本』(服部みれいとの共著 河出書房新社)発刊。4月21日発売の『murmurmagazine for men』第5号(エムエム・ブックス=刊)では、特集の「僕たちのチャクラケア」(男性のためのチャクラケア特集)の監修・執筆を担当。この春あらたにはじめたポッドキャスト「スピりラジオ」も人気 https://k-a-i.info https://www.instagram.com/k_a_i_dodo



服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

 

『マーマーマガジン フォーメン』第5号にてご紹介の 嘉数富男先生セラピールーム閉店のおしらせ

  『マーマーマガジン フォーメン』第5号 第2特集の「4大セラピー」の中でご紹介している、 「海水温熱」の創始者、嘉数富男先生のセラピールーム 嘉数式海水温熱セラピー(沖縄県)が、 2025年4月末をもって、 嘉数先生の体調を理由に閉店することとなりました。 きっとたくさんの方が誌面をご覧くださり、 嘉数先生の施術を熱望されたと思います。 また、既に誌面でご紹介している連絡先に ご連絡された読者の方もいらっしゃったと思います。 誠に残念ではありますが、 今後は、全国で活躍している 嘉数先生のお弟子さんや孫弟子さんたちの 海水温熱を受けていただけますとさいわいです。   (エムエム・ブックス 服部福太郎)
2025-04-29 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

5月 お悩み相談 第1弾!
5/7(水)みれいサロンは
出張! みれでるせん&まぐまぐ質問大会

 
 
みれいが気になる話題や旬のテーマを
オンラインでわいわいおしゃべりするみれいサロン。

5月はお悩み相談会!
第1弾は、こちらのみれいサロンで
「出張! みれでるせん&まぐまぐ質問大会」
と題し、お悩み相談、ご質問を承ります。

「まぐまぐ!」にて配信中のメルマガ
「服部みれいの超ハイパー私的通信」では、
婚活についてのお悩みや、
人の目が気になる……といった相談に、みれいが回答。

岐阜・美濃の「エムエム・ブックスみの」で不定期に開催している
みれいの生のおはなし会「みれでるせん」では、
参加した方々から、そのときどきで気になっているお話をうかがい、
参加者の方々とともにトークをすすめております。
(お話をされた方とは別の参加者の方が、
ちょうど同じ問題を解決したばかり、というケースもよくあります!)

今回のオンラインでは、その両方をドッキングした形で!
みれいがみなさんとわいわいお話しさせていただく予定です。

いずれも共通点は、「誰かの話は自分の話」だということです。
潜在意識のクリーニングやケアを実践されている方々には、
先にクリーニングする機会、と捉えてもいいかもしれません。

いただいた内容にはできる限り、お答えできたらと思っています。
ご相談、ご質問のある方は、
お申し込みフォームのメッセージ欄にお書きください。
ご相談、ご質問は、
開催3日前の5月4日(月)までいただけますよう、お願いいたします。

なお、今回
「特別席」を1~3名さま募集しています。
お顔出しで、優先的にみれいと話すお席です。
お悩みがある方はもちろん、
みれいと直におしゃべりしたい! という方など、
どなたさまでもお申し込みになれます。

お悩み相談の第2弾としましては、
5月28日(水)、こえ占い千恵子さんとオンラインでのトーク
また、5月31日(土)出張やみやみお悩み相談室をエムエム・ブックスみので行います。
こちらもぜひご参加ください!

_______________________________________________________________

みれいサロン 5月お悩み相談第1弾!
出張! みれでるせん&まぐまぐ質問大会
みれいになんでもお悩み相談!
 
 
◎登壇者
服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
 
 
◎日時
5月7日(水) 19時30分―21時
リアルタイム配信 + 約24時間の録画つき
 
 
◎視聴料
一般 2,000円(税込)
声のメルマガリスナーさん 1,500円(税込)
特別席 5,000円(税込)

 
*特別席は、お顔出しで、優先的にみれいと話すお席です。
1~3名さま募集しています
 
 
◎ お申込み期限
5月7日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは6日まで)
 
 
◎ お申込み先
https://mcs-milletsalon-20250507.peatix.com
 
 
◎ 登壇者プロフィール

服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

 

4月21日発売の『マーマーマガジン フォーメン』第5号にて 文章に誤りがございました

    『マーマーマガジン フォーメン』第5号をご予約くださったみなさま、 まことにありがとうございます。   本誌「僕たちのチャクラケア」特集 P27 カツヒコ 中央(ノド)部分に縦書きで掲載の、 チャクラバランスの説明に誤りがございました。     <誤>  ◎上位チャクラ 第7…閉じすぎ 第6…開きすぎ ◎中位チャクラ 第5…閉じすぎ 第4…開きすぎ ◎下位チャクラ 第3…閉じすぎ 第2…超絶閉じすぎ 第1…開きすぎ     とありますが、 正しくは、     <正> ◎上位チャクラ 第7…閉じすぎ 第6…閉じすぎ ◎中位チャクラ 第5…開きすぎ 第4…閉じすぎ ◎下位チャクラ 第3…超絶開きすぎ 第2…開きすぎ 第1…開きすぎ     です。 こころからお詫びして訂正いたします。       (マーマーマガジン編集部)  
2025-04-20 | 編集部だより | お知らせ一覧

 

丹田・母音・響きを味わう! 自分の中の自然と外なる自然を統合する トランスワーク 中級編(全3回) 肚で歌う ー響きと和歌のワークー @エムエム・ブックスみの

    *中級編の受付は終了いたしました。 入門編6月、7月は引き続き受付中です       長年、古典芸能をはじめ、民謡、土着の唄、武術、 縄文文化、身体芸術などを広く深く探求してきた井上博斗さんから、 日常の中で取り入れられる、 肚と胎をつくる身体と声のワークを少人数で行う、 トランスワークのクラス。 2024年春、秋に開催した入門編、 その次のステップとして2025年冬に開催した初級編ともに、 参加されたみなさまからたいへんご好評をいただきまして、 このたび、初級編の次のクラスである「中級編」の開催が決定いたしました。 中級編は、歌うことから学ぶ、〈響き〉のワークが中心の全3回の講座です。 本来、初級編の次の段階ですが、今回、 エムエム・ブックスみの での入門編、初級編に限らず、 トランスワークを一度でも受けたことがある方は どなたでもご受講いただけることになりました。 ぜひ、奮ってご参加ください!     ・・・・・     中級編開催にあたり、 講師・井上博斗さんより     初級編では、日本人から忘れられてきた起居を中心に、 正座(端座)や胡座からの立ち座りや歩みをもどくことで、 「上虚下実」の身体観にとびこみました。 また、日本語の母音によるムーヴメント 「天真五相」によって、 言葉と生命宇宙の統合をからだで堪能してきました。 中級編では、そうした立ち振る舞いを復習しながら、 歌うことによる〈響き〉のワークに入ります。 呼吸・声・言葉というのが一連なりの ゆたかな〈響き〉であることを確認しながら、 和歌のかたちを借りて〈風景〉を立ち上げる、 言葉の息吹で〈風土〉を浮かび上がらせることを稽古します。 私たちのからだは、多様な〈風景〉や〈風土〉の記憶や エネルギーととけあうことのできるメディアです。 〈響き・歌〉によってやわらかい時空を旅するためにも、 そのベースとなる〈肚で歌う〉ことをひもときながら、 日々の生き方をささえてくれる 複眼的で、多次元的な耳の澄ませ方を養いましょう。 すっごく楽しくて美しい世界ですよ!     ・・・・・     中級編開催にあたり、 みなさまへ、服部みれいより     みなさまに先んじて、中級編を体験しているのですが、 本当に本当に、おすすめです。 起居、天真五相(毎朝やっています)はもちろんですが、 響きのワークのたのしいこと! どういう風景を思い浮かべるかで、響きが変わる。 自分に対して和歌を響かせていく喜び。 響きによって、場が「しん」と静まりかえる体験。 これまで体感したことのない、でも、 きっと古くからの日本にはあったであろう身体感覚を味わうたのしさに わたし自身、夢中になっています。 この中級編を通して、世界の見かたやさまざまな体感、 自分自身の意識自体が変わっていく人も多いと思います。 とてもとても繊細な、淡い体験ですが 現代社会ではなかなか味わうことの難しい精妙な領域だと感じます。 ピンと来た方は、ぜひ美濃にいらしてください。 今回、博斗さんと話し合い、エムエム・ブックスみのでの 入門編、初級編を体験していない方にも 門戸を開くことにいたしました。 入門編、初級編を受けた方にはもちろん、猛烈におすすめしたいと思います。 隠れていた自分のたいせつな部分が静かに蘇るのでは、と思います。 (服部みれい /文筆家/エムエム・ブックス代表)     _______________________________________________________________ 丹田・母音・響きを味わう! 自分の中の自然と外なる自然を統合する トランスワーク 中級編 肚で歌う ー響きと和歌のワークー @エムエム・ブックスみの       ◎講師 井上博斗(トランス・ナビゲーター)     ◎場所 エムエム・ブックスみの (岐阜県美濃市俵町2118−19)     ◎日時 第1回 5月11日(日)13時30分ー15時30分 第2回 6月15日(日)13時30分ー15時30分 第3回 7月6日(日)13時30分ー15時30分 全3回の講座です。 3回通しで受講できる方のお申込みをお待ちしております     ◎定員 10名 *トランスワークを一度でも受けたことのある方を募集いたします。 まだ受けたことがなく、ご興味のある方は、 ぜひ、5月10日(土)の入門編と一緒にお申し込みください。 入門編のご案内はこちらから     ◎参加費 18,700円(税込|全3回) *エムエム・ブックスみの で入門編を受けたことのある方は17,600円(税込|全3回) *エムエム・ブックスみの で初級編を受けたことのある方は16,500円(税込|全3回) ※お支払いは事前のお振込みのみとさせていただきます。 また、大変おそれいりますが、お支払いいただいたあとのキャンセルは受け付けておりません。 受講者さまの都合で欠席される日がありましても、ご返金はいたしかねます。 お振込み先、お振込み期限などの詳細は、 お申込みいただいた方にご連絡させていただきます     ◎持ちもの 動きやすい服装・水筒・汗をかいたときのための着替え     ◎応募方法 件名を「トランスワーク中級編申し込み」として 1~6をご記載のうえ、メールにてお申込みください。 1、エムエム・ブックスみの での入門編または初級編受講の有無 2、お名前(姓名) 3、住所 4、電話番号 5、生年月日 6、お申込みの動機や、メッセージなど 宛先 みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局 mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com 担当:しだなつこ *定員になり次第締め切らせていただきます *3日以内にご返信させていただきます。 こちらからのご返信をもちまして、受付完了とさせていただきます。 4日経ちましても返信が届かない場合は、 大変お手数をおかけいたしますが、再度メールをいただくか、 050-3695-3088までお電話をくださいませ。     ◎講師プロフィール 井上博斗 いのうえ・ひろと 1983年香川県生まれ、トランス・ナビゲーター。幼少より芸と暮らしに関心をもち、日本各地の神事芸能と現代の舞台芸術に足を運ぶ。2006年に音楽家、桃山晴衣(ももやまはるえ)・土取利行(つちとりとしゆき)に出逢い、2010年に両氏が拠点とする郡上八幡の立光学舎(りゅうこうがくしゃ)にスタッフとして住み込み移住。俚謡の伝承と実践をライフワークとしながら、世界の民族音楽と土取利行が競演する「郡上八幡音楽祭」を2013年から5回にわたって主催。2019年に独立し、声・うた・からだの探究と拡張を促す「トランスワーク」を開発、各地でWSを展開。また、「町家オイデナーレin 郡上八幡」や「郡上藩江戸蔵屋敷」、「源流遊行」(長良川カンパニー)など、土地と人の関係をとらえなおす企画やライティング、メディア編集も行う     みなさまのご参加をお待ちしています!
2025-04-12 | お店だより | お知らせ一覧

 

みれいトーク ゲスト・kaiさん マーマーマガジン フォーメン 第5号 「僕たちのチャクラケア」について

      いよいよ、4月21日に発売する『マーマーマガジン フォーメン』第5号。 特集は、大人気のチャクラケアについてです。 『kaiのチャクラケアブック』(kai=著 エムエム・ブックス=刊)の発売から約1年。 この本は、今もなお、大きな反響が続いている あたらしい「辞書」ですが、 発売直後から、「男性版のチャクラの話を聞きたい!」という声がたくさんありました。 その男性版のチャクラについての一部を 今回の「フォーメン」で特集しているのですが、 この「みれいトーク」では、 特集の監修者であるkaiさんをお迎えし、 『kaiのチャクラケアブック』に掲載していないチャクラケアのお話、 男性とチャクラケアのこと、 現代によくいる男性のチャクラの特徴などなど 男性はもちろん、女性の方々にも知っていただきたい 男性版のチャクラケアについてお話しいたします。 聞き手は、服部みれいです。 ぜひ奮ってご参加ください! _______________________________________________________________ みれいトーク ゲスト・kaiさん 緊急配信決定! マーマーマガジン フォーメン 第5号発売記念トーク 僕たちのチャクラケア(男性版チャクラケア)について       ◎登壇者 ゲスト:kaiさん(セラピスト、アーティスト、文筆家) 聞き手:服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)     ◎日時 4月21日(月) 19時30分―21時 リアルタイム配信 + 約24時間の録画つき     ◎視聴料 2,000円(税込)     ◎ お申込み期限 4月21日(月)19時 (コンビニ/ATM払いは20日まで)   ※ただし、定員500名に達した時点で、期限前でも締め切らせていただきます     ◎ お申込み先 https://mcs-millettalk-20250421.peatix.com     ◎ 登壇者プロフィール kai(かい) セラピスト、アーティスト、文筆家。東日本大震災をきっかけに覚醒体験をし、2012年より本格的にスピリチュアル・カウンセラーとして活動。チャネリングをしながら行うカウンセリングと共に、クリスタルやメディカル・ハーブ、音、食によってチャクラをヒーリングするオリジナルのセッションが人気に。同時に、全国で講座や講演会を行い、2017年〜2019年にはアメリカ・サンフランシスコでも開催。また、スピリチュアル・アートの制作、詩や小説などの執筆も精力的に行い、雑誌やWEB媒体、自主製作による作品集にて発表。2019年に、大阪にて個展「言葉のアミュレット」を開催。コロナ期を機にスピリチュアル・カウンセリングを休止し、現在は自宅がある鎌倉にて、自身のショップ「kai’s shop」を不定期で運営しながら、アート表現や執筆、講座や講演活動などを行っている。2024年3月に発刊した『kaiのチャクラケアブック』(エムエム・ブックス)は、発売前に増刷決定となるほど反響を呼ぶ。同年5月、第2チャクラについての本『自分を愛する本』(服部みれいとの共著 河出書房新社)発刊。2025年4月発売の『murmurmagazine for men』第5号では、特集「僕たちのチャクラケア」の監修・執筆を担当。この春あらたにはじめたポッドキャスト「スピりラジオ」も人気。 https://k-a-i.info https://www.instagram.com/k_a_i_dodo 服部みれい(はっとり・みれい) 文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori     ________________________________________________________________ 企画・運営 みれい☆かるちゃ~☆すく~る   お問い合わせ みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局 担当:しだなつこ MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com TEL:050-3695-3088 みれい☆かるちゃ~☆すく~る https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner みれかる インスタグラム https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

4/25(金) 名古屋・メルヘンハウス 5/5(月・祝) 名古屋・BOOKBOOKイベントにて みれいのトークショー開催です!

4月、5月は、名古屋にて、 服部みれいのトークショーが開催されます! 4月25日のトークは、福太郎も登壇します。 5月5日のトークには、急きょ、kaiさんがゲスト出演! お近くの方、ぜひお越しください! _______________________________________________________________ マーマーマガジン フォーメン 5号 発売記念トーク! 思いっきり整えまくり! チャクラから自分のからだ、こころまで! 自分をたいせつにするセルフケアのお話 ◎登壇者 服部みれい 服部福太郎 ◎日時 4月25日(金) 19時―20時30分 ◎場所 メルヘンハウス(愛知県名古屋市千種区山門町1-11) ◎参加費 2,000円(税込) ◎ 定員 15名(先着順) ◎ お申込み先 https://meruhenhouse.com *3/28より受付開始予定です 4/21発売の『マーマーマガジン フォーメン』第5号の 発売を記念したトークです! 新刊のお話や、特集のチャクラのことやセルフケアなどについて お話しさせていただく予定です。 トーク終了後にサイン会も行います! _______________________________________________________________ 服部みれいトークショー なぜ今自分をケアすることがたいせつなの? セルフケアをして自分軸で生きる知恵の話 『kaiのチャクラケアブック』著者kaiさんと チャクラケアの話もいたします! ◎登壇者 服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家) ◎日時 5月5日(月・祝) 13時30分―14時30分 ◎場所 観音寺K庵(愛知県名古屋市北区生駒町2丁目47−2) ◎参加費 2,200円(税込) ◎ お申込み期限 5月4日(日)23時59分 (コンビニ/ATM払いは3日まで) ◎ 定員 50名(先着順) ◎ お申込み先 https://talkatbookbook-20250505.peatix.com この世界の大転換期に、今、感じていること、 またこんな時代だからこそ実践したい 「自分をたいせつにする方法」についてお話しします。 居心地のいい自分自身でい続けるためのヒントを ぜひ受けとってください! *緊急で!  『自分を愛する本』の共著者、 『kaiのチャクラケアブック』の著者でもあるkaiさんも ゲスト出演してくださることとなりました! 本とまちあるきのイベント「BOOKBOOK」でのトークショーです。 エムエム・ブックスも本やグッズの販売で出店いたします。 イベントもぜひあわせておたのしみください!  
2025-03-24 | お店だより | お知らせ一覧

 

みれいサロン 佐々琢哉さん、moetさんをお呼びして
「アクティベイト部(仮)」計画!

 

月1回、服部みれいが旬の話題を
みなさんとオンラインでお話しするみれいサロン。

今回は、『ささたくや サラダの本』(エムエム・ブックス=刊)
著者の佐々琢哉さんと、
この本の愛読者moetさんをまじえて、
あたらしい部活(!?)について、わいわいおしゃべりします。

以下、服部みれいからのご案内です。

*****

みなさん、こんにちは!

今回、タイトルを読んだだけだと
ちょっとわかりづらいかもしれません。
ぜひみなさん、少しだけお時間をください。

『ささたくや サラダの本』(以下、『サラダの本』)の著者、佐々琢哉さん。
そして、この本のレシピをすべて試したというmoetさん。
昨年、このおふたりとざっくばらんにお話しする機会を得たのですが、
「この話、ものすごく重要なことを含んでいる……
何かこのお話を公開で、みなさんと一緒に考えながら、
さらにお話をさせていただき、大人の部活につなげたい。
何か行動に移したい」……と考えるようになりました。
(現段階では何も決まっていません!)

moetさんは、もともと発達凹凸の個性があり、
専門の医師からADHDの診断を受けています。
さらに、ご自身でも有用な情報を積極的に入手し、
さまざまな探究を続けておられます。
その中で、moetさんは、
この『サラダの本』のレシピ(つまりはローフード)を食べているとき、
発達凹凸の個性からくる
負の面が出づらくなっていることに気づいたのだそう(!)。

そこから発展して、
何か、暮らし、農、服、医療など、
よりホリスティックでオーガニックで、
ワクワクと、活性化して生きる、
そういう道をより自分たちで探っていけないか、
それを、何かゆるい、大人の部活動みたいな感じで
立ち上げられないかなと考え続けています。

みれい☆かるちゃ~☆すく~る(みれかる)で行っている
トークや講座を実践する場
(直近では、ケルマデックさんの下照姫の役割を果たしていく場、
皇の時代の理論を実践する場など)としての機能も
ぜひもたせたいなと思っています。

もちろん、もともとマーマーマガジンで発信している
ホリスティック医療の観点からのセルフケアをご一緒する場、
としても考えています。
さらには「マーマーな農家サイト」とも連動していける場としても……。

マーマーな部活……
何か、こう、「活性化(アクティベイトする)」
ということを主軸にした場がつくれないかと。

まったく何も決まっていない状態で、
まずは、佐々琢哉さん、moetさんとお話ししながら、
また、ときに、観てくださっているみなさんのご意見もうかがいつつ、
みなさんとゆるくつながりながら、
わいわいたのしむ、
そんな大人の部活をスタートできないかなと思っています。

ピンときた方、ぜひ、ご参加いただけたらうれしいです!

(服部みれい)

*****

*こんな方に!

◎暮らし、食、農、服、芸術、ホリスティック医療など、マーマーな世界観に興味のある方
◎『ささたくや サラダの本』のファンの方
◎発酵や、ローフードなど、自身を活性化する食べものや食べかたに興味のある方
◎もっと生き生きと暮らしたいと思っている方、輝きたい方
◎ものすごく生き生きと暮らしている方
◎何かをスタートしたい方
◎発信をはじめたい方、発信をはじめたいが何からはじめていいかわからない方
◎オージャス(生命エネルギー)を高めていきたい方
◎発達凹凸、発達障がいについて理解を深めていきたい方
◎HSPなどの個性について理解を深めていきたい方
◎ますますごきげんで暮らしていきたい方
◎「地球人になる!」その祈りをより実践していきたい方
◎何かよくわからないけど、ピンときた方

みなさまのご参加をお待ちしています!

_______________________________________________________________

ますます自分を活性化させたい人、全員集合!
暮らし、食、農、服、芸術、
そしてホリスティック医療 あらゆる面から活性化を促す、
発酵! 発光! アクティベイト部(仮)発足!? について
『サラダの本』の佐々琢哉さん、
『サラダの本』ラバーのmoetさんとざっくばらんに話すサロン

 

◎登壇者

服部みれい(マーマーマガジン編集長、文筆家)
佐々琢哉さん、moetさんをまじえて

◎日時
4月9日(水) 19時30分―21時
リアルタイム配信 + 約24時間の録画つき

◎視聴料
1,000円(税込)

◎ お申込み期限
4月9日(水)19時
(コンビニ/ATM払いは8日まで)

◎ お申込み先
https://mcs-millettalk-20250409.peatix.com

◎ 登壇者プロフィール


服部みれい(はっとり・みれい)
文筆家、マーマーマガジン編集長、詩人。近著に、『自分をたいせつにする本』(ちくまプリマー新書)、『わたしにうれしいことが起こる。』(植原紘治さんとの共著 徳間書店)、『自分を愛する本』(kaiさんとの共著 河出書房新社)。最新刊に『わたしの中にも朝焼けはある』(早坂香須子さんとの共著 河出書房新社)。「マーマーマガジン」は、現在、詩とインタビュー誌「まぁまぁマガジン」に。『kaiのチャクラケアブック』など、編集にも熱く携わっている。ラジオ風味の音声メールマガジン「声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ」を毎週配信。まぐまぐ「超ハイパー私的通信」を連載中(月3回配信)。4月には、企画・編集を行った『murmurmagazine for men』第5号(男性のためのチャクラ特集)が発売に。https://www.instagram.com/millethattori


佐々琢哉
(ささ・たくや)
1979年、東京都出身。世界60か国以上の旅の生活から、料理、音楽、靴づくりなど、さまざまなことを学ぶ。2013年より、高知県四万十川のほとりのだんだん畑の上に建つ古民家に移住し、より土地に根ざした自給自足を志す暮らしをはじめる。移動式ローフードレストラン「TABI食堂」が全国各地で話題に。TABIは、中米を1年間旅した馬の名前から。2020年よりパステル画を描きはじめる。日本各地で絵の展示、お話会、音楽演奏などを開催。2021年6月には、エムエム・ブックスみの にて、佐々琢哉展「四万十の暮らし、その絵画と道具から」(オンライン展)を開催。著書に『ささたくや サラダの本』(エムエム・ブックス=刊)、2023年には、それまでの旅を綴った『TABIのお話会』、四万十の日々の暮らしの風景画の作品集『暮らしの影』を自費出版(TABI BOOKS=刊)。現在、「山と道」オンラインジャーナルに寄稿中。 HP TABI便り インスタグラム @oumanotabisan


moet(もえ)
幼少期から食べることに興味がなく、無理やり食べているうちに、思春期にはそれが強迫的過食へと変化。さらに19歳からとある理由で肉が食べられなくなり、菜食生活を余儀なくされる。以来、食と健康、精神のありかたについてさらに葛藤を抱えるようになる。そんな中、2年前に『ささたくや サラダの本』と出合い、その長年の悩みがブレイクスルーしたことに衝撃を受け、個人的な探究がはじまる。長年、疑っていたADHD的な症状への効果も感じ、発達障がいの検査を受けたところ、臨床的にもADHDと診断される。その結果を踏まえ、AIや英語の情報収集も用いたより具体的な探究へ移行し、そこからさらに食物や自然のもつエネルギーの世界にまで気づきが深まる。現在も、『サラダの本』が入口となり、ことばを超えた奥深い神秘への気づきが日々更新され続けている。

________________________________________________________________

企画・運営
みれい☆かるちゃ~☆すく~る

 

お問い合わせ
みれい☆かるちゃ~☆すく~る事務局
担当:しだなつこ
MAIL: mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com
TEL:050-3695-3088

みれい☆かるちゃ~☆すく~る
https://mmbooks-mcs.peatix.com/view?type=owner

みれかる インスタグラム
https://www.instagram.com/mmbooks.mcs

 

1 2 3 4 5 6 7 8 27