みれいセレクトオープン!
『天然生活』復刊記念3号|12月号(10月19日発売)の
「ぽかぽか 冷えとり生活」特集にて、
服部みれいの愛用品を紹介させていただきました。
mmbsではその商品をお選びしやすいようにまとめた
みれいセレクトをオープンいたしました!
各商品、服部みれいのおすすめコメントつきです!
ぜひご覧くださいませ。
(エムエム・ブックス編集部)
天然生活冷えとり特集
みなさん、こんにちは!
『天然生活』復刊記念3号|12月号(10月19日発売)の
「ぽかぽか 冷えとり生活」特集にて、
「私を支える、基本の冷えとり」と題して、
服部みれいが8ページ取り上げていただきました。
この冷えとり特集は、
1進藤幸恵さんに聞く 冷えとりのメカニズム
2服部みれい 私を支える、基本の冷えとり
3からだの声に耳を澄ます 早川ユミさんの冷えとり毎日
4簡単につくれる工夫がいっぱい 手編みの冷えとり小物
と、大特集となっています!
10月末に発売となる
『冷えとりスタイルブック』(エムエム・ブックス=刊)に
掲載しきれなかった内容も載っており、
(服部みれいの冷えとりスタイルも数体掲載あり)
ぜひ、『冷えとりスタイルブック』とともに
お読みいただけたらうれしいです!
インタビュー記事も、特集の構成もすべてすばらしい内容です。
このほか、この号の『天然生活』では、
整理整頓特集、
細川亜衣さんの秋冬野菜を閉じ込める料理
(細川さんの料理ページを見ると
料理をしたくてたまらなくなります!)
など
魅力的なコンテンツがいっぱい!
復刊してパワーアップした
天然生活の
冷えとり特集、
ぜひぜひチェックしてみてください。
(服部みれい)
『わたしと霊性』たちまち増刷
みなさん、こんにちは!
こちらでのお知らせが
たいへんたいへん
遅くなってしまったのですが、
1年にわたって全編書き下ろししました
『わたしと霊性』(平凡社)が
先月9月中旬に、ぶじ、
発売となりました!
おかげさまで、1週間以内に増刷も決定し!
発売される前までは、
タイトルに「霊」って入ってるし、
今までの本と少しタイプが違うし、
予想できない感じだったのですが、
発売してみたら、多くの方が、超個人的な
霊性話に耳を傾けてくださり、
ほんとうにほんとうに、
ホッと胸をなでおろしております。
ものすごく簡略化していえば、
「この世界には、目に見えない世界って厳然としてあって、
目に見える世界と同様、その豊かさをわたしたちは
受け取ることができる」
「わたしたちひとりひとりに、すばらしい霊性が備わっていて、
いや、霊性とはわたしたちそのものであり、
どんな人でも、目に見えない世界や、ハイヤーセルフと
つながることができる」
といったような内容になっているかなあと思います。
霊的な世界と親しく過ごしている方々には
「あーあー、知ってるワ」って感じかもしれないですし、
そうでもないかたには、
ずいぶん「スピッてるな」と感じられる箇所もあるかもしれませんが、
いずれにしても、どのような場合も、
なんだか想像していたよりも
受け入れていただいていてありがたく感じています。
なんかね……もちろん、世界には有象無象いろいろなものがあって、
十羽一絡げにはできないことは重々承知なんですけれど
霊的なことって、
「オカルトー(うげー)」
「トンデモー(ひょえー)」
「奇跡(シューキョー‼︎⁇)」
とかって、こう、割合安易にジャッジしてしまう態度が
もったいないというか、残念だなとずっと思っていました。
もちろん、とてもとても繊細かつ重要な部分だから
たいせつに扱う、(雑に表にあらわさない)という態度について
尊敬もしています。
ただ、わっちら(わたしたち)
充分に、目に見えない世界と同居しているし、
そこの豊かさを受け取って生きていないですか、と
感じていて。
もう少しだけいわせてもらえば、
「そういった」内容って、
小説や映画で描かれてきたものかもしれないけれど、
なんか、もう、次元が交錯してるやん!
というか、
このリアルな現実って思ってるこの幻(うふふ)が
やばやばやん!
ということも含めていいたかったのかもしれません。
事実は小説より奇なり。
これをより地でいく世界が出現しつつある……(ぽーーーおおーーーー!|突然法螺貝吹きたくなりました)。
いずれにしても
こういったことを「いう」ことができたのは、
もともと誰もが霊的な存在であるということとも
関係があるかもしれないですし、
同時に、時代が、そのような感覚に
とてもひらかれた状態になってきているということも
いえるかな……と。
『わたしと霊性』は、1年前、2年前では早すぎた。
今年の9月だったからよかったかな、という気もしています。
もちろん、これ以上遅くても
いけなかった気もしていますが……。
宇宙タイミングでしたね!
宇宙タイミングといえば!
プリミ恥部さんですが、
この本を書いているあいだずっと、
プリミさんと本をつくらせていただいてもいたため、
とても影響も受けた本となっています。
そう、後半は、愛について
主にお話させていただいたかなという感じです。
いや、大きくいえば本全体、
愛について書いた本なのかもしれません。
こういった、ある意味では特殊な、
本かもしれないです。
(宗教とも、ある特定の思想信条とも関係なく、
また、自分自身が霊能者でもなく、霊性の研究者でもなく
一介の編集者、文筆家、一市民として
この分野とこの分野の体験について書かせていたいだという意味で)
また、ほんとうに、この本を出すことは、わたし自身
勇気のいることでしたが、
書いて、出すことができて、よかったです。
この本を書かなければ、
次へいけなかったなとも、
つくづく思うのです。
たくさんの方々が
書いてくださっているのですが、
家族、友人・知人たちの
感想をご紹介いたしますね。
服部福太郎インスタグラム
(タイトルつけるなら|編集者的行為、お許しください)
彼女の特殊能力は好奇心とお節介
松田純子さん インスタグラム
(引き続き、、タイトルつけるなら|編集者的行為、お許しください)
光の世界。この世界の光。
星の坊主さま
『わたしと霊性』についての、坊主私見
とてもとても光栄です。
ぜひたくさんの方々に
お手にとってお読みいただけたら
うれしいです。
写真=川島小鳥さん
装丁=佐々木暁さん
たいへんな、表紙です。
装丁家という存在がもっとも霊的かも。
この内容を完全に、物質化するって……本当にすごいです。
この世界が、マーヤ(幻)であるということを
こんなにもあらわすことができるとは。
錬金術、ですね。まさに。
この表紙があがってきたとき
イナバウワーみたいにのけぞり震えました。
こういうのを天賦の才能というのかなと思います。
平凡社の代表のかたが、
クリスチャン・ボルタンスキーを彷彿とさせる表紙、と
大絶賛されたそうです。
(服部みれい)
声のメルマガ♯83配信ッ
声のメルマガ♯82配信ッ
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
いつもどのようにおたのしみいただいているでしょうか?
10月第1回目の配信(vol.82)のお知らせです。
今回は久々の顔合わせとなりました、
みれいさん、福太郎さん、ちょも山さんの
3人トークの回。
くつろいだトークの中に
幅広いテーマと具体的なヒントが満載の
配信回となっています。
そして!
今回の配信では、11月に開催となる
「声のメルマガオフ会」の情報がいよいよ解禁に。
こちらもどうぞご期待ください!
(リスナーの方へ向けたイベントとなるため、
声のメルマガ内でお知らせさせていただいています)
トピックスはnoteでご覧いただけます。
みれいさんのブログに加えて
泉ミーティングがおたのしみいただける
noteみれいサロンも
ぜひお気軽にのぞいてみてくださいね!
(声のメルマガスタッフ)
えみおわすの服 秋冬展
*2019.10.11 追加更新
大型台風が接近中の明日10月12日(土)は、
エムエム・ブックス みの を臨時休業とさせていただきます。
現在開催中の「えみおわすの服 秋冬展」は、
14日(月)まで、会期を延長して開催いたします。
大人気!
えみおわすが美濃にやってきます!
「えみおわすの服 秋冬展」のお知らせです。
この秋冬展では、ウールやヤク素材の羽織コート
ラップジャケット、シルクコットンのシャツ、
厚手のパンツ、コットンウールのスカートなど、
秋冬を大切にすごすためのあたたかな服たち、
インドヒマラヤの村で手編みしたジャケットや
チョッキ、靴下、レッグウォーマーが並びます。
毎回この機会が訪れるたびに
あたらしい出合いと発見があります。
おもいおもいにみなさまが試着され、
どんどんうつくしくなっていくお姿に感動します。
衣を身にまとうのがなんとも至福な季節の到来!
みなさまのお越しをスタッフ一同こころよりお待ちしております。
※追記
DMにも書けなかったぐらい、きゅうきょうれしいことが決定!
長野県木曽の升尾珈琲さんが期間中の10月4、5、6日に珈琲豆の販売をしてくれることになりました!
自分にぴったりの服と美味しい珈琲豆とぜひ出合いにお越しください。
(エムエム・ブックス みの 服部福太郎)
期間:2019年10月4日(金)−14日(月)
期間中の店休日 10月8日(火)
場所:エムエム・ブックス みの
時間:12:00−17:00
tel 0575−46−8168
mail shop@mmbooks.jp
声のメルマガ♯80配信ッ
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてッ」
いつもどのようにおたのしみいただいているでしょうか?
おまちかねの配信(Vol.80)のお知らせです!
ゲストは前回に引き続き
プリミ恥部さんこと
白井剛史さん。
「宇宙料金」について
理解が深まるお話もたっぷりお届けいたします。
(murmur magazine for men 第4号に掲載の
プリミさんによる「宇宙料金と愛のお金のはなし」も
ぜひあわせてお読みくださいね!)
発売が9月12日とせまっております
『プリミ恥部 あいのことば』(白井剛史=著 エムエム・ブックス=刊)
の貴重な制作秘話も。
どうぞおたのしみください!
トピックスはnoteでご覧いただけます。
みれいサロンのコメント欄にあふれる
LOVEでいっぱいのバイブレーションも
ぜひお気軽にのぞいてみてくださいね。
(声のメルマガスタッフ)
声のメルマガ♯79配信ッ
みなさまこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
9月第1回目の配信(vol.79)のお知らせです。
声のメルマガ♯78配信ッ
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
いつもどのようにおたのしみいただいているでしょうか?
8月最後の配信(vol.78)のお知らせです。
ゲストに
『秋山佳胤のいいかげん人生術』(エムエム・ブックス=刊)
でおなじみの秋山佳胤先生、
エムエム・ブックスでの
神聖幾何学立体図形ワークショップも大盛況でした
井上靖子さん、
そして、
先日秋山先生とご結魂を発表されました
桃子さんの3人をお迎えして、
今回もまた濃密な配信回をお届けいたします!
トピックスはnoteでご覧いただけます。
noteではみれいサロン(みれいさんのブログもあり!)
スタッフによるブログも配信毎に更新していますので、
ぜひお気軽にのぞいてみてくださいね。
(声のメルマガスタッフ)
祝・復刊!天然生活webで
みなさん、こんにちは!
『天然生活』が扶桑社より
復刊されました。
こころからおめでとうございます!!
(ますますパワフルになった
天然生活、
なんと発売前増刷されたとか!!
すばらしいですね!)
わたしも、
ウェブの記事で
参加させていただいております。
天然生活web
https://tennenseikatsu.jp
自分らしく暮らす心の習慣10ケ条(前半)
https://tennenseikatsu.jp/_ct/17292316
2017年に記事にしていただいたものの再録ですが、
改定させていただきアップしています!
あらためて読むと
今の自分にぴったりの知恵が……。
ぜひチェックしてみてくださいね。
わたしはまだ本誌を拝見できていないのですが
読むのがたのしみです。
天然生活から出ていました
『みの日記』も、おかげさまで11月に扶桑社から
重版とあいなりました。
ぜひこちらもご注目いただけますとさいわいです。
(服部みれい)
ちくま文庫より新刊です!
みなさん、こんにちは!
2014年に発刊しました
『わたしの中の自然に目覚めて生きるのです』(服部みれい=著 筑摩書房=刊)が、
ちくま文庫から、増補版として
8月10日に発刊されました!
すでにおてにとってご覧いただいているかたも
いらっしゃるかと思いますが、
全体を改訂しつつ、
いくつか増補した箇所があります。
・とても深刻な問題が発生したとき
・女性について
・携帯電話、SNSについて
・あたらしい世代を育てるときに
・結婚・独身について
・人間関係で悩んだら
・こうだと決めることが魔法
あらためて
こう書き出してみると
あたらしい項目がたくさんありますね!
章は、
こころという自然
からだという自然
うつくしさという自然
友だちや恋人という自然
暮らしのなかの自然
自然のなかの自然
です。
頭から順番に読んでいただいてもいいですし、
ぱらぱらとめくっていただいて、
気になったところから、読んでいただいても!
相馬章宏さんが描いてくださった
表紙も、すごく気に入っています!
たくさんのみなさんに
たのしんでいただけましたらうれしいです。
(服部みれい)
声のメルマガ♯77配信ッ
きびしい暑さが続いておりますが
みなさまいかがおすごしでしょうか?
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
8月第2回配信(vol.77)のお知らせです!
ミュージシャンでモデルのOSHIDAAYAさんをゲストに
今回も日々のヒント満載の内容となっております。
(盛りだくさんのトピックスはnoteでご覧ください)
note「みれいサロン」へのメッセージ
お便り、メールをいつもありがとうございます!
今回の配信ではリスナーさんからの
すばらしいご報告も紹介させていただいております。
どうぞおたのしみにお聴きくださいね。
配信でもお知らせしております楽園のようなイベント、
9月15日(日) Irish music party LIVE @ 星月夜の詳細はこちらです。
服部みれいはポエトリーリーディングで参加いたします!
(声のメルマガスタッフ)
声のメルマガ♯76配信ッ

みなさまこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
おまちかねとなります
8月第1回配信(vol.76)のお知らせです。
今回の聴きどころはなんといっても、
ミラクルてんこもりのみれいさんの宇宙タイミング体験!
ぜひ配信でおたのしみくださいね。
トピックスはnoteの声のメルマガサイトでご覧いただけます。
服部みれいはこれから
出版、イベントの予定が目白押し!
エムエム・ブックスのイベント情報でも
お知らせをさせていただいていますが、
声のメルマガのイベントについては
配信の中でお知らせしてまいります。
どうぞご期待ください!
note「みれいサロン」への
たくさんのご参加もありがとうございます。
「みれいサロン」ではまもなく
みれいさんのブログもはじまる予定です。
(ワクワク!)
ぜひ、お気軽にのぞきにいらしてくださいね。
(声のメルマガスタッフ)
0731|今年も穂高養生園で

※定員に達したため、キャンセル待ちでの受付となります。
みなさん、こんにちは!
今年も長野・安曇野の穂高養生園で
ワークショップをさせていただきます。
9月6日~9日です。
ゲストは、星の坊主さまこと
こじょうゆうやさんと、ちこうゆみこさん。
テーマは、あたらしい働きかた、あたらしい暮らしかたについて
みなさんと一緒に考えるというものです。
みなさんおひとりおひとりの
「自分との打ち合わせ」を
穂高養生園でしていただく、そのサポート役を
させていただけたらと思っていますヨ!
これからの働きかたのこと、暮らしかたのこと、
じっくり考えたいというかた、
宇宙タイミングのかた、ぜひお待ちしています!
詳細はこちらからどうぞ
(服部みれい)
0801|東野翠れんポストカード発売!

みなさま、こんにちは!
昨年からはじまりました
東野翠れんさんの
展示「pendant1957−2018」。
そのポストカードセットが
エムエム・ブックスから発売の運びとなりました!
pendant(パンダン)とは、
フランス語で「〜の間」を意味することば。
写真における「光」を意識して
撮影を続けていた東野翠れんさんが、
自身の出産を経て
約6年間に撮影した写真とともに
約60年前にイスラエル人の祖父によって撮られていた写真と出合い、
あらためて実感した「時間の連なり」への想いが
本展示には込められています。
展示のなかから選りすぐりの写真を
6枚ずつ2セットのポストカードセットにして
お届けいたします。
『まぁまぁマガジン』22号
東野翠れん特集でご紹介した写真も
含まれています。
「過去の痛み、歴史の重み、個人の傷跡ではない写真。
ではなにを撮っているのかということを考えると、それは〈ちょっと先の未来におく写真〉
−−平和な世界がどんなところなのか、自分が忘れないためにも、
いま目の前に見える一瞬の静けさ、光、その平安な時間を、
今日、生きているということを祝福する写真を撮っているのだなと思う」東野翠れん
東野翠れん pendant1957−2018 ポストカードセット
東野翠れん=著 エムエム・ブックス=刊

ポストカードセット ばら 6枚セット 1,000円(税別)
ポストカードセット ひかり 6枚セット 1,000円(税別)
取り扱い
pendant1957−2018展示会場(8月2日〜19日=福岡TAGSTÅ)、
エムエム・ブックスみの、webshop mmbs
東野翠れん【ひがしの・すいれん】
1983年東京生まれ。15歳の頃より本格的に写真を撮りはじめる。モデルとしての仕事と並行して、雑誌への寄稿、ミュージシャンのCDジャケット写真の撮影など幅広い分野で活動。著書に『Lumiere』(2005年・扶桑社)、『イスラエルに揺れる』(2011年・リトルモア)、共著に『縷縷日記』(2006年・リトルモア)、『風花空心』(2006年・リトルモア)、『じぶんの学びの見つけ方』(2014年・フィルムアート社)などがある。2017年に東京・神田にあるテラススクエアにて写真展「夢路」を開催。「pendant1957−2018」展示は、東京・VACANTを皮切りに、森岡書店、minä perhonen 京都店、金沢店、代々木上原à côté(アコテ)にて開催。同写真集からの写真で、「第58回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展」で行われている『Beyond The Veil Exhibition』にも参加した。秋には、岐阜・みの、エムエム・ブックスでも展示予定
8月2日(金)からは
福岡で展示もスタートします!
お近くのかた、ぜひ足をお運びください!
ポストカードももちろん並びます。
なお、このポストカードは、
エムエム・ブックスみの、
でも販売いたします!
Suilen Higashino Photo Exhibition『Pendant 1957-2018』 at TAGSTÅ GALLERY
会期:2019年8月2日(金)〜8月19日(月) open 7:00 – 20:00
会場:TAGSTÅ GALLERY 福岡県福岡市中央区春吉1-7-11 スペースキューブ1F
電話番号:092-724-7721
8月3日(土)18:00からはささやかなレセプションパーティーもあるそうです!



ポストカードを書く、写真家・東野翠れんさん。
(服部みれい)
声のメルマガ♯75配信ッ

みなさま、こんにちは!
声のメルマガ、いつもどんなふうに
おたのしみいただいているでしょうか?
早いもので、7月第最後の配信となりました。
今回はみれいのひとりおしゃべりの回です!
トピックスはnoteの声のメルマガサイトでご覧いただけます。
編集部員による聴きどころブログも毎回更新していますので
ぜひのぞいてみてくださいね。
大反響をいただいている配信が続いております。
(ありがとうございます!)
メールやお便りに加え、
すでにもりあがりをみせているnoteの「みれいサロン」でも
ご感想やご意見をおまちしておりますね!
(声のメルマガスタッフ)

みなさんこんにちは!
声のメルマガ
「服部みれいのすきにいわせてっ」
10月第2回目の配信(vol.83)
のお知らせです。
今回は
みれいひとりおしゃべりの回。
トランスフォーメーションゲーム
ファシリテーターの学びを修了された
ちょも山さんを聴き手に、
たのしいおしゃべりと
今すぐ役立つ実践的なお話を
たっぷりおとどけしています。









