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new皇の時代に注目再び!アーカイブ再販!


 

皇の時代に注目、ふたたび!
#皇の時代 の理論が生まれた驚きの背景を知ることで、理解が進む!
『いよいよはじまる、皇の時代』
* ブログ後半は夏休み限定企画 アーカイブ動画再販のお知らせ

 

 

 

みなさん、こんにちは!

はじめまして、営業担当のくぼたももこ と申します。

 

2022年の夏、『いよいよはじまる、皇の時代』(ただいま3刷!)

(小山内洋子=著、エムエム・ブックス=刊)が、

ふたたび、たいへんな注目を集めています。

 

連日のように、書店さん、お取り扱い店さんから

ご注文(お取り扱い店一覧はこちらから)をいただき、

ほんとうにうれしいです!

 

版を重ねるにつれ、そして、時代が進むにつれ、

あたらしい読者さんがどんどん増えている、

そんな実感があります。

 

 

理論書『改訂版 大転換期の後 皇の時代』

(小山内洋子=著、コスモ21=刊)も

たいへん注目を集めていますね。

Amazonのブックランキングでは、

自然哲学・宇宙論・時間論の部門で

不動の1位(!)を記録しつづけています。

 

 

先日、ある書店さんから、

 

「『いよいよはじまる、皇の時代』(エムエム・ブックス=刊)と

『改訂版 大転換期の後 皇の時代』(コスモ21=刊)の違いはなんですか?」

というご質問をいただきました。

 

「目次を見ると、同じに見えるのよね!」 Σ(=ω= ;)!!!!

という率直なご意見をいただき、

あらためて、ご紹介したい!と思い立ちました。

 

 

個人的なオススメとしては、

「皇の時代」のキーワードにピン!と来た方は、

2冊とも、ぜひ、読んでいただきたいです。

 

読む順番もどちらでもいいと思います。

直感、または、出合った方から読むのがおすすめです。

 

 

『改訂版 大転換期の後 皇の時代』は、

皇の時代の理論にはじめて知る方に向けて、

理論をわかりやすくまとめたもの。

 

(さらに理論の知識を深めたい方は、

理論書『天縄文理論 これから2500年続く皇の時代』を、

読むのがおすすめです)

 

 

一方、『いよいよはじまる、皇の時代』は、

今までの本(理論書)には書かれていない

 

・研究の根底に横たわる背景

・理論がどのように構築されたのか?

 

について解き明かす内容になっています。

 

 

『いよいよはじまる、皇の時代』には、

皇の時代の理論の紹介とあわせて、

 

理論の産みの親である小笠原慎吾さん、

そして、理論書を世に出すことになる小山内洋子さんの

体験談や実験エピソードが書かれているのですが、

 

もしかすると、奇想天外な内容に、

はじめは、びっくりされる方もいるかもしれません。

 

かくいうわたしも、発刊当初は、

「すべてを理解することはむずかしい」と思っていました。

 

 

……なのですが(!)

 

自分なりに、皇の時代の理論を取り入れてみたり、

外側で起きていることの意味を考えるとき、

ふと思い出すのは、体験談やエピソードだったりします。

 

わたしは記憶力に自信がなく、

皇の時代の理論を細かくは覚えていません。

(皇の時代の理論には独自の漢字表記や物理学的な内容があります。)

 

もしかすると、

インパクトのある実験や体験のエピソードを

ものがたりとして読むことで、

理論の本質的な部分が掴みやすくなっているのかもしれません。

 

 

 

理論書『改訂版 大転換期の後 皇の時代』の

前書きでは、こんなことが書かれています。

 

“ ここで読者の皆様にお断りしておきたいのは、
小笠原慎吾さんがいつも口にしていた
「そのまま信じないでください」というお願いです。
これからの時代は、もう、誰かの言うことに
信じて従う時代ではありません。
本当にそうなっていくのか、
皆様一人一人が検証していって欲しいのです。
そして、疑問が生じたら人に聞かず、自分で調べてみてください。
それがこれからの時代のルールである「自立」です。
「自立」とは、すべて自己責任がとれるということです。”

 

『改訂版 大転換期の後 皇の時代』
(小山内洋子=著、コスモ21=刊)ー「はじめに」より引用

 

この「自立」「自己責任」というキーワードを考えるとき、

『いよいよはじまる、皇の時代』に書かれていた

エピソードの数々が浮かんできます。

 

『改訂版 大転換期の後 皇の時代』は読んだよ! という方、

 

この記事を読んで、

「皇の時代」について知りたい! と思ってくださった方、

 

ぜひ、

『いよいよはじまる、皇の時代』(エムエム・ブックス=刊)

をお手にとっていただけたら、うれしいです。

 

受けとるメッセージは

おひとり、おひとり、それぞれだと思います。

 

みなさんからのご感想(読者はがき・メールも大歓迎です!)

もお待ちしています!

 

さいごに、夏休みスペシャル企画のご紹介です!

 

 

( 営業担当 くぼたももこ )

 

 

****

 

【お知らせ】

 

2022年夏休みスペシャルアーカイブ特集

小山内洋子さん×服部みれい 

ますます、ゆったり、自由に、軽やかになる! 皇の時代のお話会

 

昨年の夏に発刊された、
『いよいよはじまる、皇の時代』(小山内洋子=著 エムエム・ブックス=刊)。

 

おかげさまで増刷を重ね、
読者の方からも
「読めば読むほど腑に落ちる!」
「今の状況と照らし合わせて、深く納得した」
「こういうことだったのか! と自分やまわりのことを理解できて、とても安心した」
というようなお声が、今も届き続けています。

 

そんな中、昨年10月から12月にかけて著者の小山内洋子さんをお招きし、
皇の時代についてお話をうかがった「皇の時代のお話会(全3回)」のアーカイブを観たい、
とのお声が多くあり、このたび、リクエストにお応えする形で
録画(アーカイブ)を再販させていただく運びとなりました。

 

そして!

今回、夏休み特別価格として、通常5,500円(税込)を
3,000円(税込)で販売いたします!

 

トークのお相手は、「天縄文理論」「皇の時代」について知ったことで、
大いに勇気づけられたという、服部みれいがつとめさせていただきます。
本に書かれていないことや、本を読むだけではわからなかった点についても、
くわしくお聞きしています。

 

小山内さんお手製のフリップや、
みなさまからのご質問に答えてくださっている場面も
生のお話会ならではの、見どころのひとつです。

 

この貴重なお話会を、
どうぞどうぞ、この機会にご覧いただき、大転換期をすこやかにすみやかに
生き抜くヒントにしていただけましたらさいわいです。

 

第1回:皇の時代ってなあに?

第2回:魂職(こんしょく)に出合うには?

第3回:皇の時代のパートナーシップ

 

ご興味のある回を、おひとつからでも購入できます。

3本すべて見ていただくことで、より理解が深まりますが、

あいにく、今回3本セットはございません。

1本ずつ、ご購入いただけますとさいわいです。

 

 

◎視聴期間:8月1日(月)から8月21日(日)

 

◎アーカイブ視聴料

各回 3,000円(税込)

 

◎くわしい内容とお申込み先

 

第1回:皇の時代ってなあに?

https://mcs-ohnojidai-01-arc22.peatix.com

 

第2回:魂職(こんしょく)に出合うには?

https://mcs-ohnojidai-02-arc22.peatix.com

 

第3回:皇の時代のパートナーシップ

https://mcs-ohnojidai-03-arc22.peatix.com

 

◎お申込み期限

8月20日(土)23:55まで

 

◎お問い合わせ先

みれい・かるちゃー・すくーる事務局
mmbooks.mcs@murmur-books-socks.com

 

◎ご視聴お申込みの条件
『いよいよはじまる、皇の時代』(エムエム・ブックス=刊)を読んだ方
*あわせて、『改訂版 大転換期の後 皇の時代』(コスモ21=刊)もお読みいただくと、より理解が深まります

 

▽『いよいよはじまる、皇の時代』のお取り扱い店はこちらから

3刷入荷! 皇の時代|お取扱店リストです

 

▽『いよいよはじまる、皇の時代』

WEBショップ マーマーなブックスアンドソックス にて販売中です

https://murmur-books-socks.com/?pid=161545121

 

▽『いよいよはじまる、皇の時代』ご感想はこちらまで

メールアドレス:ookini@mmbooks.jp