声のメルマガ♯95配信ッ
2020-02-12
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
服部みれいのすきにいわせてッ
2月第2回目の配信(Vol.95)のおしらせです。
ゲストは前回に続いて、
ケルマデックさん。
おまちかねの後編をお届けします。
(ケルマデックさんのサイン本のプレゼントもあり!)
今回の配信では新コーナー
「服部みれいのおよろこびさまメール講座」
もスタートしました!
現代に必須のツールである「メール」の文章を通して、
堂々としたうつくしい自分になっていくという
みれいさんならではのあたらしいアプローチ法で、
今すぐ役立つヒントも満載です。
noteの声のメルマガ☆ブログでは
みれいさんの「赤字」ならぬ「LOVE字」が入った
メールの画像を公開していきます。
配信と合わせてどうぞお役立てください。
この回のトピックスはこちら。
noteアップしました!
2020-02-07
みなさんこんにちは!
『声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ』の配信に合わせて
noteで服部みれいのブログをアップしています。
今週のコンテンツは、
・Vol.93のこと話そ!
・およろこびさまメール講座スタートします
・赤字ではなくLOVE字、入れさせていただきます!
です!
詳しくはこちらをご覧くださいませ。
https://note.com/murmur_magazine/n/n110d524ae3bf?creator_urlname=murmur_magazine
※有料コンテンツになります。全文をお読みいただくには登録が必要になります
※コメント欄などは、どなたにも見ていただけます
たくさんのみなさまのご参加お待ちしております!
(声のメルマガ編集部)
noteアップしました!
2020-02-07
みなさんこんにちは!
『声のメルマガ 服部みれいのすきにいわせてッ』の配信に合わせて
noteで服部みれいのブログをアップしています。
今週のコンテンツは、
・Vol.94 ケルマデックさん(前編)
・大好きケルマデックさん
・癒しとは時空移動のことだった
・2020年の今することといえばこれしかない
・なぎはらえーッ
・自己一致と直視
・映画『リンドグレーン』
です!
詳しくはこちらをご覧くださいませ。
https://note.com/murmur_magazine/n/n110d524ae3bf?creator_urlname=murmur_magazine
※有料コンテンツになります。全文をお読みいただくには登録が必要になります
※コメント欄などは、どなたにも見ていただけます
たくさんのみなさまのご参加お待ちしております!
(声のメルマガ編集部)
福太郎新聞③できました!
2020-01-30
ウェブショップ、マーマーなブックスアンドソックスで
お買い物をされた方におまけで「マーマーな福太郎新聞」を
お届けしております!
昨年末からスタートして、
ただいま三福を発行中です。
本日(1月27日)からお配りしています。
内容を少しだけおしらせすると……
・超常戦士ケルマデックさん 声のメルマガ2月に登場
・わたしのきんいろ手帖 2020 1月のワークをやってみました!
他にも、福太郎のマーマーな日々を綴った
日記コーナーもあります!
毎号、配りきったらおしまいの、
枚数限定になりますので
気になる方はどうぞお早めにチェックしてみてくださいね。
(マーマーマガジン編集部)
冷えとりスタイルブックnote 更新!
2020-01-29
みなさんこんにちは!
冷えとりスタイルブックnote、
ほぼ毎週(金曜日)に更新しています!
◎冷えとりスタイルブック note
https://note.com/hietoristylebook
(ぜひブックマークをお願いいたします!)
今週は冷えとりスタイルグッドニュース 第6回、
冷えとりスナップ vol.11をアップしています!
ぜひ、チェックして、
ご自身の冷えとりと冷えとりスタイルの参考になさってみてくださいね。
また、幅広い年代のガールズ&ボーイズの
冷えとり体験談も募集中です!
どうぞお気軽にお便りくださいませ!
<メールでお送りいただく場合>
宛先:info@murmur-books-socks.com
件名:冷えとり体験談2019-2020
本文:
お名前、ペンネーム、お住まいの都道府県をご記載ください
<郵送でお送りいただく場合>
お送り先:〒501-3725
岐阜県美濃市俵町2118-19
エムエム・ブックス
「冷えとり体験談2019-2020」係まで
※お寄せくださいました体験談は、
エムエム・ブックスの書籍、ウェブ、メルマガなどで
ご紹介させていただく場合がございます。
掲載NGの場合は、そのむね、お書きいただけますと、さいわいです。
(冷えとりスタイルブック編集部)
福太郎新聞スタート!
2020-01-22
昨年末より、ウェブショップ、マーマーなブックスアンドソックスで
お買い物をされた方におまけで「マーマーな福太郎新聞」を
お届けしております。
内容に一部修正がありましたので、
おしらせいたします。
***
『プリミ恥部 あいのことば』出版記念tourの情報にて
開催場所募集の告知をしてしまいましたが、募集はしておりません。
誤った情報をお届けしてしまい大変申し訳ありません。
ただtourは宇宙タイミングで開催予定ですので、どうぞお楽しみに。
もしもなにかお問い合わせありましたら、
すべてエムエムブックスのほうにいただけますとさいわいです。
服部福太郎インスタグラムより
***
ただいま、次号も鋭意制作中であります!
どうぞお楽しみに!
(マーマーマガジン編集部)
声のメルマガ♯92配信ッ
2020-01-22
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
服部みれいのすきにいわせてッ
1月第2回目の配信(Vol.92)をお知らせいたします!
ゲストは前回に続いて、
プリミ恥部さんこと
白井剛史さん、
星の坊主さまこと
こじょうゆうやさん、
そして、
ちこうゆみこさん。
後編となります今回の配信では
プリミさんの貴重な生歌もあり!
2020年を自分らしく軽やかに
進んでいくためのヒントが満載の
配信をどうぞおたのしみください。
トピックスはこちらです。
この回のご試聴もございます。
声のメルマガをこれからお申込みの方は
お得な1年パックと
1か月パックがございます。
また、2019年の配信より
丸ごとご試聴もご利用いただけるようになりました!
(神回のひとつと言える配信です。どうぞおたのしみください)
note「みれいサロン」では
声のメルマガの配信ごとにみれいさんのブログが
おたのしみいただけます。
noteならではのオープンに共有される内容と
オンライン泉ミーティングが大好評!
こちらもどうぞのぞいてみてくださいね。
(声のメルマガ編集部)
みれいインタビュー掲載
2020-01-22
みなさん、こんにちは!
主婦と生活社のWebサイト「暮らしとおしゃれの編集室」にて、
エムエム・ブックスから発売された『冷えとりスタイルブック』 について
服部みれいにインタビューしていただきました。
前編、後編と2回に分けて、
本の見どころ、自身の冷えとりファッションについてなど
たっぷり語っています!
【前編】9年ぶりの『冷えとりスタイルブック』
https://kurashi-to-oshare.jp/column/84608/
【後編】この冬の冷えとりスタイル
https://kurashi-to-oshare.jp/fashion/84628/
***
冷えとりスタイルブックnoteは
ほぼ毎週(金曜日)に更新しています!
◎冷えとりスタイルブック note
https://note.com/hietoristylebook
(ぜひブックマークをお願いいたします!)
tiwtterでも最新情報をおしらせしております。
Tweets by hietoristyle
どうぞあわせてチェックしてみてくださいませ!
(マーマーマガジン編集部)
声のメルマガ♯91配信ッ
2020-01-13
みなさんこんにちは!
声のメルマガ
服部みれいのすきにいわせてッ
新年第1回目の配信(Vol.91)のお知らせです。
ゲストは
プリミ恥部さんこと
白井剛史さん、
星の坊主さまこと
こじょうゆうやさん、
そして、
ちこうゆみこさん。
収録には福太郎さんも登場して、
時空を超えた新年会のような
「Love」と「笑い」でいっぱいの
配信となっています。
トピックスはこちらです。
ご試聴もございます。
これからお申込みの方は
お得な1年パックと
1か月パックがございます。
スタイルに合わせて
どうぞおたのしみください!
声のメルマガは2020年も
すばらしいゲストのみなさんを
お迎えしての貴重なお話や、
服部みれいの最新の情報を
鮮度抜群でお届けしてまいります。
「みれいサロン」での
オンライン泉ミーティングや
noteでしか読めないみれいさんのブログも
ぜひおたのしみくださいませ。
それぞれがより自由な自分を
実現していくこの時代に、
声のメルマガをたのしいおともに
していただけたらうれしいです。
(声のメルマガ編集部)
手帖&カレンダーインタビュー6
2019-12-26
忘年会にクリスマス……イベント続きの12月ですが、
慌ただしい空気の中だからこそ、自分を見つめる時間が大切ですね。
毎日カレンダーをめくるほんの一瞬でも
足を止めて、その日のメッセージを受け取ってくださいね。
さて、『365日 日めくりッ ラブ2020カレンダー』『わたしのきんいろ手帖』は
ただいま絶賛発売中。
販売店は、こちらのリンク先をご参照ください。
もしお近くに販売店がない場合は、
マーマーなブックス アンド ソックスをご利用ください。
何かと慌ただしい年末年始。
あたらしい年をあたらしい暦と迎えたい方は、
いまのうちに、ぜひお求めください。
今回も『365日 日めくりッ ラブ2020カレンダー』のインタビューをお送りします。
日めくりカレンダー、みなさんどんなふうに使っていらっしゃいますか?
***
◯暦のことばに季節を感じて
野田 わたし、今年はじめて日めくりカレンダーを担当したんですが、実は情報量がすごく多くて驚いたんです。「大安」のような暦の定番から、季節を表す二十四節気や七十二候、さらには星の動きまで! 日付の両脇のゾーンには、さまざまな情報が載っているので、ぜひ、そこも見ていただきたいです。
服部 今日の朝、アメリカに住んでいる80歳代の友人からメールをもらったんです。彼女はアメリカの地方に住んでいて、日本人と交流する機会も少ないそうなんですが、そんな中、この日めくりカレンダーが本当に毎日の支えになっているって言ってもらえて。すごくうれしかったですね。海外にいても暦から日本を感じられるっていってくださって。
野田 たしかに七十二候などを見ることで、遠く離れていても、日本の四季を感じることができますね。「紅葉蔦黄ばむ」ということばを見て、日本は紅葉の季節かな、と思いを馳せたり……。ちょっと雅ですね。
服部 そうなんです! 旧暦のことばって、そういう力がありますよね。
野田 正直、日本にいても、慌ただしく過ごしていると、いまがどんな季節なのか味わえないことがあります。「もう◯月!?」ってしょっちゅう言っている気がします……。
服部 そうやって過ごしていると、あっという間に1年経ってしまいますよね。
野田 そんなときにもカレンダーを見ることで、ちょっと立ち止まることができるかもしれませんね。古代中国で考えられたことばが、距離や時間を超えてわたしたちに響くのって、すごいパワーかも。
服部 手帖も毎日目にするものだけれど、日めくりカレンダーはひとつひとつの情報が目に止まるようにデザインされているから、より印象に残るかもしれませんね。古より伝えられた暦を意識することで、宇宙の法則に沿った生き方をしていくきっかけにもなると思います。
野田 以前、服部さんが旧暦を意識して暮らすとからだが楽に感じる、とおっしゃっていましたよね。
服部 人も自然の一部なんですよね。だから季節や自然に寄り添った暮らしをしているとこころやからだが整っていくのではないかと思うんです。
野田 春は毒出しのシーズンだから、セルフケアの日をつくるとか?
服部 そうそう。春は精神的にゆらぎやすい時期と、まず自分がわかっているだけでも、安心できるかも。わかっていれば、ゆっくりする時間を積極的にとれますしね。そんなふうに過ごしていれば元気が満ちてきて、自ずと自分らしさを発揮しやすくなったり、ここぞというときにチャンスをつかみやすくなったりもするんです。季節の変わり目の「土用」なんかも、ぜひチェックしていただきたいです。
野田 新月の日や、一粒万倍日、天赦日、「定」の日などのように、何かをはじめようというときに最適な日も記載しているので、そういう吉日に「えいっ」と行動を起こしてもよさそうですね。
服部 もちろん思い立ったら吉日、ではありますが、「今日は一粒万倍日」と知ると、ちょっと行動を後押ししてくれる感じがありますよね。
野田 暦って、毎日のリズムを整えるペースメーカー的な存在でもあるし、日々にアクセントをつけてくれる役割もあるのかもしれませんね。ぜひ、日付を見るだけでなく、周辺の情報にもご注目ください。
◯ハートマークに思いを乗せる
野田 2020年版の日めくりカレンダーであたらしく登場したのは、「♡」マークですよね。この「♡」マークは『わたしのきんいろ手帖』にも載せたんですが(インタビュー3参照)、自分に「いいね!」を押すような気持ちで、毎日の肯定ポイントを見つけるきっかけにしていただければ。
服部 ここに色を塗ったりしても楽しいですよね。日めくりカレンダーに絵を描いたり色を塗ったりしている方が、けっこういると聞いたんですよ。
野田 ハートマークを塗りながら、一日をふりかえってみたり。
服部 「今日は最悪だった…!」みたいな日でも、あえて色を塗ってみるとか、ね。
野田 そうですね。どうしても人って悪いことに気持ちがひっぱられがちですけど、その気持ちに区切りをつけるきっかけになるといいですよね。
服部 本当に。その日一日に、花丸をつけてあげるみたいな気持ちでね。あと、わたしがやってみたいと思っているのは、たくさんの色が揃った色鉛筆を用意して、「今日の色」を塗っていく、ということですね。
野田 直感的に「今日はこの色だ!」って決めていくんですか?
服部 そうそう。それを1年続けてみたら、バイオリズムが見えてくるんじゃないかなって思うんです。冬の時期はこういう色を選ぶときが多いな、とか、ワクワクするようなことがあった日は、こんな色を選ぶんだな、とか、気づきがありそうだな、と思って。
野田 何も塗っていない時期は、「ああ、バイオリズム下がっているんだな」って感じたり。
服部 そういう時期もありますよね。
野田 自分を観察する手段になりそう……!
◯ことばをシェアするたのしみも
服部 色を塗るのは自分だけでなくてもいいかもしれませんね。子どもに塗ってもらうとか、家族で「いいね!」当番を決めてそれぞれ好きな色を塗ったりするとか……いろいろな楽しみ方ができそうですよね。
野田 自分との対話に使えるだけでなく、そんなふうに家族全員でおおらかにたのしめるのも、カレンダーのいいところですね。
服部 日めくり担当が、ご家族のなかでお子さん、というお話もよくうかがいます。ひとりでもみんなでも使えるカレンダー。オフィスやお店で使ってくださっているところもあるみたいですよ。
野田 そういえば、エムエム・ブックスの方から何かを送っていただくときなど、日めくりカレンダーの裏を便箋代わりに使ったお便りが同封されていたりして、いいな〜とよく思うんです。思わずそのカレンダーに書かれていることも、まじまじと見たりして。そういうふうにことばをさり気なく送るのも、粋だなあって思います。
服部 そうそう、そうやってお手紙として渡すと、裏までたのしんでくださる方がけっこう多くて。オラクルカードみたいですよね。家庭内での書き置きに使ってもいいですし、もちろん、自分用のメモ帳に使っていただくのもいい。すごく便利です。
野田 めくった後のカレンダーなら思いっきり使えますよね。
服部 あと、わたしがいいなと思ったのは、好きなことばに出合ったら壁に貼るという使い方。絵を飾るように、ことばを飾るというのもすてきですよね。日めくりカレンダーって雑貨的な持ち味もあるので、読み物としてたのしむのはもちろん、自由にいろいろな使い方をしていただきたいです!
つづく
(野田りえ)










