murmurbooks

読者の広場

1016|murmur magazine for men3号 #6

 

みなさま、こんにちは!

 

今回も引き続き、みなさまからいただいた、

読者ハガキをいくつかご紹介させていただきます。

 

***

 

いつも思うのは、

murmur magazine for menは、

誰が読んでもおもしろい。

居相大輝さんは同い年なので、

とても感化された。

 

「自分たちが動けば、

何かが変わる世代なんだなぁ」と。

(どの年齢でもそうですが)

 

わたしにも、何か、

できることがあるんじゃないか、

やりたいことしても、

いいんじゃないか、と思えた。

 

料理のこと、

何かと手作りする男子……

とかいたら見てみたい。

(わたし、保存食マニアなので)

 

murmur magazine for menを読むと、

「男は度胸、女は愛嬌」のような、

昔の男女観が、

なくなってきたなぁと感じる。

うれしいです。

 

(ゆっけ|調理師|福岡県)

 

 

P14〜16の「直耕の民」のイラストが、

気に入ったので、塗り絵をしました。

次号も藤田翔さんの作品を見たいです!

 

holistic life 入門 1 秋山佳胤さんの

「最高の治療力と薬は内在する」の、

最後の二段落目を読んでいたら、

手を合わせて「ありがとう」と

つぶやいていました。

 

秋山佳胤さんの励ましが、

ありがたくうれしいです。

 

稲葉俊郎さんのインタビューを読んで、

20年ぶりに書道をやってみよう

という気持ちになりました。

ありがとうございました!

 

(枝豆|職人|埼玉県)

 

 

農的くらしをしたくて、

都市(名古屋)を離れて、

8年目になりますが、

今回の中島正さんの特集を読んで、

さらに螺旋をいち段上がるような、

気持ちになりました。

 

かむあそうトライブスのことばもよかったです。

(奇跡的に7月1日、和歌山で生のやじーさん、

そしてバンドを見ることができました)

 

ユーチューブで「人類の歌

何度も見ています!

 

みれいさん、ありがとう!

みなさま、ありがとう!

(冷えとりも続けています)

 

(なり|パート|和歌山県)

 

***

 

みなさま、ありがとうございました!

みなさんの意識や暮らしにfor menが、

響いている様子がよくうかがえて、

とてもうれしいです。

 

 

ついに、10月13日(金)から、

声のメルマガ「服部みれいのすきにいわせてッ

配信スタートしました!

初回から、とてもおもしろい内容になっております!

ぜひ、チェックしてみてくださいませ。

視聴はこちらから。

 

(編集部)

読者の広場

1011|murmur magazine for men3号 #5

 

みなさま、こんにちは!

 

「murmur magazine for men 3号」発売から

約6か月経ちますが、

お便りをたくさんいただいております!

ありがとうございます!

 

引き続き、読者の方々から

いただいたご感想をご紹介します。

 

 

***

 

マーマーマガジンの最初のころから読んでいます。

 

今回の中島正さんの特集は、

素直に言ってとても刺激が強くて、

読みはじめてすぐに閉じてしまいました。

わたしの中で、

「都市的な暮らし」に感じる違和感と、

まっすぐ向き合わなければならなくなる、

そう思って躊躇したのだと思います。

 

読んでいても、田舎暮らしなのに、

不耕の民として生きている自分を、

情けなく思ったり……。

 

でも、時間をかけて何度も読んで、

自分なりに咀嚼して落とし込んで、

明るい光を感じています。

 

ありがとうございます。

これを機に、自分で自分用の服をつくったり、

畑をはじめたりしています!

 

(あつこ|アロマセラピスト|三重県)

 

 

毎回貴誌の内容には、

学びと共感を強く感じていますが、

特に今号は、すばらしい内容でした。

 

大事なことはそれらを実行すること。

そしてじわじわと身近な方や社会、

また地球によい波動を伝えていきたい。

 

居相大樹さんの展示会は、

初日と後半に二度伺い、

わたしに合う一着に、

巡り会うことができました。

貴社がこれから何にfocusし、

読者に届けてくださるか、楽しみにしています。

 

(さぴり|会社員|岐阜県)

 

 

みれいさんはじめ、

マーマーなこざっぱり女子のみなさんが、

そのときいちばんわくわくすることを、

特集して教えてほしいです!

 

あと、ねぼけ男子が本領発揮できるように、

いつも挑発して、刺激をください!

 

マーマーマガジンを読んでから、

確実に世界が広がりました。

ありがとう。

 

(にしやん|整体師|東京都)

 

 

murmur magazine for menを、

読めば読むほど、

自分の中の女性らしさが、

芽生える気がします。

男性用、女性用という、

ただの人間であるという垣根をなくし、

よりニュートラルに、

ただの人間であることを実感し、

感謝させられます。

 

(篠原佳奈|某事務局勤務|石川県)

 

***

 

たくさんのお便り、ありがとうございます!

 

ぜひ、今後もお便りお待ちしています。

 

また、10月13日(金)スタートの

声のメルマガ「服部みれいのすきにいわせてッ

でも、読者の方からの

お便り、お悩み相談を募集しています。

(読者の方にゲストで登場していただく

…みれいと生トークしていただくコーナーも

あるようですよ!)

 

ぜひ、気軽にお便りください。

 

メールでのお便りはこちらから。

info@murmurmagazine.com

 

(編集部)

読者の広場

1009|日めくり裏紙シンクロ話

 

みなさま、こんにちは!

 

10月13日(金)から声のメルマガ、

服部みれいのすきにいわせてッ」の配信がはじまります!

2年ぶりのメルマガということで、

かなり気合いが入っているとのことです!

みなさま、楽しみにお待ちくださいませ。

 

 

今回は読者の方からメールをいただいたので、

ご紹介させていただきます!

 

__________________

 

***

 

こんにちは。

 

わたしの手帖 2018』に

日めくりッ コンシャスプランカレンダー』!

そして、秋!来ましたね。

まぶしい太陽、

でも、風はひんやり、

個人的に大好きな季節です。

 

さて、日めくりッカレンダー関連で、

おもしろいことがあったので、

シェアさせてください。

 

わたしは、めくり終わって日めくりカレンダーを、

裏紙として再利用しています。

 

先日、息子の保育園入園書類を提出し帰宅。

「ふー、これであとは祈るのみ、

あ、そうそう、係の方に言われたことを

メモっとこー」と思って、

一枚ぱっと選び、何気なく表のコンシャスプランを見てみると……

 

「あきらめよう」

 

……

 

「ぶはは!!

なんじゃこりゃぁぁぁぁ!!

どういうこっちゃ!?」

と、ひとり爆笑。

 

また別の日、

日めくりカレンダーが薄くなり、

うまく立たなくなってきたので、

上の息子に、

「ねえ、ブロックでさあ、

これ立てるやつ、つくってほしいんだけど」といいながら、

設計図を書こうかと、メモを一枚選び、表を見てみると、

「思いついたこと どんどんやろう」と、励まされ。

 

まあ、なんとも、おもしろいです。

「いろいろつながっているのかもなあ」と思ったできごとでした。

 

ちなみに今日は「料理への愛」でした。

おいしいごはんで自分と家族に愛をおくります!

 

 

(空洞です|東京都)

 

***

 

 

空洞ですさん、ありがとうございました!

 

日めくりカレンダー、そのものに対して、

「シンクロが多いですねー」とよく言われますが、

裏紙利用でもシンクロが!

おもしろいですねー。

2018年版もぜひたのしんで、

使っていただけたらうれしいです。

 

手帖とカレンダーの、

mmbsでのご予約はこちらから。

(オリジナルえんぴつや、

オリジナルシールなど特典もつきます!)

 

なお、10月6日(金)の

mmbs通信(メルマガ)でも、

ご紹介した通り、10月13日(金)からは、

声のメルマガ」もスタートします。

ぜひチェックしてみてください。

 

(編集部)

読者の広場

1004|『よぉよぉマガジン』

 

みなさま、こんにちは!

 

10月に入り、

美濃の夜はだいぶ涼しなり、冷えとりがかかせません!

 

さて、今回はお便りと一緒に

とってもすてきな冊子が届きましたので、

ご紹介させていただきます。

 

__________

 

***

 

服部みれいさま

 

いつもお仕事、

とてもとてもたのしみにしております!

 

『マーマーマガジン』をはじめ、

みれいさんの本、メルマガなどが大好きすぎて、

ついに、このようなものまでつってしまいました。

 

 

もし、もし気分を害されるようなことがあったら、

申しわけないのですが、

でも、もしかしたら「うれしい」と

少しでも思っていただけたら、

とてもうれしいです。

 

 

 

 

 

 

みれいさんの存在や文章が、

わたしの灯台です。

 

勇気や希望がキラッと湧いてくるのです。

 

『よぉよぉマガジン』は、

うり坊舎」というカフェに置かせてもらっています!

 

(YM|岡山県)

 

***

 

YMさん!

『よぉよぉマガジン』、お送りいただき、ありがとうございました!

すごいzine!!!! うれしいどころか、もう、もう、大感激です。

充実のコンテンツ!イラストあり写真ありで、、、。

あちこちにマーマーガール臭がプンプンして(笑)

でもYMさんらしさもあって!!

イラストもおもしろいです。

zine、最高ですね。

ぜひ続けてください!

『よぉよぉマガジン』応援してます!

 

(服部みれい)

 

 

みなさんからのさらなるお便り、

お待ちしております!

 

 

◎お便りはこちらまで

501-3725

岐阜県美濃市俵町2118-19

マーマーマガジン編集部宛て

 

◎メールはこちらへ

info@murmurmagazine.com

 

◎FAXはこちらへどうぞ

0575-46-7093

 

(編集部)

読者の広場

1002|裸で踊る仕事

みなさま、こんにちは!

11月11(土)に発売予定の
わたしの手帖 2018
日めくりッコンシャスプランカレンダー2018
両方とも早速たくさんの予約をいただいております!
ありがとうございます!

 

引き続き、読者の方からいただいたお便りを
ご紹介させていただきますネ!

____________

 

***

 

エムエム・ブックスみののみなさまへ

 

今年の4月にはじめて、
エムエム・ブックスみの」へ行きました。
スタッフの方はとても親切に接してくださり、
よい買い物ができました。
冷えとりスパッツは、この夏大活躍してます!

 

わたしが冷えとりを始めたのは、
もう3年くらい前になります。
以前から靴下だけはもっていたのですが、
寒いときだけは、はくという感じでした。

 

ある日、本屋さんで、
目に飛び込んできたのが、
みれいさんの『あたらしい自分になる本』でした。
みれいさんのことは、知らなかったのですが、
パラパラと立ち読みしてみて、
中のかわいいイラストや、
わかりやすい文章、
帯の東野翠れんさんの言葉と、
チャーミングなみれいさん本人の写真が
決め手となり何か面白そうだなぁと思い、
買って帰りました。

 

それからわたしの生活が、
いろいろガラリと変わってゆきました。

 

冷えとり(半身浴)を毎日はじめてみたり、
着るもの、
食べるもの、
住むところ、
考えかた……
それまで仕事に対してばかり必死になっていた自分が、
はじめて「生活すると」や、
自分自身と向き合うことに対して、
真剣に取り組みはじめることになりました。

 

マーマーガールになり、
あたらしい出合いもありました。
とあるバーの写真展をきっかけで、
偶然知り合った方が松岡一哲さんでした。
マリイさんにもお会いすることができ、
お二人の写真集が出版されるとのことで
本当にたのしみです。

 

わたしの仕事は、
ストリッパーなのですが、
(もちろん、裸で踊るやつです)
踊っていないときは仕事中も、
冷えとり靴下をはいています。
「それ何?」とか、
「冷え性がすごいんだね!」とか、
まわりからいろいろと、
不思議がられたりもしますが、
まーまーマガジンを知っている先輩から、
「冷えとりしてるんだね」と
声をかけてもらえて仲よくなりました。

 

毎日が裸祭りのような状態で、
冷えとりをするのも、
なんだか矛盾しているような気もしますが、
わたしはこのお仕事が、
とても好きで、愛しています。
裸で踊るのは気持ちでいいです。
だからこそ、いつも元気でいるために、
自然の力を必要としています。

 

みれいさんの本に出合ってから、
わたしは少しずつ強くなっていると思います。

 

自分の足で立っているというか……
自分を好きになりはじめました。
大変だと思うあらゆるできごとも、
「毒出ししてるぞ!」と、
気持ちを切り替えて、
何でも勉強にしてゆきたいです。

 

また美濃へ行きたいです。

 

美しい山と、川と、
空気と、人と、
触れ合える日をたのしみにしています。

 

これからの、
エムエムブックスのみなさまの活躍を応援しております。

 

(ましろ|東京都)

 

***

 

ましろさま、ありがとうございます!

みなさんからのお便りを読んで、
感動したり、共感したり、
あたらしい発見がたくさんあります。

 

ぜひ、お便りお待ちしております!

 

◎お便りはこちらまで

501-3725

岐阜県美濃市俵町2118-19

マーマーマガジン編集部宛て

 

◎メールはこちらへ

info@murmurmagazine.com

 

◎FAXはこちらへどうぞ

0575-46-7093

 

(編集部)